とろけると基礎のハダルの謎

毎日にの緩い珍事について書いていきますね!

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日本人の大好きな「蟹」。・・・

2016-11-08 00:06:11 | 日記
皆さん、こんにちは。お元気ですか?日本人の大好きな「蟹」。新鮮でジューシーな脚の肉が絶品ですが、同じくらい美味しいのが蟹ミソです。「蟹ミソ党」の人にお勧めしたい蟹というのも好みに応じて様々ですが、一番はなんといっても毛ガニでしょう。新鮮であればあるほど、蟹ミソも甘くねっとりしていて、蟹ミソの王道といえる味わいを実感できます。脚や腹部の肉をほぐし、蟹ミソと混ぜ合わせて食べるのも最高です。お酒のアテにはもってこいの逸品です。かには高価で滅多に手の届かないもの。そんな常識を打ち破り、それほど無理のない金額で量もそこそこ。そんなお店があったらいいですよね。いつでもどこでも注文して食べられるようになりたい。そんな夢をかなえるには通信販売でかにを購入するのが一番です。かにを通販で買うのは、達人のお墨付きです。デパートやスーパーマーケットの商品だって産地から新鮮なうちに送られてくるのでしょうが、それよりも通販の新鮮で安心な高品質のかにが送られてくるからです。生鮮食品にとって新鮮であることは何物にも変えがたいものですよね。それから、びっくりするほど安く買えるのも大きな魅力で、スーパーのものより安い価格が多く、申し訳ないほどのお得価格が実現したのです。かに専門店ならではの変り種のかにを安く出してくれることもあり、お得意様になってもいいかもしれません。かさばるかにも、通販ならお店から持ち帰る大変さはないので好きなだけ買えるのはいいですね。まとめ買いのサービスを利用すれば、多くの通販で大変な値引をしてくれます。それを考えると、限界価格で買うことをねらっている場合は、かに好きの人を広く募って、通販に申し込み激安を狙える量の注文をしてはいかがでしょうか。断っておきますが、注文した方のところには、しばらくの間全てのかにはお宅にあるわけで、十分なスペースはあるか、確かめてください。

蟹には色々な食べ方がありますが、中でも美味しいのは素材の旨みが味わえる「塩ゆで」、そして冬に嬉しい「蟹鍋」の二つです。他の調理法も捨てがたいですが、やはりこの二つが群を抜いています。新鮮な蟹なら蟹しゃぶや刺身もいいですが、漁港の専門店で食べるような例外を除き、鮮度が落ちるので味は微妙です。私が茹で蟹や鍋をお勧めする理由はそこにあります。これなら、鮮度の劣る蟹であっても旨みが損なわれません。風味に繊細さが感じられなかったり、なんとなく物足りないときは、土佐酢などのタレを少し工夫するだけで、見違えるほど美味しくなるので試してみてください。

かにを通販で買うときの注意点は、思わぬところにあります。アレルギーでなくても、かにの食べ過ぎには用心してください。おいしそうな毛蟹がたくさん手に入り、買った品のほとんどを彼女と二人で食べていると、だんだん寒気を感じました。おかしいと思いながらも食べ続けたところ、寒気は収まらず、震えだしてしまいました。どんなにおいしいかにでもかにの食べ過ぎ、特にビールを飲みながら食べるのは危険です。どうか、おいしいものは少しずつ食べてくださいね。

かに通販の中に、お得価格のポーションが多いと思いませんか。ほぐしていないかにの身、ということですね。早い話が、むき身のかにです。色々な料理に使いやすいというのも強みですし、殻が少々割れたものなど、訳あり品を加工しているので加工してあるのに比較的安いといううま味もあるのです。ではでは、また~!
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