エホバの証人再考

まもなくイエス・キリストは再びこの組織を検分されます!

詳しくは左下の自己紹介のサイトを見てください!

日々の聖句 6/20

2016-10-19 15:42:04 | 日々の聖句(再掲載)

http://wol.jw.org/ja/wol/dt/r7/lp-j/2016/6/20
より引用。

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6月20日,月曜日

良い放牧地でわたしはこれを養う。―エゼ 34:14。

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親の皆さんは,同じような目標を持っておられます。エホバに仕えるよう子どもを導きたいと思っています。

子どもが,次のように書いた詩編作者と同じ気持ちを抱くよう願っています。「わたしの神よ,あなたのご意志を行なうことをわたしは喜びとしました。あなたの律法はわたしの内なる所にあります」。(詩 40:8)

そのような認識を抱く若い人たちは,エホバに献身し,バプテスマを受けるでしょう。言うまでもなく,そうした重要な決定を下すには,十分な理解を得ていなければなりません。そして,エホバに仕えたいと心から願っていなければなりません。

しかし,子どもが霊的に進歩していないように思えることもあるでしょう。エホバの証人の信じていることが本当に真理なのかどうか分からない,と言い出すことさえあります。

どうすればよいでしょうか。子どもと一緒に筋道立てて考えるようにし,心からエホバを愛することを教えましょう。神がしてくださった事柄すべてに感謝するよう教えましょう。(啓 4:11)そのようにしていれば,子どもはやがて,エホバの崇拝について自分で決定を下せるでしょう。

塔14 9/15 3:13,14


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★yangmaskの注解

今日の聖句のエゼキエル34章を見てみてください。

この預言は「イスラエルの牧者たち」に向けて語られています。(34:2)。では、今日の「イスラエルの牧者たち」とは誰でしょうか。それは、神の民であるJWの長老たちのことです。ですから、この34章の「牧者」を「長老」 に置き換えて読んでみてください。そうです、まさにこの預言は今、JW組織の上に成就しているのです。

エゼキエル34章
http://wol.jw.org/ja/wol/b/r7/lp-j/Rbi8/J/1985/26/34

ーー

「あなた方(イスラエルの牧者たち)は病気のものを強めず,…かえって,過酷に,それも圧制的に彼らを従わせた。そして,彼らは牧者がいないために…次々に散らされていった。…いまわたしは牧者たちを攻め,…彼らがわたしの羊を養うことをやめさせる。

…そして,わたしは彼らの上に一人の牧者を起こす。…それはすなわち,わたしの僕ダビデである。その者が彼らを養い,その者が彼らの羊飼いとなる」。

(エゼキエル34章より)。

ーー

まもなく偉大な羊飼いであるイエスが、JW組織を裁くために来られます! そして、その時、JW組織は清められ、一新され、かつ会衆外に追い散らされていた羊たちが再び集められます。

その点について、詳しくは、下記リンクをご覧ください。

https://sites.google.com/site/otibokyu/

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★編集後記

ところで、ヤコブ級の公の登場(追撃成功)に、恐らく、エネルギーの問題が関係しているのではないか?と思い、その線でも、研究調査を続けています。以下に、最近、考えたアイデアを記しておきますね。まあ、またもや駄案かもですが、でも、探求を続けていく価値ありと見て励んでいるところです。

以下は、私の運営する掲示板からの引用です。もしご指摘等あれば、是非、お願いします。

http://rara.jp/free-ene/page3
のページの一番下のNo.52のコメントです。

ーー

(以下、引用)。

★永久磁石からエネルギーを取り出す装置について★

以前述べた、永久磁石からエネルギーを取り出す装置についてです。ちょっと新しい観点で考え直してみました。

単純に、永久磁石は、鉄板を吸い寄せますよね(①の動作)。そして、吸い寄せたところで、鉄板にコイルを介して電流を流して電磁石にし、その反発力で、磁石と鉄板を引き離し、元の位置に戻します(②の動作)。

そして、①の動作で得たエネルギーを電気にして、②の動作の電磁石に使うようにする場合、①>②にすれば、このサイクルは永続するように思える・・・のですが、あんまりにも単純な仕組みすぎて、うーん、本当にそんなことになるのかな???と考えています。どうでしょうか?

ーー

この場合、永久磁石の磁力の強さがカギとなるでしょうね。永久磁石が鉄板を吸い寄せる力を100とした場合、②の動作の電磁石には、そのわずか1%ほども用いれば、十分反発すると思います。

□は永久磁石
■は鉄板・電磁石

(1)
□・・■

(2)
□■← ここで100の力を得る。

(3)
□・・■→ ここで1%を使う。
SN←→NS

ポイントは、磁石は鉄板を吸い寄せるけど、鉄板にわずかな電気を流して、わずかでも磁石に対向して同じ極(上図ではN極どうし)を生じさせれば、反発して元の位置に戻るということですね。

この「わずか」というところがポイントです。たくさんは必要ではないですよね。この「わずか」な電力で、同じ鉄板を磁石に対してプラス(吸着)にもマイナス(反発)にもできる、つまり、スイッチングできるわけです。もちろん、エネルギーの源は永久磁石ですよ。

ーー

具体的な装置の構造としては、上図のように、永久磁石を固定し、鉄板・電磁石を往復スライドさせるようにさせます。かつ、その往復運動により、コイルを介して電気を起こし、コンデンサに蓄えます。そして、鉄板・電磁石が磁石に最大限近づいた時点で、コンデンサの電気を一部供給し、反発力により鉄板・電磁石を元の位置に戻すという仕組みです。

こうすれば、コンデンサに残った電気は、私たちが自由に用いることができます・・・よね?

でも、これ、単純に、モーターと同じ原理のような気もするんです・・・。抜けがないか、よければ、チェックしてはいただけないでしょうか?
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