いやー、今日の
「Qさま」の漢字は全然分からんかった…
とりあえず、何回か受けてみた2級を思い出すが、やっぱり対義語とかそういうのでなにかしら間違えてたのを思い出した。(漢字の構成とかが一番難しかったなぁ…)
1級に関してはもうただ漢字を知っていればいいというだけでなはなく、
その意味とかもちゃんと理解していないと答えられないだろうという問題ばかりでいかに1級というのが難しいのかがまた再認識されました。
花の漢字が当て字で全然覚えられなかったので植物園に観にいったという宮崎さんの気持ちが分かる気がする…にしてもすごいなぁ努力の人やなぁ…
これを気にまた漢検を受ける人が増えるのかな?
逆に自分はこれで少し漢検の難しさを思い出したのでちょっとすぐ申し込みっていうのはやめとこうと思ったけど…
これはちゃんと準備しないとまずい、覚えてたのも結構忘れてるだろうし…
一応Qさまは毎週観てるから漢字には接してるはずやけど、TVゆえにどうしても書きの部分ができていない気がする…そういう時は「ネプリーグ」のファイブツアーズバギーが良いと思うが週によるので…(だいたいはファイブツアーズジェット)
漢検DSでもやってみるかな…あれは確かいろいろあったので。
新しいのが出てるのは知ってるんだけどいまいち買うまでには至ってない。
(今あるのでなんとかなるんじゃないかという思いが少し。でも実際は問題数の関係でどうしても量をこなせないのが現実)
まぁなによりDSが初期のなので書きやすい現在のDSiLLが欲しいのがあるなぁ。
そして、「脳力王」決定戦。
これはいつものQさまとは違う感じやったけど個人的は「IQサプリ」が終わってからそういう脳を使う系のクイズ番組は久々だったので楽しめたけど脳がかなり疲れました。
(でもそれって脳を使ってるってことやろうしね)
やっぱりこういう問題の方が正解率良かったです。
いつも書いてるけどこういう問題の試験があったらクリアできるのに…という結論。
そういうのができても最終的には学問的なことをどれだけ覚えて要るかなどが試されるのが試験ですからいくら言っても仕方ないんですけど…^^;
ということでとりあえず今日は結構頭を使いましたと。
でも忘れるのは悪いことではないということなどが書かれている
「忘却の整理学」を今読んでいる。
ものは考えようといわれるがこの外山滋比古先生の考え方は好き。
前の「思考の整理学」が京大・東大で売れた本として帯が付いて売られているのも淡かる気がするように前作も読んだが今作もありがたく拝読しようと思う。
「思考の整理学」が文庫本だったので今回も文庫本で?とか思ったが普通の大きさの本に…セットで持ち歩くにはちょっと不便。
そのうち文庫になったらそっちを買おうかな。こっちを売って…
最近本が増えて、売ったり、できるだけ文庫本を買うようにしてスペースを工夫しているつもりですが、どうしても置いておきたい本はしゃあないよね。
アマゾンの「キンドル」の日本語版が出たら少し考えよう…
多分初期は結構値段するだろうし…
まぁどれくらい入るかにもよるしね…
っていうか何か読むものには付箋を貼る癖があるので電子書籍にはそれができないのがちょっと不便になりそうですがブックマーク機能とかあるのかな?
ちょっとまだ英語版しかないので全然調べてませんが…
おそらく自分は日本語版キンドルが出ても普通の書籍を買う気がする今日でした。
ちょっと一言
っていうかキンドル普及しまくったら町の本屋さん困るやん…
まぁ自分と同じで本のほうがいいっていう人はまだ多いと思うからすぐにはそうならんとは思うけど…
どうなんだろうか実際…
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