山田歯科エクセレンスクリニック:山田忠生の歯医者人生&文化活動人生

■ホームページ検索 ⇒ 山田歯科エクセレンスクリニック
■宝塚アートサポート・会長 ■ゆめ機構・代表 

議場の開かれた活用を考えるー34

2017-05-20 | 議場の開かれた活用を考える
歯科医師・山田忠生


「市議会議場」の活用を求める請願:18

「口頭陳述」-2

1966年に開館した「宝塚市民会館」は、こうして大震災2年後の1997年に解体され、31年の歴史を閉じました。しかし、その閉館、解体の理由が容易に理解できるものではなく、1996年宝塚市議会・生活経済常任委員会の委員長報告を拝見しても、市当局の説明は必ずしも納得できるものではなく、何か新市民ホールありき、で進められたような印象を、私はもっております。


ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« マークス「完全歯科医業学」... | トップ | バークリー予防歯科の概要:... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。