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午後の呟き

2017-08-10 16:03:18 | 日記
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1 小中学生、無人島で4日間キャンプ 野外で生きる力育む(熊本日日新聞 ...
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kumanichi/.../kumanichi-20170810101545

小中学生、無人島で4日間キャンプ 野外で生きる力育む
2017/8/10 13:008/10 13:43updated
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無人島の黒島で、互いに協力しながらテントを設営する子どもら=天草市
 熊本県内の小・中学生24人による無人島キャンプが9日、天草市御所浦町の黒島で3泊4日の日程で始まった。子どもらは12日までの間、野外で生活する技術などを学ぶ。

 自然の中での共同生活を通して生きる力を育んでもらおうと、四つの県立青少年の家が、初めて企画。子どもらは、6日から上天草市の天草青年の家などに宿泊し、野外生活の方法などをあらかじめ学習した。

 9日は、海上タクシーで御所浦島から黒島に移動。島付近に生息する危険生物などについて話を聞いた。その後、子どもらは、協力してテントを設営したり石を積んでかまどを作ったりした。

 熊本市から参加した中学2年の武藤光陽さんは「いつもと違う環境で生活するのが楽しい。小さい子たちに声を掛けて、みんなをまとめていきたい」と話した。(中島忠道)


2 NHK 長崎県のニュース|NHK NEWS WEB
www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/

平成遣欧少年使節の2人が報告
08月10日 13時02分
435年前に日本からローマに派遣された、天正遣欧少年使節にゆかりのある南島原市から、「平成遣欧少年使節」としてポルトガルに派遣されていた中学生が帰国し、市役所で現地での活動を報告しました。

報告を行ったのは、今月1日から8日まで南島原市からポルトガルに派遣されていた、いずれも中学2年生の伊藤壮司さんと苑田春佳さんです。
2人は、千々石ミゲルなど天正遣欧少年使節の4人の少年の足跡をたどり、少年が当時感じたことに思いをはせたことや、現地の人たちと交流して人の温かさを感じたことなどを報告しました。
これに対し南島原市の松本政博市長は「人との交流を大切にし、これからもさまざまなことに挑戦してください」と激励しました。
報告のあと有家中学校2年の苑田さんは「現地の人は優しかったので、当時の少年も手厚い歓迎を受けヨーロッパの文化に驚いただろうと感じました」と話していました。
また、青雲中学校2年の伊藤さんは「古い教会に歴史を感じました。
思いのほか、日本とポルトガルに共通点があることが分かったので、これからも先入観にとらわれずに物事を考えていきたい」と話していました

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