徒然

徒然なるままに日暮らし、心にうつりゆくよしなしことをそこはかとなく書きつくればあやしうこそものぐるおしけれ

なんとなく

2007年03月21日 04時02分04秒 | 徒然
寝る気になれなくてもう一つ記事。

角が立たないように生きるのって、ものすごくずるい生き方とか思われたり、なんとなく下に見られたりするけど、夢を実現する人ってやっぱり、
「角のたたない生き方」
をしてるんだよな…。

って言うかだからこそ周囲にの協力を得られて夢を実現できているんだろう。

自分は少なくともまっしぐらにつき進んで人をひきつけられるほどカリスマ性がないのはとっくのとうに気づいているし、自分を考えながら人を思って生きて行きたいなぁ…。(取り留めのない文章ですんません…。)
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4 コメント

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Unknown (AbiX)
2007-03-28 23:30:54
出過ぎた杭は打たれない。

出過ぎ具合によって、抜かれるか、周りが合わせるかが決まるのさ。
それ…。 (山さん)
2007-03-30 17:06:25
うちの結婚式のとき、義父が冊子に書いてたなぁ…。
Unknown (AbiX)
2007-03-31 00:08:59
まあいいじゃねえか>ネタカブリ

和を以って貴しと為すもまたよかろう。それもまた1つの選択ではある。それならば、己を取り巻く和(輪)に幸を齎し、己はそのことに幸を感じつつ、輪から幸を齎されるような存在たればよいではないか。
誤解してるよ? (山さん)
2007-04-07 02:44:40
決して、和を以って貴しとなしているわけではない。
どっちかといえば、出すぎた杭に近いと思うが、目指しているのは、出すぎた杭とも思わせない方法だ。

今はまだ出来ることは少ないけどな。

人として生きるなら、そうしたいっきゃ。

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