なんとかなるもんだよZUYAさん! ( Hey, ZUYA. You Can Do It! ) 

『なんてこったいZUYAさん!!』をVersion Up.“崖っぷちブルーズマン”ZUYA(ずうや)の悲喜交々を綴る。

独り言...

2017年01月25日 | Life

70年代生まれのZUYAさんでも


名前を知っている著名人が逝ってしまう




もちろん“自然の摂理”ですから


皆いつかは死んでいくのですがね


それでも悲しいことです




ずっと書きたかった疑問がある


角界(相撲)のことだが


来場所から新横綱が誕生するそうで




それを伝える、又は称えるのに


“19年振りの日本人横綱”


とか


“やっぱり横綱は日本人でなきゃ”


と目にしますが


こういう言い回しって“セーフ”なんですかね?




ZUYAさん的には昨今話題の


“ヘイト・スピーチ”と何が違うんだろうかと




相撲界を支えて来た外国人横綱や


その他の力士達に失礼ではないのだろうか?




メキシコとの国境に壁を作ろうとしている


トランプ大統領との違いは?




まぁ今日は休日ですから


もっと楽しいことを考えて過ごそう









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2 コメント

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確かに... (にゃん)
2017-01-26 12:12:18
日本人横綱が久しぶりで嬉しいのは解るけど…ね
にゃん様へ (ZUYA)
2017-01-26 12:19:00
日本の国技と言えばわからなくもないが、今や空手も柔道もグローバルですからね

外国人力士の活躍がなかったら、相撲はもっと廃れていましたからね。彼らにも敬意を表した上でより良い相撲界になれば良いのですが、どうも排他的に感じるのはなぜだか

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