決してヒマだというわけじゃなくて、一日35時間くらいあればなあと強く思う今日このごろ。こんなことしてる時間はないだろうと自省しながら、なかなか面白いもんで、ついまた作ってしまいました。日々、バランスが大切です。
これもまた、私の大好きな「光は光」という曲。by 100s(ヒャクシキ)。
赤い星の光。爆発後の光。
この夜の光。過去から幾光年分の手紙。
ここから幾光年分の手紙。
「幾光年分の手紙」ってのがいいね。幾光年前から届くその手紙に込められた膨大な「想い」。その想いや願いをもっとこの世界に降らせたい。そのためには、「君自身の光」を持つことが大事なんだよ。
…っていう歌じゃないかしらんと思っています。
2〜3日前の新聞に、「地球に最も似た惑星」が発見されたというニュースが載っていました。なんだかわくわくしますね。地球からの距離は20光年。光の速さで20年だから、そう遠くはない。面白いのは、太陽(赤色矮星Gliese581)に常に片側だけを向けて公転しているという点。つまり、自転してないんです、この惑星。だから、半分はいつも真っ暗で、半分はいつも明るい。その温度差ってものすごいんだろうなと思う。
大気も水もある可能性が高いということなので、もし生命がいるとすれば、昼と夜の境界線付近にしかいないだろう、とは、この惑星を発見した米カーネギー研究所のチーム。この惑星の住む生命体にとっては、西も東も、行き過ぎたら死の世界。「世界一周」なんてとてもできないわけで。しかも、「昼」も「夜」もない。たぶん、この星の人?たちは、昼の世界と夜の世界を行ったり来たりして暮らしているんじゃないのかな。活動する時は明るい部分で、寝る時にはちょっと暗い方へ。
そういう星もあるんだなあ〜。
光には光。
あの闇でさえもかき消すことはない未来。
幾光年前の光から、「この星」の光、そして、「この街」の光を見る。「未来」は、確かにそんなあふれる光の中に輝いているのです。
これもまた、私の大好きな「光は光」という曲。by 100s(ヒャクシキ)。
赤い星の光。爆発後の光。
この夜の光。過去から幾光年分の手紙。
ここから幾光年分の手紙。
「幾光年分の手紙」ってのがいいね。幾光年前から届くその手紙に込められた膨大な「想い」。その想いや願いをもっとこの世界に降らせたい。そのためには、「君自身の光」を持つことが大事なんだよ。
…っていう歌じゃないかしらんと思っています。
2〜3日前の新聞に、「地球に最も似た惑星」が発見されたというニュースが載っていました。なんだかわくわくしますね。地球からの距離は20光年。光の速さで20年だから、そう遠くはない。面白いのは、太陽(赤色矮星Gliese581)に常に片側だけを向けて公転しているという点。つまり、自転してないんです、この惑星。だから、半分はいつも真っ暗で、半分はいつも明るい。その温度差ってものすごいんだろうなと思う。
大気も水もある可能性が高いということなので、もし生命がいるとすれば、昼と夜の境界線付近にしかいないだろう、とは、この惑星を発見した米カーネギー研究所のチーム。この惑星の住む生命体にとっては、西も東も、行き過ぎたら死の世界。「世界一周」なんてとてもできないわけで。しかも、「昼」も「夜」もない。たぶん、この星の人?たちは、昼の世界と夜の世界を行ったり来たりして暮らしているんじゃないのかな。活動する時は明るい部分で、寝る時にはちょっと暗い方へ。
そういう星もあるんだなあ〜。
光には光。
あの闇でさえもかき消すことはない未来。
幾光年前の光から、「この星」の光、そして、「この街」の光を見る。「未来」は、確かにそんなあふれる光の中に輝いているのです。










光は光、いいですよね。
You Tubeからやっぴ様のサイトへ来たのですが、
共感できることが多く、また100sが好きということで色々と拝見させていただきました。
夜空に光るあの星は、見たこともない想像も出来ない世界を見てきたんですよね。その時生きていたすべてのものの想いや願いを受け止め、見守り続けてきたんですよね。
毎日忙しく、嫌になる時もありますが、
あの星が放つ光に負けないくらいキラキラと明るく日々過ごしていきたいです。
やっぴ様もお体には充分お気をつけて!
こちらにまでお越しいただきありがとうございます!
日曜日の夜に、若さにあふれたまっすぐな言葉をいただいて、元気が出ました。私もキラキラと輝いて過ごしていきたいと思います。
ありがとうございました!
これからもよろしくお願いします。