繰り返しの人生

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杉田玄白の「解体新書」紙芝居に…没後200年。体調不良ですが朝の業務は履行、お嬢は塾でとてもたいへんのようです。

2017年05月12日 10時18分18秒 | Weblog

今朝も良い天気でさわやかな風が吹き、とても過ごしやすい朝です。山々に一部雲がかかっており夕方から崩れるかも。

県立こども歴史文化館(福井市城東)が、日本初の西洋解剖書の訳本「解体新書」を著した小浜藩医、杉田玄白(1733~1817年)の業績を楽しく知ってもらおうと、史実を基にした紙芝居「杉田玄白『解体新書』ものがたり」を制作した。玄白の没後200年記念で企画し、「子どもたちが福井ゆかりの先人に親しみを持つきっかけになれば」としている。

 昨日は朝のうちはとても良い天気であり洗濯日和。この陽気でも私の体調はあまり良くないのです。自分で出きる範囲の業務を仕事と決めて作業しているが思いのほか出来ていないのが現実です。朝は4時に起きた「ばあば」のおかげでぴしっと決まって有難かった。お嬢・わんぱく君は前夜早めに寝たのがよかったのか6時にはしっかり起きてテレビを観戦です。前夜見られなかったテレビを再生して楽しんでいる毎日。私は起きるのが遅く洗濯機を急いで回すがとても量が多くて参る。結果は4回動かして終わったのが9時半でありました。出かける息子や子供たちは順調に時間通り出かけてくれた。お嬢が3時過ぎにお帰りです。塾があり4時の電車に間に合うように駅まで送る。このお嬢の成長というか考え方行動がとてもしっかりしており最近では意見されることもありびっくりです。わんぱく君の学童保育の迎えは私で5時に着くと、満面笑顔で迎えてくれた。帰りは家まで手を繋いでスキップでした。夕食はササミカツ・ヒシャモ焼き・生野菜を4人で美味しくいただいた。お嬢の帰りが8時過ぎで晩酌はお預けであった。7時半の電車に乗るよのメールがあり8時過ぎに駅について合流で家に戻った。お腹が空いたで懸命に食べていた。就寝は10時半過ぎでちょっと心配。息子は午前様に近い帰りでした。仕事で割り込みが多く入り中々帰れなかったとぼやいでいた。

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