自然を尋ねる人

自然の素晴らしさ、豊かさ、人と自然の係わり合いを求めて!自然から私たちにくれる贈り物を見つけるために今日も歩く。

降ったんだ

2016-06-23 10:57:59 | Weblog
6月22日2度に渡ってエリアメールが入り、避難準備情報が知らされた。
今朝になって堂々川の水の量を確認し、降雨量も調べた。
雨量は神辺調査点では降り始めから111mm、
うち23日0時から4時30分までが54mm観測されていた。
家の周りはいつもの雨が降った朝とほとんど変わらないが福山市の南部は被害も出たらしい。
堂々川の砂留を超える水は数年に1度のレベル
名前の由来どうり「どうどう」と音をたてて流れている。


迫山砂留を落ちる水は茶色


2番砂留(砂防堰堤つまり砂留)をオーバーフローしている。




3番砂留はよく壊れるから水の抜け穴?を作っているがその穴のみでは
処理出来ず砂留の上を越して落ちる。




4番砂留も同じである。




ここではカルガモが流されて、堰堤に近づいたが飛びあがりそのまま空へ


5番砂留


朝早くから草を刈った人がいる

別の角度から見る5番砂留


この砂留から下方に岩盤が露出しており、そこは瀬だが水が飛びはねている。
昔の名前「百瀬川」は100もの瀬があったから付いた名だとか!

日本一と名付けている6番砂留下方から見ると綺麗だ


対岸は橋が水をかぶり渡れぬ


回り道して反対側から


迫力がある


堂々川ロケーションNO.1砂留 鳶ケ迫砂留、平成に作られた6つの砂留とマッチして
1本の帯のような水の流れになっている。



日本登録有形文化財の砂留はあと1基あるがこの砂留は
我々ホタル同好会は整備しないことにしているので今回の調査は除外した。

上流にも8基砂留があるがお役所や大原池水利組合が放置していたので
会が淀ケ池の4基は目で見られる所までは草刈りなどをしている。
ここを確認したがすでに4基とも砂防堰堤機能は失っているようで
水が流れていない。

珍しい光景を見た。
鯉が浅瀬に十数匹寄り集まり、産卵のような行動をしていた。


ドッコイ草が邪魔をしたか


川は水が急流化しているが陸では蝶やトンボが元気で行動している。
その中の一つ


ヤンマの仲間が目の前で羽を休めている


大雨が降れば確認に、雪が降れば確認に
好きでなければ出来ないボランテァ仕事である。
コメント (9)
この記事をはてなブックマークに追加

ホタルの幕引き

2016-06-18 22:01:36 | Weblog
前回15日に半減期を迎えホタルがかなり減ったと報告した。
しかし、我が携帯にホタルはまだ見られるかと日に2件は電話を戴く。
平家ボタルが若干見られると返事をしている。
それでも何とかならないか。子供が見たいと言っているからと泣き付かれる。
どうしてもなら豊松が本日ホタル祭りだから行ったらと回答すると
どのくらい時間がかかるかと聞かれる。
私は大人ですから澄まして答える。ナビがあるでしょう。井原市からは40分弱ですよ。
堂々川へ来る倍の時間で行けますよ。ようやく電話が切れた。

明日のお天気は雨見たい。


雲の流れが教えてくれる


ホタルが終わったと宣言する代わりにホタルがよく飛ぶ場の
幟を撤去した。雨に濡れる前に!


25本も撤去 30分では終わらない


ホタルの記事も書き始めて10年が過ぎた。
近いうちに総括をしなくてはと思うが時間があるか。出来た時が書く日とする。


平成17年と証拠の文字がある


今年のお客様は良い人がほとんどである。
ゴミを捨てる人が非常に少なかった。
煙草の吸い殻は別にして!(何としてね。JTさん)


ボスが口利きしたから少ないのか?
納得


本日はヒガンバナ球根を戴いた方々に遅まきながらお礼に行く。
その途中ある池ではバンがいた。


赤と白と黒が綺麗な鳥だ

近づきすぎた。逃げられた



別の池ではカイツブリの親子が


池の土手に建つと警戒の声がする


すみませんとそばを離れた。

事故なく終われたことに感謝して
ひとまずホタル、ホタルからは身をひくことにした。
コメント (10)
この記事をはてなブックマークに追加

第10回総会

2016-06-15 18:27:44 | Weblog
花菖蒲や松本センノウが咲くと堂々川のホタルはピークを迎える。
ピークが過ぎると半減期となり、毎日前日の半分の数に減る。



猪が掘り起こす場でも花菖蒲が咲いた

松本センノウも咲いている


今年も例年どうり6月10日頃がピークであった。
ピーク前後の日曜日に同好会も総会を開催している。
今年は12日であいにく大雨警報が出た日であった。
恥ずかしい話し例年なら参加者は30人も来られれば大盛況。
が今年は、地域の2つの小学校の校長先生が応援してくださり
雨でも倍以上の参加であった。
総会の中で小学生がヒガンバナを植えたお礼を書いた手紙が掲示された。
その場面をTVのカメラは見逃さなかった。



まさかTVが入るとは思っていなかった。


学校へ許可をとっておいてよかった。と胸をなでおろした。
総会は予定どうり40分で終わり、校長先生や地域の方が応援のイベント



ギターと語り

オカリナと琴の演奏

ホタルの勉強会


そして最近の飛翔状況の報告




砂留の上から見るのが最高との声も


今年のホタルは堂々川全体では前年の半分まで落ち込んだ
普通ならなぜ減ったかと原因報告が求められるが
今年の場合5番砂留が作る川原の遊歩道の周辺は
前年より多く、しかも遊歩道へ立つとホタルが服に
飛び付く割合が高いのでほとんどの人が満足される。
 


久しぶりにカメラが黄色い光をとらえた。


総会が無事そうかいと言うほどの短時間で終わった。
ホタルは19時45分から光ると予定して、スケジュールを早めたが
さすがに観賞すと言う人は数人であった。
ホタルも良くしたもの数匹が光っていた。

コメント (9)
この記事をはてなブックマークに追加

堂々川のホタル

2016-06-11 18:26:09 | Weblog
6月12日は堂々川ホタル同好会の総会日である。
総会日は6月10日前後3日の日曜日と決めている。事実経験値では6月10日が光りのピーク。
この頃からホタルが人間の近くや道路で這う。
つまり終末期を迎えているのだろう。
今日も電話で何時まで見られるか。まだ飛んでいるだろうかの問い合わせが6件ほど入った。
失礼な親父が1人、どこのホタルが1番綺麗かと聞いてきた。
頭に来たがそこはPR中の堂々川、あたりさわりのないどこも綺麗と返しておいた。
一昨日の夕方虹を見た。






虹を見ると良いことがあると聞いていた。
あった!妙齢の二九歳の女性記者さんが取材に来てくれた。
広報担当役員に対応を依頼しておいたがどこでどうなったか
事務局長と町内会長がお相手をした。

堂々川のお客さんだが大勢来られている。金曜日は子供デーなのだろうか。






遊歩道では平家ボタルが飛んできて道の上で一休み。
子供たちが目ざとく見つけて輪を描くよう座り眺めている。


可愛い場面である


違う子が道で光っているものがいると声を出す。


平家ボタルの幼虫


カメラを構えて軌跡を撮影


14年のホタル経験でも初めての写真


21時を過ぎると来訪者はほとんどが家路につかれる。
今日の写真を数枚とる。







星とホタルと砂留と
単焦点レンズではこれが限界だと友人は言っていた。満足。

文学爺さんの学のあるところを。 今日は短歌。

    暗黒にほたるの舞ふはやはらかき草書のごとしひかりの草書        高野公彦
コメント (7)
この記事をはてなブックマークに追加

夜の生き物

2016-06-09 21:39:56 | Weblog
お月さんも早めに沈んでくれる今日この頃
ホタルの飛翔には最高の環境で堂々川ではピークに近づいてきた。



6月7日雨上がりでホタルの飛翔は今年1番


雨量が多かったから日本一の砂留の滝は夜でも目立つ
その前を飛ぶホタル


ホタルがよく飛ぶと言う情報をどこで仕入れられるか不明だが
来訪者の車は多くなってきた。

特に6月8日朝7時50分前から約10分、FM福山レディオ備後の電話取材を受けた夜は
前日にまして増えた。ホタルも増えた。
5番砂留川原の遊歩道に立っていると平家ボタルが服によく止まる。
この夜は見ているだけでも2、3人が大騒ぎをしていた。


手にとり喜ぶ園児


その反面、カメラを持ちやってくる人も10人近くはおられるが
車の光が邪魔で困って相談された方が2名おられた。
その方には四川ダム下の穴場を教えた。


20時過ぎ、車は100台は越える


その間隔をぬって撮影したが


光りが入る


こんな夜は穴場で撮影
ホタルツリーと言える木があり、そこで懐中電灯を使いオートで撮影


源氏ボタルが3匹
密度は濃い


私の場合はホタルの光が作る芸術撮影を諦め
山の秘密の場所へ行く。
猪らしき動物が草木をゆする音を他所目に
絶滅危惧の生き物探し


日本赤蛙のお玉の尻尾が切れた状態


平家ボタルの幼虫が光りながら上陸


平家の幼虫

平家ボタルが羽化、飛ぶ準備



もしかしてカスミサンショウオの幼虫


もう少し、もうすこし撮影、でも怖くなったので皆がいる場所へ戻った。

昼間に再調査しなくては、大学の教授の名刺を探した。

コメント (7)
この記事をはてなブックマークに追加

ホタルを求めて

2016-06-06 09:53:13 | Weblog
「村の渡しの船頭さんは今年60のお爺さん」古い童謡歌がある。
60でお爺さん!、その頃私はホタルの会を立ち上げた。
アーあれから一昔、嫌でも365日が来て又新しい年を経験している。

そして、新しい年の初日、福山市の北部でホタルの幼虫を放流しなくて
ホタルが飛ぶ場所をさ迷い探した。
福山市には全国でも名が売れている服部川があるがここは放流の川につき除外した。

まず、加茂町の四川ダムの麓へ20時頃到着






地元の人やボランティアが管理していないと言う場所なのに沢山のホタルが飛翔している。


ホタルが繁殖できる苔と川中の石

飛翔の数100匹ははるかに超える
そして同時点滅


広島県天然記念物の竹田狭間川のホタル


記念物表示の看板は錆びて
アー、あれから58年 昔の面影はない

この場でも100匹越えの飛翔


最後は堂々川、この場に帰ってきたのは21時過ぎ
沢山飛んで来訪者も満足されたとの報告は聞いた。
しかも服部のホタル祭りでホタルが見られなかった人が多数来訪されたらしい

堂々川のホタルが飛ぶ場の昼間


6番砂留

4番砂留川原の花菖蒲


夜のホタル


6番砂留、8時過ぎには100匹は越えていたらしいが
疲れたホタルは一服している
草むらで光るホタルの多いこと


久しぶりに夜空の星がきれい


ホタルと星と砂留とを狙って撮影
ある人曰く「100年早い挑戦」時間の無駄との事


10回目の総会を6月12日に開催するので多くの人の参加をお願いします。
年をとってもホタルの話を熱く話す人がいます。

堂々川を管理している会の皆さんへ
6月8日11時頃この会が福山ブランドに認定されたので活動記録を残すため
写真を撮るそうだ。6月1日発行の広報ふくやま掲載に続く第2段のようだ。
会員の参加者を募集しています。
コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

ホタルと猪

2016-06-02 11:59:54 | Weblog
山には食べ物があるはずなのに里に下りてくる猪
聞けば堂々川付近の竹藪をねぐらにしているとか!

ヒガンバナの球根には毒があることを理解しているから食べることはないが
耕して掘り起こし、太陽の光に当ててくれる猪。
先月の30日の夜、我が車と猪の距離2m、ブーと鳴いて土手方向に走った。


4年も前に植えた球根
かなり増えている


今年になってから3回も補植した球根を掘り起こすので網を張ることにした。
草を刈り




網を敷いて固定する



試験的に網を張った場所は耕さない。今のところ成功。

夕方になると堂々川を散歩する人が多くなった。




ホタルが飛ぶ前に少しでも安全に見物してもらうように
又堂々川の貴重な生き物に害がないようにプラスチック製のパレットを
10枚借りてきて敷いてみた。




これで安全になったと思わないでください。
まだ、蛇もいれば穴も開いている。

夜日没後約1時間、7時55分頃からポツリポツリとホタルが光る。

多く光るのは5番砂留が作る川原


同期点滅も見られた


何と申しましょうか数はまだ少ないながら
昨日の6月1日中国新聞に掲載されたホタルの光り
プロの目から見ても素晴らしい舞だったらしい。

素人の私も負けずに同じ場所で撮影した。






カメラとレンズのせいにしたいが綺麗にはとれない。






素人が高望みをしてもつまらないから素人受けのホタルを撮った。


源氏ボタルの♂


今年はよく見る緑色の蛾




我が携帯電話は夜になって10本以上問い合わせが入る。
嬉しいことである。

安全には気を付けて観賞してください。
コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

ホタルの季節

2016-05-30 18:39:47 | Weblog
5月の下旬になるとホタル前線も北へ向けてスピードを増す。
広島県は今頃がピークのところが増えている。


以前載せた竹田のホタル


今頃の夕焼けは雨と決めつけても間違いが少ない。


雨が降ると信じて写真を撮った


自然予報が予報した通り29日は雨。


ホタルを見に行くが濡れるのが怖くて
光り探しは止めた


それでもお隣の県、稲倉から帰って堂々川へ行く。
一昨日確認の50匹は10匹ほど。  
光っていることは間違いないから本日30日
再度光っているところにはホタルの幟を追加した。




「テッペンカケタカ」「特許許可局」のなまった声がこだまする。
カッコウが渡ってきたらしい。

久しぶりに我が家で咲いている花や木の実を紹介する。


マツモトセンノウ

ヒメヒオウギ?

卯の花?
この花が咲く頃カッコウが来ると童謡にあった!


黒蝋梅も咲いている。


茎を折って香りを嗅ぐと香木


白いタイサンボクの花は大きい




グミの木
大粒の実がなっている


余談話1
福山市のまちつくりサポートセンターを訪問したら
我が会が認定された「福山ブランド」の記事がある。
なるほど!福山ブランドは認定された団体が自分でPRをするのも一つか。


掲示されていることはうれしい


余談話2
我が家の北側のどぶ川
平家ボタルが飛んでいた。
数年見なかったが5匹も


保護柵に止まって光る


ぬかボタル(平家ボタル)は13年前ホタル同好会を設立する前に見て
ホタル同好会を作るきっかけになったので思い出深い光である。
コメント (7)
この記事をはてなブックマークに追加

人に言われりゃ

2016-05-26 14:56:01 | Weblog
時々断るがかなりの場合NGは出さないようにしている。
それが人気の秘密と云えばそれまでだが、ある意味馬鹿みたい!

ホタルがシーズン入り、NPOとかボランィア団体の総会、
また、町内会長に騙されて歴史のマップ製作事業に推薦された上
彼はこちらに任せてドロンし、会合にもでてこない。

堂々川のホタルにもホタルの勝手があるけれどやれるところまでやることにした。

同好会は6月12日総会を開く。資料作りは終わり、監査も済んだ。
後は沢山の人が参加してもらえるような雰囲気作り。
ギター、琴、オカリナだけでは予定の時間が余るのでホタル談義で時間調整
その知識を得に旅に出た。
そうです。また旅に出たのです。


マタタビの白い葉


福山地方最大のダム四川でホタルが沢山飛んだと言うから確認に


四川ダム

欄干にホタルの絵柄


広島県は作る時からホタルの里を意識しているようだ。
どなたか、ボランティア団体が清掃をしているのか想像以上に綺麗


ビオトープもしっかりしていた


ホタルが卵を産む場所、育つ藻類や浮石もある。資料としては使わしてもらうことにした。

次の歴史の資料探し、山の中を探して歩いたが古墳一つが咳の為
コフン、コフンときつくなり、蒸し暑いのでギブアップ!
やめた所にシマヘビが横たう。


無毒だが気持ちの良いものではない


すぐ上の木では鶯が鳴く




道先案内見たいに先を飛ぶ蛾


ヒメヤママユガ?



四川で見つけたいた
蛾と蝶の吸水風景


夜は夜で好きなんです。友達と2人で竹田のホタル写真撮り
今晩も地域の人が簡易椅子を持ち出してホタルy談義の最中
一昨日は多かった、今日は少ないと勝手な意見。

上流にも沢山飛んでいる所があると言われるからそちらへ三脚かついで
100m強移動する。飛んではいないが周囲のヨモギに一杯止まっている。
50匹以上は確実。
もしかしてこのままでは堂々川は神辺一を降りなくてはいけない!



ホタルが少なくなったと地元の人が騒いだ場所は、時間が立つと


先日よりも50%は増えている


1ヶ所でこれだけの数は堂々川5番砂留川原(昨年)以外福山市北部では無いと思う。
強敵ライバル出現に慌てふためいているが当方のホタルにはホタルの勝手が横たわっている。
コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

ホタル情報

2016-05-22 21:31:32 | Weblog
ヒガンバナを植えた場所にオオキンケイギクが繁茂
この草特定外来種に認定されている悪い植物
このままではヒガンバナの生育に被害が出る予想につき
仕事が休みの人を探して草刈りをお願いした。


約50mを黄色の花が覆う

種での繁殖を防止する対策


ホタル見物の人の安全も考えて草刈り








対岸の山すそも刈った。時々シマヘビが出没するからこの場も安全のため。
ある人曰く「注意の看板」を掛けなさいと
でも夜の看板は読めないから掛けても無駄の説もある。
私は一体どうすればよいのでしょうか?

悩んでいる時、堂々川で初見の蝶が水辺にいた。




当然名前がわからないからシランに聞いた。
わかるはずはないが花にすがった。


回答は予想どうりシラン
知らんぷり


今年沢山ホタルが飛びそうな場も草を刈る。




夕日が沈む。
夕日が沈んで1時間程度、時がたつとホタルは光りはじめる。




福山市北部のホタルが飛ぶ場所を友人と車で散策した。
前回の竹田狭間川のホタル持尋ねた。









100匹以上が光り舞う姿は見ごたえがある。この場に約40分ぐらい居て写真を撮る。

次に加茂町四川の公園へ、約15匹が光り時々舞う。ここも源氏ボタルのようだ。

中条公民館近くの箱田川、今信川はもう少し先かな。
堂々川も後2、3日経ってからと予想。
これから服部、加茂の中野地区、神辺御領の張田地区、同じく上竹田
平家ボタルも平野部で数は少ないが光り出すはずである。

明日23日の朝日新聞朝刊にホタル記事がでるらしい。
コメント (7)
この記事をはてなブックマークに追加