やまかづの気ままにマンゴー

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【たびねす】1日乗り放題切符で楽しみたい!台湾集集線ローカル列車の旅

2016年07月31日 | ① 旅行記 中国・香港・マカオ・台湾・モンゴル

「たびねす」に掲載されました。

集集線は台湾中部の山間部に敷かれたローカル線で、二水駅から約30km離れた車程駅までを50分かけてゆっくりと走ります。途中の車窓は、南国情緒あふれる熱帯林や水田などの田園風景が広がり、休日にもなるとたくさんの観光客でにぎわっています。
そんな集集線は台北や高雄からの日帰りも可能で、「集集線一日周遊券」を使えば、沿線の駅で自由に途中下車して思う存分観光を楽しむことができるんです。

続きはこちらから ↓

http://guide.travel.co.jp/article/19999/

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【たびねす】超ド級からC級まで!台湾全土のマンゴーアイスをめぐる旅

2016年07月29日 | ① 旅行記 中国・香港・マカオ・台湾・モンゴル

「たびねす」に掲載されました。

日本でもすっかりマンゴーかき氷が夏の風物詩となっていますが、その発祥の地ともいえる台湾では、さらに日々進化、日本では味わうことのできない芒果冰(マンゴーかき氷)が登場しています。
日本からの台湾便は台北、台南、高雄とディスティネーションも豊富、どの都市でも魅力的な芒果冰をいただくことができます。
ここでは、台湾各都市のマンゴーアイスを超ド級からC級までご紹介、あなた好みの一品を見つけてください。

続きはこちらから ↓

http://guide.travel.co.jp/article/19998/

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【たびねす】メイド・イン・台湾を狙え!ぜひ買っておきたいスナック4選プラス1

2016年07月27日 | ① 旅行記 中国・香港・マカオ・台湾・モンゴル

「たびねす」に掲載されました。

台湾旅行でも、現地のスーパーマーケットをのぞいてみるのは大きな楽しみの一つです。日本では見慣れないスナック菓子のパッケージに胸躍り、値段も安いことから、余り深く考えずに買い物かごに入れてしまいます。
しかし、漢字表記だけでは気づきませんが、実はそれらはメイド・イン・中国やメイド・イン・香港かもしれません。同じ中華圏とはいえ、やはり台湾に行ったならメイド・イン・台湾を買いたいところですね。

続きはこちらから ↓

http://guide.travel.co.jp/article/15019/

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【たびねす】目前に広がる洞爺湖畔の絶景「ホテル レイクサイドテラス」

2016年07月25日 | ① 旅行記 国内

「たびねす」に掲載されました。

北海道の南西部に位置する洞爺(とうや)湖は、火山活動によってできた日本で3番目に大きなカルデラ湖で、その周辺は洞爺湖有珠山(うすざん)ジオパークとして登録されています。
そんな風光明媚な洞爺湖畔に建てられているのが「洞爺湖万世閣 ホテル レイクサイドテラス」です。ホテルでゆったりまったりとしながら、四季折々に移り変わる洞爺湖の風景を心行くまで楽しんでみませんか?

続きはこちらから ↓

http://guide.travel.co.jp/article/18689/

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2016年7月 台湾・台中&集集線ゆったり列車とマンゴー旅

2016年07月23日 | ① 旅行記 中国・香港・マカオ・台湾・モンゴル

夏といえば台湾、そしてマンゴー。

今夏もやまかづは台湾へマンゴーを求めてひとっ飛びしてきました。そして、台湾ローカル線・集集線をゆったりとめぐりながら、もちろんマンゴーも堪能してきました。

↑ 一日乗り放題券をゲット!始発の二水駅から、途中下車しながら終点の車埕駅まで向かいます。

↑ 途中の集集駅。日本統治時代に建てられたものを再建しました。土曜日ということで、多くの観光客でにぎわっていました。

↑ まずは、やっぱりマンゴーかき氷。集集駅前の大碗公にて。口どけやわらかな雪花冰(コットンスノー)はもう当たり前か?

↑ 集集線の終点、車埕駅。一帯は森林公園を中心としたゆったりとしたエリアとなっています。

↑ 台中といえばパールミルクティーの元祖、春水堂の地。

手前が普通のパールミルクティー、奥が鉄観音パールミルクティー。飲むと違いがわかりますが、見た目は一緒です。

↑ 台中ではこんなマンゴーかき氷が当たり前か?旬のマンゴーを惜しげもなくドッドーン!!

↑ もう一つ、台中で外せないのが日の出(宮原眼科)の姉妹店、第四信用合作(銀行)のドデカマンゴーかき氷!

「眼科」「銀行」は元の建物の名前で、そのまま店名として使われています。

↑ 今回の台湾旅行で最初で最後のちゃんとした食事。青葉でカニおこわをいただきました。

↑ ライトアップされた西門紅楼。これも日本統治時代の建物。

台湾は日本統治時代の建物を改修しながら、今も使い続けてくれています。

↑ 台湾で昔ながらのブレンドコーヒーをいただきました。

蜂大のコーヒーは店内でロースト、外まで香ばしい香りが漂っていました。

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2016年7月 ジェットスタージャパン機内食(関西ー台北)

2016年07月21日 | ③ 機内食JQ/3K/GK ジェットスター

ジェットスタージャパン(GK)が国際線に参入、やっと搭乗することができました。

機内食はウェブ上でのプリオーダー(ソフトドリンク付)なら機内で買うより20%安いということですが、実際そんなに安いのかな?

先行して関西ー台北に就航していたジェットスターアジア(3K)と機内食の違いは?

GK051 関西-台北(桃園) 

↑ 豚肉&そぼろ&玉子で3色ですが、そぼろの色が少し弱いので、紅ショウガを加えて3色です。

味はまあまあいけますが、プリオーダーしていたメニューの割には盛りつけがぐちゃぐちゃ。そんなに急いで盛り込む必要はないんですが・・・。

飲み物は緑茶を選択。おかわりのお湯をもらおうとしたら有料ですと言われました。

ちなみに、ピーチではおかわりのお湯は無料でした。

↑ 機内で直接オーダーした場合、飲み物なしで1000円らしい。

飲み物を頼んだら1200円ぐらいになるので、プリオーダーより20%安くなるようです。

帰路はジェットスターアジアに搭乗しましたが、機内食はオーダーしませんでした。

メニュー内容は違うし、同じホットミールでも1200円ぐらいするようです。

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本日のマンゴー!【井藤漢方製薬 マンゴー黒酢飲料】

2016年07月19日 | ④-1 マンゴー属ドリンク種

井藤漢方製薬からマンゴー黒酢飲料が販売されています。

そのまま飲むと、お酢の香りが先行してフルーティーなマンゴーの香りを楽しむことができませんが、ひと手間かければ、マンゴーの香りが復活です。

↑ ヘルシーな黒酢&フルーティーなマンゴーを印象づけるパッケージ。

↑ 「黒酢:ヨーグルト=1:1」

飲むヨーグルト黒酢(マンゴー)のできあがり。やっぱりマンゴーと乳製品はベストマッチです。黒酢のコクをうまく引き出しています。

↑ マンゴー由来の原材料はピューレでなく濃縮果汁を使用しています。 

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本日のマンゴー!【サンガリア みっくちゅじゅーちゅ まんごー】

2016年07月17日 | ④-1 マンゴー属ドリンク種

サンガリアの「みっくちゅじゅーちゅ」シリーズから「まんごー」が販売されています。

ミックスジュースは大阪の喫茶店で飲まれていた人気のソフトドリンクで、確かに「レイコ(アイスコーヒー)」「クリソ(クリームソーダ)」に並んで、「ミックスジュース」は青春の味だったような気がします。

バナナ感いっぱいのミックスジュースがマンゴー感いっぱいのミックスジュースに大変身できたかな?

↑ 主役のマンゴーが前面に、しかしよく見ると、バナナも影武者のように控えています。

↑ この手の価格帯のフルーツドリンクで20%果汁は驚くべきかもしれません。

含有比率は、リンゴ>オレンジ>マンゴー>モモ>バナナ となっています。

マンゴーがもっと前面に出ないと、まったり感がウリのミックスジュースのようにはなれません。惜しい!

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本日のマンゴー!【タカキ マンゴーミルフィーユ】

2016年07月15日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

タカキベーカリーからいろいろなマンゴーパンが販売されていますが、今回は「マンゴーミルフィーユ」をご紹介します。

パッケージの説明では、「幾層にも重なるパイ生地の中にはマンゴージャムとホイップクリーム」となっています。

あ~、だまされた!

ミルフィーユというので、パイ生地の層にマンゴージャムやマンゴークリームが挟まれているのかと思ってしまいました。

残念無念!この商品、来年はないと思います。

↑ 商品名「マンゴーミルフィーユ」についつい手が伸びてしまいました。

↑ カットしてみると、ミルフィーユの断面が信じられないことに…。

これは単なるパイ生地で、マンゴージャムが真ん中に少しだけ、それにクリームは白い!マンゴーじゃない!

↑ 確かに原材料名にはマンゴージャムとして書かれていないので、それ以外のマンゴー由来の原材料はないということ。

あーやられた…。

マンゴージャムとマンゴー生クリームのダブルマンゴーにするとか、ダイスカットしたマンゴーの果肉を使うとか、もうちょっとアレンジしてほしかったです。 

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本日のマンゴー!【若山商店 カップマンゴーわらび餅】

2016年07月13日 | ④-7 マンゴー属その他食品種

若山商店から「マンゴーカップわらび餅」が発売されています。

わらび餅がカップに入っている時点で、これはもう羊羹との違いがわからなくなるような気がしましたが、なるほど!

しっかり、わらび餅の味わいがありました。

↑ わらび餅と書いてあっても、羊羹をイメージしてしまいます。

↑ ぷるん!とした感じはわらび餅。羊羹よりももっちりです。

↑ わらび餅感を壊さないために、マンゴー果汁を使ったのは正解だったかもしれません。

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本日のマンゴー!【明治 トロット マンゴー】

2016年07月11日 | ④-3 マンゴー属チョコレート種

明治から期間限定で「トロット マンゴー」が発売されています。

四角く焼かれたショコラの中にマンゴークリームがたっぷり、外はさくっ!中はとろ~り…ということらしいです。

ショコラをかじると中からマンゴークリームがとろっと流れるさまを想像していましたが、なかなか流れ落ちません。

室温は結構高いんですけど・・・。

↑ 「トロット」というネーミングなんですが、はてさて…。

↑ 2つに割ってしばらく待ちましたが、やはりとろ~りにはほど遠い…。

↑ マンゴー由来の原材料はマンゴーパウダーらしいです。 

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本日のマンゴー!【日清ヨーク 十勝のむヨーグルト マンゴー】

2016年07月09日 | ④-1 マンゴー属ドリンク種

毎年、夏になると見かける日清ヨークの「十勝のむヨーグルト マンゴー」。

果汁が1%の割にはマンゴーの味わいがあっておいしいです。去年やおととしからパッケージはマイナーチェンジしてますが、中身が何か変わっているのかはわかりません。

「日本初のむヨーグルト」とシールが張られていたり、「生きたまま腸に届くL.カゼイ菌」と書かれたりしていますので、やはり変わったのかな?

↑ パッケージにはいろいろ説明文が入っているので、ちょっとうるさいデザインになっています。

↑ 原材料に変更はないようですが、含有比率が変更になっている可能性があります。 

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本日のマンゴー!【赤城乳業 パフェデザート マンゴー】

2016年07月07日 | ④-6 マンゴー属アイス・フラッペ種

あのガリガリ君でおなじみの赤城乳業から発売されているパフェデザート マンゴーをご紹介します。

パフェのデコレーションは大したことなく、とってもスタンダードなシルエットですが、なかなかのマンゴー感です。

↑ とってもスタンダードなカップスタイルのパフェ、唯一濃い黄色がマンゴーの存在をアピールしています。

↑ マンゴー果肉ソース、マンゴーソース、マンゴー果汁と細かく表記していますが、全体の5%を占めているようです。 

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本日のマンゴー!【森永 オトナハイチュウ<味わいマンゴー>】

2016年07月05日 | ④-5 マンゴー属キャンディ・グミ・ガム種

森永乳業からオナトハイチュウ<味わいマンゴー>が発売されています。

マンゴーの果肉を練り込んだひとクラス上のハイチュウらしいです。

残念ながらマンゴー果肉の食感はよくわかりませんが、マンゴー独特の味わいは感じます。

↑ 大人な感じのパッケージ?普通のものと比べてみてもよくわかりません。

↑ ハイチュウ自体の表面は白いです。それだけにマンゴーの果肉の色が目立ちます。

↑ マンゴー果肉はドライマンゴーらしいです。

 

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本日のマンゴー!【森永 ピノ ソレイユパッション】

2016年07月03日 | ④-6 マンゴー属アイス・フラッペ種

森永乳業のピノシリーズからソレイユパッションが期間限定で販売されています。

マンゴー&パッションフルーツのジェラートを、これまたマンゴー&パッションのチョコでコーティングしたらしいです。

パッションフルーツって、どうしてこんなに存在感があるんでしょうか?

↑ パッケージの縮尺ぐあいが気になります。ピノ1粒と半切りマンゴーが同じ大きさです。

↑ 色合い的にはパッションフルーツな感じです。

↑ 実はマンゴー果肉&果汁が21%、パッションフルーツ果汁が6%含まれているようです。

しかし、マンゴー感よりも圧倒的にパッションフルーツ感が強いです。

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