♪大地一人のスカイツリー暮色♪

有料版/運命鑑定
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新横綱・鶴竜はえらい!・・・と思う

2014-04-30 17:29:53 | 日記

 

 

新横綱の鶴竜は

珍しい相撲経歴だ。

 

普通、横綱というと、

十両あたりから、「予感」があるものだ。

 

「この力士は、横綱になれるかもしれないな」って。

 

たとえば、大鵬、北の湖、朝青龍、貴乃花・・・などは、

予感があった。

 

またたとえ予感はなくても、

「ああ、この力士は、強いな。大関くらいなら、なれるかもしれない」

というのが、ほぼ必ずある。

 

あまりなかったのが、

三重ノ海だったが、

だが彼も、自分の型を見つけてからは、

強かった。

 

しかし、鶴竜は、

そういうものが、全く見当たらなかった。

 

まず角界に入ったときの体重は、65キロだ。

 

あまりにも平凡だ!

 

一度、入門を断られているが、

「せひ相撲を取りたい」という手紙を関係者に書いて、

やっと認められている。

 

入門したものの、

序二段、三段目、幕下などで、

何度も負け越している。

 

十両に入っても、負け越して、

一度、幕下に落ちている。

 

何とか幕内に入っても、

「エレベーター」であり、

番付が上になると、

何度も大敗している。

 

それでも何とか、大関になった。

 

しかし、典型的な「96(クンロク)大関」で、

成績は全くパッとしなかった。

 

ところが、今年(2014年)になって、

急に2場所、14-1の成績を残した。

 

これまで、幕内優勝は1回だけ。

 

しかも!

 

十両以下でも、三段目のとき、一度優勝しただけなんだ。

 

そして、なんとも驚くべきことに、

金星は、一個も残していないのだ!

 

あれほど、長く前頭にいたのに!(笑)

 

さらに!

 

現役の横綱・大関陣の中で、

対戦成績で勝ち越している相手が一人もいないのだ!

 

こんな横綱、

かつて存在しなかったと思う。

 

まさに努力の人だ。

 

鶴竜の実家は、

父親が大学教授だという。

 

性格はすごくマジメで、

研究熱心だという。

 

また、かなり謙虚な男らしい。

 

鶴竜の相撲人生を見ると、

「誰でも、横綱になろうと思えばなれるかもしれない」

と思わせる。

 

心の根っこに、

強烈なハングリー精神があるんだろうな。

 

大地一人、彼は、本当に偉いと思う。

 

 

 

 


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アイゼンハワー大統領とケネディ大統領は、実際に、宇宙人と会っている!

2014-04-30 17:05:39 | 日記

 

いつも言っているが、

宇宙人とコンタクトした有名人は

たくさんいる。

 

でも、それを公開したら、

大変なことになる。

 

今の社会、

「宇宙人は存在しない」

ということになっているからだ。

 

まして、アメリカ大統領が

宇宙人と会った・・・なんてことがバレたら、

世界中は大変なことになるだろう。

 

そうやって、地球は、

危ういバランスの中で、

何とか存在している。

 

 

今回有料版でお伝えする秘密は、

アメリカの大統領が、

実際に宇宙人と会った真実の話だ。

 

正式記録としては、

「会っていない」となっているが(笑)、

やはり、こういう重要な真実は、

どこかから漏れるものなのだ。

 

明日の有料版で

会った日にちや場所など、

詳しい真実を述べたいと思う。

 


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安倍首相は、いいセックスをしているか?

2014-04-30 11:27:32 | 日記

 

 

余計なお世話・・・と考える人も多いだろうが、

「トップ」の性生活って、

ものすごく大切だって思う。

 

性的にイライラすると、

仕事にも、悪い影響を与える。

 

個人的な話をしよう。

 

俺が21歳のとき、

あるバイトをしていたが、

その先輩が、ある日、

「大地、おまえ、オマンコしてきただろう」

と詰問したのである。

 

詰問というより、

「もう、間違いねえ」という自信満々の顔付きだった。

 

俺は「してないよ」と答えたが、

本当は、先輩の言うとおりだった。

 

先輩はすぐに、

「ウソ付け、スッキリした顔をしてるじゃねえか。

やってきたに決まってる」

と追い討ちをかけた。

 

俺は黙るしかなかった。

 

そう。

男も女も、セックスをすると、

スッキリした顔になるのである。

 

もしもセックスの後、ボンヤリしてたら、

それは生まれつき、そういう顔か、

あるいは、「アクメに達しない不満足なセックスだったケース」である。

 

女性の場合は、

後者もあるが、

男の場合は普通、

アクメに達するので、

スッキリした顔になる。

 

俺が心配なのが、

最近の安倍の顔だ。

 

どうもボンヤリしている。

 

まぶたが腫れぼったい。

 

頬の肉が、予想外に、垂れている。

 

性生活、うまく行ってないんじゃないだろうか?

 

となると、昭恵夫人の顔をすぐに思い浮かべちゃうが、

失礼ながら、

・・・「無理もねえ」と、思ってしまう。

 

クリントン大統領は、

ヒラリーとのセックスでは、

「ヒラリーの誕生日だけ、セックスをしていた」

という噂が雑誌に載っていた。

 

それで、イライラして、

変な政策をしちゃいけないというんで、

彼はモニカ・ルインスキーを初め、

いろいろな女性とのセックスをした。

 

これ、語弊を恐れず言えば、

神のご意志だと思う。

 

クリントンのイライラは、

アメリカ3億1千万の

運命に関わることなのだ。

 

女好きと言えば、

ケネディ大統領だった。

 

マリリン・モンローを初め、

多くの女性と、

手当たり次第セックスをしていたが、

これも仕様がない。

 

当時は冷戦構造の真っ只中。

 

第三次世界大戦もありえた。

 

キューバ危機などは、

今思い出してもぞっとする。

 

そんなとき、

ケネディが、ちょっとでも、

性的にイライラしていたら、

核戦争も、始まっていたかもしれない。

 

ジャックリーヌじゃ、

どうも、魅力がない。

 

やはりマリリン・モンローと比べりゃ、

100人の中、99人の男は、

マリリン・モンローを選ぶだろう。

 

マリリン・モンローが核戦争の悲劇を救ったのかもしれないぞ。

マジでそう思う。

 

あのタイガー・ウッズも、

不倫をしていたときは、

絶好調。

 

しかし、スキャンダルが発覚すると、

成績は見るも無残な結果になった。

 

むろん不倫はしないほうがいい。

 

女性がかわいそうだ。

 

しかし!

 

トップが不機嫌だと、

ひょっとして、

何万という尊い人命が失われる・・・なんて事もありえる。

 

つまり、何を言いたいかと言うと、

政治家の不倫や愛人問題は、

とても難しい問題だ・・・ってことだ。

 

道徳論だけで、割り切れないのである。

 

英雄、色を好む・・・というではないか!

 

ところで!

 

最近は、オバマも、不倫をしている・・・という噂がある。

 

ミッシェル夫人一人で、

男は我慢できるだろうか?

 

ちょっと難しいかもしれない。

 

最近のオバマ夫妻は、

仲がとても良くないという噂もある。

 

しかも!

 

アメリカには、当然、

オバマとセックスしたい女は無数にいるだろう。

 

昔から、

「据え膳食わぬは男の恥」という。

 

安倍には、いい性生活をして欲しいと思う。

 

ところで!

 

日本の政府関係者は支那に行くと、要注意だ。

 

むこうでは、性的接待を、あからさまにするという。

 

そして弱みを握る!

 

これは怖いぞ!

 

めちゃ、怖いぞ!

 

共産主義国家は何をするかわからん。

 

目的のためなら、手段を選ばないのである。

 

ちなみに、俺の好きな小泉純一郎は、

在任中、オナニーをしていたそうだ。

 

本当は、これが一番かもしれない。

 

トップの性生活!

 

こういう話題をするブロガーは少ないが、

本当は、

とてもとても重要な問題なのだ!

 

今夜は、昭恵夫人に、スケスケ下着で、

迫って欲しいものである。

 

これ、国家のためなのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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今日(2014年4月30日)の東京は雨

2014-04-30 09:21:52 | 日記

 

朝から東京は雨が降り続いている。

 

現在(AM9時21分)の俺の部屋の湿度は、58%だ。

 

晴れた日は、48%くらいだ。

 

雨が降らないと作物が育たない。

 

雨は絶対に必要なものだ。

 

 


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慰安婦たちは、救軍の、ジャンヌ・ダルクであった!

2014-04-30 07:54:03 | 日記

 

 

1995年、沖縄で、

米兵による、小6暴行事件が起きた。

 

この事件により、

沖縄人の

「米軍基地、ノー!」

の運動は、燎原の火のごとく広がった。

 

そう!

 

たったひとつの事件が、

大変な事態を招いたのである!

 

平和時だから、まだいい。

 

しかし、これが戦争中だったら、大変なことだ。

 

反米軍の沖縄人が、ひょっとして、

敵国に秘密情報をバラし、

米軍は壊滅的打撃を受けるかもしれないのだ。

 

実は、太平洋・大東亜戦争のときも、

アジアの各地で、

そのような危険をはらんでいたのである!

 

しかし!

 

日本軍はそれを未然に防ぐ方法を考えた。

 

それが慰安婦制度なのであった。

 

つまり、戦地とは、一人の大久保清や小平義雄などのレイプ魔が、

日本軍を壊滅させる可能性のある場所なのであり、

慰安婦の犠牲的精神で、

それを救うことができたのである!

 

効果はどうだったろうか?

 

大成功であった!

 

今でも、東南アジアの人々には、

「日本軍はすばらしかった」

と感謝している人々が多いのである!

 

「日本軍は紳士的でやさしく、いいことをたくさんしてくれた」

・・・そう懐かしげに回顧しているのである!

 

「日本軍のおかげで、アジアは、植民地から解放された!」

・・・多くの東南アジアの人々は、心底マジメにそう考えているのである!

 

そして、繰り返すが、

そういう気持ちに、

東南アジアの人々をさせたのが、

慰安婦たちの献身的な仕事なのであった!

 

何度も注意しておく!

 

戦地とは、一人のレイプ魔も、

あってはならないのである!

 

沖縄少女暴行事件のように、

一気に「反日本軍」になる可能性はあるのである!

 

今でも、

SPと呼ばれる人々は、

政府要人を、自分の命を犠牲にして、守ろうとしている。

 

SP(Security Police)の人たちは、死ぬ覚悟なのである!

 

この仕事だって、

考えてみれば、

「人権侵害」に当たる。

 

「死」を前提にして、成り立つ仕事だからだ。

 

でもSPを悪く言う人はいない。

それどころか、SPには、心から感謝せねばならないのだ。

 

外国の元首が来日すると、

警備の厳しさはハンパじゃない。

 

一人の「不心得者」が怖い。

 

一人の気が狂った犯罪者が怖いのだ!

 

何度も言おう!

 

戦地も同様だ。

 

一人の「不心得者」が怖いのである。

 

一人の大久保清や小平義雄のせいで、

すべてが水泡に帰すのである!

 

日本軍の壊滅も、十分に、ありえるのである。

 

だからこそ!

 

その日本軍の壊滅を未然に防いでくれた慰安婦制度は絶対に必要であり、

また俺たちは、心から慰安婦たちに感謝せねばならないのである!

 

慰安婦にはいろいろな側面があるが、

彼女たちは、救軍のジャンヌダルク的側面も有していたである。

彼女たちは、SPなのである。 

大切な仕事をしていたのである。 

必要な仕事をしていたのである。

 

 

自分の身を犠牲にして、

自分の身をささげ、

無数の日本軍を救い、

そして結果的に、アジアの人々を、

植民地のクビキから解放する礎(いしずえ)になったのである!

 

何度も言おう!

俺たちは、彼女たちに、深く、感謝せねばならないのである!

 

慰安婦を悪く言う人は、

自分の夫や恋人が、

東南アジアの人々に殺されてもいいんだろうか?

 

100%、断言する!

 

今、慰安婦を悪く言う人も、

いざとなったら、絶対に、

「慰安婦は必要だ」と言い出すのである!

 

これ、100%、自信がある。

 

もしこの結論に疑念のある人は、

モーパッサンの『脂肪の塊』を読め!

 

この小説の中には、

「仮面を被った善良な偽善的市民」にたくさん出会う事であろう!

 

もう一度結論を言おう!

まず俺たち日本人は、深く、

慰安婦たちに感謝せねばならないのである!

 

そして、その前に!

 

慰安婦を生み出す戦争には、

断固反対することだ!

 

実のところ、

俺はこれが一番言いたいのである!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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沖縄に、「マンコ公園」の悩みを、切々と訴える主婦がいた!

2014-04-30 07:20:40 | 日記

 

 

2004年12月15日のことである。

 

『沖縄タイムス』夕刊に、

ある投書が掲載された。

 

差出人は38歳主婦。

 

内容は、「漫湖(マンコ)公園」

という名前が、イヤで仕様がない・・・という。

 

「漫湖(マンコ)公園」とは、

沖縄那覇市にある、風光明媚な公園だ。

 

以下、内容を具体的に記そう。

 

・・・・・・・・・

 

沖縄に来て丸15年、ずーっと気になって仕方ないことがあります。

それは「漫湖」「漫湖公園」の読み方です。

実はこの発音は、内地では女性の性的な身体の部分を指す言葉なのです。

 

(中略)

 

そのうち慣れるかも...と思って生活してきましたが、

いまだにどうしてもなじめません。

 

というか、この公園の名を1度も口にしたこともありません。

ニュースで流れるたびに苦痛すら感じています。

 

(中略)

 

由来のある名前なのでしょうが、

名前を変えてもらえないかしら、とすら思ってしまいます。

 

(中略)

 

こんなこと気にしてるの、私だけでしょうか?

 

 

=那覇市・なっちゃん(38)主婦

 

・・・・・・・・・・・・・・

 

「漫湖公園」は、そもそも湿地帯だ。

 

ジメジメしているが、いい眺めだと言う。

 

その眺めを射精・・・失礼、写生するために、

男たちも訪れるという。

 

場所は、那覇市にある。

 

沖縄人は、この風光明媚な公園の名前に、馴れている。

 

だからNHKニュースには登場する。

 

「今日も、マンコ公園は、いい眺めです」って。

 

やっぱ、この主婦は、

沖縄県外の人だったから、気になるんだろうか。

 

むしろ、シッコ・・・いや、シッカと守って行きたい名前だ。

 

水戸コーモンの銅像なんか建てたらどうだろうか?

 

ウンもつくだろう。

 

考えてみれば、

愛らしい名前ではないか?

(だろ?)

 

京都人だって、饅頭のことを、

「オマン」と言うではないか。

 

スイスにだって、

「レマン湖」はあるし・・・

 

謝る時だって、日本語で、

「スマン」って言うし・・・

 

フランス語では恋人のことを、

「アマン」・・・と言うし・・・・。

 

いずれにせよ、

「マンコ公園」は、

永遠に、いい眺めであってほしい。

 

そして皆に愛される公園であってほしい。

 

できれば、心の故郷であってほしい。


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今年も1/3が終わり

2014-04-30 02:08:26 | 日記

 

今日は2014年4月30日。

 

今年も、1/3が終わろうとしている。

 

大地一人にとっても、

いろいろとあった4ケ月間だった。

 

いいこともあり、悪いこともあり・・・

でも明るい未来を信じていきてゆく・・・

 

このスタンスは、永遠に変わらないだろう。

 

万人が・・・・

自分は自分に生まれて良かった・・・

そう思えるような人生を送りたいものだ。

 

そう思える世界を作りたいものだ。

 

 

 

 


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男のケンカ

2014-04-30 01:58:29 | 日記

 

大地一人、温厚な知人(仮名・山田ひろし)がいる。

 

 

この中年男性、ヤクザに悩まされていた。

 

ちなみに、そのヤクザ、知人よりも、5歳も年下。

 

なのに知人を、「山田、山田」と呼び捨てにする。

 

いや、このヤクザ、誰でも呼び捨てだ。

 

病院に行っても、

医師を、「大田」とか「渡辺」などと、

呼びつけるのだという。

 

顔が、沖縄の鬼瓦のようなだという。

 

そのせいもあり、皆が怖がっているんだという。

 

さて知人は以前、ヤクザに5千円を貸した。

 

いや、貸したというよりも、「むしりとられた」・・・と言っていいだろう。

 

しかし、何年経っても、

なかなか返してくれない。

 

ある日、温厚な知人は、覚悟を決めた。

 

ヤクザが住む高層マンションに出かけた。

 

ヤクザは9階に住んでいた。

 

ヤクザの部屋を訪ね、キッパリと、

「5千円を返して欲しい!」

と言った。

 

しかし、ヤクザは「あれは、おまえが、俺にくれたもんだろう」

とバカなことを言う。

 

知人は、勇気を振り絞って、大声で言った。

「そんなことあるもんか、俺は貸したんだ!」

 

ヤクザは、おどろいた顔をした。

 

普段と、知人の態度が、全然違うのだ。

 

鼻白んだヤクザは近所の体裁を考え、

「下に降りて話そう」

と言い出した。

 

二人は、エレベーターで1階に降りた。

 

マンションの玄関の近くの空き地で、

話し合うことになった。

 

しかしヤクザは、やはり強気だ。

 

「おまえがくれたもんだろう」

と繰り替えし、

「今は金はないしさ」

と言う。

 

しかし、知人は騙されない。

満身の勇気を駆り立てて、断固とした調子で、

「銀行でもどこでも行って、返してくれ」

「返してくれないと警察に行くぞ」

と言い続けた。

 

そんなことをして20分。

 

ヤクザはやっと観念した。

 

「わかったよ。5千円もってくるから、

待っててくれよ」

と低い声で言った。

 

結局、知人は、5千円を返してもらった。

 

知人は言う。

「男は、イザというときは、

勝負に出ないとダメだよ」

 

そう言えば、

日本の隣国にも、

「支那共産党」や「北朝鮮」というヤクザモンがいる。

 

「韓国政府」という詐欺師もいる。

 

日本の周りには、出来損ないの不良が多い。

 

世界には200の国がある。

 

なのに、よりによって、

世界のワースト5に入る3ケ国が、

日本の周りにいる。

 

実に奇妙なことだ。

 

日本は「お人好し」すぎるからなんだろうか?

 

「男は、イザというときは、

勝負に出ないとダメだよ」

・・・知人の言葉を思い出す。

 

まずは「河野談話」を、

断固として破棄すべきだ。

 

安倍は何をやってるんだろう。

 

「河野談話は見直さない」なんて、

チンタラやっているから、

オバマにも、バカにされるんだよ。

 

身から出たサビとは、このことだ。


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女はアクメを知ってこそ、ホンマモンの一人前である!

2014-04-30 01:27:50 | 日記

 

俺はアクメを知らない女性を信用しない。

 

彼女たちの議論を信用しない。

 

彼女たちの正義を信用しない。

 

彼女たちの論理を信用しない。

 

もしも彼女たちが政治家なら、その主張を信用しない。

 

理由?

 

だって、女性のアクメは、

男の12倍くらいの快感だ。

 

なのに、もしもアクメを知らなければ、

「女って損。男はいい」

という誤解を生む。

 

セックスへの偏見も生む。

 

「女は受身で損。男はやり放題」

という誤解を生むんだ。

 

宇宙は平等だ。

 

宇宙は男女平等だ。

 

女性には、深いアクメを与えられて、

初めて、男女が平等になる。

 

だから女性たちは、

罪悪感を一切、持たず、

アクメへの道を、邁進して欲しい。

 

ただし、アクメは女性の一部に過ぎない。

 

他にも、やるべきことはたくさんある。

 

最終的には、

社会に役に立つ人間になってほしい。

 

そういう自信があってこそ、

アクメも、十分に達することができるものなんだ。

 

社会に役立たない女性がアクメに達しても、

それは許されないだろう。


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歩きスマホは、ゴキブリ以下だ

2014-04-30 01:14:31 | 日記

 

大地一人、「歩きスマホ」が大嫌いだ。

 

なのに東京では、よく見かける。

 

先日はひどかった。

 

道路の真ん中を自転車に乗り、

「チャリンコ・スマホ」をやっていた。

 

いつ人身事故に遭ってもおかしくない。

 

また他人にも、ひどく迷惑をかける。

 

昨年(2013年)は、

東京の消防車は、36人救急搬送。

 

うち一人は死亡と言う。

 

36人救急搬送・・・と言うが、

救急車が出動なんて、

めったにない。

 

 

ってことは、実際には

何十倍も、

事故は起きていると思っていい。

 

迷惑なら、さらにその何百倍だろう。

 

ゴキブリは、一匹見つけると、

実際には、30匹いるという。

 

10匹見つけたら、300匹だ。

 

36人救急搬送の陰には、

1000人の事故があったと思っていいし、

迷惑をこうむっている人は、

1年で何万人もいたと思う。

 

ゴキブリは、出遭っても、死ぬことはない。

でも「歩きスマホ」は、死ぬ事もある。

ゴキブリ以下だ!

 

ぜひ「歩きスマホ」は、

自分自身のためにも、やめてほしい。

 

と言っても、なかなか止めないので、

そういうやつは、大声で怒鳴りつけてやればいいんだ!

 

「止めろよ!それ!」って。

 

いいストレス解消にもなるよ(笑)。

 

東京で大声出すことなんて、めったにないからね(笑)。

 

人助け+ストレス解消・・・ってわけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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