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議場の開かれた活用を考えるー36

2017-06-13 | 議場の開かれた活用を考える
歯科医師・山田忠生


「市議会議場」の活用を求める請願:20


「口頭陳述」-4

バブル崩壊後でしょうか、もう「箱もの」は要らないという市民の声もありました。しかし、必要な「箱もの」は、いつの時代であっても必要であると思います。市当局は市民へのサービスとして提供し続けていかなくてはならないと思います。

やはり、市民への文化面での行政サービスの充実さを図るひとつの目安は、文化施設をどれほど提供しているかということではないでしょうか。そこで、私が調査した結果をご紹介し、その延長線上に今日の請願があるとお考えいただきたいと思います。


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