繰り返しの人生

小さな命と楽しい小学生、老人の日常の日記と防犯プロよりセキュリテイ案内。
 

太田のスイカ、大田市場に初出荷で最高値3万円。「ばあば」は病院でした、お嬢達は公文教室。

2017年03月15日 17時20分59秒 | Weblog

朝から小雨が降って嫌な状況、今日は「でかぼうず」の卒業式で出かける予定です。

 群馬県のJA太田市のスイカ部会のメンバーらが13日、太田市役所を訪れ、市特産の「藪塚こだま西瓜(すいか)」が東京・大田市場への初出荷で過去最高値をつけたことを清水聖義市長に報告した。藪塚こだま西瓜は4年前、太田市藪塚地区の特産としてブランド化した。直径15~20センチ、重さ1・5~2キロほどで、糖度の高い高級小玉スイカとして人気がある。

昨日は朝から天気は良くなかったが忙しい朝でありました。いつもの時間に起きてくれた「ばあば」、私も5時過ぎには起きて業務開始です。「ばあば」の病院予定で9時と指定されており家を8時に出なければであった。お嬢は前夜11時過ぎに寝たので7時までは起こさないようにした。息子もお嬢達も問題なく出かけていった。でかぼうずが最期でほっとする。我等は8時に家を出て病院です。県立の大きな総合病院で「ばあば」のお気に入りです。寒さのせいか患者は少ないように思われたが時間とともにたくさんの人々でびっくりです。でも患者はお年寄りばかりでここにも高齢者の社会と言う感じがした。診察を終えて家に戻ったのが9時40分で「ばあば」にはいつもの買い物に出かけてもらう。昼飯が済むと寒いので炬燵です。3時過ぎにお嬢・わんぱく君が学校より帰り公文教室でありました。夕食はカレーです。皆喜んでいただいた。お嬢疲れているのかちょっとスランプで塾のテスト結果が悪いと悩んでいる。もっとおおらかにと言うが私もう少し頑張らねばと顔が険しかった。

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