優勝して喜ぶのは大事だと思いますが、気を引き締めていなかったらペナルティーになりそうな話から。共同通信によると、サッカーJリーグのヤマザキナビスコ・カップ決勝の表彰式で選手たちの態度が悪かった問題で、準優勝した1部(J1)川崎フロンターレは5、賞金5千万円の返上を決めたそうです。準優勝でショックは隠しきれませんでしたが、ちゃんと紳士的に進んだらよかったのに。
http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/sports/CO2009110501000819.html
福島県会津若松市で人気となっている猫駅長「ばす」が歌手デビューすることになり、駅で公開レコーディングが行われたと読売新聞が伝えました。曲は「ばすのウタ」で、地元出身の作詞家と作曲家が作成したそうです。また地元で活動中のデュオや小学生とともに歌手グループを結成、お気に入りのベンチの上からマイクに向かって「にゃあ」と見事な歌声を披露したそうです。どんな曲になるか楽しみですが、にゃーが何回あるかも気になります。
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20091103-567-OYT1T00743.html
音楽で笑顔になれるのはねこだけではありません。顔出しができない人にとってはばれないか心配です。それでも人気があると出たいというのはファンの本音ですが、今日の音楽界の話題はGReeeeNの解散に関する話題ですが、J-CASTニュースによると、ベスト盤発売を最後に解散すると、日刊スポーツが報じたのに対し、ボーカルのHIDEさんが、公式ブログで完全に否定し、波紋を呼んでいるそうです。ブログの中でHIDEさんは。「完全に怒ってます」と明かし、「みなさん、解散なんかしませんよ。安心して下さい」と訴えているそうで、レコード会社も否定しているそうです。ちなみにメンバーが顔を出さずに活動していることについては、「僕らは歯科医師として普通に診療を行っています。デビュー当時はまだ学生でしたが、診療に影響を及ぼす事を考え、今のスタイルとなりました」としたうえで、「今までも1曲1曲真摯に立ち向かって参りましたが、これからも全くそれを辞めるつもりはありません」と理解を求めているそうですが、きっと20年たって顔出しできればと思うと期待しています。しかし日刊スポーツはどのような根拠で解散を報道したのかきちんとしてほしいです。
http://topics.jp.msn.com/entertainment/article.aspx?articleid=168908
以前取り上げたテーラーの女社長の続きがダイヤモンドオンラインに掲載していました。前回は借金が拡大していった話まで行きましたが、辞めた社員の中には顧客名簿まで持ち出して別のお店を出していたこともあったそうです。ある意味恩で仇を返すといったところですが、彼女は夫の後を引き継いで2000年社長に就任し、ニュービジネス協議会という勉強会にも参加し、経営を学びました。テーラーの再生に関する議論も行い、FAXで「第2の創業」というタイトルで薬品関係の役員から届いたそうです。その人はのちに専務となります。その後2次ブランドの創設を行い、「サムライ」と名付けました。裏地の一部に西陣織を使い、ボタンは福井県鯖江市で漆塗にしたと記事にはあります。すぐに評判を呼び売れていったそうです。同時にホームページの充実とマスコミ対応も行い、2006年からは年間80回も取材が入り、7000ページビューになったこともあったようです。現在は月に25万ページビューとすごい量となっています。郵便での月刊誌の発送も行っており、苦しいときにはジャグジーのお風呂でワーグナーのワルキューレを聞いて、本は「三国志」を読んで闘志を燃やしたと記事にはあります。それだからこそ彼女は頑張ってきました。裏切られてもめげないことは元気を与えることでしょう。取材した筆者は「成功の秘訣は、と問われて『成功するまでやること』と答えているのだから」と記事を結んでいます。成功するまではあきらめないことは今日の松井秀喜選手も同じことでしょう。念願かなって次のステップへ行ってもらいたいです。
http://diamond.jp/series/yutani/10002/?page=2
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/sports/20091105-567-OYT1T00320.html(MVPに輝く松井選手)
菊池選手は西武に行きますが、一方でドラフト会議で漏れた選手について時事通信が伝えました。記事によると、慶大の左腕エース、中林伸陽投手は「菊池選手の外れ1位候補」とまでいわれながら、声が掛からなかったそうです。彼は中学時代に東京・世田谷西シニアで全国制覇となり、神奈川・慶応高では2005年選抜大会に出場し、この年の夏は激戦区神奈川で決勝に進むなど実力を発揮したそうで、慶大では2年から投の柱になり、先の早慶戦ではリーグ戦通算20勝を達成、学生野球の王道を歩んできただけに正直がっかりだつたでしょう。悔しいでしょう。「志を持ち続ければ、良縁が待っているはずだ」と記事にはあります。巨人にこだわりようやく1位指名した人もいました。是非最後まであきらめないで。
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/sports/jiji-091105F391.html
産経新聞によると、先進的なネット教育で知られる品川女子学院の中等部3年生が、大手ポータルサイト「Yahoo! JAPAN」とコラボレーションした企画授業が佳境を迎えているそうです。これはヤフーなどが事務局を務める「子どもたちのインターネット利用について考える研究会」のメンバーに校長が参加していることなどが縁となり、コラボが実現したそうで、ヤフーにとっても「教育機関とのコラボ授業は初の試み」(ヤフー広報)というそうです。学年主任は「学校の進める『28プロジェクト』の1つで、子供たちが大人の社会人から刺激を受け、何かしらの成果物を実社会に残すことが目的です」と話すそうです。「28プロジェクト」は女性の“28歳”という年齢を「出産年齢にリミットがある女性には人生のライフ・ワークバランスを考える時期」と位置づけ、「このときに一生涯を視野に未来に向かう人に育ってほしい」(同校HP)という同校の教育方針から行われている実務教育と記事にはあります。私立ならではではないでしょうか。公立でもあやかりたいでしょう。10月末、ヤフー本社で開かれた授業では、いよいよ優秀5作品のムードボード製作が行われました。ムードボードは、HPデザインの際、紙などに雑誌の切り抜きや写真などを張り付けて作る草稿のことだそうです。来月下旬には日本最大のネットオークション「ヤフーオークション」に、“JC(女子中学生)”らしい感性が生かされた「特集ページ」がお目見えする予定となるそうです。中学生が今何にこだわっているのかぜひみてもらいたいと思います。
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/life/m20091105000.html
今日円楽さんの葬儀が行われましたが、笑点のイメージしかないのでなかなか落語を聞く機会はなかったと思いますが、かたやブラジルでは死亡したとされた男性の葬式に、生きた男性自身が姿を現し、親族らを驚かせたとAP通信が伝えました。事故被害者の取り違えが原因だったそうです。本当にこの職員に座布団全部持って行ってあげたいです。しかし男性が生きてよかったとホッとしていることでしょう。
http://sankei.jp.msn.com/world/america/091105/amr0911051413009-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/091105/tnr0911050844002-n1.htm


http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/sports/CO2009110501000819.html
福島県会津若松市で人気となっている猫駅長「ばす」が歌手デビューすることになり、駅で公開レコーディングが行われたと読売新聞が伝えました。曲は「ばすのウタ」で、地元出身の作詞家と作曲家が作成したそうです。また地元で活動中のデュオや小学生とともに歌手グループを結成、お気に入りのベンチの上からマイクに向かって「にゃあ」と見事な歌声を披露したそうです。どんな曲になるか楽しみですが、にゃーが何回あるかも気になります。
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20091103-567-OYT1T00743.html
音楽で笑顔になれるのはねこだけではありません。顔出しができない人にとってはばれないか心配です。それでも人気があると出たいというのはファンの本音ですが、今日の音楽界の話題はGReeeeNの解散に関する話題ですが、J-CASTニュースによると、ベスト盤発売を最後に解散すると、日刊スポーツが報じたのに対し、ボーカルのHIDEさんが、公式ブログで完全に否定し、波紋を呼んでいるそうです。ブログの中でHIDEさんは。「完全に怒ってます」と明かし、「みなさん、解散なんかしませんよ。安心して下さい」と訴えているそうで、レコード会社も否定しているそうです。ちなみにメンバーが顔を出さずに活動していることについては、「僕らは歯科医師として普通に診療を行っています。デビュー当時はまだ学生でしたが、診療に影響を及ぼす事を考え、今のスタイルとなりました」としたうえで、「今までも1曲1曲真摯に立ち向かって参りましたが、これからも全くそれを辞めるつもりはありません」と理解を求めているそうですが、きっと20年たって顔出しできればと思うと期待しています。しかし日刊スポーツはどのような根拠で解散を報道したのかきちんとしてほしいです。
http://topics.jp.msn.com/entertainment/article.aspx?articleid=168908
以前取り上げたテーラーの女社長の続きがダイヤモンドオンラインに掲載していました。前回は借金が拡大していった話まで行きましたが、辞めた社員の中には顧客名簿まで持ち出して別のお店を出していたこともあったそうです。ある意味恩で仇を返すといったところですが、彼女は夫の後を引き継いで2000年社長に就任し、ニュービジネス協議会という勉強会にも参加し、経営を学びました。テーラーの再生に関する議論も行い、FAXで「第2の創業」というタイトルで薬品関係の役員から届いたそうです。その人はのちに専務となります。その後2次ブランドの創設を行い、「サムライ」と名付けました。裏地の一部に西陣織を使い、ボタンは福井県鯖江市で漆塗にしたと記事にはあります。すぐに評判を呼び売れていったそうです。同時にホームページの充実とマスコミ対応も行い、2006年からは年間80回も取材が入り、7000ページビューになったこともあったようです。現在は月に25万ページビューとすごい量となっています。郵便での月刊誌の発送も行っており、苦しいときにはジャグジーのお風呂でワーグナーのワルキューレを聞いて、本は「三国志」を読んで闘志を燃やしたと記事にはあります。それだからこそ彼女は頑張ってきました。裏切られてもめげないことは元気を与えることでしょう。取材した筆者は「成功の秘訣は、と問われて『成功するまでやること』と答えているのだから」と記事を結んでいます。成功するまではあきらめないことは今日の松井秀喜選手も同じことでしょう。念願かなって次のステップへ行ってもらいたいです。
http://diamond.jp/series/yutani/10002/?page=2
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/sports/20091105-567-OYT1T00320.html(MVPに輝く松井選手)
菊池選手は西武に行きますが、一方でドラフト会議で漏れた選手について時事通信が伝えました。記事によると、慶大の左腕エース、中林伸陽投手は「菊池選手の外れ1位候補」とまでいわれながら、声が掛からなかったそうです。彼は中学時代に東京・世田谷西シニアで全国制覇となり、神奈川・慶応高では2005年選抜大会に出場し、この年の夏は激戦区神奈川で決勝に進むなど実力を発揮したそうで、慶大では2年から投の柱になり、先の早慶戦ではリーグ戦通算20勝を達成、学生野球の王道を歩んできただけに正直がっかりだつたでしょう。悔しいでしょう。「志を持ち続ければ、良縁が待っているはずだ」と記事にはあります。巨人にこだわりようやく1位指名した人もいました。是非最後まであきらめないで。
http://news.goo.ne.jp/article/jiji/sports/jiji-091105F391.html
産経新聞によると、先進的なネット教育で知られる品川女子学院の中等部3年生が、大手ポータルサイト「Yahoo! JAPAN」とコラボレーションした企画授業が佳境を迎えているそうです。これはヤフーなどが事務局を務める「子どもたちのインターネット利用について考える研究会」のメンバーに校長が参加していることなどが縁となり、コラボが実現したそうで、ヤフーにとっても「教育機関とのコラボ授業は初の試み」(ヤフー広報)というそうです。学年主任は「学校の進める『28プロジェクト』の1つで、子供たちが大人の社会人から刺激を受け、何かしらの成果物を実社会に残すことが目的です」と話すそうです。「28プロジェクト」は女性の“28歳”という年齢を「出産年齢にリミットがある女性には人生のライフ・ワークバランスを考える時期」と位置づけ、「このときに一生涯を視野に未来に向かう人に育ってほしい」(同校HP)という同校の教育方針から行われている実務教育と記事にはあります。私立ならではではないでしょうか。公立でもあやかりたいでしょう。10月末、ヤフー本社で開かれた授業では、いよいよ優秀5作品のムードボード製作が行われました。ムードボードは、HPデザインの際、紙などに雑誌の切り抜きや写真などを張り付けて作る草稿のことだそうです。来月下旬には日本最大のネットオークション「ヤフーオークション」に、“JC(女子中学生)”らしい感性が生かされた「特集ページ」がお目見えする予定となるそうです。中学生が今何にこだわっているのかぜひみてもらいたいと思います。
http://news.goo.ne.jp/article/sankei/life/m20091105000.html
今日円楽さんの葬儀が行われましたが、笑点のイメージしかないのでなかなか落語を聞く機会はなかったと思いますが、かたやブラジルでは死亡したとされた男性の葬式に、生きた男性自身が姿を現し、親族らを驚かせたとAP通信が伝えました。事故被害者の取り違えが原因だったそうです。本当にこの職員に座布団全部持って行ってあげたいです。しかし男性が生きてよかったとホッとしていることでしょう。
http://sankei.jp.msn.com/world/america/091105/amr0911051413009-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/091105/tnr0911050844002-n1.htm















おかんもニャンコ好きやから、
歌が出たらすぐダウンロードしそうや!!
Greeeeen(eの数合ってる?)って歯医者さんやったんやな〜!
おかん、今回初めて聞いて、びっくりしてたわ!
歯医者に行っていますが、麻酔は相変わらず怖いです。