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たまには人をほめる
(
作業員
)
2007-11-06 13:36:24
テレ朝の参詣系正論番組・たけちゃんのなんとかタックルで、大竹はみごとなつっこみをみせた。当代随一の情報操作王こと、ごっちゃんゴルフのせこーいセコーに対して、えっと、えっと、なんのつっこみか全然思い出せない。たしか、731医者どもの代○してる○器発言だったと思う。オリラジは、何度生まれ変わってもくそおもろくもない芸人だが、山さんでるなら、見るさ。バラエチーには出てみよ、失言もしてみよ。関東の芸人は、番組のときに無理からに上げて、収録終わると、鬱病みたいだよな、ヒロポンも打つさ、誰しも。
日経TV欄
(
栗田昌孝
)
2007-11-06 14:23:23
11月6日付日経朝刊のTV欄に番組写真が出ていました。写真内でお姿も確認することが出来ます。
なお「武勇伝」ならオリラジなんぞよりも数段上であることは重々承知しております。
Unknown
(
UNKNOWN
)
2007-11-06 22:09:15
見逃しました。残念です。
(いまブログにアクセスしたもので・・)
面白かったです。
(
moto金田浩
)
2007-11-06 22:22:52
最初髪が一部おみだれになっておられ
気になりましたが(笑)途中でなおって。
つっこみも面白かったです。
こういう番組に出られてもさすがにです。
途中で臨時ニュースのテロップ
なんとも、また、びっくり。
Unknown
(
心の灯火
)
2007-11-06 22:26:12
自分も今ブログを見て見逃しました…非常に残念。
バラエティーは基本お笑いなので、よくも悪しくも経済番組とは違った激しさはあるかと思います。
個人的にはバラエティーは嫌い。特に近年はテレビ自体の質が落ちて面白みを感じません。
昔はよくテレビを見ましたが今は1日1時間見たら長いほうですよ(ほとんどニュースやら日経CNBCですが。
20代にしてちゅっと変ですかね
出来たら ご意見を…
(
okinojyou こと 松本安雄
)
2007-11-06 22:35:47
本日の 「オリラジ経済白書」を面白く拝見致ししました。
勝手ながら、小生のブログ「間違いだらけの生産性!」に付いて、ご意見を頂ければ幸いです。
もし メールを頂ければ、折り返し、添付にて 資料をお送り申し上げます。匆々
感想
(
toyshop
)
2007-11-06 23:11:23
山崎さん、こんばんは!
テレビ、楽しく拝見しました。
(いままで何度か同番組を見たことはありましたが、最初から最後まで見たのは初めてでした。)
で、内容ですが、
文房具屋さんの儲けの秘密でオフィスプロデュースの答えのときには、
「私の知っている社長さんにも、自己満足で過剰な社長室を作っている方もいますよ。」
とか言ってもらったらもっと面白かったです。
(でも、今のタイミングでは、視聴者の人に山崎さんはNOVAの社長の知り合いか?と勘違いされてしまうかもしれませんね。)
K大先生の意図とは違うかもしれませんが、
山崎さんと大竹さんが答えでお互いに頑固で譲り合わなかったシーンを見ていて、
山崎さんがかつてK大先生にいわれたという、「愛嬌があると、鬼に金棒だ。」という言葉の「愛嬌」の部分が滲み出ていた気がします。
大竹さんが番組暴騰で、東大卒でバラエティに出演する人の気がしれない、といっていましたが、森永卓郎さんはどうなんでしょうかね。
大竹さんにとっては森永卓郎さんは、東大卒のイメージよりも、他のイメージが強いのか?。それとも、TVタックルはバラエティではないのか?
それにしても、最近の山崎さんの仕事は多角化されていて、とても楽しそうに思います。
こう言っては失礼かもしれませんが、社会に出たての頃はただのサラリーマンで、政治家・医師・弁護士でもない人が、専門の分野ではプロでも、テレビのバラエティに出演している(しかも回答者)人はそう多くないと思います。
あと、余計なお世話ですが、ワイドショーの文化人のギャラより今回のバラエティでのギャラはだいぶいいのでしょうか?
また、次回楽しみにしています。
ギャラの上では文化人です
(
山崎元
)
2007-11-07 00:53:29
toyshopさま
ギャラですか? ワイドショーと同じ、他局と同じ、「文化人価格」です。どの番組でも、そう変わりません。大まかにオンエア時間比例で決まっているようです。
現時点では、時間と労力に対して安いとも高いとも思っていません。同じ時間と労力を使って原稿を書くと、考えたり休んだりする時間も含めて、まあこんなものです。ナマイキな感想かも知れませんが、書く方の仕事にも愛着と多少の意地がありますし、ギャラが主たるモチベーションでテレビ番組に出たいと思うわけではありません。
経済的にもっと得をしたければどうすればいいかは割合ハッキリしていて、もっと講演の仕事をするといいのです。今のもろもろの報酬・価格から見て、フリーの評論家・著述家の商売の基本的なビジネスモデルは、(1)本を出して何かのセンセイになり、(2)テレビに出て顔を売り、(3)お金は講演で稼ぐ、というものです。
学校の先生や企業人、政治家(今は報酬を受け取っているのかどうか分かりませんが)などについては、民放間で緩やかな公定価格があるようです。忙しい彼らが、それでもテレビに出たがる大きな理由は、多数の視聴者が見ていることによる自己宣伝効果(と多少の自己顕示欲)でしょう。上手く使うと、これは小さくありません。
考えていることは、私も、そう変わりません。もちろん、講演でも別のテレビ番組でも呼ばれると大いに喜びます(本当です!)。
ただ、しっかりお金儲けをするのは、なかなか億劫なことであり、もう少しシステマティック且つ積極的に講演やテレビ出演の売り込みをする必要があるのだろうなあ、とは思いつつ、今のような仕事のペースが続いています。
この点、森永卓郎先輩は立派で、オフィス21に所属されていて(確か、作家の江上剛さんも同じ事務所ですね)、本当にたくさん仕事をされています。ブログを拝見するとお仕事振りが分かりますが、体力的によく続くなあと感心せざるを得ません。
私のマネジメントをしてくれようなどという奇特な事務所は有力所にはないでしょうが、マネジメント事務所に所属すると、ギャラの2-3割の手数料と引き替えに、テレビ、ラジオ、講演などの仕事を取って来て貰えますし、ギャラの上でも多分有利でしょう。本来は、どこかマネジメントしてくれる事務所を探すべきなのかも知れません。
森永さんクラスの有名人になるとテレビのギャラでも相当でしょうが、マネジメント事務所としては、「テレビで顔を売って、講演で稼ぐ」が基本的なビジネスモデルになるはずです。
東京から出るのが億劫で、目下、原稿書きの仕事の多い私としては、この方向性には、もう一つ積極的に踏み切れないでいます。
ちなみに「オリラジ経済白書」風に私のフリー的な仕事の時間配分を示すと「原稿書き(取材をうけたものの校正を含む)が85%、テレビが10%、講演が5%」といった感じです(11月のカレンダーを見ながら考えました)。ちなみに、このブログは幾ら書いても、アクセスがあってもタダですから、いかに経済効率の悪い経済評論家か分かって頂けると思います。
Unknown
(
Unsai
)
2007-11-07 00:55:46
高性能な薄型液晶TVを買っても、肝心の見たい番組がほとんどない昨今、たとえ録画して早送りで見る番組(テロップが多いので、これで十分理解できます。)とはいえ、ほぼ毎週見ている数少ない番組にて山崎さんのお姿を拝見できたことは、とても嬉しく思いました。
大竹さんとのカラミも、ガンコなキャラクターで押し切って最後はきちんと負けるあたり、メリハリが効いていて、なかなかおもしろかったです。もっとも、編集のおかげかもしれませんけど(笑
ぜひ感想を一言申し上げたいと思っていましたので、このエントリーがあって助かりました。次回も期待しています。
編集マンのおかげ
(
山崎元
)
2007-11-07 02:41:01
Unsaiさま
コメントありがとうございます。
テレビに詳しい知り合い(妻だったりしますが)に聞くと、「オリラジ経済白書」に限らず、収録のバラエティー番組は、だいたいオンエア時間の2倍強の時間収録して、編集することが多いようです。収録の様子から考えるに、出演者もそれなりに大変ですが、間違いなく一番大変なのは編集をする人でしょう。
テレビはやはり不思議な箱だ
(
作業員
)
2007-11-07 12:54:08
オリラジがおもろいと思ったことは一度もないが、立地のいいネカフェはけっこうもうかるんだなあ、とか適当に見ていた番組だった。が、山さんが本当に出ているので、文句なく、おもろくてしかたなかった。地上波の閉塞感をブレークスルーするのは、やはり「けったいな個人」しかないのであるか、と思った夜であった。そういう意味では、文豪村上へいぽーより、山さんの方が、けったい、だ。大竹とニコイチというのは、実にいいバランスだが、冒険ではない。もう少しバラエチーになれてきたら、大嫌いな関西人の中の変態、たとえばケンコバあたりにいじられるキャラをめざしてほしいものだ、けったいなニワカ評論家には。
面白かったです
(
琴子
)
2007-11-07 16:30:13
私もテレビはニュースとスポーツ番組ぐらいしか見ないのですが、尊敬する山崎さんが出演されるということで昨日初めてこの番組を見ました。ただ最初の15分ぐらいは同時間帯のNHKのニュースを見ていましたので、その髪の毛が乱れていらっしゃったお姿は見逃してしまいました。
山崎さんにこのようなバラエティー番組の出演のお声がかかるとは意外な感じもしますが、案外自然に番組のモードに溶け込んでいらっしゃるのを拝見して、その素質を見抜いた番組制作の人選担当もなかなかのものだと思いました。
一ファンとしては、山崎さんがお金や名声のためでなく、本当に楽しんでされるお仕事であれば、ワイドショーでもバラエティでも応援したいと思っています。
視聴感想文
(
栗田昌孝
)
2007-11-07 18:02:18
拝見しました。ソロでのアップは冒頭のみでしたね。
その後の注目点は、途中の大竹まこととの「掛け合い」くらいでしょうか。
あの番組の場合、「つかみ」をボケでいくか、ツッコミでいくか難しいところですね。なぜなら、司会者のオリラジそのものが「ボケか、ツッコミか」その役割がいまいち判然としない(まあ、どちらも得意でないのでしょう)ので。
司会者がボケ型なら、ツッコミを返してあげればいいし、ツッコミ型ならボケてあげればつかみとしては成立しそうなのですが、オリラジはそれ以前に「いっぱい、いっぱい」な感じがしました(現在、多くのバラエティ司会者はツッコミタイプが多いようですが)。
それにしても、あの薄笑いというか「あいまいな笑顔」で突っ立ている司会のおじさんは妙に印象的でした(あまり凝視したくないです)。
結局、山崎さんの発言に対して、“期待できる反作用効果”は横にいる大竹のおじさんのツッコミしかなかったようで・・。
そもそも、私自身は山崎さんの「歯に衣を着せぬ強力なツッコミ」とか「上品で知的な放言」に期待しているので、大竹まことよりも、もう少しボケ役が横にいたほうが良かったのでは?と感じました。
そもそも、山崎さん自身がボケたり、「うたれキャラ」や「へたれキャラ」の役回りにまわるイメージがあまり沸かないです。
ノリツッコミほどくどくない、「ボッコミ(ボケ+ツッコミ)」という新ジャンルで再度登場してみるのはいかがでしょうか?
例えば、ピン芸人こじまよしおの「そんなのかんけーねー」をソフィスティケートにした“くだり”をツッコミにして、何か前半でボケる、といった構成です。
メリルの「飛ばし」疑惑
(
栗田
)
2007-11-07 22:43:30
メリルに「飛ばし」疑惑が出ています。ヘッジファンドとの間で“不都合な真実”をオフバランス化するための取引を実施したとの疑惑がウオールストリートジャーナル紙に掲載された模様です。程なく、「本業」でのTV出演機会が巡ってくるとお察し申し上げます。
Unknown
(
山崎元
)
2007-11-07 23:32:23
栗田さま
そういえば栗田さんは話芸のプロでした。ご指導ありがとうございます。
私は話をする上では、いわゆるツッコミよりも、「返し技」を楽しみたいと思う傾向があるので、大竹まことさんのようにツッコんでくれる人の方がありがたいかな、という気がしています。
ただ、攻め・受けどちらに回るにせよ、できれば知的にですが、受けた側がグウの音も出ないような「放言」をしてみたいというのが希望であります。今回の番組では、ゲストを見たときに、一人狙いをつけていた人物とこら側からのツッコミがあったのですが、チャンスボールがありませんでした。
●
メリルで「飛ばし」ですか。私が在籍していた94年に日本のメリルは、日本の幾つかの機関投資家の実質的な「飛ばし」(違法で摘発はされていません。念のため)の手伝いをしていましたが、自分にやることになりましたか。
今では飛ばし方がたくさんあるはずなので、やっていても不思議はありませんね。
見れませんでした…
(
タヌ夫
)
2007-11-08 02:42:42
うわー、見はぐったああああああ! 残念至極ぅぅぅぅぅー!
みんなのコメントを読んでたら、更に見たくなってしまいました。
髪の毛の乱れといえば、別冊宝島「だまされない!投資信託の選び方」の写真も、少し髪の毛が乱れていて、但しこれはこれでなかなか恰好いい乱れ方。若い同僚曰く「こういう中年て、かっこいいッスよね」。
どうせこちとらタヌキですよ。
MBA
(
栗田昌孝
)
2007-11-08 10:59:25
米州企業の上級幹部はすべて有名経営大学院卒であるはずなのですが、古典的な「飛ばし芸」に手を染めるあたり、いざとなれば「MBAもくそもない」のだなとつくづく思います。やっていることは稚拙ですし、人間誰しも窮状下では倫理もくそもないのですね。それでいて他国(日本など)の経営意思決定にくちばしをはさんでくる厚顔無恥さは見上げたものです。
メリルの飛ばしは、まさに新刊御著書に記された「やくざ自身のシャブ中」のエピソードそのものに該当する事例だと思いますので、その辺りを今後出演される番組内でじっくりとご指摘なさいますよう、よろしくお願い申し上げます。また、シティは日興を「シティのドル札(株券)」で買収し、東証の上場したとたんに兆円規模の損失表明ですから。見事にやってくれました。
なお、11月7日付ブルームバーグによれば、米ベアスターンズ証券の時価総額が、米ゴールドマン証券のボーナス・プール(年度末に従業員に支払うコンペンセーションのための原資、3四半期累積ベースで史上最高額とのこと)を下回ったそうです。なんとなく、ゴールドマンだけが「ほぼ無傷」というのは、彼らのビジネスエクスポージャーの大きさからみて、ちょっと違和感を覚えます。
少なくとも証券各社の主たる収益のドライバーのひとつがセキュリタイゼーション(証券化商品)であり、その分野へのコミットなしで「空前の配当支払い原資」が確保されるとは考えにくいからです。
彼らの好調さ加減と同業他社の“塗炭の苦しみ”具合から見て(飽くまで状況証拠的に考えてですが)、11月決算のゴールドマンは“年度締め”に向けて、ひとまず逃げ切るために「何か操作したのでは?」と勘ぐりたくなる状況にあります。(私は米ゴールドマン証券について何か特別な未公開の重要情報を持っているわけではない、ということは改めて明記しておきます)
次回は早めにお知らせください
(
memoま
)
2007-11-08 23:48:30
未だ店主様の動画を拝見した事がなく、今回も見逃して残念でした。本来ポマード・・・?なんていうもので固まっていなくてはならない男性の髪が乱れているというのはなかなかに素敵なものでぐっときますねえ。それなのにきょうびの若者ときたらいろんなものを吹き付けてわざと乱してるんだからして女心をわかっておらぬ。乱れる髪に着目した金田さまには座布団を一枚。
朝日新聞の朝刊の肝炎訴訟関連の厚生労働大臣の写真はなかなかよかったと思います。うまく性格がでている。ちょいと意地悪な目線というのは大事ですね。
ねじれねじれてどこへ行くのでしょうか。厚生労働委員会はなんだかお互い言葉は選んでいるものの、その慇懃無礼ともいえるようなやり取りの底にあるものは恐ろしくどろどろしていそうです。与党には優秀な官僚の方がついておられるようですし、野党には資料がなかなかいかないようですね。とにかく誰が国民のために働いておられるかどうかを投票する側がしっかり見極めないとと思います。
杞憂
(
名無しのゴンベイ
)
2007-11-09 15:10:31
日本テレビの「オリラジ経済白書」拝見しました。(後半の少しだけですが・・・)
普段は著書やネットの文章でしか接する機会のない山崎様を映像でみるのは、少しドキドキしました。
山崎商店がテレビに出演するメリットは、このコメント欄で山崎様自身がコメントされているように「多数の視聴者が見ていることによる自己宣伝効果(と多少の自己顕示欲)」なのでしょう。
実際、テレビというメディアの存在の大きさは、インターネットが台頭してきたとはいえ、
未だ他のメディアを圧倒していると思います。(かつてのライブドア社がフジテレビを買収しようとしたことは象徴的)
かの小泉元総理が長期政権でありえたのも、テレビメディアをうまく利用した「劇場型」政治でうまく立ち振る舞えたからなのも大きな要因なのでしょう。
一方でこのメディアを情報発信する側の一個人からみると、とてつもなく参入障壁の高い、かつ自由度の低いメディアといえるでしょう。
ちなみに自由度の高さではブログがもっとも高いのでしょう。それこそ「王様の耳はロバの耳!」とばかりに何でも言いたい放題です。
テレビの場合は、電波法やらで新規参入は制限されていますし、公共放送という使命からも制約を受けることが多いかと思います。それになんと言っても、民法の場合、広告主の意向に沿わないといけないという暗黙かつ最大の制約があるのではないでしょうか。
全国ネットの広告主といえば、ある程度の資本力を企業ばかり。
山崎商店が今後、テレビに展開していくとすれば、やがて以下のような企業も広告主にならないとも限りません。
・信託報酬の高さの割にパフォーマンスがよいとはいえない投資信託を売る証券会社
・いろいろなオプションをつけ、割高な保険商品を売る保険会社
山崎様が「お金の運用」で主張されている論調としては「いかにコストを削るか」「いかがわしい金融商品にだまされてはいけない」ということが多いようです。
山崎本の読者はこれによりつまらない出費を削減することができるのですが、このコスト削減はそっくりセルサイドの遺失利益という構図になっています。
山崎ファンとしては、山崎商店が今後テレビを含め多方面に進出することについては歓迎するものの、広告主に配慮して従来までの「歯に衣着せぬ」物言いがトーンダウンしてしまうのではないかと杞憂かもしれませんが、少し心配しております。
テレビは終わるとタツルは言いけり
(
作業員
)
2007-11-09 15:18:51
巷では、小林なんとか賞をとったと持ち上げられているようだが、ここでは、麗しのメモ夫人に、「どヘタレ認定」されてしまっている、合気道家のタツル君が、毎日にコラムを書いていて、内容は、「七年でフジの株価は十分の一」、というものだったからして、ここにふさわしいネタだと思った次第であります、メモ夫人。女子大のセンセのタツル君の物言いから察する結論は、「終わっているテレビ屋の末延に、リテラシーなど教わってどうすんの?」ということを栗芽ーの学生にアナウンスせよ、ということかと思う。心して聞け、栗芽ーの学生よ。で、何を?
金やんのところのケーブルテレビ会社がまねしたように、日本中に偽装請負を蔓延させたう○こ経団連会長御○所フジオは、こう言っている。
「残念ながら与野党大連立にはならなかった」
ナベツネもナベツネなら、フジオもフジオだろ。「キ印の広告と学会印の広告がなくなったら明日にも倒産しそうな毎日などに、何も期待するなそこの若い衆」、と言っているのが、どヘタレたつる君なのであった。テレビも新聞も、終わったんだな、ふんづまるところ。
ご当地の
(
moto金田浩
)
2007-11-09 23:07:38
すみません、ご当地のケーブルうんぬん知りませんで
した。少し前ですがご当地では、一般庶民を欺して金
銭をかき集め、破綻するような、ケチな詐欺師とは
違って、大手銀行を相手にあっぱれ(笑)な行為を
したのが、話題となったことはありましたが。(笑)
勉強不足でした。調べてみます。
よもや
(
bun
)
2007-11-09 23:46:01
湯浅卓化の第一歩ではありますまいな(笑)。
冗談はさておき、山崎元さんのもつ押しつけがましくない面白さが日本のバラエティ番組に受け入れられるといいと思ってます。よろしくご活躍下さい。
遅ればせながら
(
D73
)
2007-11-10 15:13:09
放送当日、偶然早く帰宅していたので、TVでオンエアを拝見致しました。
番組そのものも、「さおだけ屋はなぜ潰れないか」とか「スタバではグランデを買え」といった書物同様、
商売それぞれの裏側を垣間見る事が出来て好きなんですが、拝見していたら山崎さんが出ておられたのでそのまま拝見しておりました。
また出演機会が有りそうと言う事ですので、今後も楽しみにしてます。
Unknown
(
あ~まったりのんびり
)
2007-11-10 16:56:51
オリラジ経済白書は数少ない好きな番組の一つなのに、見逃してしまいました。
残念です。
またの出演を楽しみにしております。
今週かな?
(
山崎元
)
2007-11-11 03:56:20
放映日が正確に分からないのですが、たぶん、今週の火曜日の「オリラジ経済白書」に、私は出演していると思います。大橋巨泉さん、高田純次さんが出ている回であれば、その回です。
詳しくはオンエアを見ていただきたいと思いますが、高田純次さんの様子を近くで見て、「これは凄い!天才かも!?」と思ったことを付け加えておきます。
重鎮が二人も居て、前回とは随分違う雰囲気でした。たぶん、私の話は、編集後にはそんなにたくさん無いと思いますが、共同回答者の大竹まことさんとは、だいぶ息が合ってきたと思います。
GSの不良債権
(
栗田昌孝
)
2007-11-12 16:49:58
どうやらGSの“不良債権比率”に関する報道がブルームバーグに登場しました。
ローン債権のうち価値評価の難しい「レベル3」(=事実上回収不能な“立派な不良債権”のことでしょう)と分類される資産について、(最も打撃を受けた)シティやメリルに比べてその保有割合が多かったそうです。
ゴールドマンの「レベル3」資産は総資産1兆500億ドル(約115兆円)の約6.9%を占めていたそうです(9月30日時点でシティとメリルはそれぞれ、5.7%と2.5%)。
“ムーディーズ”などに格付け機関によって10月以降、追加的な新曲
「格下げに対して抗議されても右から左に受け流す歌」
がオンエアされています。
そのため、かつてはレベル2だったものがレベル3に落ちているものも多く存在するでしょう。中には担保資産売却のため、最上格付けであるAAA(トリプルA)から、一気に12段階も格下げされて、BB格に「滑落」したケースも登場してきました。
Unknown
(
UNKNOWN
)
2007-11-13 22:02:49
今週は、見ました。
意外な人に、意外な儲け方があるものなのですね。
久しぶりにテレビを見ましたが、次のご出演が楽しみです。
録画予約ってたまにミスしちゃうね
(
タヌ夫
)
2007-11-14 16:04:27
今回も見逃してしまいました。
理由はタイトルにあるとおりです。
トホホ。
Unknown
(
貧乏具屋の2代目の嫁
)
2007-11-16 13:07:41
オリラジ経済白書に山崎さん連続で見ることができました 掛け合い面白かったですよ~♪
やっぱり高田さんは天才ですか面白かったです
それと前に出てた文具屋気になりました
うちも文房具屋ですから~売り上げは1億円届きません何とかやってる現状で立場は違うのですが
カタログ販売と外商の棲み分けは少し気になりましたが、バラエティなんでスルーしましょう
それより彼と高木さんの今後が気になります
次回はツーショット回答してたら笑えますね
川島なお美さんも結婚発表されていたので、残りのビックな高木さんにも頑張ってほしいです
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なお「武勇伝」ならオリラジなんぞよりも数段上であることは重々承知しております。
(いまブログにアクセスしたもので・・)
気になりましたが(笑)途中でなおって。
つっこみも面白かったです。
こういう番組に出られてもさすがにです。
途中で臨時ニュースのテロップ
なんとも、また、びっくり。
バラエティーは基本お笑いなので、よくも悪しくも経済番組とは違った激しさはあるかと思います。
個人的にはバラエティーは嫌い。特に近年はテレビ自体の質が落ちて面白みを感じません。
昔はよくテレビを見ましたが今は1日1時間見たら長いほうですよ(ほとんどニュースやら日経CNBCですが。
20代にしてちゅっと変ですかね
勝手ながら、小生のブログ「間違いだらけの生産性!」に付いて、ご意見を頂ければ幸いです。
もし メールを頂ければ、折り返し、添付にて 資料をお送り申し上げます。匆々
テレビ、楽しく拝見しました。
(いままで何度か同番組を見たことはありましたが、最初から最後まで見たのは初めてでした。)
で、内容ですが、
文房具屋さんの儲けの秘密でオフィスプロデュースの答えのときには、
「私の知っている社長さんにも、自己満足で過剰な社長室を作っている方もいますよ。」
とか言ってもらったらもっと面白かったです。
(でも、今のタイミングでは、視聴者の人に山崎さんはNOVAの社長の知り合いか?と勘違いされてしまうかもしれませんね。)
K大先生の意図とは違うかもしれませんが、
山崎さんと大竹さんが答えでお互いに頑固で譲り合わなかったシーンを見ていて、
山崎さんがかつてK大先生にいわれたという、「愛嬌があると、鬼に金棒だ。」という言葉の「愛嬌」の部分が滲み出ていた気がします。
大竹さんが番組暴騰で、東大卒でバラエティに出演する人の気がしれない、といっていましたが、森永卓郎さんはどうなんでしょうかね。
大竹さんにとっては森永卓郎さんは、東大卒のイメージよりも、他のイメージが強いのか?。それとも、TVタックルはバラエティではないのか?
それにしても、最近の山崎さんの仕事は多角化されていて、とても楽しそうに思います。
こう言っては失礼かもしれませんが、社会に出たての頃はただのサラリーマンで、政治家・医師・弁護士でもない人が、専門の分野ではプロでも、テレビのバラエティに出演している(しかも回答者)人はそう多くないと思います。
あと、余計なお世話ですが、ワイドショーの文化人のギャラより今回のバラエティでのギャラはだいぶいいのでしょうか?
また、次回楽しみにしています。
ギャラですか? ワイドショーと同じ、他局と同じ、「文化人価格」です。どの番組でも、そう変わりません。大まかにオンエア時間比例で決まっているようです。
現時点では、時間と労力に対して安いとも高いとも思っていません。同じ時間と労力を使って原稿を書くと、考えたり休んだりする時間も含めて、まあこんなものです。ナマイキな感想かも知れませんが、書く方の仕事にも愛着と多少の意地がありますし、ギャラが主たるモチベーションでテレビ番組に出たいと思うわけではありません。
経済的にもっと得をしたければどうすればいいかは割合ハッキリしていて、もっと講演の仕事をするといいのです。今のもろもろの報酬・価格から見て、フリーの評論家・著述家の商売の基本的なビジネスモデルは、(1)本を出して何かのセンセイになり、(2)テレビに出て顔を売り、(3)お金は講演で稼ぐ、というものです。
学校の先生や企業人、政治家(今は報酬を受け取っているのかどうか分かりませんが)などについては、民放間で緩やかな公定価格があるようです。忙しい彼らが、それでもテレビに出たがる大きな理由は、多数の視聴者が見ていることによる自己宣伝効果(と多少の自己顕示欲)でしょう。上手く使うと、これは小さくありません。
考えていることは、私も、そう変わりません。もちろん、講演でも別のテレビ番組でも呼ばれると大いに喜びます(本当です!)。
ただ、しっかりお金儲けをするのは、なかなか億劫なことであり、もう少しシステマティック且つ積極的に講演やテレビ出演の売り込みをする必要があるのだろうなあ、とは思いつつ、今のような仕事のペースが続いています。
この点、森永卓郎先輩は立派で、オフィス21に所属されていて(確か、作家の江上剛さんも同じ事務所ですね)、本当にたくさん仕事をされています。ブログを拝見するとお仕事振りが分かりますが、体力的によく続くなあと感心せざるを得ません。
私のマネジメントをしてくれようなどという奇特な事務所は有力所にはないでしょうが、マネジメント事務所に所属すると、ギャラの2-3割の手数料と引き替えに、テレビ、ラジオ、講演などの仕事を取って来て貰えますし、ギャラの上でも多分有利でしょう。本来は、どこかマネジメントしてくれる事務所を探すべきなのかも知れません。
森永さんクラスの有名人になるとテレビのギャラでも相当でしょうが、マネジメント事務所としては、「テレビで顔を売って、講演で稼ぐ」が基本的なビジネスモデルになるはずです。
東京から出るのが億劫で、目下、原稿書きの仕事の多い私としては、この方向性には、もう一つ積極的に踏み切れないでいます。
ちなみに「オリラジ経済白書」風に私のフリー的な仕事の時間配分を示すと「原稿書き(取材をうけたものの校正を含む)が85%、テレビが10%、講演が5%」といった感じです(11月のカレンダーを見ながら考えました)。ちなみに、このブログは幾ら書いても、アクセスがあってもタダですから、いかに経済効率の悪い経済評論家か分かって頂けると思います。
大竹さんとのカラミも、ガンコなキャラクターで押し切って最後はきちんと負けるあたり、メリハリが効いていて、なかなかおもしろかったです。もっとも、編集のおかげかもしれませんけど(笑
ぜひ感想を一言申し上げたいと思っていましたので、このエントリーがあって助かりました。次回も期待しています。
コメントありがとうございます。
テレビに詳しい知り合い(妻だったりしますが)に聞くと、「オリラジ経済白書」に限らず、収録のバラエティー番組は、だいたいオンエア時間の2倍強の時間収録して、編集することが多いようです。収録の様子から考えるに、出演者もそれなりに大変ですが、間違いなく一番大変なのは編集をする人でしょう。
山崎さんにこのようなバラエティー番組の出演のお声がかかるとは意外な感じもしますが、案外自然に番組のモードに溶け込んでいらっしゃるのを拝見して、その素質を見抜いた番組制作の人選担当もなかなかのものだと思いました。
一ファンとしては、山崎さんがお金や名声のためでなく、本当に楽しんでされるお仕事であれば、ワイドショーでもバラエティでも応援したいと思っています。
その後の注目点は、途中の大竹まこととの「掛け合い」くらいでしょうか。
あの番組の場合、「つかみ」をボケでいくか、ツッコミでいくか難しいところですね。なぜなら、司会者のオリラジそのものが「ボケか、ツッコミか」その役割がいまいち判然としない(まあ、どちらも得意でないのでしょう)ので。
司会者がボケ型なら、ツッコミを返してあげればいいし、ツッコミ型ならボケてあげればつかみとしては成立しそうなのですが、オリラジはそれ以前に「いっぱい、いっぱい」な感じがしました(現在、多くのバラエティ司会者はツッコミタイプが多いようですが)。
それにしても、あの薄笑いというか「あいまいな笑顔」で突っ立ている司会のおじさんは妙に印象的でした(あまり凝視したくないです)。
結局、山崎さんの発言に対して、“期待できる反作用効果”は横にいる大竹のおじさんのツッコミしかなかったようで・・。
そもそも、私自身は山崎さんの「歯に衣を着せぬ強力なツッコミ」とか「上品で知的な放言」に期待しているので、大竹まことよりも、もう少しボケ役が横にいたほうが良かったのでは?と感じました。
そもそも、山崎さん自身がボケたり、「うたれキャラ」や「へたれキャラ」の役回りにまわるイメージがあまり沸かないです。
ノリツッコミほどくどくない、「ボッコミ(ボケ+ツッコミ)」という新ジャンルで再度登場してみるのはいかがでしょうか?
例えば、ピン芸人こじまよしおの「そんなのかんけーねー」をソフィスティケートにした“くだり”をツッコミにして、何か前半でボケる、といった構成です。
そういえば栗田さんは話芸のプロでした。ご指導ありがとうございます。
私は話をする上では、いわゆるツッコミよりも、「返し技」を楽しみたいと思う傾向があるので、大竹まことさんのようにツッコんでくれる人の方がありがたいかな、という気がしています。
ただ、攻め・受けどちらに回るにせよ、できれば知的にですが、受けた側がグウの音も出ないような「放言」をしてみたいというのが希望であります。今回の番組では、ゲストを見たときに、一人狙いをつけていた人物とこら側からのツッコミがあったのですが、チャンスボールがありませんでした。
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メリルで「飛ばし」ですか。私が在籍していた94年に日本のメリルは、日本の幾つかの機関投資家の実質的な「飛ばし」(違法で摘発はされていません。念のため)の手伝いをしていましたが、自分にやることになりましたか。
今では飛ばし方がたくさんあるはずなので、やっていても不思議はありませんね。
みんなのコメントを読んでたら、更に見たくなってしまいました。
髪の毛の乱れといえば、別冊宝島「だまされない!投資信託の選び方」の写真も、少し髪の毛が乱れていて、但しこれはこれでなかなか恰好いい乱れ方。若い同僚曰く「こういう中年て、かっこいいッスよね」。
どうせこちとらタヌキですよ。
メリルの飛ばしは、まさに新刊御著書に記された「やくざ自身のシャブ中」のエピソードそのものに該当する事例だと思いますので、その辺りを今後出演される番組内でじっくりとご指摘なさいますよう、よろしくお願い申し上げます。また、シティは日興を「シティのドル札(株券)」で買収し、東証の上場したとたんに兆円規模の損失表明ですから。見事にやってくれました。
なお、11月7日付ブルームバーグによれば、米ベアスターンズ証券の時価総額が、米ゴールドマン証券のボーナス・プール(年度末に従業員に支払うコンペンセーションのための原資、3四半期累積ベースで史上最高額とのこと)を下回ったそうです。なんとなく、ゴールドマンだけが「ほぼ無傷」というのは、彼らのビジネスエクスポージャーの大きさからみて、ちょっと違和感を覚えます。
少なくとも証券各社の主たる収益のドライバーのひとつがセキュリタイゼーション(証券化商品)であり、その分野へのコミットなしで「空前の配当支払い原資」が確保されるとは考えにくいからです。
彼らの好調さ加減と同業他社の“塗炭の苦しみ”具合から見て(飽くまで状況証拠的に考えてですが)、11月決算のゴールドマンは“年度締め”に向けて、ひとまず逃げ切るために「何か操作したのでは?」と勘ぐりたくなる状況にあります。(私は米ゴールドマン証券について何か特別な未公開の重要情報を持っているわけではない、ということは改めて明記しておきます)
朝日新聞の朝刊の肝炎訴訟関連の厚生労働大臣の写真はなかなかよかったと思います。うまく性格がでている。ちょいと意地悪な目線というのは大事ですね。
ねじれねじれてどこへ行くのでしょうか。厚生労働委員会はなんだかお互い言葉は選んでいるものの、その慇懃無礼ともいえるようなやり取りの底にあるものは恐ろしくどろどろしていそうです。与党には優秀な官僚の方がついておられるようですし、野党には資料がなかなかいかないようですね。とにかく誰が国民のために働いておられるかどうかを投票する側がしっかり見極めないとと思います。
普段は著書やネットの文章でしか接する機会のない山崎様を映像でみるのは、少しドキドキしました。
山崎商店がテレビに出演するメリットは、このコメント欄で山崎様自身がコメントされているように「多数の視聴者が見ていることによる自己宣伝効果(と多少の自己顕示欲)」なのでしょう。
実際、テレビというメディアの存在の大きさは、インターネットが台頭してきたとはいえ、
未だ他のメディアを圧倒していると思います。(かつてのライブドア社がフジテレビを買収しようとしたことは象徴的)
かの小泉元総理が長期政権でありえたのも、テレビメディアをうまく利用した「劇場型」政治でうまく立ち振る舞えたからなのも大きな要因なのでしょう。
一方でこのメディアを情報発信する側の一個人からみると、とてつもなく参入障壁の高い、かつ自由度の低いメディアといえるでしょう。
ちなみに自由度の高さではブログがもっとも高いのでしょう。それこそ「王様の耳はロバの耳!」とばかりに何でも言いたい放題です。
テレビの場合は、電波法やらで新規参入は制限されていますし、公共放送という使命からも制約を受けることが多いかと思います。それになんと言っても、民法の場合、広告主の意向に沿わないといけないという暗黙かつ最大の制約があるのではないでしょうか。
全国ネットの広告主といえば、ある程度の資本力を企業ばかり。
山崎商店が今後、テレビに展開していくとすれば、やがて以下のような企業も広告主にならないとも限りません。
・信託報酬の高さの割にパフォーマンスがよいとはいえない投資信託を売る証券会社
・いろいろなオプションをつけ、割高な保険商品を売る保険会社
山崎様が「お金の運用」で主張されている論調としては「いかにコストを削るか」「いかがわしい金融商品にだまされてはいけない」ということが多いようです。
山崎本の読者はこれによりつまらない出費を削減することができるのですが、このコスト削減はそっくりセルサイドの遺失利益という構図になっています。
山崎ファンとしては、山崎商店が今後テレビを含め多方面に進出することについては歓迎するものの、広告主に配慮して従来までの「歯に衣着せぬ」物言いがトーンダウンしてしまうのではないかと杞憂かもしれませんが、少し心配しております。
金やんのところのケーブルテレビ会社がまねしたように、日本中に偽装請負を蔓延させたう○こ経団連会長御○所フジオは、こう言っている。
「残念ながら与野党大連立にはならなかった」
ナベツネもナベツネなら、フジオもフジオだろ。「キ印の広告と学会印の広告がなくなったら明日にも倒産しそうな毎日などに、何も期待するなそこの若い衆」、と言っているのが、どヘタレたつる君なのであった。テレビも新聞も、終わったんだな、ふんづまるところ。
した。少し前ですがご当地では、一般庶民を欺して金
銭をかき集め、破綻するような、ケチな詐欺師とは
違って、大手銀行を相手にあっぱれ(笑)な行為を
したのが、話題となったことはありましたが。(笑)
勉強不足でした。調べてみます。
冗談はさておき、山崎元さんのもつ押しつけがましくない面白さが日本のバラエティ番組に受け入れられるといいと思ってます。よろしくご活躍下さい。
番組そのものも、「さおだけ屋はなぜ潰れないか」とか「スタバではグランデを買え」といった書物同様、
商売それぞれの裏側を垣間見る事が出来て好きなんですが、拝見していたら山崎さんが出ておられたのでそのまま拝見しておりました。
また出演機会が有りそうと言う事ですので、今後も楽しみにしてます。
残念です。
またの出演を楽しみにしております。
詳しくはオンエアを見ていただきたいと思いますが、高田純次さんの様子を近くで見て、「これは凄い!天才かも!?」と思ったことを付け加えておきます。
重鎮が二人も居て、前回とは随分違う雰囲気でした。たぶん、私の話は、編集後にはそんなにたくさん無いと思いますが、共同回答者の大竹まことさんとは、だいぶ息が合ってきたと思います。
ローン債権のうち価値評価の難しい「レベル3」(=事実上回収不能な“立派な不良債権”のことでしょう)と分類される資産について、(最も打撃を受けた)シティやメリルに比べてその保有割合が多かったそうです。
ゴールドマンの「レベル3」資産は総資産1兆500億ドル(約115兆円)の約6.9%を占めていたそうです(9月30日時点でシティとメリルはそれぞれ、5.7%と2.5%)。
“ムーディーズ”などに格付け機関によって10月以降、追加的な新曲
「格下げに対して抗議されても右から左に受け流す歌」
がオンエアされています。
そのため、かつてはレベル2だったものがレベル3に落ちているものも多く存在するでしょう。中には担保資産売却のため、最上格付けであるAAA(トリプルA)から、一気に12段階も格下げされて、BB格に「滑落」したケースも登場してきました。
意外な人に、意外な儲け方があるものなのですね。
久しぶりにテレビを見ましたが、次のご出演が楽しみです。
理由はタイトルにあるとおりです。
トホホ。
やっぱり高田さんは天才ですか面白かったです
それと前に出てた文具屋気になりました
うちも文房具屋ですから~売り上げは1億円届きません何とかやってる現状で立場は違うのですが
カタログ販売と外商の棲み分けは少し気になりましたが、バラエティなんでスルーしましょう
それより彼と高木さんの今後が気になります
次回はツーショット回答してたら笑えますね
川島なお美さんも結婚発表されていたので、残りのビックな高木さんにも頑張ってほしいです