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潜伏キリシタン資料館オープン

2017-03-20 15:28:19 | 日記
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1 長崎 潜伏キリシタン資料館オープン

2 NHK 長崎県のニュース|NHK NEWS WEB
www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/
2´ 潜伏キリシタン資料館オープン
NHK動画ニュースが有ります。
・が、直ぐ削除されるのでお早くご覧ください

潜伏キリシタン資料館オープン 03月20日 13時10分
世界遺産への登録を目指す「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産がある長崎市の外海地区に、19日、潜伏キリシタンの歴史や文化を伝える資料館がオープンし、記念の式典が行われました。
長崎市下黒崎町の「外海潜伏キリシタン文化資料館」は、禁教期に多くの信徒が信仰を守り続けた外海地区に400年あまりにわたって伝わる潜伏キリシタンの歴史や文化を広く知ってもらおうと市の補助を受けて完成しました。
19日、長崎市の田上市長や地元の関係者などおよそ50人が出席して記念の式典が行われました。
田上市長が「地域によって守られ、育まれてきたキリシタンの文化を資料館を中心に伝え続けてほしい」とあいさつしたあと、テープカットが行われました。

資料館には、潜伏キリシタンが祈りの対象としていた「マリア観音」や、フランスの宣教師が配ったとされる祈りをささげる時に使うロザリオなど、およそ30点が展示されています。

文化資料館の松川隆治館長は「隠されてきたため理解が難しいとされる潜伏キリシタンの歴史や文化を広く発信し、来年の世界遺産登録へとつなげたい」と話していました。
資料館は原則、土曜日と日曜日、祝日に開館し、平日の見学には予約が必要です。

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