エホバの証人再考

まもなくイエス・キリストは再びこの組織を検分されます!

詳しくは左下の自己紹介のサイトを見てください!

イエス訪問まであと1ヶ月!

2017-04-18 08:41:22 | 論文サイトから
イエス訪問まであと1ヶ月!
2017.04.17.

以下は、掲示板の「雑談いろいろ(26)」の128、132のコメントからの転載です。

掲示板の現在のスレは、

過去スレの倉庫は、



ところで、今日は、4月17日ですね。イエス・キリストがヤコブ級に直接面会するために来られるのではないか?と予想される5月16日まで、あと1ヶ月を切りました。去年の11月16日に恐らく、統治体は何らかの啓示を受けたのだろうと、私は推測していますが、それから数えて、「6月目」が5月16日です。これは、バプテストのヨハネが身ごもることが天使により告げられてから、6ヶ月後に、天使ガブリエルにより、処女マリアにイエスの懐妊が告げられたという物語に基づいています。

これまでの5ヶ月を振り返ってみると、結構いろいろなことがありました。まず、11月18日に東京を徒歩で出発し、11月24日に富士山の目の前で遭難し、12月3日に別府市に帰ってきました。その後、下手だろうさんと同一人物説論争でしばらく問答し、2月20日に和解。ものみの塔協会も2月13日に3回目の敗訴を喫しました。掲示板の皆さんともしばらく議論がありましたが、とりあえず、今は平静な状態。最近は、JW.studyの皆さんとも一悶着ありました。

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つまり、別府市に帰って以降、私がしてきたことというのは、下手だろうさん、掲示板の皆さん、JW.studyの皆さん、(JW.yumiさんや、jogi_nicoさんなどもそうかもしれない)などといろいろ押し合いへし合いしつつ、それぞれの立場を確認し合ったということなのだろうと思います。私がいつも言う「憑き神説」に基づくと、代行者である彼らとの問答を通して、悪霊の神々の抱く、イエス・キリストの側への、つまり、天使軍への不満や不安などを一通り聞き、かつ、正すべき矯正箇所をガツン!と正したのだと思います。つまり、アメとムチですね。

神々は、とにかく、イエスの再臨、そして、ヤコブ級の公の活動と共に、天使軍が地上に侵攻してきて、彼らを拘束するのではないかと恐れているようです。そして、底知れぬ深みへの投獄、そして、永遠の滅びの処罰へつながっていくのでは?と。実際、下手さん(憑き神=サタン)が事実上、強制排除され、まあ、今のアメリカではないですが、強権を発動させることも辞さない構えを取ったわけです。これは、イエスと天使軍が、何かあれば、悪霊の神々を徹底攻撃し得るというメッセージであると受け取られ、それゆえに、神々の恐れや不安は、下手さん排除後に、掲示板のお三方(憑き神=女神・きつね)が私を非難することによって反映されたようです。

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・・・と、まあ、悪霊の神々は、サタン、天照大御神、日本の神々、女神、きつね、etc...のそれぞれの立場でそれぞれ違った思惑を抱いており、でも、それらすべてにきちんと折り合いを付けていかねばならないというわけです。基本方針は、「そっちが頑固なら、こっちも頑固に応ずる。でも、そっちが素直に応ずるなら、こっちも素直に応ずる」という、合わせ鏡的な「目には目を」方針のようです。これは、私が勝手にそうしているのではなく、今までの経緯を分析してみて分かる、イエス・キリストの方針のことです。

実際、私自身、理解しないままに行動していることが多く、後になってから、「え?」と思うこともしばしばです。私という存在は、イエス・キリストの手持ちの「カード」あるいは「駒」に過ぎず、私自身が、この「ゲーム」を主導しているのでは全くありません。飽くまで、プレイヤーは、イエス・キリストなのです。イエスは、巧みな指導をもって、今まで手堅く、ご自身の目的を遂行してこられました。ただ私としては、与えられた知識と指示に基づき、忠実に委ねられた任務を遂行していくに過ぎません。そうすれば、イエス自ら成功へと導いてくださるでしょう。

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今、悪霊の神々は、王イエスが、この地に「検分」に来られることを理解すべきです。そして、今回、非常に異例なこととして、このイエスという「勝ち馬」に乗ることが許されています。そうです、本来、神の民だけしかあずかることの許されない神の恵みにさえも、一時的にあずかることができるということです。

これから来る「豊作の七年」は、人類史上、信じられないぐらい豊かに祝福された期間となります。そこから共に益にあずかろうではありませんか。そのための条件は、イエスの業に反対しないということです。イエスは、豊作の七年の間に世界的な伝道活動を完遂されるおつもりです。また、ヤコブ級を用いて、世界安定化プロジェクトを立ち上げ、世界にこの上ない平和と安全をもたらすでしょう。それらの業に反対せず、むしろ、協力してください。そうすれば、その協力に応じて、報酬をさえももらうことができるのです。

イエスから提示されている条件は、決して無理難題ではありません。むしろ、誰にでも達成可能なとても易しいものです。それでいて、あずかることのできる益は、とてつもなく破格はほどに素晴らしいものとなります。ですから、来る5月16日に、もしイエスが来られるとすれば、その方をみんなで歓迎し、その目に恵みを得られるように、用意をするべきではないでしょうか。

イエス・キリストの訪問は近づきました。是非、その時に、皆さん各位が、有利な立場に立っていられますように。

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