土曜日開催!


3月21日(火)に2月通常会議が終わりました。

いろいろあった議会であり、振り返りもかねてブログ等にまとめたいと思いながら、いろいろあり過ぎてなかなか進みません。
ちなみにガス事業のことや人事給与構造改革については3月31日に会派の広報誌を新聞折り込みさせていただく予定であり、そちらに関連の記事を掲載させていただきましたのでご覧ください。

さて、2月通常会議が終わってまだ1週間ほどしか経過していないですが、3月31日には3月特別会議、4月1日は4月特別会議が開催されます。
3月特別会議では本会議で私の登壇予定はないですが、4月特別会議では4月1日に独立行政法人化される市民病院の中期計画案に対する質疑を行います。
この日は大津市議会初の土曜日開催です。
普段の平日開催では傍聴に来られない方の中には土曜日なら可能という方がいらっしゃるのではないでしょうか。
インターネット中継もやっていますが、議場に来ていただいて傍聴していただくことで画面越しではわからない議場の雰囲気等を感じることができますのでよかったら傍聴にお越しください。
ちなみに4月1日(土)は午後2時から本会議が始まる予定です。

http://www.city.otsu.lg.jp/gikai/nittei/1390768801232.html
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2月通常会議終了!

今日で長かった2月通常会議も終わりです。

午前中に議会運営委員会が開催されて、本日の本会議の流れ等を確認した後に午後1時から本会議が始まります。

議案が盛りだくさんで終了予定は午後9時頃の予定です。

詳細は後日に報告したいと思いますが、いくつかの議案は反対あるいは修正案の提出を予定しています。
反対する議案については討論でその旨を述べさせていただきます。
その他、追加議案(副市長人事)に対する質疑や修正案に対する質疑も行うなど、今日は私の出番も結構ある予定です。


http://www.city.otsu.lg.jp/gikai/
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数値を用いての検討はやらずに判断!

大津市企業局では、平成29年4月1日からはじまるガスの小売り全面自由化を踏まえて、ガス事業の地域独占が終わることで、今後の経営形態のあり方の検討をしています。

昨日の施設常任委員会及び総務常任委員会の施設分科会で関連した議案の説明等がなされたのですが、はじめて聞くようなことも多々ありました。
傍聴席から委員会の許可を得ていくつか発言したのですが、昨日の議論の中で、特に私が気になったのが次の2点です。

・議会並びに市民への説明不足
官民連携出資会社を設立する方向で舵を切り始めた企業局ですが、その方向性を決定したのがなんと平成27年9月だったんです。
議会や市民にはじめてこの構想が示されたのは平成28年11月で、方向が決定してから1年以上も経過をしています。
実はこの間、議会からはガス事業のあり方の質問等が複数の議員からされており説明するタイミングは幾度もありました。
昨年の2月通常会議の一般質問では私自身、経営のあり方を質問していますが、その時の公営企業管理者の答弁は「(いろいろと検討しているがその中身について議会に対して)今は言うべきじゃない。」といったものでありました。
いつ言うねんと思っていたところに、ようやく議会に公表されたのが平成28年11月です。
企業局が検討されている内容を議会がしっかりと情報共有できていれば、議会の立場からその方向性が正しいのか、検討はしっかりとできているのかといったチェックができるなど、議会の権能を発揮する機会が持てたと思います。
議会への情報提供が遅くなったのでそれを発揮する機会を逸することになりました。
それが今になっての混乱の一因ではないかと考えるものであり、企業局にはその点は深く反省していただきたいと思っています。

・財務数値を用いての検討は皆無
こういった経営のあり方を検討する際に必ず行うのが経営シミュレーションです。
規模は全然違いますが、私も税理士の仕事の行う上で経営形態の比較は行っています。
とは言っても私がやるような比較検討の多くは、個人事業者が法人化を検討する際の個人事業のままで行くパターンと法人化するパターンの比較検討ですが、それでもしっかりとシミュ―レーションを行っています。
「個人事業主のままなら、次の1年、5年、10年で〇○になっていく、法人化なら△△、あるいは売り上げが増える見込みなら□□、売り上げが減りそうなら☆☆」などといくつかのパターンの場合の経営シミュレーションを行って経営者に適切な情報提供を行っています。
企業局では、経営形態ごとのメリット、デメリットを示した定性的な部分での比較検討はされたようですが、数値を用いての定量的な部分での比較検討はほとんどできていないとのことです。
なぜそんな比較検討で「官民連携出資会社が妥当」との方向性を示すことができたのが不思議です。
私がアホだからなのかもしれませんが、財務数値をしっかりと確認しないとその方向性が正しいのか判断ができません。
公営企業管理者をはじめ、企業局の方々はよっぽど頭がいいんでしょうね。
うらやましいです。

いずれにせよ、来週には関連議案の採決がやってまいりますので、現時点で与えられている情報をもとに判断をしないといけないのですが、今の私の考えとしては関連議案には賛成しかねます。


京都新聞の関連記事
http://www.kyoto-np.co.jp/shiga/article/20170308000177


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たばこ税の制度改正!


質疑・一般質問が終わりました。

ある程度、余裕を持った構成にしておいたので、そこまで時間に焦る必要はなかったのですが、結局は持ち時間はすべて使い果たしました。

後日に詳細に振り返ろうと思いますが、1点、特に納得できなかったのがたばこ税に関する質問です。それについて簡単に質問の趣旨等を書かせていただきます。

現状の市町村たばこ税については、法制度上の不備により実際にたばこを販売した市町村以外の市町村の収入になっている実態が存在します。
興味がある方は「栗東市 たばこ税」や「泉佐野市 たばこ税」で検索していただければわかりますが、これらの市では制度の不備を逆手にとってたばこ販売会社に支給する助成金を創設するなどしてたばこ販売会社を誘致して、多額のたばこ税の税収をあげていました。
今は問題となって過度の取り組みは減っていますが、今でも過去に誘致したたばこ販売会社が存在しており、そこから多額の収入が得ています。
ちなみに市民一人当たりの大津市のたばこ税は「5,585円」で栗東市は「13,114円」、泉佐野市は「23,580円」です。

こういったデータ分析に基づいて現行の制度の改正を国に求めるべきではないか、その際に地方消費税のようにいったんすべての税金を国が集めて、統計数値を用いて配分する方法がいいのではないかと提案しました。

私の質問に対する市の答弁は、このように大津市のたばこ税が少ないのは昼夜人口が考えられ、現状の大津市のたばこ税は適切なものであるので制度改正を国に求めないとの答弁でありました。
再々々問ぐらいで、栗東市がなぜたばこ税が多いと思う?と質問したところ、「わからない」という答弁でした。

大津市行政組織規則の中には市民税課税制係の役割の中に「税制の調査研究及び課税の総括に関すること」が一番に明記されています。
現状の税制の課題等をしっかりと調査をし、制度に問題があれば市税条例の改正、市税条例の改正で対応できない場合には、地方税法の改正等を国に働き掛けるといったことをするのが仕事であり、栗東市のたばこ税が多い理由の分析もまともにできてないというのは仕事をしていないのか、アホなのかのどちらかだと思います。

ちなみに今回の質問にあたって滋賀県内の他市と近畿の政令市、中核市の計24市(大津市を含む)の調査をしましたが、仮に制度改正等によってこの24市の平均値(市民一人当たり)ぐらいのたばこ税の収入が得られるようになれば大津市の税収は5億7千万円(1年間)で増える計算となります.

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代表質問が終わり、次は一般質問!

昨日は代表質問でした。
給与構造改革、ガスの小売り全面自由化、市民病院の独法化、多子世帯支援などの質問を行いました。

今通常会議の重要案件である人事給与構造改革やガス事業の官民連携の取り組み等について、ある程度の大津市の考え方等は引き出せたかなとは思います。

後は今日から始まる質疑・一般質問での他の議員の質問や委員会での議論を踏まえて関連議案の賛否を考えていきたいと思います。

次の私の出番は3月3日(金)の午前中です。
次は質疑・一般質問で下記の5項目の質問を行う予定です。

1. 資金運用による収入増の取り組みについて
2. たばこ税の税収を増やすための制度改正について(資料投影あり)
※喫煙を奨励するものではありません。
現状の制度に問題があり、大津市のたばこ税の税収が少なくなっていると思われるので、国に制度改正を働きかけるべきではないかというものです。
3.新たな自治組織の構築について
4.学校の規模適正化について
5.ガバナンス改革について

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代表質問・一般質問!

今日は質疑・一般質問の通告日、初めて代表質問と一般質問の2本の質問を作成しましたが、なんとか2本とも質問が出来上がりました。

今のところの予定としましては以下の時間に出番が回ってきそうです。

代表質問 2月27日(月)の午後4時ぐらい
一般質問 3月3日(金)の午後2時ぐらい

今回は会派を代表して代表質問をさせていただくことなりましたので、単純計算でいつもの2倍の2時間程度を質問で使えることから全部で9項目も質問を実施します。
どれも自分の中では重要性が高いですが、どちらかと言えば議案の審議に大きく関わるものを代表質問、少しマニアックというか他の議員があまり質問で取り上げないようなものを一般質問という感じで区分けをし、時間の調整をしながら、代表質問で行う予定であったもののいくつかを一般質問に回すことになりました。

代表質問の項目は次の4点です。

「総合計画の実現に向けた職員のマネジメントについて」
・市長と職員の関係、給与構造改革、時間外労働の問題など

「上下水道・ガス事業の諸課題について」
・水道の広域化、下水道の県や他の市町との役割分担、ガスの小売り全面自由化問題など

「市民病院の独立行政法人化について」
・退職給付引当金の問題、理事長等の役員人事

「多子世帯への経済的支援による少子化対策について」
・多子世帯への保育料の減免や医療費の無償化の拡充など

一般質問の項目は次の5点です。

「資金運用による収入増の取り組みについて」
資金運用の監視体制やさらなる運用に実施など

「たばこ税の税収を増やすための制度改正について」
瑕疵のある今のたばこ税の制度改正を国に求めることなど

「新たな自治組織の構築について」
あらたな自治組織の構築にどのように取り組むのか

「学校の適正規模化について」
保護者等による検討委員会への教育委員会の支援体制など

「ガバナンス改革について」
地方自治法の改正を踏まえた内部統制・監査制度改革


議会のインターネット中継などについては下記を参照ください。
http://www.city.otsu.lg.jp/gikai/
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2017年のスタート!

喪中ですので新年の挨拶は控えさせていただきます。


2017年がスタートして四日目です。

昨日までは仕事を一切忘れて、家族サービスや家の模様替えなどプライベートで充実した時間を過ごしていましたが、今日から仕事再開です。


今年も昨年同様、いや昨年よりも充実した1年となるように、仕事もプライベートも楽しみながら1年を過ごしていきたいと思います。

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11月通常会議閉会!

11月通常会議が終わりました。

市民病院の独立行政法人化、副市長の選任をはじめ重要な議案が目白押しの議会であり、競輪事業の跡地利活用に関連した議案については修正案を提出するなど、議員としてやれることを行いました。

賛成した議案についても本会議や委員会等で今後の諸課題等に対しては厳しく意見をさせていただきましたので、それらの意見を踏まえた予算の執行等がなされるかはしっかりと確認していきたいと思います。


下記は会派を代表して、副市長の選任に対して行った討論です。

議案第247号副市長の選任についてに対し、志成会を代表して賛成の立場で討論を行います。

鷲見氏に期待することなどを数点申し上げて討論としたいと思います。

まず1点目、市長には選任されたからには鷲見氏の意見に今まで以上にしっかりと耳を傾けていただきたいと思いますし、鷲見氏においても期待に応えていただくように今まで以上に市長に対しても言うべきことをはっきりと申し上げていただきたいと思います。
市長は先ほどの質疑で子育て支援などに期待するとおっしゃっていました。
いうまでもなく、鷲見氏は大津市の職員の中でも福祉分野においての経験はかなり豊富で
す。鷲見氏に活躍いただけることはすなわち、市民福祉の向上につながることであり、その鷲見氏の特性を生かすも殺すも市長次第です。

次に2点目ですが、鷲見氏には職員とのパイプ役に期待をしています。
市長は2期目になって市民の声は積極的に聞くようになったと評価をしています。
しかしながら、職員の声については聞く耳を持っているようには感じられません。
職員に媚びる必要はないですが、職員はそれぞれの立場で日々の職務等を通じて市民の声を聴き、そして大津市がよりよくなるように様々な改善案等を考えられています。
それらは、実際に現場に携わる職員だからこその気付きなども多くあり、市長がそれらの職員の想いや考えをしっかりと汲み取ることでより大津市政が発展するものと思います。
鷲見氏には職員出身の副市長として、職員と市長のパイプ役を果たしていただきたいと期待するものです。

最後3点目に茂呂前副市長の辞任について述べさせていただきます。
市長には、このタイミングで今一度、茂呂前副市長が任期中に市長に発せられた言葉の数々、そして、退任のあいさつで述べられた言葉の一つ一つの意味を深く考えていただきたいと思います。
市長が茂呂前副市長の退任の意味をしっかりと受け止め、反省すべき点を反省することが今後の市政運営には必要であり、それがなされないようであれば、鷲見氏を副市長に選任されたところで同じことに繰り返しとなります。

以上、厳しく数点申し上げさせていただきましたが、鷲見氏には大いに期待をするものであり、福祉行政での経験をはじめ、自らが有する知識・経験を存分に発揮されるよう強い覚悟を持って職務にあたっていただくことを申し上げ討論といたします。
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質問を終えての感想!

質疑・一般質問が終わりました。

今後、時間があればゆっくり振り返りたいと思いますが、まずは簡単な感想です。

1市民病院の独立行政法人化における退職給付引当金並びに中期計画の問題について

退職給付引当金の積み立て不足額を法人設立後に計上すればいいことはわかりましたが、計上の時点で債務超過になる可能性が大いにあります。
債務超過になった際の大津市からの支援の考えも聞きたかったのですが、時間の関係でそこまで踏み込めませんでした。
委員会や2月の通常会議ではそのあたりをしっかりと確認していこうと思います。


2コンプライアンス推進室における弁護士の雇用について
以前にブログに書いた通り、その雇用の必要性について私は低いと考えており、今までの成果等を踏まえて市の考えを確認しましたが、市としてはまだまだ必要との見解を示されました。
ちなみに私のもとには複数の職員から私の意見に賛同する声が届いており、そのことを指摘しましたが、総務部長のもとにはそのような声は届いていないとのことでした。
「大津市の職員の皆様へ」
 コンプライアンス推進室に弁護士は必要ないという私の意見に賛同いただけるのであれば、総務部長や上司にその旨をお伝えください。


(ブログの関連記事)
http://blog.goo.ne.jp/yaman11/e/d5accfa1dc0be45155d74cd46d07fe28


3坂本地域に新たに開設予定の保育園における諸問題について
通学路の問題については、保育園の設立による通学路への影響をしっかりと審査できていなかったので今後はしっかりと確認していきたい旨の答弁がありました。
認可を受けた法人が大きく計画変更することになったことから収支計画に影響が出るので収支計画を再審査すべきではないかとの質問に対しては再審査しないとの答弁がありました。
ここで少しブチ切れました。そして再審査の必要性をあらためて強く訴えたところ審査会の委員である公認会計士に相談するとの答弁が返ってきました。
このように大津市は待機児童の解消を急ぎすぎるあまり、通学路への影響の確認や収支計画の確認を疎かにしています。


(ブログの関連記事)
http://blog.goo.ne.jp/yaman11/e/a1c6dacd5ccd68a5d38e7775038e02f8


4.北在地自治会における自治会館建設補助に関する諸問題について
補助金を市民部と環境部から二重取り、世帯数40の小さな自治会にも関わらず、自己負担がわずか50万円で市からの補助が4600万円でりっぱな自治会館を建設という問題について、根拠となる補助金の要綱等も踏まえながら問題点を質問しました。

二重払いについては、そもそも制度設計が二重払いを前提にしているとの答弁が返ってきました。
意味がわかりません・・・・

40世帯の小さな自治会であるにもかかわらず、ほとんどが市からの補助でりっぱな自治会館を建てたことについては、今の基準では世帯数を勘案するようになったが、旧の基準(昔の覚書)では、世帯数を勘案する考えがなく、当該補助は旧の基準が適用される案件だからこのように支出したといった旨の答弁でした。
これも意味がわかりません。

ちなみにこの補助金の支出を決定した地区環境整備事業に関する委員会(副市長が委員長)が行われたのが平成26年12月です。
そして、先般、新聞等で大きく問題となった副市長ら市の幹部が少ない会費(問題が明るみになった後に返金)でコンパニオン付きの会食に参加した伊香立自治連合会の役員との懇談会が行われたのが平成26年10月です。
この二つの事象についての因果関係についての答弁はありませんでしたが、時系列に考えれば疑問を持たれてもしかたがないと思います。


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質問通告!

議会が始まりました。

そして来週からはいよいよ質疑・一般質問で私は20番まで12月7日(来週の水曜日)に出番が回ってくる予定です。

さて水曜日に質問原稿・通告書を提出し、答弁調整(質問の趣旨等の確認)が行われました。
今回は(今回もかな?)どれもきびしめの質問ですが、特に2項目目と4項目目の質問については市の考えと私の考えに大きな開きがありそうで、再問等で厳しくやりあうことになりそうな気配です。



1.市民病院の独立行政法人化における退職給付引当金並びに中期計画の問題について
従前からの疑問点で退職給付引当金の過去からの積み立て不足額の取扱い等についての質問です。


2.コンプライアンス推進室における弁護士の雇用について
以前にブログに書いた通り、その雇用の必要性は私は低いと考えており、今までの成果等を踏まえて市の考えを問いたいと思います。
(ブログの記事)
http://blog.goo.ne.jp/yaman11/e/d5accfa1dc0be45155d74cd46d07fe28


3.坂本地域に新たに開設予定の保育園における諸問題について
これもブログに書いてきた問題であり、本会議で私の考えをぶつけます。
(ブログの記事)
http://blog.goo.ne.jp/yaman11/e/a1c6dacd5ccd68a5d38e7775038e02f8


4.北在地自治会における自治会館建設補助に関する諸問題について
補助金を市民部と環境部から二重取り、世帯数40の小さな自治会にも関わらず、自己負担がわずか50万円で市からの補助が4600万円でりっぱな自治会館を建設という問題について、根拠となる補助金の要綱等も踏まえながら問題点を質問していきます。



他の議員の質問項目等はこちらをご覧ください。
http://blog.goo.ne.jp/yaman11/e/d5accfa1dc0be45155d74cd46d07fe28
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