とうとう東京5年目・・・論文を書くぞ><(うまくいってないのに、この人生は本番という現実(゜Д゜ )ノ)

中小企業で8年、海外1年弱。初東京。社会人大学院長期履修3年目。やりたいこと探し中、、、いや、まず論文かくべし

ひとりでいること

2017年06月18日 12時38分14秒 | 毎日の仕事☆+過ぎてく日々

 

「ひとりなんか絶対にイヤ」アラサー以後女性の生きづらさ「結婚しときゃよかった」と思った私

投稿日: 2017年06月15日 12時12分 JST 更新: 2017年06月15日 12時12分 JST
http://www.huffingtonpost.jp/rie-kumada/loneliness-around-thirty_b_16977444.html?ncid=fcbklnkjphpmg0

記事より抜粋

[20代の若い頃の馬車馬のように働く戦力としては男性も女性も変わらないものとして扱われやすいが、権力や組織といったものが大きく仕事に影響してくるようになると、女性は「一線から下がれ」と言われる無言の圧力を感じやすくなる気がする]


[だから私には、当時出会った夫の存在が救世主のように思えた。妊娠した時は子どもを授かった喜び以上に「やった! よかった!」と思ったものだ。

ようやくこれで、寂しかった、怖かった、「ひとり」をやめられると。

「負け犬」、「逃げ」と言われても構わない。

これは、表面だけ輝かしく彩られた「女性の社会進出」という社会に踊らされ、見抜けなかった私にとってのサバイバルだった]

 

 

 

最初、一部共感するも、、、

ピラティスで体のラインを整え

銀座で女子会する・・・

あたりの生活に、

遅れたとはいえ、この人は勝ち組の人生なのだ、、、

と思わされた。

 

 

 

わたしはもはやアラフォー。

結婚したいって無理やり思おうとしたけど、

そこまで強く深く結婚しなきゃ生きられない、

と思えていない。

 

 

いい時代になったのか

ナンなのか

 

 

 

 

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