ディメンション・ゼロですよ。
プロモのスパロー・ピノが非常によろしかったので、オフィスレディとスパロー・ピノです。
こいつら仲良いのだろうか。
仕事だけのドライな関係っぽい気もするけど。
お絵かきしました。
今プレイ中のPSPゲーム、Twelve〜戦国封神伝〜に出てくる青葉・マサヒメ様です。
本編で眼帯をつけることになるイベントがあるのに、立ち絵とかが眼帯無しのまま話が続いてるのはなんでかなのかな?どーなんだろ?
なんか久しぶり。
さてさて、ディメンション・ゼロの「月夜の海の魔女」から「キューピット・スピリット」です。
こいつは自分がよく使ってたコンボ。
「月夜の海の魔女」は自分が手札に戻ることでコスト高めの大型ユニットを手札から出す能力を持っていて、こいつを使うと青単色のデッキの場合、最速で4ターン目から大型のユニットで相手を攻撃できます。
この辺は魔女の持つ「転送能力」を表現しているんですね。
どちらかというと「金砂の魔女」あたりを出したほうが強いのですが、いきなり「ぬぅっ」と出てきて怖いのは明らかに「キューピット・スピリット」。ということで描いてみました。
先行4ターン目だとパワー8000ですか、返しの「絨毯爆撃」でやられたりとかよくある事。
まあ、あれだ。
マジカルアイとか交差法とかそういうのの実験。
道具があればこういうのもやってみたりとか。
なんかゲストで描いた長門さんとか。
研究室のトレース台を勝手に使わせてもらったけど、あれって便利だよね。
ディメンション・ゼロに出てくる主人公のお姉ちゃん。
この世界では、巨大武器を操る種族コロポックルの中でも最強レベルのカードです。
カード屋さんで無料で配られているオフィシャルの漫画でこの前大活躍だったのですが、コロポックルにしては持っている武器、バーニングロッドがずいぶん小さい気がしました。カードの絵だとパースがあって大きさがわかり辛いんのですよ。
ってことで、おそらくこんなもんじゃないかという妄想絵。
カードデザイン的には相手の懐に飛び込んで暴れるタイプでなんで、巨大なゴーレムとかの足元にもぐりこんでこのバーニングロッドをぶっ放すのではないかなあ、と。
ディメンション・ゼロに登場するトロール。
このカードの名前だけ公開されたときは「ついにツンデレトロールか!」みたいな期待がありましたが、実際のカードは残念なものでした。
しかし、フ・フーンダの真の姿はそんなものじゃない!
絶対に中にツンデレでコロポックル型の奇形トロールが入っているんだ!
表のあれは外見を気にしているフ・フーンダのために幼馴染のボンガ・ボンガが作った最高に美しいトロールの着ぐるみとかそういう設定!
きっと。
サークル「白黒光」さんとこのゲスト絵。
小説の扉ということでアレげなアレっぽくしたけど、どうだろう。
WEBサイズだとましに見えるけど線が雑なんで印刷だと心配です。
都市シリーズ、奏(騒)楽都市OSAKA(PSゲーム)より、岩井・参仁。
色塗りは気合入れたけど背景はテキトー。
この武器、試剣管は試験液を入れて相手にぶつけると、その試験液の神器効果を出すことが出来るってもの。
誰でも一定の威力で使えるんで便利。
しかしなんとなく神器判定つけちゃったけど
参人って神器使うのかなあ。
まあ、大阪の学生だし使うよなあ。
そもそも神器いらずの武器に神器判定つけちゃまずいって話か。
ということで、とりあえずHDの中にあった絵とかを出していこうかと。
このブログができた本日更新のやつは前にかいたやつをサルベージしたものですよ。
さて、まずはめがね。オリジナル。
講義中に描いたのをてきとーにパス化したらうまくいったやつ。