♪大地一人のスカイツリー暮色♪

有料版/運命鑑定
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天照大神の大逆襲①

2013-07-31 16:43:57 | 日記

先日も話したが、ヒット大地、

このたび、この天照大神と、

いろいろな日本のトピックについて、

交信してみた。

 

その内容は、

「そのうち、有料版ブログで発表する」

と書いた。

 

それがいよいよ

週末に、第一回目をアップロードすることになった。

 

何事も時期というものがあって、

すぐに・・・というわけにはいかないもんだ。

(正直言うと、交信も、少々疲れる)

 

ご容赦、願いたい。

 

 

タイトルは、『天照大神の大逆襲』ということにした。

 

 

なぜなら、最近の日本人は、

本当の「大和魂」というものを

忘れてしまったような気がするからだ。

 

何事も経済優先で、

対外関係も、弱腰だ。

 

天照大神の直接の御声を伺うことによって、

「日本人」としての原点に立ち返って欲しい。

 

だから「逆襲」というタイトルを使わせていただいた。

 

内容は、俺自身、まったく予想もしない、

いろいろなことがわかった。

 

かいつまんで申し上げると、

天照大神は、日本の現状をごらんになり、

あまりにも「不甲斐ない」と思っておられるということである。

 

俺自身、天照大神から日本人の原点を教えていただき、

勇気をもらった。

 

読者諸氏にも、ぜひ読んで欲しいものである。

 

 


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ブログの閲覧数は伸びても、いいことは何もない!

2013-07-31 12:23:34 | 日記

ヒット大地、

SNS時代は、

多くの人にブログを読んでもらった。

 

だが閲覧数がトップクラスだからと言って、

いいことは、何もなかった。

 

逆に、疲労感が残った。

 

他のトップクラス閲覧者も同様だった。

 

目を病んだり、病気になったり、

疲労感のために、

次々と退会していった。

 

このgooに移って、

最高位が4位、

20位以内が、7回くらいあったが、

別に何か、いいことがあったわけでもない。

 

逆に閲覧者が増えると、

不良閲覧者も増えるわけで、

そういう人たちの心無いバッシングコメントに、

腹が立つことになるだけだった。

(俺は、すべてを公開し、

命を賭けて、社会のために、ブログを書いているのに、

なんで、匿名読者に、ブルクサ言われなきゃいけないんだろう?

しかも俺ごときが何と言おうと、世の中は、全く変わらないではないか。

それに、嫌なら、読まなきゃいいだけの話だ。

・・・いつも、そう思う)

 

つまり、閲覧者が増えると、

逆に良くないことが起きる・・・というわけだ。

(ものすごく増えると、広告収入などがあるかもしれないが、

俺は、そのつもりはない。

だって、俺の主張は、「神の愛」「宇宙人、霊界人の真実を伝える」

なので、広告収入には向かない)

 

閲覧者が増えると、

褒めてくれる人も、増える。

 

しかし、この褒めてくれる人も、

99%は口先だけだ。

 

その証拠に、

「DOTISはすばらしい」

と言う人がいたので、

「DOTIS自己賛同会員」

を年会費1000円で募ったが、

応募者は、ゼロだ。

 

ヒット大地、いつも、

神のことを書いているので、

その延長上で、

電子図書「まこと神様の話」を

一冊50円で頒布したが、

注文は3名、そのうち実際に、

お金を振り込んだのが、1名だけだった。

 

いつも、こんな有様だ。

 

だから「褒めてくれる人」も、

全然うれしくはない。

 

とくに大阪の人は、

なぜか、ものすごく褒めてくれる。

4年前から、いつもそうだった。

 

大阪の人は、コメントも熱心だ。

 

「読んで命が救われました」

「コピーして財布に入れて持ち歩いています」

「涙が止まりませんでした」

 

しかし、大阪の人で、

私の図書や有料ブログを、

読もうとする人は、ほぼ皆無だ。

 

命を救われても、

1円でも、お金は出したくない・・・

と思っているようだ(笑)。

(その人の命は、1円以下、なんだろうか?)

 

(ただしヒット大地、個人的には、大阪の人は好きだ)

 

旧約聖書に書いてある。

 

献金は、給料の10分の1を出せ、と。

(「什一献金」と言う)

 

500万年収の人は、年50万の献金。

1000万年収の人は、年100万の献金。

 

大学の授業は、

90分で、3000~5000円と、

ネットに書いてあった。

 

でも「大地大学」で、

どんな感動的な授業を受けようとも、

1円も払わない・・・というのが、

1000人中998人の態度だ。

 

それでも俺は書く。

当分は、書き続ける。

 

理由は、神様のために書いているからだ。

 

 

DOTIS自己賛同会員がゼロでも、

俺はDOTISと言い続けるし、

電子図書も、購入者ゼロでも、

いい本、真実の本は出版し続ける。

 

神様のために、そして宇宙人や霊界人のために、

書いているからだ。

 

 

・・・というわけで、

俺の閲覧数・・・・どんどん下がって欲しい・・・

というのが、むしろ今の正直な心境だ。

 

まだ一日1300も訪問者数がいる。

(機械検索の部分も、かなり含まれているはずだが)

 

でも本当に俺のブログを愛してくれるのは、

「本当」の意味にも依るが、10人くらいだろう。

 

その10人のために、これからも、書き続けたい気がする。

 

なぜなら、

その10人くらいは、

神様の意味とか、宇宙人や霊界人のことも、

認めてくれているような気がするからだ。

 

他の人は、誤解しているのだろう。

(とくに最近はコメントも、誤解のコメントばっかりだ。

これほど誤解が多いと、正直、コメントを読む気も起きない。

とくに一部大阪人の悪質コメントは、全く読んでいないことを告白する)

 

俺のブログ、

誤解されて読まれても、

仕様がない。

だろ?

 

俺の親友ジョン・レノンは、言った。

「ビートルズで、ありあまる富と名声を得たが、それは何でもなかった」

 

ジョンとは、スケールがあまりにも違うが、俺も言いたい。

「閲覧数が増えても、それは何でもなかった。

逆に疲れ、不良読者のバッシングを受けただけだ」

 

 

とりあえずは、10名のためにだけは、

いいブログを書こうと思っている俺だ。

 

今日の午後も、DOTISで、

明るく行こう!

 

南無神愛、南無神愛無限窮!

 

何があっても、神様を信じ続ける俺だ。

いつでも、神様を信じ続ける俺だ。

どこでも、神様を信じ続ける俺だ。

 

それしか、俺には、とりえがないからだ。

 

その代わり、俺はいつも明るく健康だ。

 

俺の人生、まるごと、神への感謝!

・・・それだけと言っていいだろう。

 

そんじゃ~

DOTIS!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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生まれ変わりの、とうてい信じがたい話

2013-07-31 07:30:51 | 日記

以下の話はもちろん、実話である。

 

昭和40年代のころ、

新潟県新津市外に住む農業細木与次郎宅で起こった出来事は、

転生の不思議を知る上で、とても興味深い話だ。

 

細木与次郎には、三男二女の五人の子供があった。

 

上から4番目の次女・米子(よねこ)19歳に起きた出来事は、

とうてい信じがたいもんだ。

 

そもそも米子の体型は細身で、見るからに、

農業には向いていなかった。

 

高校時代の成績は良く、彼女は、

都会で生活をしたいと思っていた。

 

 

しかし両親は反対し、結局、

地元の農協で事務の仕事をすることになった。

 

農協に勤めてから半年あまり・・・

米子に恋人ができた。

 

宗田啓一、27歳である。

彼は農協の係長をしていた。

 

男の方から、米子に好意を寄せ、

男はすぐにでも結婚をしたいと思っていた。

 

しかし米子の気持ちは、別だった。

 

男には好意を持ってはいたものの、

結婚なんて、考えてもいなかった。

 

それでも、神社で奉納踊りがあった夜、

二人は、近くの雑木林で、キスをした。

 

このとき、米子の唇が異常に火照っていたので、

宗田は、てっきり米子は興奮しているのだろうと思った。

 

しかし実は、そうじゃなかった。

 

病気のため、体が熱を持っていたのだった。

 

「カゼかもしれないね・・・」

宗田は、それ以上の行為をあきらめ、

米子を家まで送った。

 

家に着いたころには、

米子の顔は真っ赤になっていて、頭痛も訴え始めた。

 

家族は、米子に、富山の薬・六神丸を飲ませ、寝かせたが、

薬の効き目はなかった。

 

翌朝にかけて、熱はどんどん上がり、

体温計で計ると、40度にも達した。

 

医師の往診も求めた。

 

医師が解熱剤を注射すると、一時的に熱は下がるが、

2~3時間たつとすぐに、また熱はぶり返した。

 

3日目のことだった。

医師が帰った後、米子の様子が急変した。

 

四肢を硬直させ、痙攣を起こしたのである。

 

「どうした?!米子!」

父親は必死に声をかけるが、米子はそのうち、

口から泡を吹き始めた。

 

顔は大きくゆがみ、いかにも断末魔というような

苦悶の表情を浮かべていた。

 

痙攣が2、3分続いたと思ったら、彼女の全身は

グッタリと力が抜けた。

 

その後、大きく息をついたかと思うと、

呼吸が停止した。

 

保健婦の経験のある兄嫁が、

脈を取ってみたが、

すでに停止していた。

 

顔を見ると、もはや完全に死人の顔であった。

 

「米子が死んだ!」

大騒ぎになった。

 

知らせを聞いて、家族はもとより、親戚、近隣者が、

米子の枕元に集まった。

 

彼らは枕元で泣いたりすがったりした。

 

ところが30分くらい経ったころだった。

 

枕元にいた母親がポツリとつぶやいた。

「ん?あんなに苦しんでいた米子なのに、

今は、まるで寝ているような顔になったね・・・」

 

その言葉に、周りの者も、改めて米子の顔を見ると、

米子の顔はいかにも、平穏な表情であった。

 

そしてさらに見ていると、驚くべきことが起こった。

 

彼女の顔が、いつのまにか、

赤みさえ帯びているではないか。

 

奇跡はすぐその後に、起こった。

 

彼女の顔の皮膚がかすかに動いたかと思うと、

突然、大きく息を吸い込んだのである。

 

そして身動きを始めたのである。

 

「あれえ、米子ちゃんが生き返ったぞ!」

 

人々はビックリ仰天して、ざわめき始めた。

 

そこへ、呼びにやっていた医師が車で到着した。

 

医師は事情を知らなかったが、

間違いなく一度死んだと聞かされると、ひどく驚き、

首をひねりながら、ともかくも応急処置をした。

 

米子の熱を計ると、高熱は完全に消えていて、

むしろ低すぎるほどの体温だった。

 

それから一週間、

米子は、めきめきと回復し、

二週間後には、多くの人が集まって、

奇跡的な「蘇生の内祝い」をすることになった。

 

しかし困ったことがひとつあった。

 

それは・・・

米子の記憶から、周りにいる両親、兄弟の記憶さえも、

完全に失われていることだった。

 

そして、その後、あっと驚く出来事が起きた。

 

元気になった米子が、ある日、

「私は米子じゃありませんよ。

どうして私はこの家にいるのですか?」

と話し始めたのである。

 

(以下、驚きの結末は、明日の有料版に続く)

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真夏、冷水シャワーを、快適に浴びる方法

2013-07-30 15:27:29 | 日記

 汗をたくさんかいた後は、

冷水シャワーを浴びたい欲求にかられる。

 

しかし同時に、

冷水を浴びるには、

勇気も要る。

 

体温は40度近くになっている。

 

「冷水なんか、冷たくてかなわん!」

と思ってしまう。

 

そこで、折衷案として、

シャワーの温度を

39度くらいに設定したりする。

 

だが39度だと体がシャキッとしない。

 

しかし、ヒット大地、

冷水を快適に浴びる方法を、思いついた。

 

毎日、実行している。

 

有料版を見てほしい。

 

 

今日の夜もDOTISで行こう!

 

 

 

 

 

 

 

 

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WIN5は、めちゃ、楽しい!

2013-07-30 07:04:08 | 日記

競馬のWIN5を、ときどきやる。

 

これが楽しい。

 

楽しい理由は、難しいからだ。

 

5レースの1着を、

続けて当てるのである。

 

しかも、ヒット大地は、

「一点」しか買わないのだ。

 

これは「気違いじみた」行為であり、

的中確率は、天文学的数字であり、

当たらないのは当然だ。

 

ヒット大地はこれまで、

中央競馬の重賞は、障害を除いて、

全部的中させた。

 

また三連複や三連単を一点的中は、

何度も経験がある。

 

そもそも、ヒット大地、

何事も、「一点的中主義」なので、

当たった場合は、原則的に一点なのだ。

(ただし今年のダービーは2点買って的中したが、

これは例外だ)

 

そんな俺でもWIN5の一点的中は、

未経験だ。

 

しかし、おとといの日曜日(2013年7月28日)は、

非常に惜しかった。

 

1,2,3,4レースと、一点で1着的中させたのだ。

5レース目は、アイビスサマーダッシュ。

 

俺は、4番のフォーエバーマークを買っていた。

しかし、健闘はしたが、

2着!

3/4馬身差である。

 

当たっても、配当は30万くらいなので、たいしたことはない。

また2,3,4レースは一番人気が勝ったので、順当な結果だった。

でも惜しかった。

 

いつも「人生の一番、難しいこと」にチャレンジし続ける俺。

 

 

「WIN5一点的中」の旅は、これからも続く。

 

ちなみに、最高配当は2億円だ。

 

「2億円一点的中」も、むろん、がんばるぞ!

 

人生は苦労が多い。

人生は苦しみが多い。

人生は悲しみが多い。

 

だから楽しい。

 

人生はパラドックスである。

 

 

 


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予言をするブログ

2013-07-29 06:04:41 | 日記

口がすっぱくなるくらい、

前から述べているが、

ヒット大地のブログは、

その日または翌日に起こることを予言している。

 

たとえば、先日のべたDeNAのこと。

 

その日だったか?翌日だったか?

DeNAの池田球団社長と波留打撃コーチが大喧嘩したそうだ。

 

むろん、俺はそんなこと、知るはずもない。

 

そもそもDeNAのことなんか、

書くのは、3年に一度くらいだ。

だろ?

 

俺がブログに書いた途端、

そういうことが起きる。

 

ま、毎日のことなんで、

俺はまったく驚くこともない。

また気にすることもない。

 

予言集で面白いのは、多々あるが、

参院選が終わったところなので、

2011年の9月、民主党の代表選のことを書く。

 

あの日、俺は漠然と、海江田が代表になると思っていた。

新聞にそう載っていたからだ。

 

ところが、その日の俺のブログは、

「美き郷」という歌の話だった。

 

これ・・・

「郷=野田」

「美=佳」

 

だから、

野田佳彦・・・を予言していたわけだ。

 

むろん、3/11の大震災も予言していた。

 

あの日の俺のブログは、朝9時ころ、

自分が「オシッコをお漏らし話」を書いた。

 

ブログを読んだ証人は、300人くらいいる。

 

そのブログには、日付と時間が載っている。

 

「お漏らし」=「津波」というわけだ。

 

俺は気になって、他の人の3/11のブログを、

出来るだけたくさん読んで調べてみた。

 

しかし、予言をしたブログは俺だけだった。

 

そもそも、俺の人生は、

そのときどきの流行歌と、

ほぼぴったり一致している。

 

この話も、嫌になるくらい、

多くの人に、何度も話したので、

もう繰り返さない。

 

面倒臭くなった。

 

 

でも、こういう話をすると、

「じゃあ、AKB48と、お前はどういう関係があるのか?」

と質問するヤツがいる。

 

実は、AKB48と俺は、すっごく深い関係にある。

AKB48がちょうど有名になったころ、

俺の教えていた短大のクラスは47名だったんだ。

1名足りなかったが、それは許してほしい(笑)。

(ま、俺を入れて、48名だ、ハハハハ)

 

話は、ここで終わらない。

 

実は、日本の景気と俺の財政状態も、

ほぼぴったり一致する。

 

バブルのころ俺の景気も良かった。

バブルが終わると、俺の景気も急に悪くなった。

出版社を立ち上げたからだ。

 

そしてもうひとつ。

俺はあの時、「日本よ、景気が悪くなれ!」と念じたんだ。

 

理由?

それはバブル景気で、自然破壊が始まったからだ。

自然破壊をなくする方法は、

「景気が悪くするしかなかった」。

 

すると、すぐに景気が悪くなった。

同時に、俺の財政も、悪くなった。

お笑いだ。

 

 

そして小泉時代は、俺の財政も、少し良かった・・・

 

というわけで、

もし日本の景気を良くしようとすれば、

自然破壊を止め、

俺に金を渡せばいい。

簡単だ。

(この話、誰も信じないが、本当だぜ!!!)

 

千葉県に住んでいたころ、

嫌な店が5軒あった。

 

10年後に行ってみたら、4軒が潰れていた。

 

1軒は、店主は嫌だったが、娘が可愛いかった(笑)。

 

ま、これは偶然であってほしい。

俺が店を潰したなんて、思いたくないからな、ハハハア。

 

ただし俺が不機嫌になると、

世界中に悪いことが起きることが多い。

 

2日前(2013年7月27日)も隅田川の花火大会で、

「ああ、うるさいな」と思って、

7時に寝た。

 

(俺は隅田川のすぐそばに住んでいるが、

花火が嫌いなんだ。ごめんな!

花火が嫌いな理由は、花火は値段が高すぎる!

その金を弱者救済に・・・と、つい思ってしまうんだ)

 

そして1時間後の8時に目が覚めた。

すると、外は、雷が鳴り、どしゃぶりだった。

 

突然の中止ということだった。

 

ま、誰も信じないだろうが、

俺の人生、いつも、こんな調子だ。

 

しかも、世界的なレベルで起きるんだ。

 

一度、小説で、「コウサク」という主人公が、

ロシアのサンクトペテルブルグに留学する話を書いたんだ。

すると、ロシアの潜水艦「クルスク」が事故を起こし、292名が亡くなった。

 

フランスのパリの恋愛小説を書いたら、

すぐにフランスの飛行機コンコルドが大事故を起こしたんだ。

 

 

1998年、埼玉県の仏子(Bushi)に引越し、小説を書いていたら、

2000年にアメリカの大統領が、Bushになったんだ。

Bushiに住んでる間、ずっとBushが大統領だった。

 

 

むろん、いいこともたくさん起きている。

いや、いいことの方が、圧倒的に多い。

 

俺の小説は、世界中の人が登場するからな。

 

だから、俺は今日もDOTISと唱え、

明るい笑顔を忘れないようにしているんだ。

 

そして誰も恨まないようにしている。

 

そうそう。

言い忘れたが、

昨年(2012年)12月9日、

俺は坂井泉水の死の真相をブログに書いて、

ひどいバッシングを受けた。

 

12月9日と言えば、雅子妃の誕生日だ。

雅子妃も、ひどいバッシングを受けている。

 

12月9日に、俺も雅子妃もひどいバッシングを受けたってわけさ。

 

世の中、うまくいっとるわい。

 

とりあえずは、

愛する雅子妃がバッシングを受けないように、

そのブログを、有料版に移した。

 

すると、「有料版に移して、金儲けか?」

という辛らつなコメント。

 

俺は、「コメント不要」の手続きをした。

 

これで、俺の愛する雅子妃の

バッシングは、これで収まるのか?

 

Say Yes!

 

というわけで、これからも、

俺のブログには、俺自身が注目している。

 

その日に何が書いてあったか、

あとで読み返すのが楽しい。

 

 

とりあえずは、あなたの誕生日に、

何が書いてあったか調べてほしい。

 

いいことが書いてあったら、あなたの一年は無事だろう。

 

 

ま、今日も、誰にも理解できないブログを書いてしまったようだな、ハハハハ。

 

これを理解できるのは、神様と宇宙人と霊界人だけ。

アホな地球人には理解不能ってわけさ。

 

 

俺の人生、子供のときから、

俺しかわからないこと・・・だらけだ。

 

だから、すっごい孤独だ。

 

でも楽しい孤独かな?ハハハハ。

 

来年は、花火大会がちゃんと行われたらいいな。

 

その代わり、皆が、弱者救済に励むことだ。

 

憎しみや恨みを捨てることだ。

 

この世を良くするなんて、簡単なもんさ。

だろ?

 

動物実験で、動物を苦しめるかぎり、

大震災、放射能汚染、戦争、精神病、癌、脳梗塞、糖尿病・・・

あらゆる悲劇は、付きまとうだろう!!!

 

ま、自業自得ってわけさ。

 

動物には、魂はあるからな。

(しかも、人間よりも、マトモな魂だぜ!!!)

 

動物が大好きなヒット大地だ。

 

だからシャンプーも洗剤も、30年前に、使うのを止めた。

(知行合一!思想は、行動に移さないと意味がないんだぜ!)

 

俺は意地でも、一生、シャンプーも洗剤も使わないぞ!!!

 

心ある人は、俺に続け!

 

俺は動物の代弁者として、

発言を続けたいと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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日本人の知らないハリウッドの秘密情報

2013-07-28 05:41:18 | 日記

 ヒット大地、若い頃(1970年代初頭)は、よく映画を見た。

何と1ヶ月で30本以上を映画館で見たこともあった。

 

都内の映画館は全部知っていて、

特に新宿、渋谷、池袋などで見た。

 

ハリウッド物が多かった。

 

35歳頃からは、アメリカ大衆雑誌に凝り、

毎週アメリカから数種類取り寄せて読んでいた。

これは12年間続いた。

 

中身はハリウッド情報が満載だったので、

自然とハリウッドの裏情報に通じるようになった。

 

このたび有料版で、その裏情報を紹介しようと思った。

ぜひ読んでほしい。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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有料会員になって、大モウケしよう!

2013-07-27 01:05:00 | 日記

このたび、

ヒット大地、

大キャンペーンを断行することにした。

 

それは、ブログ有料会員になれば、

一人を紹介するごとに、

7000円を、プレゼントすることにしたんだ。

 

つまり、2万円の有料会員になっても、

3人紹介すれば、

21000-20000=1000

で、1000円儲かる。

 

10人紹介すれば、

70000-20000=50000

5万円儲かる。

 

100人紹介すれば、

68万儲かる・・・・と言うことになる。

 

 

それでも、最初に2万円はもったいないと思う人には、

DOTIS自己賛同会員になってほしい。

 

こちらは、一年で1000円の会費を払えば、

有料会員を一人紹介するごとに、

4000円をプレゼントする。

 

つまり3000円儲かることになる。

 

10人紹介すれば、

4000×10-1000=39000円

3万9千円の儲けだ。

 

 

なぜこういうことを考えたかと言うと、

先日、有料会員さんと会い、

「有料ブログは10万の価値はありますよ」

と言われたからだ。

 

その後、俺は「もっと多くの人に読んでもらいたい」

と思うようになったんだ。

 

でも値段を下げるのは、神様のご意思に反する。

となると、しばらくこの紹介方式を、

「キャンペーンの一環」として、

やってみようかと思ったんだ。

 

またDOTIS自己賛同会員も、

前からずっと考えていたことなんだ。

 

これは「自分から自主的にDOTIS運動」をしている人の、

心の励みになればいいと思って、考えた。

 

1000円を取るのは、理由がある。

 

  1. 会員番号(6桁)を与えること
  2. その他の特典を、与えること
  3. でも「自主賛同」なので、DOTIS事務局が、会員が不祥事を起こしても、責任を取らなくてもいいように、最も低額の会費にしようということになった。

(だから将来DOTIS正会員になるには、いろいろ人物考査などをしないといけないだろう)

 

なおDOTISは営利とは無縁の団体なので、

商標登録は考えていない。

 

・・・というわけで、

「私も紹介者になって、お金を儲けよう」と思う人は、

ブログ有料会員またはDOTIS自主賛同会員になってほしい。

 

 

方法は、以下のフォームから申し込んでほしい。

 

振り込み確認後、すぐに6桁の会員番号を与えたいと思う。

 

会員番号を得た直後から、

「ヒット大地のブログおよび図書」の紹介者になれるものとする。

 

なお有料ブログばかりでなく、

電子図書の紹介にも、有料ブログと「同じ比率」の

お金を得られるものとするので、

ぜひ考えてみてほしい。

 

キャンペーン期間は、制限は考えていないので、

当分の間は、続くと思ってほしい。

 

 

有料会員申し込みフォーム(約半年間12月31日まで・・・2万円)

(=一人紹介するごとに、7000円もらえる。電子図書は定価の35%もらえる)

https://www.form-answer.com/applications/F8FAW

 

 

DOTIS自己賛同会員申し込みフォーム(一年間1000円)

(=一人紹介するごとに、4000円もらえる。電子図書は定価の20%もらえる)

https://www.form-answer.com/applications/HNHND

 

(注・・・電子図書のうち、一冊50円の「神様の話」は除くものとする)


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最も感動的と言われたブログ

2013-07-26 06:01:55 | 日記

ヒット大地、SNSに入会していたとき、

「最も感動的だった、俺のブログのひとつ」

と言われたものを、紹介する。

 

母と俺が、北陸に逃避行をしたときの話だ。

以下、当時とそのままの文章で書きたい。

 

写真も載せる

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『4歳の孤独』     大地一人

 

 

あの日の早朝の逃避行・・・

 

一生忘れないでしょう。

 

私は4歳になったばかり・・・

 

前日、母は父と大喧嘩・・・・

 

普段から性格が合わなかった二人でしたが、

 

あの夜、母は、頭をゲンコツで殴られ、きれた?

 

私を連れて、雪深い2月の北海道・北見市を後にし、

 

はるか遠い北陸・富山市に向かいました。

 

そこに母の親戚があったのです。

 

後で聞くと、途中、無理心中の誘惑もあったそうです。

 

それを感じたのは、

 

青函連絡船の中・・・

 

号泣している母の姿を、4歳の私は今でもはっきり覚えています。

 

4歳の幼児にとって、それまで絶対だと思っていた母の存在・・・

 

それが、急に、鳥の羽ほどに軽く感じられたものでした。

 

・・・その後、二人は、落人のように、

北陸の親戚の家を転々と泊まり歩き、

最後に母は、金沢市の三口新町の

小野陽風園という老人ホームで賄い婦の職を見つけました。

 

・・・しかし半年後、ついに父に居場所が見つかり、

 

両親は協議離婚を決意しました。

 

親権は、今と違って、父親が持つ時代でした。

 

4歳の私は、大好きな母と別れなければなりませんでした。

 

金沢を出る最後の日、母子は写真館で写真を撮りました。

 

母も私も、ひどく悲しい顔をして写っていました。

 

・・・・金沢に母を残し、北見市に一人戻った4歳の私・・・

 

魂が凍るような孤独の日々が始まりました。

 

今と違って、別れた親子が会うなんてことは、

ほぼ絶対許されない時代でした。

 

私は2度3度と、それまで経験したことのない病気にも罹りました。

 

・・・そして、5歳の誕生日が近づいたころ、

 

母から、誕生日のプレゼントがとどきました。

 

中身は、帽子と黒板でした。

 

4歳の私は、覚えたてのひらがなで、

一生懸命にお礼の手紙を書きました。

 

それが以下の写真です。

 

・・・・その後、19歳のとき、15年ぶりに母と再会・・・

 

旭川駅で会ったとき、母は体をブルブル震わせて、泣いていました。

 

大学生の私は一緒に住みたいと思いました。

 

しかし、今度は両家の事情でそれは無理でした。

 

父も母も再婚していました。

 

母には、新しい子供がいました。

 

結局、二人は不本意ながら、

 

別れて暮らさねばなりませんでした。

 

 

・・・・4歳の頃の別離は、訳のわからぬものでした。

 

しかし、20歳のときの別れは

 

人間の心の醜さがわかっただけに、

 

別の意味でつらいものでした。

 

そのとき思ったことは、

 

「人を許すことの大切さ」です。

 

そして「人間は、どんな集団の中でも、

一人の独立した人格として、扱われなければならない」ということでした。

 

人間関係のしがらみは

 

人の心を殺すことさえあります。

 

今でも地球のいろいろな場所では、

懲りずに戦争をくりかえしています。

 

4歳の私が、母との悲しい別れから、学んだこと、

 

そして20歳の私が、一生懸命考えたこと・・・

 

以上の二つのことは、今も人生のバックボーンになっています。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

以下の4歳の私のハガキは、母と別れてから、母に送ったものです。

母の遺品から発見されました。

72歳で亡くなるまで、母にとっては、大切なものだったようです。

 

 

 

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女の月経血が、目に入りそうになった男

2013-07-25 06:01:21 | 日記

30歳ころのヒット大地、彼女と街を歩いていた。

 

歩行者天国の路上バーゲンで、

タンポンを売っていた。

 

ちょうど彼女は生理中だったので、

俺は言った。

「20個入り、100円、安いじゃないか!

ナプキンより、ずっと清潔だよ。

折角のバーゲンだ。

買ったらいいじゃないか!」

 

彼女は最初「いやよ」と言っていたが、

最後はしぶしぶOK。

 

ところが家に帰って、彼女は言った。

「じゃあ、入れてくれる?」

 

え?マジ?

俺はすぐに拒否した。

「冗談じゃねえぜ!自分でやればいいじゃん!」

 

彼女は言った。

「じゃあ、使わない・・・」

 

バカな!・・・100円もったいないじゃないか!

 

俺は、勧めた手前もあり、しぶしぶ承知した。

 

彼女は念のため、トイレに行き、月経血を出した。

 

トイレから出てくると、

赤いスカートを履いたまま、下着を脱ぎ、

台所のシンクに座った。

 

俺を見下して言った。

「4日目だから大丈夫よ、ふふふ」

 

俺は、スカートの中に顔を突っ込み、

タンポンを入れようとした。

 

だが入れようとモゾモゾしていると、

彼女は「痛い」と言った。

 

え?

そんなバカな!・・・こんな細いのに?

 

しかし彼女の言うことは正しかった。

 

血液というのは、55%が血漿(液体)

45%が血球(固体)なので、

血液は挿入を邪魔するのだ。

 

俺はそうかな・・・と思い、

タンポンを一度抜いた。

 

そのときだった。

膣の中を

血液が、猛スピードで下りてくるのが見えた。

 

ヤバイ!

 

俺はひどく恐怖を覚え、

タンポンをあてずっぽうに、ブスッと差し込んだ。

 

彼女はウッと言い、

確認すると、きちんと入ってた。

 

よかった!

 

俺は額の汗を拭いた。

 

もしも少しでもずれていたら、

月経血は、俺の目に入っていただろう。

 

顔も真っ赤だっただろう。

 

あのときの恐怖は、

今でも覚えている。

 

月経血が目に入りそうになった男は、

世界史上、俺くらいなモンだろうな。

 

ゴキブリにキンタマをかじられたり・・・とか、

臨死体験7度・・・とか、

誰も経験しないことを、

やたら体験している「恥ずかしい俺」だ。

 

今日もDOTIS!

 

ニャンバー、ニャン!

(「悩んでいる場合じゃない」・・・の略)

 

 

 

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