やまかづの気ままにマンゴー

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2014年9月 ジェットスター・ジャパン機内食(関西-福岡)

2014年09月30日 | ③ 機内食JQ/3K/GK ジェットスター

早朝6:35発の関西空港発、福岡空港行きに搭乗してみました。

短距離、1時間程度のフライトなので、有料機内食も、カレーパン、ホットドッグなど、温めるメニューは販売されませんでした。

やまかづはフィットチーネをオーダーしたかったんですけど、これも温めるメニューなので販売はされていませんでした。

GK551 関西-福岡

↑ カツサンド

前回のメニューにラインナップされていたカツサンドは、3月に千歳-関西間でいただきました。

でも今回は、関西空港からの始発便なので、きっと製造元が違うはずとオーダーしたんですが・・・。

しかし、何かパンがぱさぱさする・・・。

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↑ 関西空港の早朝出発便なのに製造会社がさいたま市。ということは、前日に成田空港から積んできたものを保管してサービスしたということになります。保管状態は大丈夫?

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↑ ちなみに、前回、ジェットスター・ジャパンの安全のしおりのイラストがヘタウマだということを書きましたが、今回、一般的な程度のものに戻ってました。これなら世界に通用する?

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2014年9月 2泊3日のバリ滞在は20年ぶりで・・・。

2014年09月28日 | ① 旅行記 東南アジア

野暮用があってバリ行きを計画したんですけど、その野暮用が早々とキャンセルとなり、バリ往復の航空券とホテルだけが虚しく手元に残る結果となりました。

そうなっても、やっぱり行くしかないでしょ、約20年ぶりのバリ。

空港で荷物を無理やり運ぼうとするポーター、街歩きでもビーチでもずっと後をついてくる物売り、ホテルチェックアウト時の飲んでもいない冷蔵庫のドリンクの架空請求、枚挙にいとまがないぐらい前回20年前に訪れたバリのイメージが悪いんです。

20年たった今回、やまかづの悪いイメージを変えることができるかな?リゾートアイランド、バリ!!

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↑ 今回お世話になったクタ・ステーションホテル&スパ

ステーションホテルって、バリに鉄道なんか走ってた?と思ったら、駅をイメージしたホテルづくりになっているようです。

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↑ 朝食ビュッフェ。朝食としては問題ない品数ですけど、メニュー内容にバリらしさはありませんでした。

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↑ 神々の住む島、バリ島。街角のヒンズー寺院にはたくさんのお供えがしてありました。

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↑ マクドナルドのご当地メニュー、Mc PaNas Spesial

スクランブルエッグ、フライドチキン、ご飯。ナイフ・フォークはありません。フライドチキンを手づかみで食べるのはいいけど、ご飯を手づかみで食べるのには若干の抵抗があります。

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↑ Es Teler(エステラ77)

エステラ77って、インドネシア料理のファミレスで、エステラは、ここの名物スイーツです。

ジャックフルーツ、ココナッツ、アボガドが練乳入りかき氷に入っています。日本では絶対に味わえない不思議な味と食感です。

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↑ クタビーチの夕陽。夕方になると涼しくなったので、人がたくさん集まってきました。

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↑ ステーションホテルの正面入り口に機関車のモニュメントがあります。

結局、今回のバリ滞在でも、さらに悪いイメージが上塗りされてしまいました。

1)滞在2日目、一晩中、浴室のダクトから機械音が響いてきました。フロントに連絡したけど、結局、修理してもらえず、寝不足・・・。

2)飲んでもいない部屋の冷蔵庫のドリンクを請求されそうになりました。またか!これって、バリのホテルの悪習?

3)さらに、今回の旅行の2カ月前から、入国のためのビザ代が値上げ、出国税も値上げされました。入出国だけで約5,000円の出費となり、短期滞在にはかなりこたえます。

やまかづとバリとの相性は相当悪いようで、リゾートアイランド、バリの悪印象がさらに上塗りされてしまいました。

次回はあるかな、バリ旅行・・・。

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2014年9月 インドネシア・エアアジア機内食(デンパサール/バリ-クアラフンプ-ル)

2014年09月26日 | ③ 機内食AK/D7/JW/QZ/XJ エア・アジア

スケジュールによっては、デンパサール(バリ)-クアラルンプール間を、マレーシアベースのエア・アジアではなく、インドネシア・エアアジアで運航していることもあります。

当然、インドネシアベースなので、クルーの大半はインドネシア人。機内食もまたエア・アジアのものとは若干バリエーションが違っていました。

QZ554 デンパサール(バリ)-クアラルンプール

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↑ ナシミニャック・パレンバン(ココナッツライス)Nasi Minyak Palembang

牛肉をスパイシーないろいろな香辛料で煮込んでいますが、それほど辛くありません。チャーハンも甘辛い感じで、レーズンがトッピングされています。人参やパクチョイも添えられています。

バリって、インドネシアの中でも特殊でヒンズー教徒が多いんですけど、牛肉の調理は問題ないのか、ちょっと不思議に思いました。

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↑ チキンサテ Chicken Satay

チキンサテのつけあわせにチリソース、お餅、オニオンスライスが添えられていました。サテのソースはピーナッツソースのように甘くなくて、結構辛いものでした。

また、別づけてピクルスがサービスされました。

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↑ カップに刺すストローを配られました。

意味がわかりました。カップのシールが固いので、めくることができないんです。

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↑ 当たり前ですが、サービスメニューはIDP(インドネシアルピア)表記。若干、安めの設定になているような気がします。

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2014年9月 エアアジア機内食(クアラルンプール-デンパサール/バリ)

2014年09月24日 | ③ 機内食AK/D7/JW/QZ/XJ エア・アジア

クアラルンプールとデンパサール(バリ)を結ぶ路線で、エアアジアに乗ってみました。

ウェブからのプリオーダーでは、1路線で1人2種類までチョイスすることができますので、マレー料理2種類をオーダーしてみました。

このフライトは、マレーシアを主基地にしているエア・アジアが運航していましたが、同じ路線でもスケジュールの違うフライトでは、インドネシアを主基地にしているインドネシア・エアアジアが運航しているものもありました。

AK370 クアラルンプール-デンパサール(バリ)

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↑ エスニック風チャーハン、チキンサテ添え Asian Fried Rice with Chicken Satay

チャーハン(ナシゴレン)にはしっかり野菜も入っています。スパイシーですから、ほんのり甘いチキンサテがよくあいます。ホットミールにはカップウォーターがついていますが、100ml程度なので、辛いメニューでは少し足りません。

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↑ ミーゴレン・ママック Mee Goreng Mamak

ライムやトマトまで入っているので、これも冷凍ものではないことがわかります。

実は、フライト前に街中のレストランでミーゴレンを食べたんですが、遜色ないというか、やまかづ的にはこちらのほうがおいしく感じました。

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↑ マレーシアベースのエア・アジアでの運航なので、機内サービスの価格設定はマレーシアリンギになっています。

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2014年9月 トランジットのクアラルンプールで何する?

2014年09月22日 | ① 旅行記 東南アジア

バリへ向かう途中、乗り継ぎのクアラルンプール(KL)に寄り道してみました。

実はKL、ほぼ15年ぶりの滞在なんです。

成長著しいマレーシア、特にKL。

親日家も多く、治安も安定、ロングステイ先として、毎年滞在者が伸びています。

そんなKL、あれ見て、これ見て、それ食べて。

約24時間の超短期滞在で、ロングステイとは対局の滞在ですが、空白の15年間を少しだけ取り戻しました。

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↑ 関空発はエアアジアXのA330-300で、LCCとしては大きな機材です。搭乗率は、平日ながら驚異の80%程度でした。

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↑ クアラルンプールのLCC専用ターミナルKlia2からは、スカイバスがクアラルンプールの中心、KLセントラルまで運行しています。

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↑ JUST DESSERT(スリアKLCC)

まずは、マレーシア名物、アイスカチャンをいただきました。マレー語を略すとABCとなり、このメニューは、トッピングが多いABC Supremeです。

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↑ NYONYA COLORS(スリアKLCC)

こちらはスタンダードなABC。緑色の物体はチェンドルという寒天状のものです。ニョニャの店なので、中華漢方っぽい薬味のある果実が入っていました。

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↑ ペトロナス・ツインタワー(スリアKLCC)

KLのランドマーク!これを実際に見てみたかったんです。圧倒されます。

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↑ ホテル近くのレストランANUJA

朝食はミーゴレンホット・ミロ。ローカルのレストランなので、右手で食べている人もたくさんいました。私には外国人用ということでフォークが出てきました。助かった・・・。

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↑ Ice Room(Rot10)

ABCの中華版で、Mango Pomero(香芒雪花冰)。台湾のマンゴーかき氷に似てますが、底にはフルーツ果実が入っていて、チョコのトッピングもあるし、やっぱりABCかな。

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↑ マクドナルドのマレーシアご当地メニュー

左から、鶏のお粥ドリアン・マックフルーリータロイモパイ。ドリアンフルーリーはドリアン臭が少なくて、ドリアンが苦手な人にも受け入れられるかも。でも逆にいうと、マレーシア人には物足りないかもしれません。

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↑ プドゥラヤバスターミナルのフードコート

これぞ、ザ・ABC!昔ながらのシンプルなスタイル。氷が多くて、底に入っている具材までたどり着きません。

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↑ Uncle K(Klia2)

KL最後の締めは、Uncle K ABC SPECIAL!拷問のように、おなかと頭にきいてくる氷とアイスクリームのタワー・・・。

気づいたらABC食べ比べをしていました。そんな企画の旅じゃなかったはずなんですが。

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↑ Klia2は、LCC専用ターミナルとして、ことしから運用が開始されました。エアアジアばっかりです。

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↑  当然、出発便もほとんどが真っ赤なロゴマークのエアアジア。恐るべし!

では、これから、20年ぶりのデンパサール(バリ)へ向かいます。

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2014年9月 エアアジアX機内食(関西-クアラルンプール-関西)

2014年09月20日 | ③ 機内食AK/D7/JW/QZ/XJ エア・アジア

クアラルンプールを拠点としているLCCのエアアジア、機内食のクオリティーがなかなのものなんです。

インターネットのからのプリオーダーシステム、品ぞろえ、価格、全てに対して他者をリードしています。

そんなエアアジア、日本発着の長距離路線、大型機材(A330)のエアアジアXで体験してみました。

D7 533 関西-クアラルンプール

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↑ パク・ナセルのナシレマ Pak Nassar's Nasi Lemak with maXimise my meal

マレーシアの伝統料理ナシレマにデザートとドリンクがつく「マキシマイズ・マイ・ミール」というプリオーダー限定のアップグレードメニューにしてみました。アップグレードすると、デザートとアップルジュースが追加されます。

また、ナシレマのトッピング用に小袋の小魚とピーナッツがついてきました。

ちなみに、機内食のトレイはないけど、テーブルマットを敷いてサービスされます。

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↑ 小魚とピーナッツをのせて完成!ココナッツで炊いたご飯、ピリ辛のチキンレンダン、ゆで卵、サンバル(チリソース)。

特に気になったのは、ゆで卵。一般的は機内食には使いません。ゆで卵を使っていることで、冷凍されたものを解凍したホットミールではないことが判明。

D7 536 クアラルンプール-関西

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↑ チキンサテ Chicken Satay

チキンサテ5本、ピーナツソース、餅(ご飯を固めたもの)。これまた、いい味出ています。

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↑ チンおじさんの海南チキンライス Uncle Chin's Chicken Rice

お馴染み海南チキンライスです。チンさんの特製ソースでよく味つけされたローストチキンが決め手です。チリソースも小袋でサービスされました。

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↑ 機内食メニューだけでなく、その他機内有料サービスが冊子になっています。

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おいしくいただきマンゴー、2014!

2014年09月18日 | ⑤ ベランダマンゴープロジェクト

強制?落果させてから5日経過し、完全に追熟しているようです。

全体的に赤くなって、マンゴー独特の甘い香りも感じます。

実りの秋、収穫の秋、マンゴーの秋?

季節的にはかなりずれてしまいましたが、それではそろそろ、いただきマンゴー!

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↑ 追熟5日、赤みが増して、ほんのりと甘い香りが漂ってきました。

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↑ 食べごろかな?種を避けて縦切りに・・・。

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↑ 小ぶりなマンゴーなので、花切りがとってもよく似合います。

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↑ ズームアップで、どーん!芳醇な香りが、こちら側にも漂ってきそうです。
これにて、ことしのベランダマンゴープロジェクトは終了です。

そして、来年はもっと大きくなることを夢見て、ベランダマンゴーたちの越冬準備を始めます。

来年もよろしく、マンゴー!

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本日のマンゴー!【春日井 王様のマンゴーグミ】

2014年09月16日 | ④-5 マンゴー属キャンディ・グミ・ガム種

春日井から王様のマンゴーグミが発売されてます。

買い出すと切りがないので、ドリンク類とキャンディー、グミ類には極力手を出さないつもりでいるんですけど、パッケージデザインやネーミングのインパクトでちょっと手に取ってしまいました。

マンゴーの王様といえばアルフォンソ種なんですけど、王様のマンゴーもやっぱりアルフォンソ種なんでしょうか

そんな王様御用達のマンゴー、どんなマンゴーグミに仕上がっいるのか、ちょっと楽しみです。

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↑ 王様もビタミンCやコラーゲンがお好きなようで・・・。

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↑ 王様が一気に飲み込んでしまわないように?大粒になっています。

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↑ マンゴー含有率が高いのはさすがです。

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本日のマンゴー!【国分 とろとろ糀のスムージー マンゴー】

2014年09月14日 | ④-1 マンゴー属ドリンク種

国分から、とろとろ糀のスムージー・マンゴーが発売されています。

「スムージー」ってことなんで、氷点下でさっと冷凍して飲むのかと思っていましたら、そんなことはないようです。

米と米こうじを糖化させてマンゴーピューレを加えているようで、簡単に説明すると、甘酒のマンゴー味といったところでしょうか。

マンゴーの芳醇な甘味に負けないぐらい糀(こうじ)独特の酸味を感じることができますが、飲み心地スムージーとはいかないようです。

↑ 日本酒を入れる徳利のイメージですね。

↑ 原材料は3種類のみ。自然な甘さと酸っぱさ。健康食品としてお飲みください。

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自然落果は待てないマンゴー<実りの秋?>!

2014年09月12日 | ⑤ ベランダマンゴープロジェクト

8月の低温、日照不足が災いして、いまだに自然落果の兆候が見えません。

このまま待ってると、自然落果は来年の夏になってしまいます。

というわけで、実りの秋ということもあり、人工落果に切りかえ。

心を鬼にして、果実をぐいっとひねって無理やり網の中に落としました。

あとは、室温にしばらくの間寝かして、完熟するのを祈るしかありません。

頑張れ!ベランダマンゴー!おいしく熟してくれ~!さもなくば・・・。

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↑ まだまだやる気のマンゴーたち。

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↑ 無理やり落とされて、不満げなマンゴーたち。

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↑ こうなったら、完熟にすべく、呪文をかけるしかありません。

「あぶだかだぶら~」

「てくまくまやこん、てくまくまやこん!」

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↑ 呪文がきいた?完熟にならず、食品サンプルになったマンゴーたち。

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本日のマンゴー!【ポッカサッポロ マンゴーラテ】

2014年09月10日 | ④-1 マンゴー属ドリンク種

ポッカサッポロからマンゴーラテが発売されています。

マンゴーと牛乳というのは大の仲よしですから、この組み合わせ、おいしくないはずがありません。

きっと芳醇なマンゴーの香りがクリーミーな味わいに包まれて・・・

マンゴー果汁は1%のはずなんですが・・・

・・・

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↑ マンゴー牛乳でもなく、マンゴーミルクでもなく、あくまでもマンゴーラテですから!

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↑ 期待していいんですか?本当にいいんですか?

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↑ あれ?マンゴー色の割には香りがしませんが・・・。

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↑ マンゴー果汁1%なので、原材料に占める割合は上位になるようです。

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本日のマンゴー!【コカコーラ ファンタ豊潤マンゴー】

2014年09月08日 | ④-1 マンゴー属ドリンク種

コカコーラファンタシリーズから豊潤マンゴーが発売されました。

どうして秋が始まろうとしている9月に新発売なのかよくわかりませんが、マンゴーにもどんどん季節感がなくなってきた証でしょうか。

当然のことながら、芳醇マンゴーだといってもファンタですから、無果汁であることは想像に難しくありませんね。

無果汁でありながら、どこまで芳醇なマンゴーに迫っているのか、さあ、いただいてみましょう。

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↑ ファンタのマンゴー味、満を持して発売です。

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↑ ああ、なるほど。ファンタからマンゴー味が出るとこんなパッケージになるんですね。

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↑ 原材料を見てみても、やはりマンゴー由来のものはありません。恐れ入りました。

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本日のマンゴー!【ベーグル&ベーグル とろ~り杏仁とマンゴーオレンジ】

2014年09月07日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

ベーグル専門店、BAGLE & BAGLEで、とろ~り杏仁とマンゴーオレンジが発売されています。

このお店のホームページによると、「プレーンベーグルにバレンシアオレンジとゴールデンパイナップル、マンゴークリーム、杏仁プリンがサンドされているトロピカルサンドイッチ」らしいです。

そもそも、バレンシアオレンジや杏仁(アーモンド)って、トロピカル(熱帯)なイメージですか?

何だかよくわからない組み合わせでも、おいしければそれでいいんですが、コメントも差し控えたくなるようなビミューな味わいです。

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↑ 食欲をそそらない、インパクトのない色合いです。

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↑ うーん、プレーンベーグルにしたのが間違いか・・・。

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↑ やっぱりファイリング懲りすぎ・・・。味がぼやけています。

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本日のマンゴー!【HOKUO マンゴーデニッシュ】

2014年09月05日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

HOKUOからマンゴーデニッシュが発売されています。

四角いデニッシュ生地にカスタードクリーム、その上にたっぷりのマンゴージャムがかけられています。

HOKUOって、各地方ごとにフランチャイズ展開されていますので、このメニュー、どこの店舗でも販売されているとは限らないようです。

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↑ デニッシュ生地にタルトが埋め込まれているのかと・・・。

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↑ おお、マンゴー色!でも、ジャムです。

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↑ カスタードクリームの上にたっぷりのマンゴージャム。

残念ながら、このアレンジはちょっと古いです。ことしのはやりはダブルマンゴーで、マンゴークリームにマンゴージャムでしょう。 こんなにたくさんのジャムは要りません。

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本日のマンゴー!【アンテノール ソルベ、ソルベ、ソルベ! マンゴー】

2014年09月03日 | ④-6 マンゴー属アイス・フラッペ種

アンテノールのブランドからソルベ、ソルベ、ソルベ!マンゴーが季節限定で発売されています。

アンテノール?聞き慣れないかもしれませんが、神戸の老舗洋菓子店、エーデルワイスのブランドです。

この商品は常温で販売されていますが、食べる前によく振って冷凍するとソルベとして食べることができます。

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↑ 冷凍せずに常温のまま食べたらどんな味なのか?よからぬことを想像したりしました。

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↑ ちょっと解凍が始まったころが食べごろでフルーティーです。

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↑ 筆頭原材料マンゴーピューレ。しかし、残念ながらリンゴ濃縮果汁も頑張っています。

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