♪大地一人のスカイツリー暮色♪

有料版/運命鑑定
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女性たちよ!家族より自分を大切にせよ!

2014-02-28 10:06:56 | 日記

 

先日、若い女性と会った。

 

彼女のお祖父さんは、

認知症で、もはや、

彼女を見分けることができないそうだ。

 

ところが!

 

自分の考え方はきちんと述べ、

過去の話は、おどろくほど、正確に

覚えているそうだ。

 

サザエさんの長谷川町子の

お母さんも認知症になり、

3人の娘の顔も名前も、全く忘れてしまった。

 

ところが、母親は、

自分の主張は、滔滔と述べたそうだし、

なにかれと、長谷川町子に注意を与えたそうだ。

 

こういう話を聞くと、

人間ってのは、最終的には、

家族なんて、どうでもいいんだって思う。

 

最後に残るものは、

自分の意志であり、

自分の経験なのだ。

 

歌手の松尾和子は、ヒット曲に恵まれ、

ムード歌謡の女王と呼ばれた。

 

超有名人だったんで、

彼女の家族は、彼女を経済的に頼りにした。

 

しかし魅力的な松尾和子は、

ある素敵な男性と結婚し、

男の子供を出産した。

 

ところが、結婚後も、家族は彼女を当てにした。

 

松尾和子は迷った挙句、

家族のために犠牲になろうと思い、

愛する夫と離婚した。

 

その後の彼女の人生は、

あまり幸福には思えない。

 

甘やかして男の子を育てたものの、

順調には育ってくれなかった。

 

覚せい剤で、逮捕され、松尾は自殺未遂をした。

 

彼女自身、

編み物の趣味を見つけたものの、

ヒット曲に恵まれたわけでもなく、

一時「熟女ブーム」で話題になり、

「ごきげんよう」「思いっきりテレビ」などのT番組に

出演していたのが印象に残るくらいだ。

 

最後は、階段から落ちて、頭部を強打し、事故死した。

57歳だった。

 

俺は思う。

 

彼女は、家族ではなく、

自分の人生を、大切にすべきだったと思う。

 

家族は、松尾がいなくても、家族自身で生きただろう。

 

だから、つい先ごろの話として、

舛添知事が生活保護の姉を救わなかった行動は正しいと思う。

(他人に、家族関係の複雑さなど、理解できるはずもない)

 

世の中には、

脳梗塞の父親の介護のために、

結婚をあきらめている女性もいる。

 

父の仕事を助けるために、

独身を通す女性もいる。

 

そういうのはアカン!

 

むろん、こういうのはケースバイケースで、

ひとくくりには、結論を出せない。

 

熟慮し、自分自身で結論を出せばいい。

 

しかし俺は思う。

 

女性たちよ!

 

迷ったときは、自分の幸福を第一に選べ!

 

自分の人生こそが、最終的に、おまえたちに、残るものだからだ!

 

 

 


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女性が一番喜ぶ贈り物は?

2014-02-28 09:39:37 | 日記

 

女性に花束を贈ると、

ものすごく喜ぶ。

 

予想外だ。

 

しかし!

 

女性が喜ぶのがうれしくて、

毎日、花束をプレゼントした男性は、

すぐに「あきられた」そうだ。

 

女性が本当にほしいのは

花束じゃなかった。

 

じゃあ、定番だが、愛か?

 

でも!

 

愛がいくらあっても、

金のない男は、捨てられる。

 

じゃあ、やっぱり、金か?

 

 

だが!

 

金のある男(明石家さんま)と結婚した大竹しのぶは

離婚した。

 

ひとつ、確かなことがある。

 

「女性が優越感にひたれる男性」との関係は、

長続きする!

 

これ確かだ!

 

あとは月並みだが、必要性だ!

 

 

必要な男は、捨てられることはない。

 

女性は化粧品を捨てることはない。

 

 

 


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セクハラの6割は、女性の勝手な妄想なり

2014-02-28 06:47:36 | 日記

 

大地一人、いつも

思う。

 

セウハラの6割は、女性の勝手な妄想だって。

 

むろん、女性の胸やお尻に触るのは、

100%明らかなセクハラだ。

 

つまり「タッチ系」は、すべていけない。

 

俺も絶対にやらない。

 

 

でも「視覚」や「言葉」によるものは、

ほとんどが、

女性の思い込みが多いと思う。

 

この前も書いたが、

ホテルの風呂のスダレが数十分外されていた。

そのことで、ホテルに損害賠償を求めた女性客!

 

俺は怒り心頭だ。

 

そんなことくらいで、心労が起きるとしたら、

女なんか、やめちまえ!

 

万が一、男に裸を見られても、

平気で、たくましく生きる女性になれ!

 

また「一発やらせろ!」

「今日は生理?」

などの言葉は、さすがにセクハラだが、

「豊かな胸だね」とか「化粧、ちょっと濃いんじゃない?」

程度なら、セクハラじゃないと思う。

(ただし男性も、なるべく、言わないほうがいいし、

女性を選んで言うべきだが)

 

日本の女性は、

オシッコの音にも敏感だ。

 

男の前で屁をかまし、

自殺した娘もいた。

 

自分では「オッパイ」と言うくせに、

男が使うと「セクハラだ」と言う。

 

要するに、女が勝手に神経過敏なだけだし、

一人娘が多いせいでもあろう。

 

昔は、男兄弟も、たいていはいた。

だから男兄弟と風呂に入ったり、

相撲を取ったり、一緒に寝たりもしていた。

 

それがなくなった分、

勝手にビクビクしているだけなんだと思う。

 

北海道の俺が育った町では

混浴だった。

 

男女の子供が、相撲もしたし、一緒に寝たりもした。

 

そんな環境で育てば、

セクハラも何もあったもんじゃない。

 

もし社会で仕事をするなら、

男の客と二人きりで商談することもあるし、

残業することもあろう。

 

夜、男性客を接待することもあるだろう。

 

そんなとき

男にビクビクしてたんじゃ、

仕事にならんだろう。

 

「勝手な一人セクハラ」・・・は、やめてほしい。

 

男もセクハラをしないように気をつけるけど、

女も、もっと、ど~んとかまえてほしい。

 

そんなに心配な女性は

貞操帯でもつけて、

男が迫ってきたら、

「ご苦労様でした!」と赤い舌を出せ!

 

女性は肉体が武器になる。

 

肉体を使って、男を懐柔するほうが

利巧な女性だと思う。

(ただし、道徳的に、許される範囲で使え)

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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上原美優のサイト、なぜかフリーズしてしまう

2014-02-27 23:10:30 | 日記

 

 

自殺した・・・とされる上原美優のことを調べていた。

 

すると、このサイトに来ると、

どうしてもフリーズしてしまう。

 

何度やっても、そう。

 

上原美優の霊、何か、言いたいんだろうか? 

 

http://learning1222.blogspot.jp/2013/06/blog-post_7056.html

 

 

 


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小倉優子、キャラが、激変しているぞ

2014-02-27 23:00:24 | 日記

 

タレントの小倉優子・・・

声もキャラも、

若いころ(17才ころ)と、

まるっきり違っている!

 

特に話すスピードが

まるで違う!

 

これは明らかに、

別人だ(笑)! 

 

http://www.youtube.com/watch?v=_hwv_vW12hU

 


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よゐこの濱口優、結婚すると変わるタイプや

2014-02-27 20:52:05 | 日記

 

 

よゐこの濱口優は、

女にモテモテだそうだ。

 

絶品の心遣いなんだ・・・という。

 

乙女心はメロメロになるんだ・・・という。

 

これは正しい。

 

しかし!

 

大地一人、断言する!

 

彼は、結婚すると、

ガラリ変わるタイプや。

 

案外、

ワンマン夫になるだろう。

 

女性たちよ!

 

外見でだまされちゃアカンよ。

 

男は結婚するとガラリと変わることが多い。

(むろん、あまり変わらない男もいる)

 

でも、女の方が、うんと変わるけどな(笑)。

 

結婚はすばらしいが、

継続するのは、そんなに簡単じゃないんだよ。

 

 

 

 


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そもそも、女の相談を、普通の女はマジメに答えるのか?

2014-02-27 18:49:41 | 日記

 

ネットでいろいろな相談をしている女性がいる。

 

これに一般女性が答えている。

 

むろん真剣に答えている女性もいる。

 

しかしほとんどは、

やじ馬根性に、いい加減に答えている。

 

それどころか、

逆に、質問者が不幸になるような答えを出している。

 

「離婚した方がいいでしょうか?」

 

そんな質問に、

ほとんどの女性・・・いや全員の女性が、

「そんな男、許せない!別れちゃえ!」

 

 

質問をよく読むと、夫は浮気したわけでもなく、

「妻である私の知らない女性と、しばしばメールをしている」

というもの。

妻には3人の子供がいる。

 

俺は思う。

 

そもそも女の相談を、女はマジメに答えるんだろうか?

 

そりゃ仲のいい友人や、マジメな読者なら、

きちんとアドバイスをしてくれることもあるだろう。

 

でもネットの女性たちの多くは

「どんどん別れちゃえ!」で、

鬱憤晴らしをしているんじゃないだろうか?

 

マジメに答える女性はごく一部。

(そもそも、今のSNSの時代、

異性とメールをすることは、とても普通のことだ)

 

 

そんな回答を読んで、

判断を下す質問者は、

かわいそうに思ったし、

世間を知らないなと思った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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嫌韓国、嫌支那で、タモリも終わった?

2014-02-27 17:20:45 | 日記

 

タモリと言えば、

最大の売りは、

「4ケ国語マージャン」だった。

 

これが彼の原点だった。

 

彼の父親が、

満州鉄道の運転士だったんで、

彼もニセ支那語、ニセ鮮語を話す・・・

というバックグラウンドも

あるんだろう。

 

実際、大地一人も、昔は、

すごく面白いと思った。

 

大笑いした。

 

しかし、

最近、彼の昔の芸を見ても面白くない。

 

そして『笑っていいとも』も終わり。

 

『笑っていいとも』が終わる最大の理由は、

日本人の嫌韓、嫌支のせいかもしれないぞ。

 

いずれにせよ、

世の中は、うまく回っている。

 

 

 

 

 


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歩きスマホの規制は必要

2014-02-27 17:01:36 | 日記

 

以前にも書いたが、

相手の「歩きスマホ」で、

危険を感じたことは、

大地一人、何度もある。

 

読者も同様だと思う。

 

バカなヤツは、

自転車に乗りながら、

道の真ん中を、

「ペダル・スマホ」をしていた。

 

車を運転中の

「運転スマホ」は、

もっと大きな問題だ。

 

案の定、

実際に事故も、

少なからず起きている。

 

アメリカ・ニュージャージー州のフォートリーでは、

歩きスマホには85ドルの罰金が科せられる。

 

ネットでは、

75%が、歩きスマホの規制は必要

・・・との回答だった。

 

歩きスマホの規制は必要だと思う。

 

とりあえずは、

5千円くらいの罰金を科したらどうだろう?

 

 

 

 

 


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アンネ、受難

2014-02-27 09:47:53 | 日記

 

 

2014年に入って、

東京都内の図書館で

「アンネの日記」など、

ユダヤ人迫害の関連書籍が相次いで引き裂かれている。

 

確かにユダヤ民族にとっては、

「アンネの日記」は、

いい意味の広告塔になっている。

 

大地一人も、

「アンネの日記」は、

何度も読んだが、

アンネの考えていることは共感できるし、

愛すべき少女だ。

 

ただ、世の中には、

「反ユダヤ」

「反イスラエル」

の民族や国家や宗教団体も多く、

彼らの気持ちからすれば、

「アンネの日記だけで、

ユダヤ民族が免罪されるのはたまらん」・・・

という思いがあるのだろう。

 

その気持ちもわかる。

 

多くの民族には、

「選民思想」がある。

 

ユダヤにも、

それが顕著にある。

 

「ユダヤ民族は、神に選れた民族だ」という思想だ。

 

でも、俺は、

これは、間違っていると思う。

 

最終的に、

人間は、l個人で見るべきなのだ。

 

ただし歴史の1コマとして

ある集団が、特別に

神に、祝福されることはある。

 

でもそれには、永続性はない。

 

そういうところの判断はとても難しいところだ。

 

しょせん、人間のやっていることは、

不完全だらけだ・・・これは確かだ。

 

ただし大地一人、

民族平等、人間平等、男女平等・・・・は、

俺の信念だ。

 

どの民族にも

いい人はいるし、

ダメな人もいる。

 

日本だって、

大久保清や宮崎勤がいる。

 

そういうヤカラが、

国内ではなく

外国で犯罪を犯したら、

「日本=アホ」となる。

 

こういう判断から脱するためには、

広い心を持つことが求められる。

 

自分の不幸だって、広い目で見れば、

自分のためになっているんだ・・・

そういう真理に気づくことが大切だ。

 

最後に確かなこと・・・・

世界の経済の枢要は、

ユダヤ系が握っていること・・・だ。

 

ユダヤ民族は

中東を追われ、

流浪している間に

世界に通用する民族になったわけだ。

 

やはり

不幸は、広い目で見れば、

自分のためになっている・・・

ということだろう。

 

そして、その真理に気づくことが、

神を信じることとイコールなのだ。

 

 

わが身の不幸を嘆く者たちよ!

 

まず神を信じ、

次に胸を張れ!

 

何度、大地に屈しても、

雄雄しく立ち上がれ!

 

大地にすっくと立て!

 

まっすぐ立て!

 

もはや、おまえたちに、怖いものは、何もないであろう!

 

 

 

 


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