繰り返しの人生

小さな命と楽しい小学生、老人の日常の日記と防犯プロよりセキュリテイ案内。
 

九州豪雨、樹齢50年スギ耐えられぬほどの雨量。  わんぱく君は一人でテレビ管理、夕食後映画に出かけました。

2017年07月17日 09時52分33秒 | Weblog

朝起きてすぐに外に出ると空は一面の黒い雲。これは雨かと思ってテレビをつけると猛暑の日中と言う。暑いのは苦手です

豪雨による土砂災害現場を調査した「日本地すべり学会」の専門家チームは16日、大分県日田市で記者会見し、現場の大半は傾斜が急な斜面で、浅い地層が滑り落ちる「表層崩壊」が起きたとの見方を明らかにした。学会長は「大量の雨水が地中に染みこんで地下水があふれ出し、土壌が不安定となって、土砂崩れが起きた」と話した。また、人工林から流れ出た流木を調べたところ、長さ約40メートル、樹齢40~50年の比較的大きいスギが多かった。樹木が根を張ることで斜面の土壌は安定するが、落合氏は「根で持ちこたえられないほどの雨量だったのだろう」と語った。

 昨日も朝から暑い日で参りました。4時の時点で33度6分と言う。朝の我が家は休みに関係なく起きる「ばあば」の朝食作りから始まった。朝食を抜くことは長い目で見ると体に良くないので我が家では必ず食べることにしている。日曜日で休みでお嬢たちはのんびりですが我らは7時には朝食をいただいた。7時半過ぎにわんぱく君が腹空いたで起きてきてお嬢も目が覚めて起きてきたので二人で朝食を食べていると母親が起きて来て3人で食べていた。まもなく夏休みでお嬢はすべてに忙しく緊張感を持っての行動ですがわんぱく君は行き当たりばったりで何かがあればすると言う考え方で毎日の流れにはあまり気にならないようです。ただ自分の好きなテレビ番組の録画にはとても気にしている。皆が観る居間のテレビは200時間以上の録画が可能ですが和室のテレビは120時間、わんぱく君は双方のテレビを録画し、毎朝朝食前の時間を有効に活用している。午前中のわんぱく君はテレビ・ゲームでお嬢は勉強であった。母親には土・日の日中はなるべく子供たちと一緒をお願いしているので私への作業は除外してもらう。昼飯後お嬢は塾で母親の車で駅まで送ってもらう。わんぱく君は母親と一緒にお店です。16日はご先祖様を送る日で午前中、お盆で飾りつけた台の撤去作業です。ご位牌を仏壇に戻して供養に使用した材料と一部食材を包んでご先祖様を受け付けてくださる自治会の臨時受付所に息子と「ばあば」で持ち込んでもらった。この手の流れは毎年のことで昔から先祖を大事にしている。夕食はモツの煮込みです。野菜がたっぷりで最高でした。6時に夕食を3人で食べ始めるとお嬢たちが帰ってきた。腹減ったで勢いがある夕食でありました。食後の果物スイカ・桃はとても美味しかった。夕食後お嬢たちは映画と言って出かけ帰りは11時であった。

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 老老介護 重層的な支援体制... | トップ | アリューシャン列島でM7・... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL