裕次郎の玉手箱3

趣味 写真や日記、旅行とアマチュア無線 PC 好きな事が多くて全て今一状態 人との出会いを大切に北海道大好き人間です。

さけのつかみ取りとオホ-ツクタワ-

2016年09月18日 | 旅行

小雨が降ったりやんだリなので、思案中でしたが、サケのつかみ取りに参加してきました。50名の限定で、オホ-ツクタワ-の入場者が条件です。今年はまで入っていませんので丁度良かったです。先ず仮設のいけすのサケを拝見

入り口まで徒歩でも行けますが。電気自動車で送迎もしてくれます。

オス メスを指定して上げて貰いました。雨なんで手際よく...

GET出来ました。重たい事... 取りあえず預かって貰いタワ-の中に入ってきました。 海岸から約1キロ沖、紋別港第3防波堤の先端にそびえる世界初の氷海海中展望塔で、平成8年に完成し、観光施設と研究観測施設の両方の性格を併せ持 ちます。高さは海上38.5m・海底7.5m。360度の景色を楽しめる3階展望室、流氷レーダー画像や、連絡橋、売店などがある1階、観察用の大小16 個の海中窓とクリオネなどの海洋生物の展示を行う海底階があります。

冬の流氷だけでなく、四季を通じて海洋生物の様々な生態観察ができます。特に夜の海底 階からは、自然界の食物連鎖など他では見られないドラマが展開されています。また、タワーへの連絡路となる紋別港第3防波堤は『クリオネプロムナード』の 相性が付けられ、散歩やつりのポイントとしても人気が有る様ですね

紹介によると、北海道のオホーツク沿岸に位置する紋別港の第3防波堤先端部外海側に建設された海中展望塔。1996年完成。 紋別港第3防波堤は親水機能を積極的に導入した構造を有しており,防波堤の上部を外海側に向かって階段式となった展望通路とし,その内部(下部)にも円 柱で支持された回廊状の通路が設けられている。この親水防波堤の沖側先端部は、地上3階建構造のデッキとなっており、その約40m外海側に突き出したとこ ろに海中展望塔であるオホーツクタワーが設置され、渡橋にて接続されている。タワーは海上38.5m、海中7.5m(海底面下を含むと13.45m)、延 べ面積2,344m2の規模を誇る。オホーツクタワーは、親水防波堤である第3防波堤と連携して、紋別港の親水空間を形成する最大のトピックとして計画さ れた様です。この様なタイプのものは和歌山の白浜や高知にも有りますが...前回は孫達と何度か来ましたが 一度は行ってみる価値有り

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