AKY/こんこん日記

テレビ東京アナウンサー紺野あさ美さんとアイドルちゃんたち応援日記です。「AKY」

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サクラサク

2006-12-22 01:27:47 | 紺野あさ美
須磨愛応援サイトがまだ無いようなので、立ち上げちゃおうかな?と思っていますが、「ヤンキーぽかった」という話を見つけて、様子見。
やうこ先生は、良い子が好きよ。
わんばんこ。やうこです。黒髪です。
最近、黒髪短い爪ピアスなしの道重さんが今頃大好きです!先輩に「すいません」ってお礼も言えるし。
ポリシーある子が好きよ。

というわけで、
日刊が卒業の時よりも大きい記事で、紺野さんの合格を伝え、これはさぞかし紺パパは怒られてるんだろうなぁ。かわいそうになぁ。と考えていたり、
一般人の友人たちに「紺野さん合格おめでとう」と何故か私に祝辞を言ってもらったりして、このところ、紺野さんのことばっかり考えていて、でもパソコンの前に座るとなんか、書けないでいました。
気持ちは複雑です。
エキゾチカあさまちゃんの気持ちも分かるし、Ukigusaさんの気持ちも分かるし。
でもやっぱりすごく嬉しいし。

気持ちは、半々です。
アナウンサーかぁ。
女子アナなんて、ものすごい乱暴な使われ方をして、息が短いし、平井理央のパパラッチの追い方も尋常じゃないし、パンチラ写真とか狙われるし、いいことないじゃん、というイメージがあります。
ちゃらちゃらとバラエティの司会がしたいのかなぁって、すごいうがった見方だけど。
いいことないし、向いてるとは思えないし。
しかし、「アナウンサーになりたかった」なんて、あんな不確定な情報を平気で載せちゃうあたり、本当に報道って、書いてあること、言ってることを信じてはいけないんだと思うね。
紺野さんが辞める頃に平井リオの人気が上がりだしたから出た程度のうわさだと思うけどね。
お天気お姉さん説が有力だよね。
でも、政治家や看護師になりたいと思ってたら、どうすんだ!
どうすんだ!!
(って別にどうもしないか)

でも、紺野さんが7月の末まで仕事をしていたのに、8月には高認試験に合格、というのは並大抵の努力じゃないし、大学にもきちんと行きたかったんだろうし、アイドルいったんお休みして、大学に行くと言う選択肢はいいと思うんだよ。
しかも、推薦で慶応に合格できるなんて、本当にすごいじゃない。
これだけ頑張れる紺野さんが、やっぱり大好きなんです。。。

大好きなんです。。。
だから、振られて悲しいから、アナウンサーになって欲しくないんです。多分。

こないだ、「モーニング娘。IN香港」のDVDをしぶしぶ買って、見たらすごく面白くて、予想以上で、
(2000円くらいの価値はある。あとの2000円分で、娘。のチャイナ姿と、一曲くらいライブの模様を収録して欲しかった)
どうしてかなぁ、と思ったら、みんな自然なまま楽しんでいる姿を見られたからで。
そして、
紺野さんは、カメラ目線は出来ないし、
一人になると独り言が小さすぎて拾えなくて、隣のれいなの声のほうがよく拾ってるし、
どうでもいい場面でも演技っぽくて一本調子だし、
声小さい上にカブって、カメラさん追いつけないし、
すぐ油断してぼーっとしてるし、
話はまとまらないし。
よっぽど入りたての小春のほうが上手に出来てて、
全然ダメで。もう全然まったくだめで。
そのくせ食べる時はすごくいい表情をするし。。。

まことは失言が多いし、
愛ちゃんは珍しくまともな感じだったけど、喋るの苦手だし、
ガキさんは過剰でうるさくて、紺野さん意外にはSだし。
5期メンはやっぱり全然ダメだけど、
でも。
まことはダンスが素晴らしくて、
愛ちゃんは歌が素晴らしくて、
ガキさんはモーニング娘。への愛が深くて、
紺野さんはキャラが立ってて、
4人でやっとやっと一人前なんです。
手に手をとって、ようやく一人前なんです。
だから、5期メンに惹かれるんです。
仮面ライダーやウルトラマンより、サンバルカンやバイオマンやヤッターマンが好きだったように、
友情から生まれる力は絶大なものなのです。

だから、5期メンが好きで、
紺野さんが好きだったのです。

携帯サイト「ゲキサカ」内のみうなノートが更新されていました。
(あの子はガッタス卒業したのに、まめで、文章も面白いです)
こんな一文がありました。」

「私の中の功労賞
(前略)
私はあさみちゃんと一緒に「功労賞」をいただきました!!
そこで私は「功労」という言葉を辞書で調べてみました。意味は「手柄とそのためのほねおり。」
自分にはそんなたいそうなことした覚えはないけど、やっぱり嬉しいですね(^_^)v
このスフィアリーグは、11人で始まり9人で終わった大会でした。
引退した、ひとちゃん(斉藤瞳)とこんこん(紺野あさ美)。功労賞は、私よりもこの2人のほうが似合っているのではないか…と私は思えてなりません。
ひとちゃんは、ピッチの中を誰よりも走り回っていました。チームのために献身的なプレーをしていた、縁の下の力持ち的存在だったのです。そして愛されキャラ!ガッタスのことを、誰よりも考えてくれました。
こんこんは、いつでも真面目に練習に取り組んでいました。引退試合後の練習でも、変わらないモチベーションで練習に取り組むこんこんを見て、とっても感心しました。こんこんの好セーブに、ガッタスは何度も救われました。この賞を自分だけのものにするのはもったいないので、みうなの心の中で2人に授与したいと思います(笑)やっぱりガッタスの仲間は大好きです。
。卒業までは、私も練習に参加します。この2人を見習って、モチベーションはそのままでフットサルを楽しみたいです!!」

って、ほとんど載せちゃったけど。
みうな、ほんとにいい子だなぁ。
私は、電車の中でこれを読んで、我慢できなくて泣いちゃいました。
こんなこと初めてです。
やっぱり、私はきちんと紺野さんの気持ちを信じていきたいと思いました。
ちょっとギャルだけど、軽い気持ちでいろんなこと出来る子じゃ、ないんだよね。

夏は、藤沢に遊びに行こうと思います。
そのくらい、いいよね?
ストーカーじゃないよね?
もしも街でばったり見かけられたらいいなぁ。位の気持ちでいきます。
もちろん後をつけたり学校前で待ち伏せたりしないよ。
嬉しかった理由のもう一つは、これだな。
浪人生活がしんどくて、変な方向に行ったり、どこにいったか分からなくて、いつまでも紺野さんの心配をしたりしなくてすんだからね。
ちゃんとした大学に入って、楽しい学生生活を送れるのだ。と思ったら、本当にほっとして、嬉しかったんです。

ところで、10年隊にガキさんが入ることが本当に嬉しいです。
モーニング娘。が好きで好きで憧れていた女の子が、本当にモーニング娘。になっちゃった。そして今ではちびっ子から憧れられる存在になっている。
彼女がいることで、モーニング娘。が完成なんです。
サポーターが12番目のメンバーとか、ファンも合わせてTMレボリューションとかの、さらに上を行く存在です。
これがモーニング娘。のすごいところなんです。
つまり、ガキさんが一人で10年の歴史を物語っていると言っても過言ではないと思います。


長くなったので、キュートイベントの感想はまた後日。
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