田舎人の徒然日記

1948年式男の独言
思い違いや物忘れ、引き連れながら今日を行く

 

秋、真っ只中

2016-10-14 | 日々の暮し

どこから来たのか一株の花(画像クリックで拡大)

 何処からかやって来たピンクの花。
 よく見るものだが、名はど忘れした。
 こうして一株だけで咲いていると目立つ。

 塀の向こうでは、稲刈りを終えて帰って来たコンバインの音が騒がしい。
 稲穂の匂いが空気に混じる。
 秋、真っ只中の一日である。
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