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【ブログ記事】ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の原理主義の源流はユダヤ教秘密経典【タルムード】だろう

2016年01月29日 14時16分16秒 | 政治・社会

いつもお世話様です。                         

【杉並からの情報発信です】【YYNewsLive】【市民ネットメデイアグループ】【家族勉強会】【草の根勉強会】【山崎塾】【1000万人情報拡散運動】を主宰するネットジャーナリスト&社会政治運動家の山崎康彦です。

昨日木曜日(2015.06.28)に放送しました【YYNewsLive】の『メインテーマ』を加筆訂正して【ブログ記事】にまとめました。

【ブログ記事】

■ユダヤ教原理主義とキリスト教原理主義とイスラム教原理主義は全てつながっておりその源流はユダヤ教秘密経典【タルムード】だろう!

英仏イスラエルのロスチャイルドは、ユダヤ教秘密経典【タルムード】を信じ1500年以上にわたってユダヤ人による世界完全支配を目指してきたユ ダヤ教原理主義者・シオニストだが、キリスト教原理主義のロックフェラーやブッシュやチェイニーやラムズフェルドやウオルフォウィッツやナイやア ミテージやマケインやヌーランドやケーガンなどの米ネオコン戦争派は全てユダヤ教秘密経典【タルムード】を信じる【隠れユダヤ・シオニスト】だろう!

又イスラム教スンニ派・イスラム国が主張する『カリフ国家建設』は、ユダヤ・シオニストが主張する『大イスラエル建設』と同じであり、最終的に は、ユダヤ人による世界統一政府樹立へと収れんされていくのだ。

米映画監督アーロン・ルッソが暴露した『ロックフェラーは911を予告』のYoutube映像の中で、彼が語ったニコラス・ロックフェラーの以下 の発言を聞けば、ニコラス・ロックフェラーは【タルムード】の教え=『ユダヤ人による世界完全支配』を目指しているユダヤ教原理主義者・シオニス トそのものだということが分る。

ニコラス・ロックフェラーは、【タルムード】の教え=『神に選ばれた選民であるユダヤ人が【世界統一政府】を樹立して神を信じない非ユダヤ人(ゴ イム=家畜)の人数を大幅に削減して残りを完全に支配・管理する』ことをアーロン・ルッソに語って仲間に入れようとしたのだ。

アーロン・ルッソはニコラス・ロックフェラーの誘いを断り、2006年7月にドキュメンタリー映画【アメリカ─自由からファシズムへ】を公開して 米中央銀行FRB(連邦準備制度理事会)と連邦所得税のいかさまを暴露し、2007年1月には『ロックフェラーは911を予告』のYoutube 映でニコラス・ロックフェラーとの会話を暴露したために、2007年8月膀胱ガンを発症して64歳で暗殺されたのだ!

▼ ニコラス・ロックフェラーの発言抜粋

『彼ら(一般市民)が何だって言うんだ?』

『なんであんな連中のことを心配するんだよ?』

『君にとってどんな違いがある?』

『自分の人生を大事にしろよ。』

『自分の家族にとっての最善をやるべきだ』

『残りの人間どもが何だって言うのさ?』

『何の意味もないぜ。彼らはただの人間で我々に奉仕してるのさ』

『最終目的は人々にチップを埋め込んで社会全体を支配することだ』

『銀行家、エリートや知事なんかが世界を支配できるようすることだ』

【関連記事】

■【世界支配階級】の最終目標はユダヤ教秘密経典【タルムード】に従い【世界統一政府】樹立によるユダヤ世界支配だ!

2016.01.19 杉並からの情報発信です

http://goo.gl/qzDoBA

【世界支配階級】とは【金融・軍事・宗教・王政マフィア】の国際連合体であり、共通の教義は【世界統一政府】樹立でユダヤ人による世界支配を目論 むユダヤ教秘密経典【タルムード】だ!

彼ら【世界支配階級】は、世界連邦主義(グローバリズム)を唱えて【世界統一政府】樹立に向けて以下のような策動を実行してきている!

1)TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)とTTIP(環大西洋貿易投資パートナーシップ)の締結によって各国の主権と独立を破壊する。

2)世界統一経済圏を作るため世界恐慌を勃発させて各国の国民経済を破壊し支配
する。

3)人口削減を実行するため核戦争(第三次世界大戦)を勃発させ60億人を殺して10億人体制にする。

4)国家と国民経済の消滅によって【ユダヤ教タルムード】が支配する【世界統一政府樹立】が実現され【ユダヤ教タルムード】の信者以外は【ゴイム (家畜)】として奴隷化される。

▼フランス政治学者ピエ-ル・イラ-ル氏は、以下の二つのYoutube映像の中で【世界連邦主義(グローバリズム)】を次のように説明してい る。

1)【YouTube映像1】ユダヤタルム-ドの世界統治計画グロ-バル主義 (1/2)

フランス政治学者ピエ-ル・イラ-ル(Pierre Hillard)。

https://www.youtube.com/watch?v=TEfFRL4LO8U

2013/07/01 公開 日本語字幕10分

ピエ-ル・イラ-ル氏の説明ポイント

1)世界連邦主義(グローバリズム)とは神秘主義です。イデオロギーだという者もあります。純粋的に世俗的なビジョンを持つとすればそういえま す。 しかし、結局のところ、これは神秘主義です。信仰及び現世的な戒律に従がって世界を再編成するというものです。

2)信仰および現世的な戒律に従って世界を再編するというものです。

3)ユダヤ教タルムードの重要な役割が存在します。

4)ユダヤ教タルムードは、キリスト教・イスラム教そして世界中の社会をノアシズムの規範に従って再形成することを望みます。

5)ノアシズムはノアに由来します。非ユダヤ人が戒律に従うようにすることです。

6)7つの戒律・・禁じられているのは盗み、近親相姦、多神教、

7)どのように改革するのか?人類全体=非ユダヤ人のためにイスラエルのノアシズムというものを作り

8)ユダヤ民族は司祭の民族とみなされ、唯一神とほかの人類の仲介を務めます。

9)大陸ブロック、世界統治、差異を奪われ混じり合いノアシズムの命じる基準以外は明確な基準を持たない人類がそこから生まれます。

10)グローバル主義の道具は当然ながら金融です。             

11)思想を集計するシンクタンクが設立されました。

2)【YouTube映像2】:グロ-バル主義 環大西洋貿易提携協定の役割 (2/2)

https://www.youtube.com/watch?v=XNN1nvY79-U

2013/07/03 公開 日本語字幕8分

ピエ-ル・イラ-ル氏の説明ポイント

①アングロサクソンとユダヤのエリート階級が望むのは、火に油を注いで世界戦争を引き起こすことである。シリヤ、イラク、イランで起こっているこ とは文明間衝突を起こすように仕組まれています。イスラム教徒と欧州の国民は両方とも犠牲者です。状況は解決策が無いように見えます。

②「TPP参加」によって関税撤廃による日本農業の全面解体ばかりでなく食の安全、国民皆保険療制度の崩壊、金融、経済、裁判制度、流通など21分野にわたって米国大企業の支配が強まり国民経済と国民生活が破壊されるだろう!

▼【世界支配階級】=【金融・軍事・宗教・王政マフィア国際連合】=【狂信的なカルト宗教秘密結社】=ユダヤ教秘密経典【タルムード】

すなわち、ここ10年加速してきた【世界支配階級】による一連の攻撃(戦争によって人口を大量削減し金融恐慌によって国民経済を破壊しTPPや TTIPによって各国政府の主権をなくしグローバリズムによって国境をなくす)は、個々バラバラに偶然に起きたのではなく【世界支配階級】=【金 融・軍事・宗教・王政マフィア国際連合】=【狂信的なカルト宗教秘密結社】=ユダヤ教秘密経典【タルムード】が、2050年をめどに【世界統一政 府】を樹立してユダヤ民族による世界支配の完成にむけた最終決戦に入ったことを示しているのだ。

我々はこの事実を直視して彼ら【世界支配階級】が1500年間温めてきた妄想の最終実現を阻止しなければ、我々の明るい未来はないことを覚悟しな ければならないのだ!

【関連情報】

▼タルムードとは? (Wikipediaより抜粋)

タルムード(Talmud、「研究」の意)は、モーセが伝えたもう一つの律法とされる「口伝律法」を収めた文書群である。6部構成、63編から成 り、ラビの教えを中心とした現代のユダヤ教の主要教派の多くが聖典として認めており、ユダヤ教徒の生活・信仰の基となっている。ただし、聖典とし て認められるのはあくまでヘブライ語で記述されたもののみであり、他の言語に翻訳されたものについては意味を正確に伝えていない可能性があるとし て聖典とはみなされない。

成立の過程

ユダヤ教の伝承によれば、神はモーセに対し、書かれたトーラーとは異なる、口伝で語り継ぐべき律法をも与えたとされる。これが口伝律法(口伝の トーラー)である。

時代が下って2世紀末ごろ、当時のイスラエルにおけるユダヤ人共同体の長であったユダ・ハナシー(ハナシーは称号)が、複数のラビたちを召集し、 口伝律法を書物として体系的に記述する作業に着手した。その結果出来上がった文書群が「ミシュナ」である。本来、口伝で語り継ぐべき口伝律法があ えて書物として編纂された理由は、一説には、第一次・第二次ユダヤ戦争を経験するに至り、ユダヤ教の存続に危機感を抱いたためであるともされる。

このミシュナに対して詳細な解説が付されるようになると、その過程において、現在それぞれ、エルサレム・タルムード(またはパレスチナ・タルムー ト)、バビロニア・タルムードと呼ばれる、内容の全く異なる2種類のタルムードが存在するようになる。現代においてタルムードとして認識されてい るものは後者のバビロニア・タルムードのことで、6世紀ごろには現在の形になったと考えられている。

当初、タルムードと呼ばれていたのはミシュナに付け加えられた膨大な解説文のことであったが、この解説部分は後に「ゲマラ」と呼ばれるようにな り、やがてタルムードという言葉はミシュナとゲマラを併せた全体のことを指す言葉として使用されるようになった。ユダヤ教徒にとってのタルムード

「タルムードはユダヤ教徒の聖典である。」という解説が今まで日本では多くなされてきているが、実際のところタルムードの権威はラビ(教師)の権 威のことでもある。そのため、後世におけるラビの権威を認めない立場からはタルムードの権威を認めないことになり、タルムードの権威を認めないユ ダヤ教の宗派も少なからず存在する。

その代表とも言えるのがカライ派で、モーセのトーラーのみを聖典としラビ文書の権威を認めていない。また、シャブタイ派(サバタイ派)の流れを汲 むユダヤ教においては、むしろタルムードを否定するという立場をとる。

▼ノアの七つの戒律

1. 神を信ぜよ 偶像礼拝の禁止

2. 神を信じ、讃えよ みだりに神の名を唱えてはいけない

3. 人間生活を尊重せよ 殺人の禁止

4. 家庭を尊重せよ 非道徳的な性行為の禁止

5. 他人の権利と財産を尊重せよ 盗みの禁止

6. 司法体系の創造 正義を追求せよ

7. 生き物を大切にせよ 生きた動物の生肉を食べてはいけない

(終わり)

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情報発信者 山崎康彦
メール:yampr7@mx3.alpha-web.ne.jp

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