山田歯科エクセレンスクリニック:山田忠生の歯医者人生&文化活動人生

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パンキー歯科診業哲理:175

2017-11-10 | パンキーフィロソフィ:日本語版山田忠生新
歯科医師・山田忠生


自分の力量を知ることができるということは、”中央線を越えた”状態にある患者を治療していくにあたって、特に重要なこととなる。つまり、失敗は許されず、適切な方法をこの期に及んで学んでいる余裕もないのだ。患者の歯科的健康は危機に瀕している。このような患者を扱って、自分が70以下でまわることができないのなら、それのできる他の歯科医師に紹介するようにと、Dr.パンキーは語っている。

患者の要求、欲求、そして状況を治療計画を立て始める前に判断することが、重要であることをみてきた。そして今、あなたはどれ程的確に患者を査定できるだろうか。それを理解するために、以下の質問に答えてみよう。
(以下、質問は略する。)


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