ヤミコムロとそれ
日記・雑記を徒然に書いていく。
とりあえずそこから
 



どうもさっそく1日サボった闇小室です。


闇小室言うても千年アイテムからフィーーンってな感じで召喚されたわけでもなく、鼻くそほじってたらポロッと事故みたいな形で産み落とされた人格ですから。

そりゃ有言実行とか偉人みたいなこと出来ませんし、期待とかさらさらないんですね。



今だってほら授業中に平気で更新してるわけですし、そりゃ単位とれないわけですよ。





しかし一応言い訳だけ聞いて下さい。


昨日はバスケの大会にみんなで乗り込んでったんですわ。




まぁ、僕みたいな滓は体育館着いた瞬間に疲労困憊。戦意喪失。早くもタオル投げちゃおうか思っちゃうんです。
生きているのがやっとだったんでマネージャーになってました。




でも、こんな闇なのかヤニなのかち○○ん滓なのかガングリオンなのかわからない奴がいても優勝しちゃうんだから、ウチの精鋭たちは素晴らしいです。




次はランクアップした方に出るとかイってましたから、頑張ってほしいものですよ!




さて胡麻擂りもここら辺にして、今日の日記もついでに書いちゃいましょ。




僕は死ぬほど生きているんですね。

これ言うと、「闇小室さんて危険な香りがする生活をしてるハードボイルドな方なのかしら・・・素敵」

とかたまに思ってくれる女の子がいたり、いなかったり、いないわけで実際は道に落ちてるガム食うようなサバイバルの仙人ですからね。




そりゃ腹下すわ。






明日さえ生きてるか分からんのにハードボイルドもヤードラットもないんだよ。ドドリア。








何があったかと言うと、今日気付いたんですが僕って手の生命線が異様に短いんです。



早死にとかじゃなくて、ケンシロウに既に殺されてるんじゃないかってぐらい短いんです。





自分でカッターで引き延ばしてみたんですが、ダメですね。
痛いだけです。ガングリオン。





まぁ、生命線に関わらず、皆さんにも平等に明日はないかもしれないんですね。





mixiだか、グリーだか知りませんが、一言「暇~」とかボヤく時間あったら友達なり家族なり恋人なり愛人なり片っ端から誘うぐらいの根性で生きていきましょ。



死を望むくらいなら死よりも辛い生に縋っていきましょ。


そんなことも出来ない弱者ばかりこの国に増えるのは誰だって嫌ですよ。



あなたはホントは強いんですから。







なんか真面目になってしまいましたが、まとまったのでコレで終わりにします。



さて、メタギアでもやるか!

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復活とかほざいていたのが去年の夏で、気づけばもうすぐ一年たつんじゃないかってぐらい放置してましたね。


当然復活とか出来るわけなかったですね。
ネタのあるなしより管理人の根本的な人間性が問題でしたな。




とりあえず、日記書く習慣から始めましょうか?

いきなり面白いこと書こうなんて愚の骨頂。言語道断だったんですわ。






さてさて、最近あったことと言うと、大学での運動際ですね。
ウチの学校には何をトチ狂ったか靴跳ばしなる競技がありまして・・・。


靴跳ばしとか運動の箸にもかからないようなウンコ競技なんですが、一位の景品がWiiだってんだから驚きですよ。



靴ピョンととばしてWiiゲットだってんだから紛争地域の子供とかにしたらガチギレもんですね。



「靴跳ばしなんて毎日やってるよ」
とか哀れな見るからにぼろ切れ着ている子供たちなら確実に一位とれますよ。Wiiとれますよ。



それを毎日マックとMacとファックしかしてないような大学生がやっても鼻で笑われるだけです。



そもそも靴跳ばしは運動じゃない。



さっきから何が言いたいかって言うと、運動際って言うぐらいなんだから、まともな競技作れってことですよ。



簡単に言うとあっさり負けちゃったわけですよ。しかも下から二番ぐらいで。




いや、ぼくだって、それなりに脚力や瞬発力には自信あるんですよ。



なのに明らかに宇宙人かってぐらいに白くて細長いもやしにあっさり負けるなんて理不尽でしょ。



運動っていう学力蛇明らかに勝てない僕らが勝てる分野に靴跳ばし。


そりゃ勝てないわ。







来年は靴にジェットつけてPS4ゲットします。

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復活  


しようかな?
なんて最近考えてるヤミコムロです。



とりあえず、更新ストップの謝罪もなしに最近の出来事を綴ります。


まぁ、かなり前にバイト先が決まった僕はそれなりに迷惑をかけながら全然頑張らないでバイトをしてるわけです。

しかし、最近バイト先の方々と仲良くなってきて、大変なカミングアウトを受けるのです。


30代ぐらいの熟女から混浴を迫られた・・・


いやね、そりゃ社交的に考えて「奥さんとは無理です」とか真に受けた返事も出来ないですし、かといって、「よろしくお願いします」と言うのも怖いじゃないですか!


そこで僕が唯一出来た反応は・・・



苦笑い




当たり前でしょ!
満面の笑みも引き笑いも許されない空間なのだから苦笑いしかないでしょ。
もちろん無言の苦笑いですよ。

その苦笑いには「はは・・・困ったな」とか「ババアが色ついてんじゃねぇ」とかいっぱい意味があるんですよ。

声にならない叫びですよ!



その反応を見たもう一人の熟女の言葉はこうでした。「それはヤミコムロ君が嫌でしょ」



お・ま・え・ら・は・い・や・じ・ゃ・ね・ぇ・の・か・よ


ほんとに勘弁してほしかった。


いつかマジで食われそうです。


初体験食われる前にだれか年近い方・・・僕を食べてください


あ。結局食われるのか・・・

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無題  


保守


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明日、いよいよバイトの面接が決まりました。

このバイト先には人食い女がいるというのですが、前回のバイト先で面接もせずに落ちてしまった僕は人食い女だろうが何だろうが関係なしにバイト探しというミッションをポッシブルするべく奮起したのです。
最後のほう、わけわからないな。

要するに金集めです。


そして未確認生物、人食い女とは何ぞやということですが、これはその名の通り新人、チーフ、店長構わずムシャムシャたべる鬼婆、ではなく新人の男の子を次々と食べちゃう女の子がいるというのですよ。


まぁ、そういうのも悪くない。
ドMな僕にとっては童貞卒業のいい機会と言っても過言ではない。

しかし、僕だってプライドがある。
愛なしで下の口でパックリなんて御免被ります。

まぁ、その前に面接で受からなければならないのですが・・・

とりあえず、僕が合格した暁には人食い女の実態と詳細を日記に記していくので、皆さん僕の性交を祈ってください。



だめだ。これじゃ食われる・・・

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元カノ、その他友達と呑みました。


なんか、ホントの友達に戻れた気がしました!

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サボってました!


また今日から一言でもいいから書こうと思います。


一昨日、懐かしき神Aの部屋へ行きました。
神は父ゼウスと母マリアから独立し、新世界を作るとか何とかいって一人暮らしを始めたんですね。


まぁ、要するに右腕が治ったから神の耳掻きをしに行ったんです。
僕は耳クソながら、神の耳クソ掃除の専属でして、腕折って間もない頃にロフトで400円の最高級耳掻きを買い、治るまで自分の耳を100円の耳掻きで練習してから行くほどの耳クソなんです。



とまぁそんな感じで、僕とその他とで神の神殿へ向かったわけです。


すると、やはりこの年齢になると酒飲もうみたいになるじゃないですか。
もちろん飲むんですが、僕はお酒弱いので、梅酒とかJINROとか嗅いだぐらいで酔っちゃうわけですよ。呂律とかロクに回らないんですよ。

そんなふらふらでも、神の要望に応えるべく耳クソが耳クソ掃除始めました。


思ったより気持ちいい感じの反応をして下さいました。


神の耳のGスポットは眼球方向のやや奥にある軟骨の裏を撫でるような力加減で掻くと反応するんです。
喘ぎます。




男同士で気持ち悪いと思う方もいらっしゃると思いますが、勘違いしないでほしい。


神には将来の妻がいます。女神です。


女神は僕に沖縄という名誉あるあだ名を付けた命知らz・・・恩人です。


次は女神の耳クソ掃除をしたいと思う奴隷ヤミコムロでした。

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消沈  


今日はしっかり日記を書こうと思ってたんです。

本当です。

しかし、少林少女を見てしまったため時間がなくなってしまいました。

とりあえず、映画の感想を・・・
最後のシーンで使った水で何人の命が救えるんでしょう?

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左肘が痛い

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今日も例の女の子と登校しました。


まぁ、勿論怒られた話題になりました。


そしたら意外にも僕に恐怖を与えた魔王エルケーニッヒ(ドイツ語かなんかで魔王の意)は怒ってたわけでも、僕に制裁を加えようとしたわけでも無かったらしいんです。

だからといって許す気ゼロなんですがね。ウンコッ!


とりあえず、許しを得た僕。
相変わらず無愛想な彼女。ツンデレなのかな?
と期待してても今まで優しい言葉なんて一言もなかった。
メールでは「ぶぁーか」って送って来やがった。
可愛くない。顔も可愛くない。山も谷もない。平地。寝癖跳ねてる。髪型も完全ナチュラル。俺より飯を食べる。なのに細い。もう考えるだけで矛盾だらけ。女なのに男みたいな奴。




と思ってたんですけど、今日の朝の登校のとき、まさかな事が起きたんです。



あれは僕が骨折の完治を報告したときでした。
「腕すっかり治ったよ!」
まぁなんてこと無い話題提供です。
「また折ればいいのに・・・」
いやいや、女の子の言うこととは思えないような言葉ですよ。
もう、小さな島なら消しかねないほどの威力ですよ。
でも大丈夫。
僕は大丈夫。
高校時代の三年間のイジリとパシリにより、すっかり大国並になった僕の心はテポドン一撃なんてもろともしませんでした。

「そしたら、骨太くなっちゃうじゃん」
まぁ、無難な回避です。
攻撃されても和平交渉できる。本当の意味でもでかい男です。ヘタレ。

「あれ?腫れてるよ?」
男みたいな女が言いました。



でも、彼女が腫れてると思ったのは僕の腕の血管なんです。
ほら、腕を下に向けて下ろしてると地が貯まって血管が浮き出るじゃないですか。
それを腫れと勘違いしちゃったんですね。

「違うよ。血管だよ。」

とまぁ、優しく訂正。


そのとき

「本当?」とかいつになく優しい口調で僕の腕をつかんできやがったんです。



ドッゴォォォォォォォン!



大国が崩壊しました。
核です。核爆弾が落ちました。
こうなったら戦争じゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!





と奮起する勇気もなく、無難に
「本当だし」
とか言うしかありませんでした。ヘタレ。


イジリに対しては強くなった国はほんの少しの優しさで崩れそうになることを学習した一日でした。

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