やおよろずの神々の棲む国でⅡ

〝世界に貢献する誇りある日本″の実現を願いつつ、生きること、ことば、子育て、政治・経済などについて考えつづけます。

【中学歴史教科書8社を比べる】142 ⒃ 「部落差別」の描き方のちがい <その2 実物コピー2/3>

2017年04月06日 | 中学歴史教科書8社を比べる(h28-31年度使用)

ⅱ 実物コピー 2/3

 

【自由社】

 (江戸)

 

(明治)

 


(大正)

 

 

 

 

【東京書籍】 ※記事量がもっとも多い。

 

(江戸)

 

 

(明治)

 

 

 

(大正)

 


 

 (戦後すぐ)

 

 

※↓ 東京書籍は、「(現在の)日本社会の課題」について独自の見解を書いているので、その項をすべて紹介する。
 (各社の「現代日本の課題」については、このシリーズの最後あたりで比べる予定)

 

 

 ※上記第3章「持続可能な社会に向けて(全2頁)」の項立て=①上記、②「グローバル化の進展」、③「歴史を学んで」

 

 

【帝国書院】

 

(室町時代)

 

 

(江戸)

 

 

(明治)

 

 

(大正)

 

 

~次回、実物コピー 3/3~ 

<全リンク⇒> <部落差別 141142143144145146147148149150151(この項完)>

 

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