通し狂言 仮名手本忠臣蔵 【第二部】 -国立劇場

2016年11月12日 | 歌舞伎

国立劇場は初めてきました。
立派な外観です。




国立劇場開場50周年記念

平成28年度(第71回)文化庁芸術祭主催
竹田出雲・三好松洛・並木千柳=作
通し狂言 仮名手本忠臣蔵(かなでほんちゅうしんぐら)【第二部】 四幕五場
国立劇場美術係=美術


浄瑠璃 道行旅路の花聟 清元連中
五段目 山崎街道鉄砲渡しの場
      同   二つ玉の場
六段目 与市兵衛内勘平腹切の場
七段目 祇園一力茶屋の場


尾上菊五郎、中村吉右衛門の大御所、両人間国宝が主演されました。


1階2列目の一番上手ブロックの2等A席です。

歌舞伎座であれば1等席の位置です。

斜めから見る感じですが、目の前に義太夫節、ツケ打ちですので臨場感は抜群です。






















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