自然を尋ねる人

自然の素晴らしさ、豊かさ、人と自然の係わり合いを求めて!自然から私たちにくれる贈り物を見つけるために今日も歩く。

鳥・メジロ

2016-12-03 21:38:17 | Weblog
11月終わりの事、冬鳥が餌を求めて里へ来る。
この日は歴史の好きな人たちが御領山にやってきた。
その中の一シーンから始めて行く。


出かけようとしたら大きなシイタケ
記念写真パチリ傘長11cm


お客様は30数人、今日の収穫は発着点の神社
各地にある神社と同じ天王さん




ここの神社が他と多少違うのは王の文字が下まで突き抜けていないことだ。
真偽は不明だが式内社と云われ備後国の最古の神社の一つだ。

ここから先は鳥の話。それも餌を食べている写真集。
枝かぶりもあるがそこのとこらは知らんぷり!

エナガ、メジロ、シジュウガラの30羽ほどの集団がやってきた。


メジロ

メジロの数が目立つ



柿を食べる


少し前の雨の後のメジロ、水も滴る良いメジロ。
でもこのメジロには悲しい結末が来る。




一緒の群れではシジュウカラが虫を食べている



エナガが柿の実を食べるのは初見だ



隣のアメリカハナミズキの木には
ヒヨドリが赤い実を啄ばむ


腰を落ち着けてフォト撮りをすればよいのだろうが
待ち人がまだかと携帯を鳴らす。
鳥がえさを啄ばむシーンは終わりとなる。

ところで12月3日
新聞では鳥インフルエンザが各地で起こり、ニワトリやアヒルの飼育場で
全数殺処分されている。

わが屋でもメジロが横たわっていた。



今年は例年の倍以上が訪ねてくれているがもしかして
インフルエンザにかかっているのだろうか。

検査依頼をすべきだろうが本日役所は休みよって土深く穴を堀り埋めた。
インフルでないことを祈ると同時に皆様も注意をしてください。





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雲海の軌跡

2016-11-28 17:11:57 | Weblog
少し前だが11月22日朝8時30分から8時50分頃までの神辺平野御領遺跡付近の雲海
先日ガイドをしていた時ここに出るのは雲海ではない霧の海だと指摘された。
良くわからないが今回の記事は雲海で呼び名を通すことにした。
地名がでてきてよくわからない人も多いでしょう。
そのまま雲(霧)の移り変わりを見てください。
朝8時15分過ぎ霧で前が見えず、ライトを付けて走る車が多いのにきずき
御領山へ急いで車を走らせ、28分頃カメラを構えて撮影


8時28分 太陽はかなり登っていた

8.29 カメラの向け方で霧の濃さが変わる



8.30

8.30


場所を移動して


古墳の丘から

8.37



8.37の1

8.37の2


又場所を変えて硯岩付近から撮影
この霧はどこから発生しているのか


硯岩

8.42

8.44


堂々川が高屋川へ流れ込むあたりが一番西の端
そこから東へカメラを向けるとまだ霧は晴れてはおらず
雲となって東へ流れている


8.51


約30分雲海と遊んだ記録である。

流れる雲の忙しさより、動かぬ山の薄化粧
そんな光景を記事にしてみました。
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福山ブランドフェス

2016-11-22 20:07:25 | Weblog
堂々川ホタル同好会は福山ブランド活動団体に登録されている。
福山で生み出されている活動が今までにない発想やそれを実現するための
技術や情熱を注ぎ込み時代やニーズにマッチするよう進化し続けている活動として認められた。
ホタルが云うのではなく、チラシに書いてある言葉を引用した。
要するに、他にない団体らしいが、1回目は落選している。皮肉;大臣表彰を4回受賞の団体なのに!

11月22日朝8時過ぎ、活動場所から約5分、御領山の中腹から
神辺平野の御領遺跡あたりを見ると雲海が見られた。


のぞみが止まる福山駅から現地まで混んでいなければ20分


次回雲海記事を書く予定。乞う期待!

フェスに戻って
今回この企画を準備したのは「福山きらりプロジエクト」
堂々川ホタルの担当は公務員にない考えと行動で我々を引っぱる。これにはびっくりした。


違った他所の担当だった
このブランド認定会社は太っ腹、お菓子を神楽で福種を蒔く調子で小袋を投げていた。
多い人は10袋も!


ホタルのブースでは資金確保のために会員がDVDを販売している。
他所のブースには元ミスユニバースの美人もいた。写真掲載はNG.残念!


食べ物や飲み物、販売のメンバーが中年ならもう少し売れただろうが
でも立ち寄る人は多い方


同じ机に「古墳・遺跡・砂留」冊子を置いていたら、トンビのようにやって来た人が
本だけさーと持ち逃げのような速さで持って行った。泥棒ではない。アノウは通用しなかったらしい。

さて、神辺御領には全国レベルで通用する民話「ゴンとはち」がある。
この話を歴史にのっとり、代表が書きおろして、井原放送が脚本し、
備後弁でナレーションを入れた紙芝居風の劇画、
日本書紀の記実から書かれているが、まことであるようで嘘のはなしなのだ。


山の高さで隣り合うオ二が喧嘩をして石やサルトリイバラを投げ合った

住民は困って鬼退治をする人を探した


その頃熊襲退治をして、婀娜の海を通りかかったヤマトタケル命が鬼退治をしてくれることになった。
(日本書記にはー穴の湖の東方に悪ぶる神ーと記載)


タケルと赤鬼の戦い
(カンカン石の石棒がでてくるーサヌカイトではない)


お菓子を食べながらではあるが真剣に画面を見る子供。
会の担当も熱弁で応援


10分程度の劇だが途中で席をたたなかった


終わり近くではオ二は住民に謝り、一晩で砂留を作る。


住民はアリガタイヤィーと何度も言う


オ二は祭りの面や踊りにこの場に住めぬと山奥に去っていく。
最後の締めが


八丈岩に鬼の足跡が残っている現実

ドローンで堂々川を上空から撮影した場面も出てきた


結構面白い民話になっていた。

さて、DVDはどれだけ売れたでしょうか。  1枚 10枚 15枚 38枚


お客様も沢山おられた


ヒント
シンポジウムが済んだ10月13日 中国新聞朝刊コラム天風録が皮肉った。
砂留は人気の無い文化財、人々の安心・安全を守っても、痛さが過ぎるとその心を分かる人は少ないと。
そんな話の民話なのに!
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城と月

2016-11-17 17:54:21 | Weblog
朝8時には放送局のスタジをに来て欲しいと要望されると
「いやよ」と云わずにその気になった。

一昨日は月と地球の距離が近くなる、人呼んでスーパームーン
雨のためほとんどの人は見ていないが、見ても普通の満月と変わりがない。
詩の題材には最高のツール


スーパー十六夜の月

翌朝の8時前、月は山間に残っていた


混むことを予想して、通常より30分早く出発、混雑する踏切をなんなく通過。


放送局のスタジオ


8分程の取材に答えた。
今回は駄洒落OKなのだがこんな時には落語も漫才も思いだせない。
終わった。まだ9時には時間がある。お城を東西南北から写真に撮ってみた。


西から

北から 逆光という現象

東から

南から


要するに時間つぶしをしたのだが、福山城は全国のお城の中で誇れるものがある。
1.お城の中にJR西日本の線路がある。つまりお城の中を新幹線が走る。
2.お城の敷地であるが現在姫路城が一番広いと言うのが通説だが
  友人が調べたら姫路より福山城の方が大きいことが分かった。

9時を過ぎると予定の行動、まだシンポジウムの残りテーマを確認すること、お礼を言うこともある。
7つほどの事務所や部署を回るともうお昼。

急に海を見たくなった。
10分弱、車で行くとそこは芦田川の河口、河口堰があり、その先は瀬戸内海、響灘

ここには鳥好きの友達がいて一談義、ミサゴが群れて飛んでいたが
大潮時期で満潮、潮が止まっており、鳥たちは山の方へ行った。
1時近くになったので友と別れ、河口堰の道を渡ると鳥が一杯


う10もいる。うとう、いやうそ、嘘ー
あー、くるしい

この鳥、かもめ
鳴いている声はネコ見たいだから海猫?


48羽も休んでおり、その場へ止まりたい仲間がやってくる。
強い奴は、追い出してその場を占領するのもいる。


見ていも飽きない
あきの昼間


川鵜か海鵜かわからないが数年前より増えていると思う。




久しぶりの休養になったがまだお昼を食べていない。
アポの時間も近い。
あたし馬鹿よねーと自分で自分に呆れている。
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晩秋の赤い葉

2016-11-15 11:05:29 | Weblog
11月も立冬を過ぎると秋の景色は急速に変わって
赤い葉や黄色い葉、茶色の葉が山や野原を染めてくる。
赤色思考で我が家から見て行くと


スズラン木の葉の赤さは格別綺麗
三大広葉樹の名に値する

錦木別名包丁木とも言う
これも三大広葉樹



柏葉アジサイ

ブルーベリー


他所の家の庭に入れば
秋深し、隣は柿を剥くいえあり、我が家の柿は豊作だが葉がない。


さくら

アメリカハナミズキ
バックに柿の木



ハゼノキ(地方名では山なすびの呼び名も)

モミジ


ちょっとだけよと見方を変えて


皇帝ダリヤ
この花が咲くと霜が降りるというジンクスも今年は無いようだ

あてにならない話をするのはダリアと
可愛いくせに口の悪いポンポンダリヤ



サフランの花、赤いメシベが漢方薬になる
婦人病によく聞くらしい


堂々川の赤はどうかと歩く


イロハモミジか

ヌルデのようだ
ウルシの仲間故紅葉は綺麗

山にまでナンテン
鳥が運んだのかな


沢山の赤色系の花を採点したら、南天が最後を締めたので
何点と点を付けられず難しかった。
難点!

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てんてこ舞い

2016-11-12 20:37:20 | Weblog
10月9日全国砂留シンポジウムを、おそらく民間団体では初めての開催だと思っている。
成功かそうでないかは多くの人の評判で決まる。
ヨイショもあるが会の代表は成功と自負している。

11月になり、講演依頼、ガイド依頼、問い合わせ、団体としてお付き合いしたい等
8件入ってきた。ラジオ出演はあるがテレビは要請がないのが残念である。

11月9日古墳見学、隣の地区の公民館
11月11日1時間の講演会。
手分けして対応しているがとにかく忙しい。


100人強の参加での講演
この場では半分地域の歴史


70才代が中心の人たち、知らなかったの声が多く、有頂天になった。

そして12日80人、バス2台、ガイドを主としている団体の人たちの前でガイド





国分寺仁王門のオ二、よく考えたら鬼は修理中であり、ここにはいない


もしも質問がきたらと事前に確認しておいた。が無駄だった。


狛犬口を開いて婀形、右に位置する

同じく狛犬、口を閉じて吽形 左に位置する
 

堂々川の説明
「歩いて健康、見て観光、食べて薬効、素敵な微香、今日のお脚様は最高」
これだけで拍手が戴けた。ガイドさん経験者、ガイドの気持ちがよくわかる。





紅葉の始まった日本一の砂留群


この場で30分話せと言われる。
熊の話でくまった話題、猪が我々をシッシと追い出した始めた話、烏の空巣
冗談は顔だけにして昔の美人がこの場で笑う話、駄洒落で笑いを戴いた。
最後は菅茶山記念館で学芸員さんの話。

その間、岡山商大、福山大学の教授と古墳や地質の話をした。
大学教授の話は力強い味方になり、ためになった。

約2時間30分の見学会、結構楽しめた。
でも、バスに乗ってすぐの紹介
2号車のガイドさんの名前で紹介された。
すぐにこのバスを降りて帰ろうかと思ったが
そこは御領の古代ロマンを蘇らせる会トップ
ハブてて帰るわけにはいかない。気分を悪くしてもお客様は喜んではくれない。
ということで、駄洒落のガイドになったのである。


堂々川NO.1紅葉の場、葉はまだ青い。


私もまだ青いのだろうか。このような馬鹿をしたのだから!
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うんかい

2016-11-07 20:15:57 | Weblog
相変わらず忙しそうな日々を過ごしております。
5日神辺町観光協会の神辺史跡巡り、
毎年同じコースだから新しさを入れようと提案したら
はじめと終わりを逆にすることで決着した。

紅葉が少しづつ綺麗になっている堂々川、そして堂々公園。


何処かで見た人の後ろ姿

晩秋の砂留


6日朝8時御領山に集合、山の手入れを森林組合が実施。
ありがたいことだ。組合の理事はやや強制的に参加を要求される。
しかし、やる内容は松の枝打ち、下草刈り等どれをやっても良い。
怪我だけはするなときついお達しがある。
早めに山へ行く。
山の上から下方を見れば、雲海のような美が目の前に現れた。


雲海のキャッチフレーズ
運かい、爽快、綺麗かい


組合長曰く、今頃の季節朝の気温が低く、よく晴れていたら毎日でも出るよ。
特に雨が降った後の朝、晴れていれば8時過ぎまでは見られるそうだ。


霧の切れた下方


この場で卑弥呼時代の大型船の絵が描かれた土器が出土。
埋蔵文化財として日本最古のもの。もしかしたら重文に登録の可能性が高い。

8時には全員集合につき、写真撮影はこれまで!
植林した松の下草刈りを実施した。

古墳を見つけた。ビフォアー&アフター






1時間おきに休憩をとっても良い。
その時間を利用して古墳の周りを整備した。
すぐ近くにも2基の古墳。
この場の整備には、手がまわらなかった。






昭和2年発行の郷土史によればこの山には870余基が存在していたらしい。

11時過ぎには作業終了の合図、点呼をとって解散。

今日も飛びものの記事を掲載。


渡りのアサギマダラが京都をたったという情報
もしやと訪ねたが影も形も無かった


そして6時間後
某スパーマーケットの屋根と木に鳥が群がり新しく飛んできたら数羽が
飛びだしその鳥も又葉の中に潜り込む。
セグロセキレイらしいが人間生活に密接しているので
数を増やしている。





鳥はとり眼と云い瞼がないから、暗くなったらねぐらから出ない説があるが
暗いのにこの鳥は別なのだろうか。

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飛ぶもの

2016-11-04 21:48:53 | Weblog
鳥取地震が起きる前から一筋、二筋の雲が流れた。
自信は無いがこれが地震雲だろうか?一昔前には話題になった雲だ。


地震雲?


話がそれそうだから途中でも話題を変える。


トチュウの木が実を付けた


沢山のダイサギが集まる木




メジロが50羽以上群れているのは初めて見た。


次から次から飛んでくる
でも動きが早いから集合写真は無理


カルガモも夕方になると20羽以上がやって来て眠っているようだ。



この鴨を何か食べながらトンビが見ている。




少し上流では


3種の鳥が適当に距離を置いて食事中
青鷺だけが警戒中


騒がしく鳴きながらエナガの群れが通り過ぎた。





綺麗な水辺にはキセキレイ



同じ空を飛ぶものとして蝶もいた。






暖かい日差しのあるところには蝶もいる。
20℃近くの昼間気温で蝶を見るのもちょうど良い日向ぼっこ。

年寄りの冷や水を浴びた全国砂留シンポジウムの企画と実施、
反省が進むと、少しづつ身体が回復して来るのが実感でき始めた。
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山も野も秋

2016-10-28 20:51:40 | Weblog
ネコかタヌキかひと騒動あったが本当はネコ
2日後に堂々川へ行くとまだネコがいた。


まぎれもないネコ
人になれているようで近づいてくる


1件落着の堂々川6番砂留


紅葉が始まっている


下流でも


赤が目立つ


我が家でもイワヒバが色ずいてきた。





黒豆も収穫できるが枝豆として食べる分だけ収穫、黄色になるのはまだ先か。
多くの農家が平年の半分作と嘆いているのに何を間違ったか我が家は豊作。
多分豆と豆の間隔をあけて植え、草をとらずに放置したのがよかったのだろう。




紅葉は今後の寒さ襲来で決まると思うが指標のモミジの葉まだ緑色。



この場に今年モミジを30本程植樹した。
以前京都の高尾に負けない綺麗さと言ってくれた人の言葉を信じて頑張った。
でもまだ綺麗と感じるのは3年ほど先になる。

先日先生すじのお二人がフジバカマにはアサギリマダラとかの渡りの蝶が来る記事を読み
私たちの古墳や奇岩の山にこの花が沢山咲いているのを見つけた。




ハイキング希望者の下見の際見つけた。

又脱線するが御領山に「なる岩古墳」『カンカン石古墳』がある。
花崗岩なのに叩くと金属音がでる。今年この石を6個見つけている。

大学の教授や報道の方に聞いているが返事はない。
ならばと、忙しさをこらえてなぜなぜを確認して見た。
山から流れ出す水が赤い。
一般によく云われる鉄分を含んだ水(=かなけ)と判断



もう少し下流にコンクリート式の砂防堰堤


水に含まれる鉄分が染めたのか?

望遠レンズで見ると土がこびりついている


この山には鉄分が多い。
昔砂鉄から鉄を作り刀を作った人の話もあり、疑問解決に近づいてきた。
秋の始まりを示す色が疑問を解消してくれそうだ。
今日は脱線したまま終わってしまった。
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どこが違う

2016-10-25 15:57:00 | Weblog
久しぶりに自然と向かう。
いつもと何処かが違って見える。
遠くに見える小動物、タヌキに見えた。
実によく似ている。時々この場に姿を現すタヌキ。


良く見るとイロハは基本のタヌキ似だが今はやりの猫見たい


タヌキ言葉を一瞬考えたが、ネコならいつも通りに進む。
ここに野良猫がいるのはおかしい?。
後2年もするとネコも捨てられるケースは増えるだろうが!
久しぶりの依頼や問題を背中に背負はない堂々川はいつもは違って見えた。


モンシロチョウではなさそう


家に帰ればバラ科の花が見える。




アーモンドいや違った庭梅の花


マユミの赤も例年の色と異なっているようにも見える。




金木犀は2度目の花を付けている。銀なら分かるが!


里にこんな蝶がいたかなー




赤と白の花も時期外れのようだ


韓国国花

サルスベル


例年比、異常に多い蜘蛛



10月櫻だけがいつもの年通りに花を付けている。




平生に帰って友達と話しをしていたら、実のなるものは例年より少ない話が多い。
花や野菜にも自然の変化が影響しているらしい。
エルニーニョ現象と関係あるのかな!

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