やまかづの気ままにマンゴー

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本日のマンゴー!【アマノフーズ マンゴーの甘酒】

2013年07月31日 | ④-1 マンゴー属ドリンク種

フリーズドライでおなじみのアマノフーズからマンゴーの甘酒が発売されています。

甘酒にマンゴーの果肉とピューレを入れることで、夏でも爽やかに飲めるようにしてあるそうです。確かに口当たり爽やか、フルーティーな味わいは、甘酒であることを忘れさせてくれます。って言うか、甘酒であることを忘れてしまうと、甘酒である必要がないですね、はい。

最近、特に夏バテ防止、熱中症予防に注目されているらしく、テレビでもその効用が紹介されています。

夏に甘酒?ではなく、夏だから甘酒のようです。

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↑ 3袋で1パックになっています。体裁はフリーズドライのみそ汁と同じです。

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↑ マンゴー、マンゴーピューレの含有率が多そうです。これは期待できます。

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↑ 袋の中には、マンゴーの果肉とピューレが凝縮されたフリーズドライの甘酒が・・・。プーンと、いい香りが漂ってきます。

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↑ 100mlの冷たい水を注ぐと、あっという間に塊がほぐれて、マンゴーの果肉が広がります。さあさあ、甘酒のでき上がりです!

しかし、13.5gのフリーズドライを100mlの水に溶かすので、かなり濃厚なはずなんですが、ここまで小さいマンゴーの果肉になってしまうと、味も風味もわかりません。フリーズドライのいい香りも、水を注ぐことで拡散されてしまいました。残念無念・・・。

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本日のマンゴー!【マクドナルド マンゴーマックフロート&マンゴーマックフィズ】

2013年07月29日 | ④-1 マンゴー属ドリンク種

「It’s Cool!」ということで、マクドナルドから期間限定で、マンゴーマックフロートマンゴーマックフィズが発売されました。

ここのところマクドナルドでは、ソフトクリームをのせて「フロート」として売り出しています。コーラにのせればコーラマックフロート、アイスコーヒーにのせればコーヒーマックフロートです。ところが、マンゴーマックフィズにのせてもマンゴーマックフィズフロートとはならないところが厄介です。

フィズの段階では、マンゴー果汁2%をかろうじて感じることができますけど、フロートにするともはや無果汁の炭酸飲料と化してしまいます。

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↑ 左はマンゴーマックフロート、右はマンゴーマックフィズ。ソフトクリームのトッピングの有無の違いのみ。ただそれだけ・・・。

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本日のマンゴー!【ふじや食品 濃厚マンゴープリン】

2013年07月27日 | ④-2 マンゴー属ゼリー・プリン・ヨーグルト種

カップのチルド商品を多く手がけているふじや食品のやみつき中華りシーズから濃厚マンゴープリンをご紹介します。

パッケージには、「やみつき中華」を初め、「なめらかな食感と濃厚な味わい」「くせになる旨さ」と、とにかくマンゴー好きのマンゴー欲をあおってきます。(やまかづだけか・・・)

さらに、「要冷蔵」ということですから、期待度はマックスに・・・

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↑ 高級感のあるパッケージ。お値段もちょいと高め・・・。

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↑ 原材料を見ると、マンゴーピューレのみ。これだけ高級感、濃厚感を前面に出しておきながら、果肉はどこへ?

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本日のマンゴー【ククポーレ 完熟マンゴー&ホイップ】

2013年07月25日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

岡野食品産業のブランド、ククポーレから、ことしも発売されました完熟マンゴー&ホイップをご紹介します。兵庫県のローカルブランドなので、一体どの程度日本国内に流通している商品かわかりませんが、イオンの流通に乗って案外関西を遠く離れた地域で売られているかもしれません。

たまごたっぷりの口どけの良いブリオッシュ生地使用」「宮崎産完熟マンゴーを使用したクリームと口どけの良いホイップクリーム入り」と、とにかくパッケージに説明文が多い。さらに、「冷やしてさらに美味しさアップ!と、シールまで張られている始末です。

さて、そんなうんちくばかりの完熟マンゴー&ホイップ、味のほうはどうでしょうか?

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↑ 商品陳列棚に並んでいても、パッケージにマンゴーのイラストがないので見落としてしまいそうです。ローマ字、ひらがな、カタカナ、文字がやたらと多い・・・。

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↑ 2つに切ってみました。完熟マンゴクリームが思った以上にたくさん入っています。お味のほうもなかなかのものです。しっかりしたマンゴーの味わいです。

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↑ マンゴーフラワーペーストが原材料名の筆頭に・・・。期待していいんですか?

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本日のマンゴー!【ブルボン フルじぇら マンゴー】

2013年07月23日 | ④-6 マンゴー属アイス・フラッペ種

ブルボンの凍らせて食べる新食感デザート、フルじぇらシリーズからマンゴーが発売されています。何でも、見た目はゼリー、凍らせるとジェラートになるというちょっと変わったスイーツらしいです。

パッケージには、「冷凍目安:8時間 冷凍庫の状況により前後します」との表記がありますが、どの程度固まる状態が正解なのかよくわかりません。最初は、ご指示のとおり8時間ちょうど凍らせましたが、既にかちんこちん状態で、とてもジェラートと言えるものではありませんでした。

それならということで、冷蔵庫で2時間ほど解凍、ほどよく柔らかくなったところで試食。

ジェラートというよりも羊羹のような弾力ある食感となりました。それはそれで正しく新食感なんですけど、目指すジェラート状、すなわちブルボンが推奨している状態にするには、かなり厳格な温度と時間管理が必要なのかもしれません。

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↑ かなりカジュアルなパッケージですけど、適切な状態で食べるには、それなりの努力が必要かも・・・。

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↑ マンゴーピューレにマンゴー濃縮シロップと、マンゴーに偽りはありません。

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本日のマンゴー!【カンロ ピュレグミ ヨーグルト&マンゴー】

2013年07月21日 | ④-5 マンゴー属キャンディ・グミ・ガム種

カンロから、ピュレグミ ヨーグルト&マンゴー季節限定で発売されています。

マンゴーのグミ商品は既にたくさん販売されているので、このブログでは余り紹介していないんですけど、季節限定ということになると、やっぱり飛びついてしまいます。来年は発売がないかもしれませんからね。

酸っぱいヨーグルト味+甘いマンゴー味=未熟なマンゴー・・・。未熟なマンゴーが好きな人は、ぜひおためしあれ!いないか・・・。

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↑ 夏にふさわしい爽やかなパッケージです。ダイスカットされたマンゴーも宙に浮いていて、何だか心が躍ります。トロピカルな南国の朝のイメージです。

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↑ あれ?ダイスカットのグミが入ってるんじゃないの?プレグミはハート型が特徴です。忘れてました。よく見ると、ハート型の半分がマンゴー、半分がヨーグルトです。

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↑ 使われているのは、濃縮マンゴー果汁だけでした。

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本日のマンゴー!【第一パン マンゴー好きのマンゴー蒸し】

2013年07月19日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

第一屋製パンからも、この夏限定でマンゴー好きのマンゴー蒸し発売されています。

「マンゴー好きの」ということで、マンゴー好きを挑発するようなネーミング、受けて立つしかありません。しかし、これも「冷やしてもおいしい」ということですので、お望みどおり冷やしていただいてみました。

マンゴーピューレをパン生地に練り込み、ドライマンゴーをトッピングして蒸し上げたということで、ほわっとしたマンゴーのパン生地としっかりしたマンゴーの食感がなかなかいい感じです。特にトッピングされたドライマンゴーは、蒸されることで半生状態になり、フレッシュマンゴーよりもうまみが凝縮されているような気がします。

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↑ 花切りマンゴーのアップ写真で、マンゴーのざくざく感があらわれているパッケージ。

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↑ トッピングされたドライマンゴーが、蒸し上げられることで黄金色に輝いています。
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↑ 蒸しパンにはドランマンゴー。これはありかも・・・。

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本日のマンゴー!【エルビー ダブルマンゴーラッシー】

2013年07月17日 | ④-1 マンゴー属ドリンク種

エルビーから発売されていますダブルマンゴーラッシーをご紹介します。

トミーアトキンスとアルフォンソの果実が使われていて、果汁としては12%ということです。「マンゴーがおいしいヨーグルト風味」とうたってますけど、そもそも、この商品はラッシーのはず。「ヨーグルト風味」って、かなり怪しいです。

飲んだ感想は・・・カルピスのマンゴー味って感じかな。ということは、少なくともラッシーではないです。

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↑ ダブルマンゴーの意味が・・・。ヨーグルト風味の意味が・・・。

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↑ 原材料としては、「果実」となってるんですけど、つぶつぶ果肉は一切入ってません。

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2013年7月 台湾一周2泊3日鉄道の旅が台風で・・・

2013年07月15日 | ① 旅行記 中国・香港・マカオ・台湾・モンゴル

台湾のローカル鉄道を使って1周してみたい。そして、それぞれの駅で名物の駅弁を制覇してみたいと思うようになり、半年以上前から計画を練っておりました。

7月の3連休にピーチ航空で台湾入国。バスで台北駅まで移動して、台湾鉄路にて東回りの花蓮経由台東で1泊。2日目は高雄まで移動して1泊。最終日は、高速鉄道にて桃園経由で空港に戻るというルートが完成。鉄道、ホテルともにインターネットで予約、支払いまで済ませ、あとは出発するのみとなりました。

ところが、運の悪いことに台風7号が大接近!台湾到着の13日が、ちょうど台風上陸に重なることがわかりました。

出発前日には、ピーチ航空も出発時間を2時おくらせることを発表しました。台北への到着が2時間おくれたら、予定していた列車には乗れません。というか、台風の後、列車が定刻どおりに運行される保証もないので、せっかくとった予約はすべてキャンセル、台湾一周の計画はあえなく崩れ去りました。

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↑ 日本気象協会の台風情報。3連休の初日、13日の早朝に台風7号が上陸です

ピーチ航空としては、3連休の初日で、ほぼ満席の予約を受けているということもあり、関空の出発時間をおくらせて、台風の暴風域が過ぎ去るのを待っているようです。

とりあえず関西空港まで行ってチェックイン、様子を見るしかありません。なんせ格安のチケット、ピーチ航空自身がフライトキャンセルを決めないと、運賃の払い戻しがありませんので・・・。

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↑ 出発時刻の遅延時間が、定刻7:05から9:05、そして3時間おくれの10:05へ・・・。

天候調査の結果、10時5分の出発が確定しました。しかし、現地空港に降りれなかった場合は、いったん那覇空港に降りて給油、関空に戻ってくるという条件つきの運航とのアナウンスがありました。

台湾一周鉄道の旅の計画は、きのうの段階で既に流れてしまっているし、おまけに台北の天候は、台風の影響で荒天間違いなし。そんな台湾へ無理していく気にもなれず、ボーディング開始のアナウンスとともに、やまかづ自身の旅行中止を決めました。

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↑ いったん出国しましたが、飛行機に乗らないことになったので出国中止に。入国印を押して処理されるのかと思ってました。

ピーチの航空券は、プロモーション料金で返金不可のチケットだったんですけど、天候事由による条件つき運航ということで、全額払い戻しの手続をしてもらいました。

ちなみに、条件つきの3時間おくれで出発したフライトは、関空へ引き返すことなく無事に台湾桃園空港に降りることができたようです。めでたし、めでたし・・・。

待ってろ、台北!マンゴーな時期にもう一回行ってやる!と、やまかづは誓ったのでした。

近い将来の台湾一周鉄道旅行に続く・・・

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本日のマンゴー!【ミスターイトウ マンゴーのタルト~香る杏仁】

2013年07月13日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

イトウ製菓からマンゴーノタルト~香る杏仁~が発売されています。

杏仁風味のタルト生地にマンゴージャムが乗せられているんですけど、この杏仁は香料を使っているだけなのに、かなり強い香りが口の中に残ってしまいます。ですから、せっかくのマンゴー感が感じられず、「香る杏仁」が「香り過ぎる杏仁」となっています。

ちなみに、ほかのマンゴー商品同様、「冷やしてもおいしい」となっていますけど、これも、逆に言うと「冷やさないとおいしくない」かもしれません。

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↑ マンゴータルトのイメージ写真が現物離れし過ぎています。

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↑ 箱を開けると、ミニタルトの個包装が8枚・・・。

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↑ 個包装を開けると、さらに小さなタルトが・・・。022
↑ 原材料名には、「マンゴー」となっていますので、製造段階でフレッシュマンゴーを使っているような錯覚に陥りますけど、そうじゃないでしょう、多分・・・。

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本日のマンゴー!【パスコ マンゴープリン 蒸しケーキ】

2013年07月11日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

パスコでおなじみ敷島製パンから夏季限定で、マンゴープリン蒸しケーキが発売されています。

マンゴーの蒸しケーキの真ん中にマンゴープリンクリームが乗せられていますが、これがなかなかイケるんです。マンゴー蒸しケーキだけでも十分商品として合格だと思われますけど、さらに、マンゴープリンクリームもよくできています。

ホームページによると、西日本だけの発売らしいので、東日本の方、売り切れないうちに西日本へ急げ!

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↑ 「そのままでの冷やしてもおいしい」「冷凍庫で凍らせてもGOOD!」らしいですが、一体どうやって食べるのがベストなのか?やまかづは、「マンゴープリン」ということなので、冷蔵庫で冷やしていただきました。

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↑ 蒸しケーキの中心はプリンです。プリンがたっぷり入っています。

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↑ 卵、マンゴーフラワーペースト、マンゴーペーストが使用原材料の上位に・・・。これは間違いないかも。

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2013年6月 釜山1泊2日弾丸?旅行!

2013年07月09日 | ① 旅行記 韓国・北朝鮮

果たして、日本から釜山への1泊2日旅行を「弾丸」というのか、ちょいと疑問が残るところでもあります。なんせ、博多港から釜山港へは毎日たくさんのジェットフォイルが運航しているため、博多近辺に住んでいる人なら1泊2日どころか、日帰りも当たり前だったりするからです。

ところが、飛行機での旅行となると、現在のところ日本・釜山間のフライトは1日2便が最高のようで、日帰りするには釜山での滞在時間が短か過ぎます。

ということで、関西発、釜山1泊2日旅行は、「弾丸」ということにさせていただきました。ちなみに、以前からご紹介しているとおり、当日日帰り旅行は「超弾丸」とさせていただいております。

【1日目】

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↑ LCCの定番となった機材A320。飛行機の小ささや狭さにもなれました。今回は、エアプサンの往復利用です。

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↑ 釜山空港からは、最近できた無人運行の軽電鉄(左)と地下鉄を乗り継いで市内へ向かいます。写真(右)は、軽鉄道のチケットがわりのICチップが埋め込まれたトークン(コイン)。なくしてしまいそうです。

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↑ 韓国といえば、夏の風物詩バッピンス(かき氷)!いろんなカフェで、オリジナルバッピンスが発売になります。まずは、マクドナルド並みに店舗数をふやしている?クリスピークリームドーナッツベリーサンセットピンス。小豆に沈むクラッカーがサンセットをあらわしているのかな。ことしは、シンプルなバッピンスに回帰しているようです。

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↑ 朝からご飯ものを食べたなかったので、夕食はおなじみキンパプ天国カフェ石焼ビビンバ

釜山では、普通のキンパプ天国のほかに、キンパプ天国カフェというのを幾つか見かけました。ここは内装がカフェっぽくておしゃれですが、中で働くアジュンマ(おばさん)とそのサービス、メニューは変わりませんでした。

【2日目】

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↑ 朝食は、ダンキンドーナッツで。韓国っぽいブリトー(キムチ&チーズ)、ダンキンモカロール、ホットコーヒーアメリカーノ

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↑ 気温が上がってくると冷麺が恋しくなります。お昼御飯は、釜山駅内のキンパプ天国カフェにていただきました。カフェなので食事メニューは通常の半分ぐらいの種類ですけど、そのかわり、コーヒー、ラテ、コーラ、サイダーなどのドリンクメニューがありました。

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↑ キンパプ天国カフェの内部です。完全セルフサービスで、カウンターではアガッシ(お姉さん)がオーダーを受けています。ゆったりしたスペースとくつろげる調度品がいいです。

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↑ 釜山駅。お昼に近づくと、夏の日差しが痛くなってきました。さあ、そろそろ帰路につかなければ・・・。 

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↑ 釜山最後のスイーツは、釜山空港内のスターバックスマンゴーフルーツプリンフラペチーノ。底にマンゴープリンが撹拌されていますが、何か見た目に物足りなさを感じます。そう、ホイップクリームのトッピングがほしいところです。

昨年、日本でも似たようなものが発売されましたが、日本で食べたものほうがおいしかった気がします。

釜山旅、これにて終了です。お疲れさまでした!

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2013年6月 エアプサン機内食(関西-釜山-関西)

2013年07月07日 | ③ 機内食BX エアプサン

LCCとしてはかなり評判の高いアシアナ航空のグループ会社であるエアプサンに乗る機会がありました。

しかし、日本の新聞もあり、シートピッチが広くて足元広々。シートテレビがない以外は、ほとんど既存航空会社のサービスと遜色ありません。おまけに機内食まで出るし、その機内食は何と特別機内食(ベジタリアンミール)も選べるんです。

そんな機内食はコストを抑えるため、現地出発地である釜山から往復分搭載されてきます。短時間のフライトなので消費期限の心配は要らないし、小さなトレイでのサービスなので飛行機内の収納スペースも問題ないんですね。

釜山金海空港には、機内食会社は大韓航空系のコリアンエアケータリングしかないので、アシアナ航空系のエアプサンも大韓航空系の会社から機内食の提供を受けるという、まさしく呉越同舟状態です。

BX123 関西-釜山

 
↑ 出発が10:40ということで、軽食がサービスされました。

サンドイッチ(ハム、チーズ、レタス、トマト)、ブルーベリーヨーグルト、オレンジジュース。機内食は、前便の釜山から積み込まれたものです。韓国製造のサンドイッチ、品質かなり上がっています。おいしいです。

 BX122 釜山-関西

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↑  釜山夕方出発なので、夕食対応の機内食がサービスされました。

日本風の巻きずし、いなりずし。それに、和食なのになぜかオレンジジュース。和食にオレンジジュースの組み合わせは、アシアナ航空の幕の内弁当でも見られました。クムホ(アシナナ)グループのこだわりか・・・。

ちなみに、トレイのセット方法が統一されていないんでしょうか。それとも、クルーがサービスのときに動かしてしまっているんでしょうか。カップやジュースの位置が往復でバラバラでした。

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本日のマンゴー!【アサヒフードアンドヘルスケア トルタ「マンゴー」】

2013年07月05日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

アサヒフードアンドヘルスケアから、“サクッ!しっとり食感焼き菓子” トルタ「マンゴー」が発売されています。

しかし、「しっとり食感」と書かれてなかったら、湿っているのかと思ってしまいそうです。ふにゃっとしたビスケット生地とマンゴークリームが一体となって、何がなんだかよくわからないうちに口の中でなくなりました。よく味わって食べるには、ちょっと1枚が小さ過ぎます。

ちなみに冷蔵庫で冷やしてから食べると、マンゴークリームがまったりとしたマンゴー果肉に近い状態になるので、この食べ方はお勧めかもしれません。

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↑ パッケージは、マンゴーがギュッと凝縮されているイメージです。

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↑ 思った以上に小さいトルタ。500円玉より一回り大きい程度なのに、これが1箱に6枚しか入ってません。

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↑ 「マンゴー」とうたっている割には、マンゴー関連の原材料が少な過ぎるような気がします。

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本日のマンゴー!【グリコ トロピカルポッキー マンゴー&パイナップル】

2013年07月03日 | ④-4 マンゴー属クッキー・パン・ケーキ種

グリコから、トロピカル感満載のポッキーが期間限定で発売されています。その名も、トロピカルポッキー<マンゴー&パイナップル>です。

マンゴーとパイナップルを中心に、トロピカルフルーツが満載かと思いきや、「生換算では8%のマンゴーが使われている」ということです。パイナップルは香料のみなので、これは、ほとんどマンゴーポッキーということになります。

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↑ 南国の夕暮れ、いや朝焼けか。いずれにしてもトロピカルです。

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↑ マンゴー色したポッキーが出てきました。個袋のイラストはマンゴーよりも、ランの花が目立ってトロピカルです。

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↑ マンゴーパウダーがほどほどに・・・。しかし、マンゴーな香りが漂います。

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