田舎人の徒然日記

1948年式男の書きなぐり

穏やかな畑作業

2017-03-20 | 家庭菜園

数本しかない菜の花(画像クリックで拡大)

 畑の小さな花にもミツバチが来ている。
 花畑ならいざ知らず、こんな数本の花の存在をどうして知るのか不思議。
 彼らがいるから受粉があり世代が繋がれていく。
 ミツバチ・ハッチは働き者で可愛い奴なのだ。


フキノトウは勝手気ままに発育中。食には手遅れ(画像クリックで拡大)

 午後からアスパラを植えた。
 食べる都度、スーパーで買った方が安いと思うが、カミサンが勝手に根っこを購入してきたから仕方ない。
 植える場所まで決めておった。
 にょきにょき生えるイメージができてるのだろうが、そんなに甘くはないぞ。
 まあ、楽しみということにしておこう。
 暖かい畑作業、いい日だった。

 今週は、地域で出席する会議が3つあって、うち2つは主催側なので準備に追い込みをかけねばならない。
 退職して、勝手気ままな余生を楽しみにしていたが、現実は厳し~い。
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