徒然

徒然なるままに日暮らし、心にうつりゆくよしなしことをそこはかとなく書きつくればあやしうこそものぐるおしけれ

今日があるから明日がある

2007年09月29日 00時36分13秒 | 徒然
最近しんどい山さんです。
更新一月滞ってました。忙しかった…。

三連休が休日にならなかったことがなによりしんどかった。

今日も…。


師匠が欲しいと思いました。
自分がやってることを評価してくれる誰かが欲しいと思いました。
やってもやっても雲を掴もうとしているようにしか感じていません。
やったという実感がわきません。

今日があるから明日がある。

そう言い聞かせているけど、なかなか思えない。

教師に充足はどこにある?
そう思わずにいられないしばらくの日々でした…。
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2 コメント

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Unknown (一平次)
2007-10-13 22:19:57
師匠はおいらも欲しいなぁとよく思います。おいらのいる学校では初任者には指導教官がつくのですが、臨時任用のおいらには指導教官がつかないのです。初任者と指導教官が学年のことを相談している光景が大変そうでも楽しそうで、うらやましく思います。
おいらが今得られるのは、「やった実感」ではなく、「乗り切った実感」が精一杯みたいだけど、何とかかんとかやってます。
おいらの充足は…子どもの「わかった」って顔かな?奇麗事っぽいけど。
う〜んと。 (山さん)
2007-10-15 00:17:48
>一平次
初投稿だよね?
せんきゅう!
今後ともよろしく。たまに来てたの?

…んとさ、実は師匠でなくてもいいんだ。
何というか、やった事を認めてもらえたって実感を与えてくれる人なら…。

上司でも先輩でも、同僚でも友人でもね。
学びとることは、いくらでもできるからさ、自分が動いていれば。

ここ二か月、ずっと働きずめだから、乗り切った瞬間はうれしいだろうけど、それはそれだけだなぁ…。
十一月までかかるしな。

妻子は大きな癒しだけど、おいらが遊びに連れてってあげれない分、やっぱり悪いなって思って、ストレスになってしまう事もあるし…。

なんだろう、本心から『すげぇっ!』って言ってもらえるだけでいいんだけどね。

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