Fly into the next stage , never surrender !

~さらなる高みへ~

1/4(Wed)

2017-01-04 22:33:04 | TRAINING
18:30~
■60分間走
10'56 臨海公園北入口(図書館側迂回)
15'46 球場玄関前
21'21 織機南端
27'15 タコ公園前停止線
29'38 碧インター停止線
32'13 織機南端
40'27 臨海公園内回り1周
(1'33-3'06;脈28拍)1000m
Down内回り3周
50'35 公園北口
60'35 帰宅(10'01)
[15.614km]

■Downjog 0.8km

 上下ジャージ。昨日の走りでもアキレス腱への影響は無さそうなので、速いペースで走ることを目標にスタート。序盤こそ抑え気味だったが、徐々に上げていく。左足がフラット接地で土踏まずから接地するので足底筋が突っ張る感じ。今日は北北西からの風。中盤でなかなかペースが上がらないが、我慢して大きな動きをする。ハーフやフルの練習ができていなくても、10kmが苦手でも、今なら全三河駅伝の5kmになら対応できる。15分半足らずのレースなら我慢すれば押し切れる範囲のはず。苦しむことを楽しむ走り方をする。しっかり腰を高く保ち大きく脚を回す。1000mの開始は40分オーバーしていたが、Tシャツランパンで大きく速い走りを狙う。1周目、突っ込み気味で入った。400mのマーカーを71"で通過。苦しくなり1周通過が93"。突っ込んだ分、落ちてきていたが、意識的に大きく速い動きを強調していく。体感では3'00"くらいまで上げたつもりだったが、実際には1周目と同じペースで2周目を終える。脈は久々に28拍まで上げられたのでそれなりの成果はある。園内では3周しかDownできなかったが、帰り道でも意図的に速く大きい動きをしてほぼ10分で帰宅。
 昨日の箱根復路の放送で、青学大が10kmTTの直後にフィジカルトレーニングをすると紹介されていたが、考え方は自分のやってきた60分間走1000m直後のjogを速く走ることに通じている。このやり方は間違ってはいない。

計 16.4km
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