やまかづの気ままにマンゴー

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本日のマンゴー!【食玩 マンゴースムージー】

2014年10月09日 | ④-8 マンゴー属雑貨種

やまかづのマンゴー好きを聞きつけた知人からいただきました、食玩マンゴースムージー。

どこでどのように入手したかは不明です。

製作者は、きっと実物を参考にすることなくマンゴースムージーをイメージしてつくったんだと思われます。半身の鼻切りマンゴーがでん!とトッピングされていますけど、あり得ないというか、マンゴーの縮尺がおかしすぎますね。

それとも、半身のマンゴーが入るぐらいのメガ盛りマンゴースムージーなのか・・・。だとしたら、一度お目にかかりたいものです。

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↑ 一目見たときから何だか違和感を感じます。

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↑ うーん、何だか違う・・・。

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↑ やまかづ的には、今まで食べた中で、これが一番イメージに近いかな。

皇帝芒果/King Mango(台北)のマンゴースムージー。トッピングがマンゴーシャーベットと角切りフレッシュマンゴー。マンゴーの産地、台湾ならではの豪華な組み合わせ。

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本日のマンゴー!【ダイソー マンゴーカッター】

2014年07月11日 | ④-8 マンゴー属雑貨種

百均でおなじみダイソーで、マンゴーカッターなるものが販売されているのを見たことがありますか?

日本の夏の定番となったマンゴーですが、まだまだ一般家庭でフレッシュなマンゴーを楽しむという機会はそんなにないはず。なのに、マンゴー専用のカッターを売り出すなんて、かなりニッチなマーケットに食い込んできたものだと感心しました。

本当に説明書きのとおり、うまく切れるのかな?早速試してみました!

【マンゴーのデータ】

種類:ナムドクマイ種(タイ産)

大きさ:約400g/長径8cm/短径4cm

熟れぐあい:中(果肉に適度な柔らかさあり)

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↑ マンゴーの上から押し込めば、実と種が切り分けられるようになっているカッターの形です。

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↑ この説明書きのように、うまいぐあいにいくのかな?いかない気がします。

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↑ ぐっと上から押し込みます。(左)

 さらにぐぐっと一気に下げます。(右)

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↑ 種の部分を避けて3等分に切れました。(左)

 両端が実の部分、真ん中が種の部分です。(右)

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↑ 実の部分を花切りにすれば、マンゴーカットのでき上がり!

【総括】

切り落とすと、両端、果実の部分は、ほぼ均等に切り落とすことができました。

ただ、種の部分には、かなりの果実が残りました。

マンゴーの細くなっている部分から先に刃を入れると、もっときれいに切り落とせるかもしれません。

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本日のマンゴー!【ツムラ バスクリン クール サンシャインマンゴーの香り】

2012年07月14日 | ④-8 マンゴー属雑貨種

5月7日に販売開始、数量限定、清涼タイプのマンゴー入浴剤です。

発売後すぐに買いましたが、なかなか使う機会がありませんでした。それが、梅雨のじめじめがここに来てピークを迎え、ようやく出番がやってきました。

早速開封すると、結構きつい目のマンゴーの香りというか、マンゴーガムの香りというか、合成甘味料系の香りがしました。これが説明書きの「新鮮なマンゴーのみずみずしい香りを再現したオリジナル香料」なんですね。

浴槽に溜めたお湯に、さっと粉末を溶かすと、今度はメントールの香りも浴室全体に広がりました。

入浴中も、なんとなくフルーツ系の甘い香りは残っていたので、今までの入浴剤よりはいい感じです。

入浴剤って冬のイメージですが、ぬるめのお湯でリフレッシュ、湯上りはクールに過ごしたい。そんな方にはお勧めでしょうか。

しかし、入浴後はやっぱり暑い!クールバスクリンの効果があったかどうかは、残念ながらわかりません。

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↑ サンシャインにマンゴーが黄金色に輝いています。マンゴーが宝石に見えます。

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↑ マンゴーの香りは、香料から来ていますが、そのバスクリンの黄色い粉末を見ていると、数十年前に飲んだ粉末ジュースを思い出します。

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本日のマンゴ!【OHYAMA ライトリーベ マンゴー】

2012年01月05日 | ④-8 マンゴー属雑貨種

パッケージを見ると、豊満な牛さんが至極の表情でマンゴーの芳醇な香りを楽しんでいます。

「これはきっと、マンゴー風味のミルクセーキ粉末に違いない!」

寒い日に飲むホットのミルクセーキは身も心も暖まります。

いえいえ、これは、OHYAMAの「ライトリーベ 分包入浴剤」ブランドから販売されたマンゴーの香りの入浴剤なんです。

それにしても、おいしそうなパッケージです。開封して、大きめのマグカップに粉末を入れ、お湯を注いでかき混ぜると、ちょっと酸っぱくて濃厚なマンゴーの香りが辺り一面に漂います。

いえ、違いました。バスタブに張ったお湯に、粉末を入れてかき混ぜると、浴室いっぱいにマンゴーの濃厚な香りが漂います。

が、しかし、至極の時間はつかの間、芳醇なマンゴーの香りは、浴室の換気扇から一瞬で逃げて行きました。

後に残る乳黄白色の湯船からは、マンゴーの香りが微かに、そう、微かに・・・。

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↑ 食べ物、飲み物ではありません。子供の手の届かないところで保管してください

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本日のマンゴー!【ジョンソン ブラジリアン マンゴー 消臭センサー&スプレー】

2011年09月14日 | ④-8 マンゴー属雑貨種

なぜか、この時期に新発売。ジョンソンからグレードブランドで出ました、消臭センサー&スプレー「ブラジリアン マンゴーフラワー」の紹介です。

人影を感知して自動的にスプレー。いつもマンゴーの香りを感じながら生活できますね。

ただ、このネーミングにツッコみたくなります。ブラジルマンゴーの代表格は、トミーアトキンスで、日本では一応、アップルマンゴーといわれる種類に属しますけど、完熟してもそんなに甘い香りはしないし、食感、味もイマイチです。

そして、マンゴーフラワー?マンゴーの花は、受粉のためにハエをおびき寄せるため、結構クサい臭いを発散させています。(腐った生ゴミの臭いというたとえがあるぐらい・・・)

それをわざわざ部屋に充満させるなんて、「ハエさん、いらっしゃ~い」状態です。

とはいえ、ネーミングの妙で、「ブラジリアン マンゴーフラワー」という響きに誘われる日本人は多いようで、スーパーマーケットの棚は、ほとんど在庫がない状態でした。

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↑ 何だかとってもそそられるパッケージです。思わず手が伸びます。マンゴーのイラストも、まさしくスーパーマーケットで売られている、ブラジルマンゴーのトミーアトキンス風です。

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↑ 箱から取り出した詰め替え用のカートリッジ(左)、本体(中央)。新発売ということで、おまけがついていたスプレー缶(右)。

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本日のマンゴー!【雑貨3選】

2011年01月12日 | ④-8 マンゴー属雑貨種

バンコクの免税店で見つけました。食品系はたくさんあるけど、雑貨系はまだまだお土産としてはマイナーです。

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↑ 左から:タイフルーツのキーホルダー(バナナ、マンゴスチン、ドリアン、マンゴー)。フルーツピック(7本セット)。マグネット。タイマンゴー(ナムドクマイ)の形を見事に再現しています。少し青くて、完熟していないものがあるところが癒されます。

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本日のマンゴー!【ペリカン石鹸 マンゴーソープ】

2010年12月08日 | ④-8 マンゴー属雑貨種

フルーツマーケットソープシリーズのスイートマンゴーフレイバーです。2種類あって、片方は「ふわふわ泡がうれしい」らしいです。パッケージを開けると、マンゴーが出てきてほんのり甘酸っぱい匂いが漂ってきました。

形から推測するに、これはフィリピン産のカラバオですね。うれしい演出です。しかし使っていくと、きっと楕円形になってしまってマンゴーの香りの昔懐かしいレモン石鹸(知ってますか?網に入れて蛇口に吊るしてありました)になってしまいますね。

というわけで、リキッドソープ派のやまかづ家では浴室では使わずに、衣装ケースの芳香剤になります。

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↑ 使ってみると違いがわかるか・・・。

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↑ 思わず「花切り」したくなるマンゴーソープ!

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香りでマンゴー!

2010年09月04日 | ④-8 マンゴー属雑貨種

マンゴーは香りが命です。というわけで、香りで勝負の商品です。まだまだ商品はあったんですけど、写真の在りかが判明しません。とりあえずは香りの代表選手で勝負!

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↑ シンガポールのインドマーケットで購入。マンゴーの線香です。残念ながら香料はとんでいて、火を付けた後はひたすら焦げくさかったです。売れ残り注意・・・。

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↑ トイレでとても幸せな気分になります。トイレ滞在時間が平均5分程度伸びたとか。

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