静岡やすま園 お茶処

静岡県名産のお茶を、たくさんの方に愉しんでいただきながら、閲覧希望のブログです

思い立ったら・・・。名古屋行き 金山編

2008年01月26日 | その他もろもろについて

名古屋市金山総合駅。

JR東海(東海道本線・中央本線)名古屋鉄道(名古屋本線)運転系統上では、
常滑線や犬山線、津島線方面への列車も利用できる他、名古屋市市営地下鉄
も利用できる総合駅。

1日に25万人以上が利用する駅のコンコースにて、イベントを行いました。

目玉商品は、
遠州灘のしらす、香り高い遠州 森の茶、美味しい 三ヶ日みかんなどの詰め放題!

その他、
白須賀 うずら卵、薫製加工した たまごくん、セロリこんにゃく、浜どら、
浜名湖うなぎの肝つくだに、しらすパイパイ、静岡青汁、いちご、丹野園
川根茶、いも切り、湖西産新鮮野菜、緑茶石鹸、など遠州地方を代表する
特産品を販売。

湖西市役所 商工労政課 A倉さんにもお手伝い頂いて、湖西市や道の駅 「潮見坂」
のパンフレットを配布しながら観光も積極的にPR。
いわゆる「遠州力」を名古屋近郊のみなさんにご紹介しました。

お客様の中には、毎回私たちの来るのを愉しみにしている方もいらっしゃいます。
「今日は、何もってきたの?」  「今度は、いつ来るの?」 

名古屋市内のお客様に限らず、以前ここでお世話になった三重県在住の方で、
今でも定期的に森の茶をご利用いただいている方もいらっしゃいます。

午前9時から販売を開始して、気がつけば午後3時。商品もほぼ完売。

厳寒の中、笑顔でお買い求めいただいたお客様、ありがとうございました。
また次回のご利用お待ちしております。


人と人とを結ぶ「静岡やすま園」 <http://www.yasumaen.jp>

静岡やすま園
〒431-0427
湖西市駅南1-3-1
パレマルシェ新所原店内1F
TEL:053-577-5357
FAX:053-577-5355

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大寒

2008年01月21日 | お知らせ

今日は、二十四節気の一つで、寒気が至り最も寒くなる日といわれる
「大寒」。加えて、昨夜から降り続く冷たい雨。

お客様の口から出る言葉は一様に「寒い」「冷たい」の繰り返し。

ちょっと油断をすれば、すぐに風邪をひきそうです。
インフルエンザにかかった人の噂もちらほら聞こえてきます。

こんな日は、早く家に帰って体を温め布団の中にもぐり込みたい。
でも週初めの会議で、「帰宅は深夜になりそうだ。」という方にお薦めなのが
当店でも販売している「静岡茶の湯」

厳選した静岡県産茶葉と北海道産ミントから抽出した精油のみを使用した
天然素材100%の食品原料だけで作った入浴用のお茶です。

鮮やかな緑色の湯に、ほのかな緑茶の香りとミントの爽快感が、
疲れた心と体を癒してくれます。

使用後のパックは、乾燥させてから脱臭剤として利用できる優れ物。

今夜のお風呂は、静岡茶の湯風呂で、心も体もぽっかぽか。
よろしければ、一度お試し下さい。

人と人とを結ぶ「静岡やすま園」 <http://www.yasumaen.jp>

静岡やすま園
〒431-0427
湖西市駅南1-3-1
パレマルシェ新所原店内1F
TEL:053-577-5357
FAX:053-577-5355


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華・花

2008年01月15日 | 湖西について

先日、開催された平成20年湖西市賀詞交歓会のひとこま。

会場内を廻っていると談笑するグループ発見。

昨夏の第16回湖西おいでん祭「ミス湖西イメージガールコンテスト2007」
にて、見事グランプリ、準グランプリ選ばれた3人と笑顔の男性ひとり。

原田麻友美さん、山本喜子さん、堤絵里子さんと
湖西市商工会青年部長、村上育司氏。

ミス湖西は、それぞれ本業をもちながら、1年間、湖西市のPR活動に
尽力してくれている。
私も全国物産展に出展や特産品販路開拓イベントの折りに、
お手伝いしてもらった事がある。

笑顔の村上氏は、湖西市上ノ原で村上生花店を営む青年実業家。
巧みな技法を駆使して、プレゼント用の花束、アレンジ、慶弔用生花スタンド、
花祭壇まで作り上げてしまう若き職人だ。

イベントを演出する華と人々に感動、喜びを与える花を掛けてみました。
どちらも新春にふさわしく欠かせません。

人と人とを結ぶ「静岡やすま園」 <http://www.yasumaen.jp>

静岡やすま園
〒431-0427
湖西市駅南1-3-1
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FAX:053-577-5355

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もらってうれしいお年賀

2008年01月12日 | 食べ物について

お年賀にいただいた静岡県 周智郡 森町 草ヶ谷(くさがや)
菓匠 『あさおか』謹製の生クリーム大福。

大福の中身をお見せできないのは残念ですが、
薄くのばしたあんこ。包み込んだ生クリームと
口の中で広がる味のバランスは絶品。

食べやすい大きさで、抹茶とプレーンの二種類。

しっとりとした口当たりと、ほどよく品の良い甘みが特徴で、
正直いくつでも食べてしまうほどの美味しさ。

遠方から車で、買いに行くお客さんもいるほどで、当店の
従業員も湖西市から大福求めて森町へ。

1日約4.000個を売り上げたことがあると言うから驚きです。

ビジネス、ゴルフ、レジャーで森町へ
また、小国神社、アクティ森などへお出かけの際、
おみやげは菓匠 『あさおか』の生クリーム大福をお薦めします。

「えっ、森町と言えば、梅衣。」 森町銘菓よくご存知ですね。

皆さんのご要望にお応えして、後日あらためて「梅衣」の
ご紹介もさせていただきます。

人と人とを結ぶ「静岡やすま園」 <http://www.yasumaen.jp>

静岡やすま園
〒431-0427
湖西市駅南1-3-1
パレマルシェ新所原店内1F
TEL:053-577-5357
FAX:053-577-5355

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新春に集う

2008年01月08日 | 湖西について

昨晩、湖西市民会館にて、「平成20年湖西市賀詞交歓会」が開催されました。

三上元湖西市長をはじめとして、湖西市市議会議員、自治会、各団体、功労者、
財界などから大勢の方々が御出席された。

私も普段お世話になっている方々。また、久しぶりにお会いした方には、
昨年店名を変更した話などをまじえ、あらためて名刺交換、ご挨拶をさせて
いただきました。

「今年は、新居町との合併問題。安心できる医療を提供しつつ、湖西病院の
経営改善をして財政負担を少しでも軽減すること。」を年頭挨拶に盛り込んだ
三上市長が、テーブルを回ってこられ、しばしお話をさせていただいた。

以前、三上市長から「これを読んでみなさい。」といただいた冊子がある。

五風十雨通信(ごふうじゅううつうしん)

発行者:向山邦史 氏 編集者:内田和夫 氏

「人も地球もおだやかに」をテーマに、エコロジー・スローライフを綴った文面に、都会で暮らす多くの方達からのコメントも寄せられる年4回発行の通信。

経済成長も大切ですが、地球温暖化の特集番組も組まれる平成20年初。

ちょっと一息時間をつくって、三上市長おすすめの五風十雨通信を読んで
みては・・・。

人と人とを結ぶ「静岡やすま園」 <http://www.yasumaen.jp>

静岡やすま園
〒431-0427
湖西市駅南1-3-1
パレマルシェ新所原店内1F
TEL:053-577-5357
FAX:053-577-5355

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