繰り返しの人生

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老老介護 重層的な支援体制を整備せよ。 我が家はご先祖様がお出でで賑やか、スイミング頑張ってます。

2017年07月16日 10時56分22秒 | Weblog

暑い日が続きます。ちょっと気になる、今年は蝉の鳴き声がまだ聞こえない。なぜだろうこの時期は煩いくらい泣いていたと思う。

高齢者が高齢者を介護する「老老介護」が広がっている。双方の暮らし全体を重層的に支える体制の整備が急務だ。在宅介護のうち、要介護者と介護者がともに65歳以上の割合が55%に上ることが、2016年の国民生活基礎調査で明らかになった。両者が75歳以上のケースも30%を上回る。いずれも10年間で10ポイント超も増加している。

 昨日は土曜日でした。天気はとても素晴らしい快晴で洗濯担当の私にはありがたい陽気です。朝の我が家は「ばあば」は4時半起きで私は5時起きです。朝の私は起きたくない雰囲気でしたが洗濯量が多いのが気になって起きてしまう。土曜日で会社・学校は休みですがわんぱく君が学童保育と言う。家の中はお盆でご先祖様がおいでです。朝・夕の食べ物はその都度お出しして線香をあげて手を合わせる毎日です。お嬢がわんぱく君を学童に連れて行き、帰ってからは自分の勉強を午前中頑張っていた。「ばあば」はいつもの買い物で順調な我が家です。この時期の昔のことを思い出した。亡くなった母親は農家の娘でお盆はとても大事にしていた。自分があるのはご先祖様のお陰と言って簡易仏壇の前にはたくさんのごちそうを用意し手を合わせていた。ご先祖様がお帰りになった後我らがこのごちそうをいただいた。物が不足の時代で楽しい思い出です。午後からはお嬢・わんぱく君はスイミング教室と言う。今回の送迎は母親にお願いした。余りにも約束事を履行しないので自分の子供たちのことはたまにはしなさいと要請です。午後3時過ぎわんぱく君が迎えの母親が来ず困っておりとりあえずスイミング教室に送る。以後は自分たちにてと言い放った。私は4時過ぎに所要で出かけた。帰りは7時近くで皆は夕食の最中であった。即風呂場を掃除して湯を入れて夕食の仲間に入る。夕食は焼きそばです。色々な食材がありとてもおいしかった。珍しくお酒を飲んで眠くなってしまい、早寝です。

 


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