Fly into the next stage , never surrender !

~さらなる高みへ~

6/22(Thu)

2017-06-23 01:15:59 | TRAINING
23:10~
■60分間走
11'18 臨海公園北入口(図書館側迂回)
16'09 球場玄関前
21'27 織機南端
26'43 タコ公園前停止線
29'07 碧インター停止線
**'** 織機南端
39'48 園内内回り1周
1000m(93"-88";3'01"00,脈26.5拍)
+3周
50'20 公園北口
60'55 帰宅(10'35)
[15.614km]

 今週に入ってまた走る頻度が落ちた。少し我慢して夜60分かけて走る。1000mは思ったよりも速いペースで入れたが、そのあとのjogで集中力を欠いた。やはり支部選にピークを合わせた分、今は落ち気味。何も落とすものは無く チャレンジするだけなので土曜のナイターはいつも以上に楽しみ。

計 15.6km
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6/21(Wed)

2017-06-22 00:47:59 | TRAINING
23:05~
■東中-大堤町-矢作川堤防 往復jog5.2km
10'53-10'12

計 5.2km
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6/19(Mon)

2017-06-20 00:15:01 | TRAINING
体操
6:25~
■矢作川堤防(左回り)8.1km×1
35'37
体操

 入り5'03"。堤防に出て3km、トイレストップ。再開後にB-UPしていく。側筋がシュッとしてきたことで脚に力が伝わりやすくなってきた。徐々にテンポアップしてラストは3'57"。


23:05~
■東中-大堤町-矢作川堤防 往復jog5.2km
10'28-9'13
脈25拍
■Downjog 0.8km


計 8.1+6.0=14.1km
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6/18(Sun)

2017-06-19 01:00:04 | TRAINING
八ツ面
6:00
体操
■jog(右回り)1.5km×1
9'00-8'46-8'22-8'23-8'42-
8'16-8'04-8'02-7'47-7'32-
7'34
total: 1゚30'28",16.5km

 県選路線が無くなったのである意味ではオフ期間。昨夜、市陸協の総会後25:00まで飲んでいて、それでも6:00に行かなきゃと思って八ツ面に到着したものの、アルコールが残っている。身の危険を感じるのでゆっくりjog。10周程度走って、ようやくアルコールエンジンに着火できた感じ。1日調子を落とすと、それを取り戻すのに1日かかる、ここ数年はそんな感じ。大した記録で走れていないのに支部選で右アキレス腱の張りが再発。ペースを上げずスローjogのみで終了。


23:30~
■東中-大堤町-矢作川堤防 往復jog5.2km
13'52-11'33

 1日がかりで体調を回復させ、今日はもう1回jogして脂肪燃焼。せっかくなので刈谷ナイターはいい状態でスタートラインに並びたい。

計 16.5+5.2=21.7km
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6/16(Fri)

2017-06-17 00:03:24 | TRAINING
体操
6:30~
■矢作川堤防(左回り)8.1km×1
30'16
脈23拍
体操

 昨夜はやや不満の残る走りだったので、今朝ははじめからペースを上げて。意識的に速いピッチを刻む。入り1km3'58。そのまますべてのラップをキロ4切って通過。4km辺り堤防道路登りで臀部廻りの疲労を感じた。脚の振り戻しが弱い。残り2kmは3'35/km程度。意外にも30分台、しかも前半に到達。この季節は体が動かしやすい。


23:00~
■東中-大堤町-矢作川堤防 往復jog5.2km
11'03-10'39

計 8.1+5.2=13.3km
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6/15(Thu)

2017-06-16 00:43:33 | TRAINING
6:25~
■矢作川堤防(左回り)8.1km×1
36'16

 大きな動きで。猿投・阿久比の2週連続で体が動かせるようになってきた。ゆっくりのjogの時に誇張して大きな動きを身に付ける。鼠頸部を使って前後へのスライドと回転運動。感覚は悪くなかったが、昨日よりも遅かった。少しガッカリ。


23:30~
■東中-大堤町-矢作川堤防 往復jog5.2km
11'11-9'25
脈26拍
■Downjog 0.8km

 往路は大きな動き。踵を高めに引き付けて鼠頸部から大きな回転運動。折り返して大堤町バス停あたりからペースアップ。大きな動きを維持したままピッチを上げる。が、動きがバラバラ。脚の返しが遅いのか、重心移動が遅いのか、投げ出した脚が帰ってこない。顔面酸欠状態。朝のゆっくりjogの方がしっくりくる動きだった。復路、9分半をどうにか切った程度。8分台には程遠い。

計 8.1+6.0=14.1km
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6/14(Wed)

2017-06-15 00:17:26 | TRAINING
6:25~
■矢作川堤防(右回り)8.1km×1
34'29

23:00~
■東中-大堤町-矢作川堤防 往復jog5.2km
11'45-11'28

 もう一度jogの頻度を上げていく。

計 8.1+5.2=13.3km
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6/11(Sun) 第1回碧南月例陸上記録会 兼 愛知駅伝選手選考記録会

2017-06-12 01:46:31 | TRAINING
一週間走らず。意図的に。
朝と夜の2回、計2時間も走ることに費やすのは無理がある。
あれはあくまでも県選に向けての短期間特別メニュー。

6/10(Sat)
走らず、22:30~ 脚引き腹筋 50"{10"}×20
多分1週間のブランクが響くので、明日に備えて速い回転の刺激を入れておく。

計 0km



6/11(Sun)
5:50 起床 朝食
7:45 出発
8:10 阿久比 着
8:30 記録会準備・設営

■UPjog 14分
■流し120m{120mjog}×2
中間走のイメージで力まず大きく滑らかな動き。7~8割程度で。
体操,準備
10:10~
■一般男子・Jr男子 5000m
3'07"4
6'17"6(3'10"2)
9'30"5(3'12"9)
12'49"6(3'19"1)
16'03"2(3'13"6)
正式 16'03" 1/3着
■Downjog 24'03"

片付け,会場撤収
12:20

 幸いにも今日は涼しい。曇っていて湿度も低い。上のラウンドがかかったレースではないので気は楽。練習の一環。失敗してもいいので1週間走らずに臨むということも試せる。ある意味、いいように予想が当たり、筋力的な疲労は残っておらず、動きが軽い。しかも10000m,3000mSCで股関節回りのパワーも付いたので、今日はUPをしていても腰を載せて軽い力で走れる。UPは短時間だったが、感触としてはいい。
 10:10スタート。5000mは一般が自分とI田T哉君、JrがA藤君。3人。自分が一番外側に並んだが、スタートの出はそれほど速くなかったので、自ら前にスッと入り込んだ。36"くらいで200m通過。A藤君は少し離れ、I田君との2人旅。UPの感覚通り、脚が思ったよりスムーズに回る。ピッチを落とさないようにテンポよく走る。自分でペースを作る展開にも関わらず、予想外の3'10を切るペース、3'07"。2000mまでの間に落ちるかと思ったが、意外と落ちていない6'17。3000m通過がポイントになると読む。少しペースアップする2800m。支部選の反省を生かして積極的に行こうとした。3000mではなくその手前で意図的にペースを引き上げてI田君を引き離す。後は一人旅。ここから自分でペースを維持できるか?9'30"で通過。2000~3000でペースを落としかけてのこのスプリット。残り5周を3'15-3'15は厳しいか、15分台はやはり届かなかったか。潰れない程度のラインで坦々と走る。ピッチが遅れないようにテンポを落とさず刻む。動きはそんなに悪くない。残り3周。4000m,12'50で通過。いっぱいいっぱいではないが、ここで3'10に上げる力はない。3000-4000も3'20かかっているし。切替えはできないがロングスパートのつもりでスーッと上げていく。ラップは上がるが76"には遠い。残り200mでウォッチを見たが、やはり少し届かない。そのまま16'03で終了。
 4月並みの涼しさ、1週間で抜けた疲労、要因はいろいろあるが、5000m1本だけというのはこうも楽に走れるものか。という感覚。でも県選10000mの中盤でSN田君に付いて行けなかった、付いていこうという判断ができなかった、ペース維持能力の無さを考えると、今日の走りもまだ甘い。一人旅になってから3'15-3'15に持っていけない、残り1000mで3分ヒトケタを狙っていけないところが甘い。
 次、刈谷ナイターでもう一段階ステップアップ。

計 12.5km
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6/4(Sun) 西三河選手権 1000m 3000mSC

2017-06-04 20:03:19 | RACE
5:00 起床
朝食
6:05 出発
7:10 到着


仮眠
■UPjog 42'48"
体操
召集
■流し 競技場外周路1周
2'09

召集
ストレッチ
9:30
■10000m TR2組
10:10~ 2組目
3'09
6'25(3'16)
9'42(3'17)
13'04(3'22)
16'30(3'26)
19'57(3'27)
23'28(3'31)
26'48(3'20)
30'15(3'27)
33'29(3'14)
正式 33'29"19 8/17着,8/34位
6位は32'36"87

 3周目まで先頭集団(縦一列で6人)にくっついていたが76"ラップで続けていった場合の後半の失速を恐れて離れることを選択。数回振りかえって確認したが、後ろにいるのはSN田君だけ。追いつかれるまでは少し時間がかかる。しばらくは独りで刻む。79"かからないように。バックストレートでの伊与田先生の声、第4コーナーでの平作さんの声 を頼りに刻む。後半の消耗を防ぐために早い段階から給水を取って、頭からかけて、飲む。SN田君に後ろに付かれてからは坦々と。無理をしない。給水を取った周はラップが71"。SN田君が遅れたのかと思っていたが、自分が上げ過ぎていた。カップを取るのに加速していた。3000mSCのハードルのようにリズムができてどうやら加速していた。次の周でまた追いつかれる。自分は上げている感覚がなかったのに、レース後にSN田君と話していて、確かに、無駄に消耗していた。そのへんのペース感覚がないのもトレーニング不足の証拠。2000mまでの貯金を食い潰す形で3000,4000を通過。アナウンスによると先頭は76"くらい、H岩君たちの4,5,6位集団は100mくらい前方。ここは確実に32分台に乗せてくるペースで進んでいる。7,8位の自分はSN田君に引いてもらいたいと思う、一度わざとガクンとペースダウンして前に出てもらって後ろに付こうかというアイデアもよぎったが、無駄なアクションをしなくてもこのペースなら自分が前を走っても大して変わらないとも思う。このペースで引けないなら県選に行く力も無いってことだ。5000m手前の給水で、今度はSN田君が出る。決して急激なペースアップではないが付いていける自信が無かった。後方から見ていて、このままならきっと6位集団に追い付くなとわかった。が自分は16'30で中間点通過。倍にして33分。先週の土日で自信を得たものの、ここから後半上げるだけの力が無いことは明らか。結局、序盤で6人に付いていく決心、ここでSN田君に付いていく決心、ができなかったレベル止まりの練習。レース中にどうこう足掻く以前に準備が甘かった。後半は消化レースと悟りつつも応援されているので手は抜きたくない。7000m過ぎで先頭のOK田君にラップされる。助け舟だと思い、真後ろに付いていく。ラップ76"くらいまで上がったが、1周強で離れてしまう。残り2周で2番手のIS川N君に迫られたが自分もペースアップして逃げる。彼はラスト1周。このペースなら暫くは逃げられたがホームストレートでIS川N君とHS部君にラップされる。おかげでラスト1000mは上げることができたがH岩君たちの6位ボーダーラインは200m以上も前。
 もったいないレースをした?というよりは、まあ こんなものかな と納得する結果。

■Downjog 30'40"
昼食
競技場外周走路の木陰に銀マットを敷いて休息
仮眠
6年前のような無尽蔵な体力は無い。最近のうちでは今日は涼しい方だが、それでも体力は温存したい。アップにもあまり時間をかけたくない。

■UPwalk 競技場外周1周
■UPjog 25'19"
ドリル
この時期のこの時間帯にしては気温は高くない。多少日差しは強めだが湿度は低い。jogをしていてもあまり乗ってこなかったので、アップをいったん打ち切ってドリルで動き作り。少ない力で進めるように可動域を広げておく。

召集
ストレッチ

14:50
■男子3000mSC TR2組 1組目
3'09
6'41(3'32)
10'00(3'19)
正式 10'00"62 11/18着
6,7着は9'47"台
トップH田君が9'33。

ラインに並ぶ時に、最初にハードルを跳びに行った。
腰No.3。おそらくエントリータイム順。H田君たち内側の速い選手の後ろに付いていこうとしたが、一歩目で躊躇してしまっていた。外側からカバーされるが、混戦を避けて1台目を跳ぶ。集団の人数が多いが、序盤に消耗して後半ガクンと落ちるのは避けたかったので、後方からジワジワ上げていく展開を狙ってしまった。集団の中でも後ろの方で最初の水郷へ。前が詰まり上手く加速できない。両足着水。(結局今回は7回とも両足着水。跳べていない。)アウト側から上げて行って1000m通過。3'09。ああ、こんなもんか。という印象。この疲労度でこのペースか。この時点であまり余裕がないことを悟る。この半周先でガクンと止まった。3周終えるところのハードル手前で助走できず、近づいてから真上に跳んで何とかクリア。その消耗で余計に動かなくなる。集団から一気に遅れた。その後 消化レース。
おい、俺、お前いま集中切らしてよな。まだ終わってない。前が見えている。
と気付いた時には2000m通過、ウォッチは押したが落ちているのは明らかなので今更見る必要もない。6位には届かんが、あと2周、詰めて終わろう。
高校生2人とT徳君を交わして上がるが、150mくらい先にいるH田君から順に数えて11番目。N濱君にも少しだけ近づいたが届かない。タイマーは?10分は切れるか?ギリギリか?届かない。ま、仕方ない、9分台か10分かは大した違いじゃない。11着。支部通過できず。

■Downjog 30'39
体操

 どちらか1本に絞ったら…という話もあるが、昨年もそれをやった上での判断。DNFもDNSもせず2本走り切るのは大前提。その上で2本とも通過するのが目標。10000m33分切って6位と、3000mSC6位9'40台後半~9'50というのは同程度のレベル。どちらか通る力があればもう一方も通る。どちらかダメならもう一方もダメ。結局今回もダメのパターン。ボーダーに近いところまで来ていたがまだ甘かった。貪欲さというか執念が足りない。先週の土日は「来週のためにも失敗はできない」という明確な目標があったが、今日は今日が全てだから、その最中で目標が切れたらプツンと切れてしまう。10000mも3000mSCも途中で切れた時間帯があった。こうならないように我慢するトレーニングも不足。今までにも何度か経験していること。時間を割いてやるならキッチリ達成しないと。確実に達成できるレベルまで準備して。始めからギリギリを狙っていくことに意味はない。中途半端にやるのは無駄。

計 36.7km
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6/3(Sat)

2017-06-03 22:25:25 | TRAINING
体操
6:30~
■矢作川堤防(右回り)8.1km×1
40'07"
体操 ストレッチ

計 8.1km
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