のんびり夫婦の山遊び

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角田山

2016-03-29 13:02:44 | 新潟県の山
  翌27日(日)は弥彦山の隣の角田山塊の「花の百名山」角田山、天気は彌彦神社御神廊にお参りした御利益により快晴、風もなく暖かな一日、和子さん、徹也さんとご一緒に花々を愛でながら気持ち良く歩くことができました。
  yamasannpoさんの情報及び徹也さんのリサーチにより、迷うことなく花のスウィートスポットに辿り着け、ユキワリソウなど沢山の花々に出逢えた最高に楽しいフラワートレッキングとなりました。

【日  程】3月27日(日)

【メンバー】4名

【アクセス】
  ・復路(27日;角田浜駐車場~自宅)
   :13:30角田浜駐車場→北陸道巻潟東IC→関越道→北関東道太田桐生IC→R50・294なお→19:40自宅

【行程・角田山】
  8:50角田浜駐車場⇒10:50角田山(昼食~11:25)⇒13:10角田浜駐車場

【詳細・角田山】
  角田山は雪どけの春にユキワリソウやカタクリ、キクザキイチゲなどが一斉に咲く「花の百名」、大勢のハイカーが来られていました。登山口近くからユキワリソウが現れ、天気が良かったことから元気で可憐な花々を存分に楽しむことができました。登山道には雪はありませんでしたが、泥濘がひどいところもあり、登山靴はドロドロでした。

・和子さん、徹也さんとは角田浜駐車場で待ち合わせ。今日は真っ青な青空、気持ち良くスタートです。           
          

・登山道に入ると直ぐにユキワリソウの群生地でした。
          

・凄く大きな株のユキワリソウ。200年位の株だそうです。 
          

・大群生です。
          

・パープルのユキワリソウ、陽が当たり元気です。
          

・ブルーも~          
          

・今度はカタクリの群生地です。
          

・今日はカタクリも元気です。
          

・カタクリを楽しみながら歩いていると両側が熊笹に~良く見ると熊笹の中にユキワリソウが群生していました。
          

・大株~
          

・トキワイカリソウ
          

・綺麗~
          

・キクザキイチゲも現れました。 
          

・美人揃い~ついついシャッターを~
          

・ブルーのキクザキイチゲ
          

・急登もあります。
          

・ここの斜面はカタクリが大群生~          
          

・さらに上るとオウレンが咲いていました。          
          

・エンレイソウも~
          

・カタクリ&ユキワリソウ
          

・木道に入るとほどなくして頂上でした。
          

・頂上先の園地では大勢のハイカーが休憩中でした。角田山はメジャーな山でした。
          

・私達も頂上園地で昼食。昼食後、記念写真を撮っていただき、花のスウィートスポットへ向かいます。
          

・登山道は大分乾いてきましたが、未だ所々滑ります。
          

・花のスウィートスポット到着。ユキワリソウの大群生地です。                 
          

・パープルが際立つユキワリソウ
          

・鮮やかなブルー~
          

・オウレンも咲いています。
          

・斜面一杯に咲くユキワリソウ
          

・足下にも~
          

・陽が当たり輝くユキワリソウ
          

・林道に出るとコチャルメソウが咲いていました。
          

・林道途中から東京のハイカーの方と駐車場までお話ししながら歩きましたが、16年も角田山に通い続けているとのこと。私達もかも~
          

・佐渡が見えてきました。間もなく完了です。
          


  快晴のなか、ユキワリソウなど元気で可憐な多くの花々に出逢え、最高に楽しいフラワートレキングでした。角田浜駐車場でコーヒータイムの後、帰路に。
 
  二日ともご一緒いただいた和子さん、徹也さん、有難うございました。

弥彦山

2016-03-28 15:21:45 | 新潟県の山
  3月26日(土)、27日(日)、念願だった新潟の花の山・弥彦山と角田山を和子さん、徹也さんのお二人とご一緒し、歩いてきました。初めてでしたので、多くの花々に出逢えるか心配でしたが、事前にメールをいただき、心強いことにご一緒していただけることとなりました。
  初日の弥彦山は生憎の天気でしたが、ユキワリソウなどの多くの花々に出逢え、翌日の角田山は快晴、yamasanpoさんから事前情報を頂いていましたので、大株のユキワリソウなどに出逢え、最高に素晴らしい新潟の花の山を存分に楽しむことができました。
  
【日  程】3月26日(土)

【メンバー】4名

【アクセス】
  ・往路(26日;自宅~弥彦山);和子さん、徹也さんと道の駅国上で待ち合わせ
   :3:55自宅→R294・50など→北関東道太田桐生IC→関越道→北陸道中之島見附IC→8:55道の駅国上(待ち合わせ)→10:10八枚沢登山口
  
【行程・弥彦山】
  10:25八枚沢登山口⇒11:45弥彦山(昼食~12:10)⇒12:40能登見平⇒13:15雨乞尾根途中(休憩~13:30)⇒14:20雨乞山鞍部⇒14:55八枚沢登山口

【詳細・弥彦山】
  初日は花と自然の宝庫と言われている弥彦山塊の弥彦山、コースは八枚沢登山口から妻戸尾根を上り、雨乞尾根で下山する花のトレイル、曇り一時霰・雪と生憎の天気でしたが、ユキワリソウなど沢山の花々が待っていてくれ、十分に楽しむことができました。登山道は妻戸尾根上部に雪が残っていたものの問題なく歩けましたが、雨乞尾根には雪が無かったものの泥濘でずる~ずるでした。

・道の駅国上で待ち合わせ、車で移動し、駐車場直ぐ側、雪の残る八枚沢登山口から歩きます。         
          

・少し歩くと妻戸山が見えてきます。
          

・登山道の両側にはユキワリソウやカタクリが咲いていますが、雪を被っていましたので、上ります。
          

・白色のユキワリソウ、見づらいです。
          

・黄色のナニワズ
          

・薄紫のユキワリソウ
          

・さらに上って~
          

・両側にはカタクリとユキワリソウが~
          

・振り返ると寺泊が見えていましたが、上空には黒い怪しい雲が~
 急に霰が降り出し、後に雪となりました。
          

・雪に埋もれるオウレン
          

・間もなく山頂~
          

・山頂到着!標高は東京スカイツリーと同じ634m。山頂には彌彦神社御神廊があります。
 雪を避け、お札所と思しき庇の下で昼食。
          

・昼食後、彌彦神社御神廊に登山の安全と明日の快晴をお祈りし、記念写真を撮っていただき、下山です。
          

・能登見平へ向かいます。
          

・雨乞尾根に入るとカタクリが両側に咲いていました。
          

・撮影中
          

・雪も止んだので、雨乞尾根の途中でコーヒータイムです。
          

・花の多い雨乞尾根~キクザキイチゲ
          

・ミチノクエンゴサク
          

・キバナノアマナ
          

・佐渡が見えてきました。
          

・大きく手を拡げたようなブナ
          

・この先のピークが八枚沢登山口への分岐でしたが、スルーしてしまって雨乞山手前の鞍部まで行ってしまいましたが、何とユキワリソウやオーレンなどが沢山咲いていました。スルーが正解でした。
          

・大株のユキワリソウ
          

・オウレン
          

・ユキワリソウ&オウレン
          

・大輪のユキワリソウ
          

・分岐まで戻るとガスが取れ、小枝越しに弥彦山・妻戸山がクッキリと見えていました。
          

・分岐からも多くの花が咲いていましたが、コシノコバイモは何処に~
          

・ヤブツバキトンネル
          

・渡渉すると間もなく駐車場でした。途中、お会いしたハイカーの方にコシノコバイモが咲いていると教えていただきました。途中見つけることができなければ、登山口の滝の上にも咲いているとのこと~咲いていました。          
          

  生憎の天気のなかでしたが、ユキワリソウなど多くの花々に出逢え、楽しく歩けました。一旦、道の駅国上の戻り、一時お話しをした後解散。
 
  ご一緒いただいた和子さん、徹也さん、有難うございました~明日もよろしくお願いします。

下檜沢(イワウチワ)

2016-03-24 08:37:44 | 茨城県の山(奥久慈)
  yamasanpoさんのご案内で皆さんと下檜沢のイワウチワを鑑賞してきました。天気は時折薄日が射したものの曇りの一日、イワウチワを鑑賞しながら気持ち良い汗を掻くことができました。イワウチワは沼ノ上三角点から北側の尾根からは見頃となり始めており、それはそれは綺麗な姿で待っていてくれました。
  また、下山後「道の駅美和」の休憩スペースでyamasanpoさんご夫妻がお茶会を開いていただき、下山後も楽しみました。  
  参加者の皆さん、楽しい一日を有難うございました。

【日  程】3月23日(水)

【メンバー】10名

【アクセス】
  ・往路:4:45自宅→R6など→常磐道千代田石岡IC→水戸北スマートIC→R123・293など→7:05道の駅美和→上郷二地先PS車デポ→8:10大塚地先PS
  ・復路:13:50上郷二地先PS→道の駅美和(茶会~14:40)→R293・355・6など→18:15自宅

【行  程】
  8:15大塚地先PS⇒9:30青麻山(休憩~9:40)⇒10:25沼ノ上三角点手前(休憩~10:35)⇒11:10沼ノ上三角点(昼食~11:45)⇒13:05長沢三角点⇒13:40上郷二PS

【詳  細】
  このイワウチワ散策ルートは私達だけでは歩けそうもなく、少々藪っぽい尾根筋の三角点や境界見出票を辿りながら幾度となくアップダウンを繰り返すルートでした。イワウチワは、沼ノ上三角点から手前南側の尾根ではポツポツと咲き始めた状態でしたが、沼ノ上三角点から北側の尾根では見頃となり始めており、長い期間楽しめるようでした。

・車を下山口近くにデポして戻り、道路を少し歩いて小さな橋を渡って尾根へ取り付きます。
          

・直ぐに青麻山への尾根です。
          

・程なくしてイワウチワの群生地、まだ青々としていました。              
          

・青麻山に到着!すると車が~何と長野からの三角点ハンターのご夫婦でした。
 南側が開けていますが、遠望はイマイチでした。
          

・記念写真          
          

・下ったり~
          

・上ったりと幾度となくアップダウンを繰り返します。
          

・オムスビのよに見える盛金富士
          

・沼ノ上三角点手前の開けたところから奥久慈男体山が見えていました。
          

・ここで休憩~
          

・少々藪っぽいところがず~と続きます~小枝をかき分けながら歩きます。
          

・するとイワウチワが綺麗に咲いていました。
          

・ここも大群生地ですが~
          

・咲いている花を見つけて~
          

・アップして~
          

・上ると沼ノ上三角点、ここで昼食~今日も美味しいものがぐ~るぐる、ご馳走様でした。
          

・下の斜面のイワウチワ、間もなく見頃です。
          

・綺麗~
          

・少し歩くとほぼ見頃を迎え始めた群生地~
          

・ほぼ見頃~
          

          

・ダンコウバイロード、かき分けながら歩くと~
          

・すると見頃を迎えたイワウチワの大群生地です。          
          

・斜面にビッシリと半端なく凄い群生です。
          

・綺麗に咲き競って~
          

・皆さん激写中です。          
          

・それにしても綺麗です。
          

・ホワイトとピンクの競演
          

・皆さん急斜面に咲くイワウチワを鑑賞中~          
          

・長崎沢三角点から下山~ここもイワウチワが咲いていました。
          

・イワウチワを見ながら~
          

・そして踏まないように~
          

・下山口手前の沢沿いのミツマタの群生地~甘い香りが漂っていました。
          

・間もなく車をデポした下山口~私達の下山を待っていてくれたかのように雨がポツポツと降ってきました。
          

  下山後、「道の駅美和」に移動し、休憩スペースでyamasanpoさんご夫妻がお茶会を開いてくれました。コーヒーとゼリなどをご馳走になり、お開きに~    
  イワウチワを堪能し、そして楽しく、美味しくもあった一日、ご一緒いただいた皆さんに感謝です。

甲子山

2016-03-18 09:13:34 | 東北の山
  デイダラボッチさんの慰霊登山に参加し、皆さんと想いを胸に甲子山を歩いてきました。天気はデイダラボッチさんが微笑みかけてくれたような快晴、甲子山山頂からは、旭岳の全貌が手に取るように望むことができました。

【日  程】3月17日(木)

【メンバー】13名

【アクセス】
 ・往路;3:40自宅→R294など→(道の駅はが集合)→東北道矢板IC→同白河IC→8:05甲子温泉大黒屋駐車場
 ・復路;14:40甲子温泉大黒屋駐車場→東北道白河IC→矢板IC→(道の駅はが解散)→(益子)→R50・125・6など→20:10自宅

【行  程】
  8:255甲子温泉大黒屋駐車場⇒8:05猿ヶ鼻手前(休憩~8:15)⇒11:20甲子山(昼食~12:25)⇒13:15猿ヶ鼻⇒14:30甲子温泉大黒屋駐車場

【詳  細】
  今年は雪が少なかったと言いながらもここは福島、ず~と雪がありましたが、快晴の暖かい天気で雪が緩んでいましたのでツボ足、気持ち良い汗が掻けました。甲子山頂上からは昨年の今日、デイダラボッチさんが眺めたであろうと思われる素晴らしい眺めが拡がっていました。
  下山は安全のためアイゼン装着をしましたので、す~いす~いでした。          

・今日は甲子トンネル手前の駐車スペースは工事中で使用不可~甲子温泉大黒屋さんの駐車場をお借りしました。白川藩主に愛されたという温泉、何時かは...
          

・テルちゃんCLでスタート~登山道へは大黒屋さんの奥から入ります。            
          

・温泉神社の先で甲子トンネル手前からの登山道に合流。
          

・それにしても凄い青空です。
          

・夏道は雪が斜めに残って歩きづらいので、直登します。
          

・急登のところも~
           

・木々の小枝越しに那須の山々が見えてきました。
          

・猿ヶ鼻手前で休憩時にお会いした下山の女性(今日お会いした唯一人のハイカー)のお話しでは山頂では風がビュービュー、寒いとのこと。
 休憩後歩きだすと旭岳も見えてきました。
          

・大白森山分岐
          

・旭岳が良く見えてきました。
          

・間もなく甲子山山頂~鎖は雪の下に隠れています。            
          

・甲子山山頂到着~何と風は収まっており、穏やかでした。
          

・頂上からはまさに絶景~
          

・薄っすらと飯豊連峰が見えていました。
          

・磐梯山も~
          
          
・皆さんそれぞれに想いを胸に~
          

・花と線香を手向けてました。私達は花束をもう一つ~
          

・女性の皆さんの記念写真です。
 風もなく暖かいので、頂上で昼食~今日も美味しいものがぐ~るぐるでした。            
          

・アイゼン装着して下山の準備をして、再度想いを胸に~
          

・記念写真を撮って~
           

・そして下山です。
          

・雪庇のようなところも~
          

・猿ヶ鼻まで下りてきました。
          

・夏道を下りますが~雪が斜めに残っています。
          。

・傾斜の緩いところでは直下りも~
          

・温泉神社到着!アイゼンを外しました。
          

・大黒屋さんへ到着~完了!
          

  参加者の皆さん、お世話になりました。

大小山・大坊山

2016-03-14 12:49:19 | 栃木県の山
  「益子いくべ会」の皆さんと安蘇前衛の展望峯大小山・大坊山をぐる~と廻り、露岩の縦走路から展望を楽しんできました。天気は生憎の曇り、残念ながら遠望はききませんでしたが、比較的暖かく、気持ち良く歩くことができました。ここはコースの全容が目視でき、かつ秀麗富士やスカイツリーなどが眺められる展望峰と言われるだけあって、周囲の山々の景色を楽しむことができました。ヤマツツジが開花し始め、大坊山ではシュンランが開花しており、里山も春を迎えようとしていました。
  また、帰路も皆さんとご一緒に佐野に立ち寄り、「佐野ラーメン」を食べ、「イモフライ」を土産に購入と下山後も楽しみました。  
  参加者の皆さん、楽しい一日を有難うございました。

【日  程】3月13日(日)

【メンバー】9名

【アクセス】
  ・往路;4:40自宅→R294・50など→7:10阿夫利神社駐車場
  ・復路;13:55阿夫利神社駐車場→(佐野立ち寄り・往路の引き返し)→18:30自宅

【行  程】
  7:50阿夫利神社駐車場⇒8:10見晴台(休憩~8:20)⇒8:25大小山(鷹巣山)⇒8:35大小山(妙義山)⇒10:15起床峠⇒10:25山頂番屋(休憩~10:30)⇒10:40鉱山⇒11:15大坊山(昼食~11:45)⇒12:45やまゆり学園⇒13:45阿夫利神社駐車場

【詳  細】
  展望峰を繋ぐ露岩の縦走路と言われるとおり何回もアップダウンを繰り返しながら、見た目がナイフリッジの様なところの岩場を通過したりと縦走を楽しみました。また、一旦大小山に上がってしまうと殆どが葉を落とした背の低い広葉樹なので視界が開け、気持ち良く歩けました。

・CLハッちゃん、SLテルちゃんで阿夫利神社駐車場をスタート。
          

・上りは男坂~直ぐに岩稜帯が現れました。
          

・振り向くと晴れていれば絶景なのでしょうが~
          

・遠くからも見える「大小」の看板のある見晴台到着、ウェア調整です。
          

・鉄階段を上がって少し上ると大小山(鷹巣山)でした。
          

・ちょっと下ってちょっと上ると~
          

・そこは大小山(妙義山)~小休止。
          

・遠くに赤城山が望めました。
          

・これから行く大坊山。
          

・ぐん~ぐん~と進みます。
          

・ヤマツツジが咲き出していました。この木は綺麗です。          
          

・ナイフリッジのようなところも~
          

・ローソク岩への分岐のピークからは良く利用する北関東道も見えていました。
          

・起床峠からの急登
          

・鉱山番屋到着。今日は休み、小休止。
          

・鉱山山頂到着、皆さん何を見ているのでしょう~真下は採石場、真っ逆さまに切り落ちていました~危ないです。
          

・大坊山手前の小ピークのつつじ山
          

・つつじ山からは大坊山が目の前~間近です。
          

・ここを上ると大坊山です。
          

・大坊山到着!
          

・記念写真を撮り、昼食です。
 下山後に「佐野ラーメン」が控えているので、軽め?~何時ものとおり美味しいものがぐ~るぐ~るでした。          
          

・ラーメン、ラーメンと気合を入れ下山開始~長い階段を想像しましたが、数段でした。
          

・すると階段したには何とシュンランが咲いていました。
          

・大山祇神社へ下山、一旦住宅街に出てやまゆり学園へと向かいました。途中のお地蔵さんです。
          

・やまゆり学園脇から登山道に入り、最初のピークで小休止です。
          

・歩いてきた大坊山などが見えていました。
          

・下って上り返して~
          

・巻道もありましたが、岩場を選択。
          

・見晴台からは女坂を下り、完了。佐野市街へと一直線~
          

  楽しくて美味しかった大小山・大坊山、皆さんに感謝です。