昨日、今日の2日間、
夏休みに入った子供達を連れて、妻が実家に里帰り。
その間の私への使命は金魚とカブトムシのエサやり。
ほんとはメダカとカタツムリもいるのだが、
こいつらは2日ぐらいど〜ってことないだろう。
ところで、
今はどうか知らないが
我々の地域の小学生時代は
このカブトムシのオスのことをこう呼んでいた。

「ウシ」。
でもってカブトムシのメスのことはこう呼んでいた。

「ボウズ」。
これはその地域によって様々な呼び名があり、
また、年代によってもまちまちである。
ちなみに、もっと上の世代は
カブトムシのオスは「ゲンジ」で、
コクワガタのことを「ヘイケ」
と呼ぶらしいが、
我々の年代の「ゲンジ」はオオクワガタのことを指し、
幻のクワガタであった。

(こいつは我々の少年時代、「ヘイキ」と呼ばれていた)
で、ミヤマクワガタは「ヘイタイ」
ノコギリクワガタは「アカマ」(ちょっと赤いからか?今考えると?なネーミング)
であった。
でもって、クワガタのメスはすべて「〜のブタ」てな呼び方をしていたもんです。
面白いですね、今から考えると。
でも、いくつになっても
男はカブトムシを見るとなんだか血が騒ぎます。
不思議なもんですね。
夏休みに入った子供達を連れて、妻が実家に里帰り。
その間の私への使命は金魚とカブトムシのエサやり。
ほんとはメダカとカタツムリもいるのだが、
こいつらは2日ぐらいど〜ってことないだろう。
ところで、
今はどうか知らないが
我々の地域の小学生時代は
このカブトムシのオスのことをこう呼んでいた。

「ウシ」。
でもってカブトムシのメスのことはこう呼んでいた。

「ボウズ」。
これはその地域によって様々な呼び名があり、
また、年代によってもまちまちである。
ちなみに、もっと上の世代は
カブトムシのオスは「ゲンジ」で、
コクワガタのことを「ヘイケ」
と呼ぶらしいが、
我々の年代の「ゲンジ」はオオクワガタのことを指し、
幻のクワガタであった。

(こいつは我々の少年時代、「ヘイキ」と呼ばれていた)
で、ミヤマクワガタは「ヘイタイ」
ノコギリクワガタは「アカマ」(ちょっと赤いからか?今考えると?なネーミング)
であった。
でもって、クワガタのメスはすべて「〜のブタ」てな呼び方をしていたもんです。
面白いですね、今から考えると。
でも、いくつになっても
男はカブトムシを見るとなんだか血が騒ぎます。
不思議なもんですね。












それを捕まえると、プレミアものゲットというのりで
喜んでいたような覚えがあります。
他のものもイロイロ呼び方があったのですが
思い出せません・・
カブトムシ等がよくいたのは”クヌギ”でしたっけ・・
森に入れば、あの独特のにおいで(蜜のにおい?)
いるところを探していましたね。
あと、いまでは考えられないような”スズメバチ”退治もよくしていましたね・・(怖)
すごいですね!
私達は逃げるが勝ち、でした(笑)
最近の子供はゲームばっかりで、
と思っていましたが、
どっこい、今でも朝早くからカブトムシ獲りに
行っているようです。
今でも秘密のカブトの木を大事にしているようで
なんだかホッとします。