繰り返しの人生

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値段2倍でも…高級食パン専門店、名古屋で活況。霊園と菩提寺に墓参り、おばさんの葬儀に参列する。

2017年03月21日 09時39分52秒 | Weblog

朝から雨です。強い雨で昨日叔母の葬儀で涙を流した続きかも、このことで久方ぶりに連絡あり。

名古屋市内で高級食パン専門店の開店が相次いでいる。読売新聞の取材では、この1年間に少なくとも5店がオープン。食パン1斤当たりの値段はスーパーなどの倍以上するが、予約販売で売り切れるなど活況を呈している。同店の食パンは1本(2斤分)864円で、もっちりした食感が特長という。

昨日は春の彼岸のお中日、我が家では霊園と菩提寺へお墓参りを予定です。朝は「ばあば」の早起きでお赤飯を炊き上げていた。一番先に「でかぼうず」が起きて朝食を食べ順次お赤飯をいただいた。お赤飯の出来栄えは最高でとても美味しかった。私にはいつもの朝の作業がありちょっと急いだ。8時前に出かけますと皆に伝えてあり頑張った。「ばあば」の父母の眠る墓苑は隣接の市にあり約1時間を要しますが母親は仕事とのことで5人での出発です。運転は私で気分爽快での出発であった。途中補給の意味でコンビ二により、線香等を購入し霊園に向かう。現地に着いたのは9時過ぎで大きな霊園であり早めの到着で空いていた。5人でお墓を掃除してお花とお酒をあげて亡き「ばあば」のご両親に合掌です。帰りは何事も無く我が家の菩提寺に向かう。寺に着き本堂に入ると先客はお一人ですぐに我が家に対し彼岸のご供養のお経をいただいた。終わると本堂の裏にある我が家の墓にお花と線香をあげて頭を下げ近況報告。墓から駐車場に向かう途中、檀家の人と会う、その方より私の叔母の不幸を知らされた。18日に亡くなられて今日葬儀とのこと。帰りは皆を自宅に送り着替え、急いで身近な農協の葬儀会場に向かう。会場に着くと既に葬儀は終わり市の斎場とのこと。急いで斎場に向かって到着すると終わっており後は分からないと担当者は言う。仕方ないので元の葬儀会場に向かうと葬儀後の振る舞い膳が用意されて出席者が亡き人への供養の膳で皆さん会話されておった。急遽その席に入りこみ会話の中に入った。約1時間で終了し49日の供養の時再度伺うことで同席した従妹と退席です。従妹は足を痛めており自宅まで送る。家に着くと現在、家を新築中。とても大きな家で素晴らしい作りでびっくりです。少し見させていただき家に戻る。何故私に伯母の死亡連絡が来なかったことについて自答すると足りないのは自分自身であった。夕食は里芋の煮物・焼き魚・生野菜をいただきました。

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