♪大地一人のスカイツリー暮色♪

有料版/運命鑑定
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教育で一番大切なものは?・・・「愛」に決まってるじゃねえか!だろ?

2013-01-31 06:12:07 | 日記

いわゆる進学校出身の者が、多々、

残虐な事件を起こしている。

 

加藤智大、小泉毅・・・など、よくあることだ。

 

ところがウラでは、

家庭内暴力や登校拒否や精神異常など、

もっと深刻な事態が起きている。

 

ヒット大地も、高校時代、進学校に通ったが、

自殺者、自殺未遂者、精神病院入院・・・など、

いろいろな生徒の出来事を経験している。

 

その高校は、カトリック教育をベースに、

「倫理」の時間も、設けていたが、

ヒット大地、彼らから、「真の愛情」を感じることは、

ほとんど皆無だった。

 

ただし、これは組織として感じなかったのであり、

個人的には、すばらしい教員もいた。

 

だから余計、「教育とは愛だ」と思うのだ。

 

教員が愛をもって、生徒を教えると、

生徒たちは、確実に伸びる!

 

 

たとえば、京都市立伏見工、ラグビー部監督(現在総監督)の山口 良治。

涙もろいことで有名なこの熱血教員は、

まるっきりダメだった伏見工を全国大会出場16回、優勝4回に導いている。

(選抜大会でも1回優勝している)

 

生徒は、教員の心がわかるものだ。

 

「この教員は一生懸命やってるな」

「この教員は生徒が好きだな」

 

そういうことがわかる!

 

逆に・・・ダメなタイプは?

 

生徒が以下のように思う教員だ。

 

「金だけで満足しているサラリーマン教員だな」

「校長や教育長の目を気にしているヒラメ教員だな」

「知識の切り売りをやっているだけの教員だな」

・・・生徒には、そういう教員の器がわかる。

 

また教員の精神レベルもわかる。

 

「この教員は、生徒のことを思って、叱ってくれているな」

「この教員は、単に、カッとして怒っているだけだな」

・・・そういう違いもわかる。

 

じゃあ、いい教員とは?

「生徒のいいところを引き出せる人間」・・・これだ。

 

また、生徒を植物にたとえると、土壌が肥えて、心の広い教員だ。

 

教員が、小さな鉢植えだと、小さな植物にしか育たない。

 

教員が、大きな鉢植えだと、大きな木になることができる。

 

精神レベルとは、鉢植えの大きさに等しい。

 

最近、教員を判断する方法が間違っている。

 

組合に属しているか・・・とか、

学歴がどうの・・・とか、

学問への知識・・・とか、

弁舌がうまい・・・とか、

指導力があるか・・・とか、

・・・そういうことで判断している。

 

そうじゃない!

生徒への愛情が一番なのだ!

熱情が一番なのだ!

 

日教組に入っていようがいまいが、そんなことはどうでもいいじゃないか!

(尾木ママによると、日教組自体、全国で、その形態はさまざまだ。

一概にどうのこうのとは言えない)

 

弁舌が下手でもいいじゃないか!

 

愛情が一番だ。

 

知識が多少劣っていてもいいじゃないか。

 

熱情が一番だ。

 

 

最近は、ウツなど精神疾患の教員が急増している。

 

文科省のサイトによると・・・

2009年度,精神疾患で休職した公立学校

(小学校,中学校,高等学校,中等教育学校,特別支援学校)の教員は5,458人だ。

2009年の公立学校の本務教員数は916,929人。

休職率は,前者を後者で除して,6.0‰。167人に1人だ。

10年で2.4倍に増え、年々増加している。

 

他方、名古屋市では、民間人を教員に取り入れ、成功している。

 

ヒット大地は、思う。

教員免許は、最終的に関係ない。

 

愛情のある、また、信頼できる民間人を、どんどん教員にせよ。

 

ヒット大地の尊敬する二宮金次郎は教員免許などなかった。

しかし、すばらしい指導者だった。

 

逆にダメな教員は、どんどんクビにすべきだ。

 

ダメな教師の見分け方はどうするかって?

 

生徒にアンケート調査すれば、一発でわかるで!

 

ただし、もちろん、教師にも、弁明の機会は与えることだ。

 

しかるのちに、クビだ。

 

このブログを読んで、厳しいと言う人もいるだろう。

 

しかし、そうじゃない!

 

子供というのは、教員のちょっとした言動が、

一生のトラウマとなることもある。

 

だから、教師という仕事は、

生半可な気持ちではできない聖職なのだ。

 

 

「親が教師だから、自分も教師になろう!」

それは甘いで!

 

「公務員だから、年金も高い!」

これも甘いで!

 

子供への愛情に自信のある者だけが、

教員をめざしてほしい!

 

心から、そう思う。

 

 

 

 

 



 

 

 

 

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被造物のくせに、悩むのは、100年早いわ!

2013-01-30 05:49:15 | 日記

悩んでいる人!

 

あんたら、ちょっとおかしんじゃないの?

 

だって、あんたは、自分で、自分の肉体を作ったの?

 

ちゃうやろ?

 

あんたは、気がついたら、人間の肉体を持っていた!

・・・・それが真実だ!だろ?

 

つうことは、あんたは「被造物」なわけや。

 

とくに赤ちゃんのときは、自意識なんてない。

 

一日15時間くらい寝て、

起きているときも、ボーッと、部屋を見渡しているだけだ。

 

大人になってからも、95%は無意識的な活動だ。

 

これ、医学的に不随意活動という。

 

心臓も、腎臓も、肝臓も、勝手に、動いてくれているわけや。

 

だから、俺たちは、生きていられるんだ。

 

つまり・・・

俺たちは、徹頭徹尾、「作られたもの」ってわけや!

 

半人前ってわけや!

 

いや、10分の1人前や!

 

なのに、一丁前に、悩んだりしてる!

 

滑稽だぜ!だろ?

 

悩むのは、100年早い・・・っつうの!

 

すべてを宇宙の摂理に任せて、

明るく生きろ!・・・っつうの!

 

まわりを見ても、仕様がないだろ!

他人と自分を比較しても、仕様がないだろ!

 

自分流・・・で、生きろ!・・・っつうの!

 

それが、「被造物」の宿命なんだ!

 

もう一度言おう!

 

被造物の分際で、悩むのは、100年早いわ!ケッ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いかに、女性は、性と向き合うべきか?・・・・実録、女のオナニー ~その2~

2013-01-29 06:25:07 | 日記

今日も、ある女性の「オナニー体験談」を紹介しよう。

 

例によって、最後に、ヒット大地のアドバイスを述べるとしよう。

 

それでは・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

私は29歳の女性です。

 

どのようにすれば、

深いアクメを感じられるかを、

研究している者です。

アクメは人によって感じ方が違うでしょうが、
私の経験上のお話をします。

小学生から自慰行為をし、

それは17歳の時・・・

 

初めて本当のアクメを感じました。


その時は膣外、つまりクリトリスでアクメを体験しました。


それから25歳で女性最大の性感帯といわれる

「ポルチオ性感帯」を開発できました。

 

ポルチオ性感帯はクリトリス・Gスポットに続く第3の性感帯で、

もっとも深い快感を得られるものです。


おかげで、現在、1回のセックスの度に、

素晴らしいアクメを何回も体験しております。

 


まずセックスの経験が浅い女性が、

アクメを感じるのは
非常に難しい事で、訓練が必要です。


通常のアクメは(ここではクリトリス)早い人は、

10代で感じる方もいますが、

一生、死ぬまで感じる事ができない人もいます。


日本人女性の場合、

アクメを感じたことがない女性が、

かなり多いので、

恥ずかしい事ではございません。

手マンと言われる方法で、

アクメを感じられるのは、

クリトリスだと思います。


膣内への手マンで、

アクメを感じる人もいるかもしれませんが
稀でしょうね。



私自身、自分の指でイク時はクリトリスのみの刺激です。

膣内ではイケた事はありません。


セックス経験の浅い女性が、

男性のテクニックだけで
アクメを感じる人は、とても珍しいという事です。

 

私には理解しがたいですが、

女性は愛する人の為なら
「演技」ができる生き物ですから。

挿入でもあまり開発されていない体ですと、

クリトリスでしか、

アクメを感じられない方が、ほとんどかと思います。

 


ペニスを膣内に入れた状態で、

クリトリスをこする事によって、

イク人が多いかと思います。


挿入で、なおかつ膣内でアクメを感じる方は極々稀です。

 

その中でも、

ポルチオ性感帯は、

日本人女性でも僅か2%と聞いたような?

(数字は不確かですみません)

女性も男性のようにアクメに波があります。


だんだんと気持ち良くなって、

そのまま男性が射精するまで、

気持ち良さが平行のまま終わるのではなく、
ちゃんとピーク時というものがあるのです。

イった事が分かると雑誌に書いてあったそうですが
間違いなくアクメは感じると分かります。


どんな気持ちがアクメなのか分からないというような
イったかどうか不確かな場合、アクメは感じていません。


それほど、アクメは最高に気持ちのいいものです。

アクメを、文章に表すのはとても難しいです。


私の簡単な感想で言うと、

アクメを感じている時は
その日どんなに死ぬほど辛い事があっても、

その瞬間は忘れて頭は真っ白になり、
恥ずかしい事にヨダレも垂れるほど気持ちが良いものです。

 

アソコは、トロトロに火照って、

多くの場合、膣内から、膣液が溢れ出ます。

 

潮が、尿道口から、溢れ出ることも、しばしばあります。

 

そういう状態が、アクメなのです。

 

言うまでもなく、クリトリスと挿入のアクメには、

感じ方の深さに違いがあります。

人によるかもしれませんが、

私の経験上では基本的に「感じ方」というのは同じですが、
気持ち良さの度合いが、ポルチオ性感帯の場合比較にならないぐらい、

最高に最高に気持ちいいという事です。

 

全身に波が立つようなめちゃ気持ちいい感覚・・・でしょうか。



アクメを感じた事のない女性は、

もったいなく思います。

 

だから性に対して関心が薄い方は残念です。

ではどうしたらアクメを感じるようになるか?


大事なのは、

自分自身でも、

クリトリスや膣内の感じるツボを理解した上で
普段からオナニーをし、
なおかつアクメも感じるようにする事です。

 

女性によっては、アクメを感じるには、

長い年月が必要な場合もあります。

 

ですから毎日でも訓練して下さい(私は19年訓練し続けています)。


そして男性とセックスする時は、

お互いの要望を取り入れながら(ムード壊さない範囲で)、
あなたが理解できたツボなども彼氏に伝え、

責めてもらって下さい。


男性との相性によっては、

セックスでは感じられないかもしれません。


ですがやはり毎日の訓練が、

大切なのです。

セックスの経験によっても、

快感は開発されていきます。


精神的な面では男性への愛情も重要です。


男性のペニスとあなたの膣内との相性もポイントですね。

 

やはりペニスに十分な反りがある人がお勧めですね。

 

なぜなら、膣内の上壁のGスポットを突くのに必要だからです。

多くの女性が、早く最高のアクメ感じるようになるといいですね。

頑張って下さい。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・

 

(ヒット大地のアドバイス)

 

この女性のことは、全く存じ上げないが、

事実認識に、かなり間違いがあるようだ。

 

まずアクメというのは、女性は誰でも、当然、認識できる。

誰でもクシャミを認識できるのと同じだ。

アクメのあと、多くの場合、下半身は「けいれん」する。

 

また、すべてではないが、

たいていの女性(少なくとも70%前後)は、若い頃から、アクメを経験している・・・

ヒット大地、自信をもって言うが、これも、間違いない。

 

そしてもう一つ。

女性は、最初は無理としても、

そのうちクリトリス・オナニーばかりでなく、

膣内オナニーでも、容易にアクメを感じられるようになることも、

間違いない事実だ。

 

繰り返すが、「容易に」だ。

 

そして、もう一つ。

オナニーの方が、セックスよりも、確実に

アクメを体験できる・・・これも、間違いのない事実だ。

 

理由は、「自分の快感のツボが分かる」からだ。

 

一般に女性には、「認めたくない心理」がある。

それは・・・

他の女性が、

「アクメをバンバン経験している事実を、

あまり認めたくない心理」だ。

 

そしてもう一つ。

「男を、セックスゆえに愛しているのではなく、

精神的に愛している」

と思い込みたい心理もある。

 

これらの心理は当然だ。

 

ヒット大地も、他の男たちが、

自分と同じようなアクメを体験してるかどうか、

ずっと疑問に思っていた。

 

また「女性を精神で愛している」と思いたい気持ちもある。

(ヒット大地の場合、年を重ねるにつれ、本当に、

女性を精神で愛することができるようになったが・・・)

 

また普通の女性は、こう考えている。

「アクメは男性とのセックスによって得られるべきだ」・・・

 

 

この心理も、非常によ~くわかる。

 

だから、女性のオナニー体験談には、

最後にたいてい、「オナニーは、より良いセックスのために」と書いてある。

 

しかし、

いつも述べているように、ヒット大地の主張は少し違う。

 

いまや、平均寿命や、生活形態の歴史的変化により、

ヒット大地は、オナニーを、

「健康のため」・・・に、積極的に行うべきだと、唱えている。

 

肩凝りマッサージのように、

なんら「罪悪感」や「空しさ」を感じることなく、

行っていいのではないか・・・

こう提案しているのだ。

 

 

それは女性たちの精神的な自律のためでもあるのだ。

 

「男性に従属する女性は、

本当の幸福は得られない」

・・・と、ヒット大地は、確信している。

 

安くて、すばらしいオナニー器具は、たくさん揃っている。

ぜひ、それらを一度、利用して欲しいものだ。

 

そして、性的にも、自律してほしいものだ。

 

ボーヴォワールのいう「第二の性」であってはいけないと思う。

 

 

 

 


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ヒット大地、動物から、いろんなことを学んでいる

2013-01-28 07:43:15 | 日記

ヒット大地は、動物が大好きだ。

 

人間よりも好きと言っていいだろう。

 

動物にはいつも感謝している。

 

また、動物たちの、幸福を、毎日のように、祈っている。

 

この動物の範疇には、鳥も昆虫も含まれる。

 

とにかく、動く生物は、何でも好きだ。

大好きだ。

 

どのくらい好きか?・・・というと、

チベットに鳥葬というのがあるが、

ヒット大地、自分の死体が、

鳥たちに食われても、

一向に構わないと思っている。

 

またヒット大地の愛するトラが、

ヒット大地を襲い、

ヒット大地を食べてしまったとしても、

トラなら許せる。

(今のところ、ライオンやハイエナは許せないが)

 

そもそも、ヒット大地、

死体は、もはやゴミだと思っているので、

どうなろうと知ったこっちゃないというのが、真実だ。

 

動物から学ぶことは、とても多い。

 

ヒット大地、動物は人間よりも、心はきれいだと思っている。

 

どの動物も、宇宙の摂理に従って、淡々と生きているからだ。

 

これって、予想外に、すばらしいことだ。

 

雨が降っても、平気。

嵐が来ても、不平を言うわけじゃない。

 

死期が近づいても、淡々と死ぬだけだ。

 

そういうところ、ヒット大地、いつも、

空飛ぶ鳥やトンボから、学んでいる。

 

それに比べ、人間は、なんと、くだらないことに、

神経をすり減らしているのだろうか?

 

それで、ウツになり、神経症になり、

自殺しているのだから、世話はない。

(実に悲しいことだが・・・)

 

他にも、動物から学ぶことは、とても多い。

 

ヒット大地、若い頃は、神経質だった。

 

床に落ちたものは、食べなかったし、

本を読むとき、ページにツバをつけてめくる・・・なんてことは、

絶対にしなかった。

 

またレストランで、

箸をテーブルに置くことなんて、できなかった。

 

理由は、テーブルは、雑巾で拭いてあるからだ。

 

ところが、ある日、気づいた。

 

犬やネコは、

床に落ちたものを平気で食べている。

 

しかも健康だ。

 

・・・・とすれば、人間だって、

そういうものを食べても、

どってこと、ないんじゃないだろうか?

 

以来、あまり神経質になることは、止めるようになった。

 

そう言えば、

ヒット大地の田舎に、すごい子供がいた。

 

5歳くらいの男の子で、

泥も、ジャリも、どんどん食べてしまうのだ。

泥水もどんどん飲んでしまう。

 

しかし、彼はとても健康だった。

(こんなこと書いても、誰も、信じないだろうな・・・)

 

東京調布市で、小5の女児が給食でチーズを食べて、死んだ。

原因はアナフィラクシーショックという食物アレルギーだ。

(この事故は、2012年12月20日に起きた)

 

最近の子は、本当に、弱い・・・と、つくづく思う。

 

俺たちの子供時代、

食物アレルギーの子は、いなかった。

アトピー性皮膚炎もなかった。

 

給食の牛乳を飲めない子なんて、一人もいなかった。

 

そこで、いろいろ調べると、原因がわかった。

 

小さい頃、犬や家畜に触れさせると、

食物アレルギーになりにくいとのことだ。

 

最近は、環境がきれいになりすぎて、

かえって、アレルギー体質になるらしい。

 

テレビでアレルギー専門医がそう言っていた。

 

そう言えば、都会には、昆虫も少ないなあ。

 

ヒット大地、思う。

 

昆虫だって、きっと人間の体にいいことしているに違いない。

 

蚊に刺されるのだって、アリに咬まれるのだって、

体にとっては、いい訓練(免疫という)になるのだろう。

 

ヒット大地がとくに、尊敬する昆虫がいる。

ミミズだ。

 

ミミズは、畑に滋養を与える。

 

ヒット大地、ミミズを見ると、愛しくて仕様がない。

 

多ければ多いほどいい。

1000匹、10000匹・・・ウハウハ、喜びがこみ上げてくる。

 

ただしヒット大地が、嫌いな昆虫もいる。

 

ゴキブリだ。

 

ゴキブリは昔、ヒット大地のキンタマを、

かじったことがあるからだ。

 

キンタマを丸出しで寝ていたヒット大地も

油断していたが、

キンタマをかじるゴキブリも、

やりすぎだ。

 

すごく痛かった。

 

 

捕まえてみると、

卵を宿したメスのゴキブリだった。

 

ヒット大地、メスには、ひどい目に遭う運命にあるようだ。

 

しかし、5ひどい目に遭っても、100いいこともあるので、

メスとは付き合っていられるのだろう。

 

人間のメスも、しばしば

死ぬほど臭いスカシッペを、かますものの、

それでも、可愛いもんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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また、かいな・・・・ふっ!・・・ええ加減に、せんかい!

2013-01-27 02:02:14 | 日記

公明党の山口代表が、

「尖閣の棚上げ」を発表した。

 

ヒット大地、すぐそのウラがわかった。

 

池田名誉会長を守るためだ。

 

公明党は、かつて

独自の公約を発表しながら、

最終的には、

自民党の政策に追従した。

 

その理由は簡単だ。

自民党が

「池田大作を国会に参考人招致するぞ」

と脅したからだ。

少なくとも、そのような動きは、何度となく見られた。

 

竹下内閣の消費税導入のとき、そうだった。

 

公明党が、結果的に自民党に寝返り、

委員会に出席し、消費税導入が、可決されたのだった。

 

このとき国民の85%が消費税に反対だった。

 

PKO派遣のときも、

最後の最後で、公明党は自民党に寝返った。

 

そういうことは、幾度となく、繰り返された。

 

しかも大切な法案のときに限って、

公明党は最後の最後に、

与党の言いなりになったのだ。

 

与党の脅しに屈したのだろう・・と言われている。

 

今回中国と関係悪化で、

一番困るのは、

池田大作だ。

 

なぜなら、池田は、

中国のあまたの大学から、

信じられないほど多くの名誉博士、名誉教授の称号をもらい、

中国との関係は良好だからだ。

 

もちろん名誉博士、名誉教授の称号の多くは、

創価大学の名誉称号のバーターであり、

また中国への金銭援助により、

得られたものだ・・・と、ほとんどの者は考えている。

 

そう。

公明党は、池田大作を守るために、

日本を売国したのだ

(ま、ちょっと大げさだが、

そう思われても仕様がないぜ。だろ?)

 

ヒット大地はいつも思う。

 

一人の人間を称えるのは、もう止めたらどうだろうか?

 

人間は皆、平等だ。

男女は皆、平等だ。

 

どんなすぐれた人間だって、髪の毛、一本だって、作ることはできない。

 

そんな愚かな人間を称えてどうする?

 

教祖だって、癌にもなれば、糖尿病にも、認知症もなる。

クソも小便もスカシッ屁もする。

 

所詮、人間なんて、その程度のもんだ。

 

創価学会は、多くのすばらしい学会員によって、成り立っているはずだ。

決して、池田の力だけではないはずだ。

 

・・・・なんて、ヒット大地、言っているが、

俺たち、普通の日本人だって、

つい最近まで、

天皇=国体などと言って、太平洋戦争を長引かせた・・・・そんな苦い経験がある。

 

阿南陸相は、終戦時の御前会議で、

「日本人は、最後の一人まで、天皇のために戦うべきだ」

と言っていた。

 

「全員死ね」という事だ。

バカげたことだ。

 

もう一度、繰り返そう。

 

公明党は、一人の人間を守るために、

国民の総意を無視してきた歴史がある。

そんな危険な政党だ。

 

公明党は、どんなに踏ん張っても、

ずっと国民の4%の支持しか得られていない。

 

こんなことやっていたんじゃ、

無理もないぜ。

だろ?

 

実に、悲しいことだ。

 

 

ヒット大地は説に願う。

「公明党は、日本および日本人のための政党であってほしい」!

「税金から捻出された政党助成金をもらっているではないか」!

 

もう一度言おう!

人間は皆平等だ!

男女は平等だ!

この事実を、絶対に、忘れてはいけない!

 

 

ヒット大地、立派な創価学会員を多数、知っている・・・・

またヒット大地自身、選挙のときは、公明党議員に投票したこともあった。

なぜなら、その男は、人間として、すばらしい人物だったからだ。

 

ということは、幹部がアホなのだろうか?

 

立派な幹部もいるだろうに・・・

 

 

 

 

 

 

 

 


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ヒット大地、群馬人は、すごい!・・・と思う。

2013-01-26 01:07:52 | 日記

30年くらい前だったろうか・・・・
テレビの朝のワイドショーを見ていて、驚いた。

「群馬の主婦、夫の浮気で、殺虫剤を飲み、病院に運ばれる」

 

ヒット大地は、ぞっとした。

いくらカッとしたからと言って、

殺虫剤を飲むとは!

 

そして思った。

「いかにも、群馬人らしい!」

 

ヒット大地、若い頃から、

県民性の研究をしている。

 

日本の中で、

油断できない県民のひとつが、

群馬県人だ。

ヒット大地は、「マル危印」(危険注意マーク)をつけている(笑)。

 

あのTV視聴率89.7%の連合赤軍の「あさま山荘事件」

・・・・これなどは、
信じない人は信じなくてもいいが、

群馬県の榛名山だから、起きたのだ!

 

群馬県もオーラが、あれを起こさせたのだ!

 

お隣の栃木県では、絶対に起きない!

 

栃木県人は、純朴だ。

素朴だ。

 

ヒット大地の大学時代に、

栃木県の友人がいた。

 

彼は、方言を隠そうともせず、

「大地君、違うっけ?」

などと、ノーテンキに話し掛けてきた。

 

やさしい男だった。

(ヒット大地は、栃木県が好きだ。日光があるし、足利フラワーパークもある)

 

凶悪事件が多い県は、群馬・・・それと福岡だ。

この二つが、顕著だ。

 

余談になるが、福岡の事件は、陰惨を極めることが多い。

 

しかも福岡県人は、東京のTV局の記者が尋ねると、

ベラベラと、すべてしゃべってしまうのだ。

しかも泣きながら!

泣きながら、饒舌に、何でもしゃべるのは、日本では、福岡県人しかいない!

 

さらには・・・最後には、記者に「ご飯でも食べていかんかね?」

などと、誘うこともあるのだ。

笑っちゃう。

 

しかも、あとで調べると、話の内容は、

必ずしも、真実とも言えない。

 

福岡県人は、根が明るいので、

あることないこと、どんどんしゃべるのだ。

 

他方、群馬県人の場合は、

度胸というか、胆力がすごい。

 

だから、この県も、凶悪事件と結びつくのだろう。

 

あの大久保清も、群馬県高崎市出身だ。

 

もちろん、度胸や胆力がプラスに働くことも多い。

ただし群馬県人は、それでいて、なかなかトップに立つことはない。

 

次位に甘んじるのだ。

 

大相撲の力士を見ればわかる。

 

栃赤城!

この人ほど、個性的な力士はいなかった!

「土俵際の魔術師」と呼ばれた。

 

横綱・大関をどんどん破り、

しかし、最後は、幕下に落ちた。

それでも相撲を取り続け、

42歳のとき、心不全で亡くなっている。

 

初代貴乃花に言われた。

「栃赤城よ!タバコ止めたら、大関になれるぞ!」

栃赤城は、答えた。

「タバコ止めるくらいなら、今のままでいい!」

 

琴錦もすごい!

大関になる実力は十二分にあった。

しかし上昇志向はあまりないようで、

上位陣に、ひどく恐れられながら、

マイペースで、相撲を取っていた。

 

琴錦も、ちょっとだけ真面目にやれば、大関には簡単になれたであろう。

 

政界では、

福田赳夫、中曽根康弘、小渕恵三などが有名だ。

福田は角福戦争で、田中に敗れ続けたが、

福田派からは、多くの首相が生まれた。

 

中曽根康弘は風見鶏と言われ、弱小派閥の長だった。

たまたま田中角栄のおかげで首相になった。

 

偉大な首相だったが、彼の主張である首相公選制(正確には、大統領制)や憲法改正は、

なかなか実現しない・・・そういう運命の人なのだろう。

 

また彼は次男坊であり、長男は中曽根吉太郎と言い、優秀な男だったらしい。

中曽根は最後に、小泉首相により、議員を引退させられた。

 

小渕恵三は、在任中に、脳梗塞で、帰らぬ人となった。

トップに立つ運命になかったのかもしれない・・・と思う。

 

 

経済界では、

群馬として思い出すのは、

ヒット大地の場合、

ヤマダ電機とビックカメラだ。

 

安売り量販店として首都圏では、有名だ。

 

これなども、いかにも、群馬県気質という気がする。

 

どか~ん・・・と、派手なことはするが、

ヤマダ電機もビックカメラも、

トップの洗練されたものという感じはしない。

 

そう。

群馬県人は、「気位が高く、目立つが、トップには、なかなか立たない」

・・・・そんな傾向があるのだ。

 

ここらあたりが隣の栃木県人とは大違いだ。

 

たとえば・・・

栃木県人は「カッペ」と呼ばれても、

作新学院の江川卓以外は、「まあいいか」と思うが、

群馬県人は、「何クソ」と思う。

 

向こうッ気が強いのだ。

気位が高いのだ。

 

群馬出身の有名人・・・には、以下の人物がいる。

 

国定忠治、あだち充(まんが家)、小栗康平(映画)、糸井重里(コピーライター)

土屋文明(歌人)、萩原朔太郎(詩人)、田山花袋(小説家)、井上日召(血盟団)

金子光弘(共産党書記長)、山口鶴男(社会党書記長)、井森美幸(タレント)

 

いずれも、一癖ありそうな面々ばかりだ。

(注:群馬県下仁田出身の、井森美幸は、ネギを食べ過ぎたせいか、超潔癖症だ)

 

 

 

 

 

 

 

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ヒット大地は、「月経」を教えていた

2013-01-25 00:56:26 | 日記

 ヒット大地は、短大や専門学校で、

学生たちに、「月経」を教えていた。

 

本当のところ、女たちは、もっと、「月経」を語りたがっている!

・・・ヒット大地には、いつも、そんな思いがある。

 

 

言うまでもなく、「月経」は、生理である。

 

生理とは「ノーマルな肉体活動」のこと。

反対語は「病理」だ。

 

「生理=健康」であるのに、なぜある種タブー視されるのか?

 

なぜ「忌むべきもの」などと陰口を叩かれるのか?

 

昔、女性は月経中、「忌み小屋」と呼ばれる所で過ごした。

 

たぶん、それは、「男の側からの恐れ」・・・ではないかと思う。

 

男にとって、血は、怖いものだ。

 

ところが女の気持ちからすると、どうだろうか?

 

「月経のメカニズム」=「子供を産むための準備作業」・・・なのであり、

人類にとって、最も必要なものだ。

 

にも関わらず、これをタブー視されるのは、

女たちにとって、我慢できないものがあろう。

 

女たちよ、怒れ!

 

ただし、月経は、女性にとって、面倒なものであることも確かだ。

 

月経は「雨」に似ている。

 

雨はうっとうしい。

 

しかし雨が降らないと、農作物ができない。

 

つうわけで・・・

男性の理解を得るべく、月経を科学してみよう!

 

まず月経とは、「ふかふかベッドの整理」ということだ。

 

約月一回、女性たちは、子宮の中に、「受精卵のための、ふかふかベッド」を作る。

それが「ふかふかした子宮内膜」だ。

 

しかし受精卵ができないと、このベッドを整理しないといけない。

 

つまり「ふかふかした子宮内膜」が、剥がれ落ちる・・・これが月経というわけだ。

 

そして来月に再度、新しい「ふかふかベッド」を作るわけだ。

 

まず月経の正常期間・・・

 

医学的には、25~38日周期だ。

これを超えると、異常月経と言われる。

平均的には28日だ。

 

次に、持続日数・・・

 

ノーマルは、3~7日だ。

これを超えると、異常持続日数となる。

平均的には、4~6日だ。

 

経血の量は?

 

ノーマルは、22~120グラムだ。

平均は83グラムだ。

これを超えると、異常経血量となる。

(それぞれ、過少月経、過多月経と呼ばれる)

 

月経の開始(初経)は?

 

ノーマルは、10~15歳だ。

平均は12歳くらいだ。

これを超えると、それぞれ早発月経、遅発(晩発)月経と言う。

 

初経時の身長は?

 

大体決まっている。

147~148センチだ。

 

 

閉経は?

 

40~55歳がノーマルだ。

これを超えると、それぞれ、早発閉経、遅発(晩発)閉経と言う。

平均は52歳くらいだ。

 

以上述べた数字は、一応の目安であり、

統計によっては、若干異なることもある。

たとえば月経平均日数は30日となっているデータもある。

 

月経期間中には、月経随伴症状というものが、見られる。

ただし、全員ではなく、75%の女性に見られる。

 

これはどんなものか?

 

まず身体面の症状では・・・・

乳房痛、乳房緊満感、下腹痛、下腹部不快感、吐き気、

頭痛、腰痛、ベンピ、浮腫、にきび、肌荒れ、アレルギ症状などだ。

 

次に精神面の症状では・・・・

イライラ、怒りっぽい、憂鬱・・・など。

 

月経前にも、症状が起こる。

 

PMS(月経前症候群)だ。

月経の2週間ないし1週間位 前から起こり、

月経開始とともに消失する。

周期性のある身体的、および精神的症状だ。

 

これは50%~70%の女性に見られる。

 

症状は・・・

「イライラする、気分が沈んでしまうなどの精神症状」

「めまい、乳房痛、下腹部痛などの身体症状」

 

そのうち、重度の症状が現れるものを月経前不機嫌性障害(PMDDと言われる。

適切な治療が必要であるとされる。

 

たとえば低容量ピルなどの薬剤療法だ。

 

こういう話を聞くと、

男であるヒット大地は、同情を感じてしまうが、

しかしヒット大地は二つのことを思う。

 

まず月経に対し、プラス思考を持つべき・・・これだ。

 

先ほども述べたが、雨が降るから、おいしい野菜や果物を食べられる。

 

月経があるから、すばらしい恋人や偉人などが存在するのだ。

 

月経のときは、できるだけ、体を労わって欲しい。

 

次に考えるのは、栄養療法だ。

 

栄養学者のヒット大地も体調が不良のときがある。

 

それは、つい調子に乗って、

不摂生な食生活をしたときだ。

 

甘い果物を食べ過ぎたり、

精製されない炭水化物を食べたりしたときだ。

 

そういうときは原点に帰る。

 

野菜中心、玄米中心、たんぱく質中心の食事だ。

 

すぐに体調は好転する。

 

そして、月経に関する体調不良も、栄養療法で、めざましく好転するのだ。

 

すなわち、ビタミン、ミネラルをきちんと摂り、

精製されない玄米、全粒粉、豆などを、食生活に摂り入れれば、

効果があるわけだ。

(この栄養療法は、万病に効く。ただし一部遺伝病などは除く)

 

 

こういうことを、ずっと続ければいいわけだ。

 

最後に、女性に言いたい。

とくに更年期の女性に言いたい。

 

閉経の平均52歳から、すばらしい自由な人生が始まるのだ。

 

だって、52=ごじゅうに=ごじゆうに=御自由に!

・・・・となるからだ。

 

更年期障害を感じるたびに、「御自由に!」と、口で唱えればいいのだ!

 

どうだ?

少しは明るい気持ちになったかな?

 

最後に・・・

DOTIS!

南無神愛、南無神愛無限窮!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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金と女で、男は、悪鬼になる!

2013-01-24 00:11:20 | 日記

世の中には、なまっちょろい考えの人が多い。

 

道徳ぶる人たちだ。

 

彼らは言う。

「人間、思いやりが大切」

「人間、助け合いの精神が必要」

 

考え方としては、正しい。

 

ヒット大地も否定はしない。

 

しかし、実際の世の中は、断じて、そのようには、動いていない!

 

また、そのように言う道徳者も、

いざとなれば、とんでもない行為を行う!

・・・これ、間違いない!!

 

特に、男の場合は、

金と女が絡むと、

ガラリと人格が変わる。

 

全員とは言わないが、10人中、6人は変わる。

 

普段は人倫をモットーにする坊さんも、

金が絡むと、なりふり構わず、

金集めに走る。

そういう場合が多い。

 

まして、宗教とは無縁の人間は、

「金、金、金」だ。

 

金が腐るほどある人間も、

なぜか「もっと金、金、金」だ。

 

マネーゲームを楽しんでいるのか?

それとも、金儲けが、自分の存在意味と思っているのか?

 

あるいは、弱者、貧者をいじめるのが楽しい・・という気持ちも、

ないことはないだろう。

 

週刊文春、2013年新年特大号(196ページ)によると、

ユニクロの上海店は、店舗のショーウィンドウに

「尖閣諸島は、中国の領土です」

という張り紙を、張ったそうだ。

 

ヒット大地、あきれてものが言えない。

 

売国行為までして、金儲けに走るのだ。

 

こういう人間は、ユニクロが例外とも言えない。

 

金儲けのためなら、

「たいていのことは、何でもやっちゃう」

・・・これが、世の中の真実だ。

 

また男は、女が絡むと、

「血を見る」!

 

普段はおとなしい男も、

好きな女を得るために、

悪魔となる。

 

それを書いた小説が、夏目漱石の『こころ』だが、

こういうことは、世間では、よくあることだ。

 

デート中の男には気を付けろ!

・・・ヒット大地は、若い頃、そう教えられた。

 

男は、女の前では、ええかっこをしたくなる。

 

2倍くらい強気な態度に出るのだ。

 

だから、ちょっとした注意でも、

食ってかかってくるのだ。

 

そのうち、殴り合いになり、鼻血ブーだ。

 

日本全国の原発の誘致も、金をエサに、なされた。

 

実は、民主党の結成も、鳩山マネーが原資だ。

 

ヒット大地は、いつも思う。

「金のない世界に行きたい!」

 

・・・実は、ヒット大地の前世では、金は存在しなかった。

 

だから、金のない世界が、どんなにすばらしいかわかっているし、

ヒット大地、昔から、金には執着しなかった。

 

最低限の生活費で、満足していた。

 

それにしても、

地球が、そのような「脱マネー」の世界になるのに、

何年かかるだろう?

 

その前に、滅びているかもしれないよなあ。

 

いずれにせよ、

金儲けの守銭奴が、

血の池地獄に堕ちて、

苦しむのは間違いないので、

自業自得とは言え、

彼らもかわいそよのぉ。

 

何も知らないんだからな。

 

ヒット大地が、いくら注意をしても、

言うことを聞かないんだから、

仕様が無いよなあ。

 

バカは死ななきゃ、治らないってわけか。

 

なんとも、いやはや・・・・ハラホレ、ヒレハレホってわけか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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男が女を嫌いになるとき・・・

2013-01-23 07:49:24 | 日記

アツアツの恋人同士。

 

ところが、その恋が、急に冷めるときもある。

 

まず、一番わかりやすいのが、浮気だ。

 

「自分以外の異性」と、付き合っていたことがわかったとき・・・

「二人だけの夢の世界」が、崩壊する。

これ、当然だ。

 

ただ、この場合でも、うまく乗り切る方法もある。

 

それは「君(あなた)がメイン、あの子(彼)は末席」と言うことだ。

「君(あなた)は絶対必要だが、あの子(彼)は、どうでもいい」と言い続けることだ。

 

逆に恋の絆が深まるかもしれない。

 

ヒット大地の場合は、女性にウソをつかれるのがイヤだった。

 

ヒット大地、それが真実であれば、たいていのことは許す・・・

これがヒット大地の生き方だ。

 

かえって、同情を感じてしまうこと多い。

「この女は、自分が守ってやらねば」という心理は、男性共通だろう。

 

しかし、一度ウソをつかれると、

「これもウソではないか?あれもウソではないか?」

というふうに、疑念が深まる。

 

「隠す女」も、ヒット大地はイヤだ。

 

女性は、自分の欠点は隠したいものだ。

 

でも、それを公表する女性を、ヒット大地は、もっと評価する。

 

「この女と、人生の艱難を乗り切っていこう」と思える。

 

逆に、ウラで、こそこそする女性は、とうていパートナーとは言えない。

「いつか自分も裏切られるのでは?」と思ってしまう。

 

同じ理由で、「他人の悪口を言う女性」は、イヤだ。

なぜなら「俺のことも、他人に、悪口を言われるだろう」と思うからだ。

 

女性が勘違いしていることがある。

 

女性の、フケ、臭い屁、太すぎクソ、こきたないパンツなどは、

ヒット大地は、平気だ。

 

とくに太すぎるクソは、健康な証拠だ。

結構なことだ。

ただし、太すぎて、水洗トイレを流れないとなると問題だ。

 

女の臭すぎる屁は、ショックを受けるが、

何秒かの我慢なので、これもOKだ。

 

ヒット大地の知っている女性は、人前で、大きな屁をこいたが、

これも、愛すべき記憶として残っている。

 

ただし股間のあまりに臭い女が、たまにいるが、

これだけは勘弁してもらいたい。

(「すそわきが」という)

 

いすれにせよ、ヒット大地は、

何事も隠さずに、オープンにする女性が好きだ。

 

たぶんテレパシー能力があるからだろう・・・・

自分では、そう思っている。

 

 

 

 

 

 

 

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いかに女性は性と向き合うべきか?・・・・実録、女のオナニー ~その1~

2013-01-22 03:36:10 | 日記

今日は、女のオナニーの実録を記す。

実話に基づいたものだ。

 

創作じゃないぜ。

ポルノ小説じゃないぜ。

 

ヒット大地、とにかく、真実を記す。

間違った女性たちを、啓蒙したいのだ。

 

理由?

それは、何度も述べた。

 

今や、女性の人生86年のうち、

出産期間は、15年余となった(23歳~40歳)。

 

残りの間、女たちは、自分の性とどう向き合うか?

 

女性の中には、「男の出る幕ではない!放っておいてくれ!」

と言うものもおろう。

 

しかし、セックスとオナニーに関して、女性たちは、

知識があまりに拙劣だ。

 

宗教関係者は、これについて何も述べない。

 

「ええかっこ、ばかり」・・・をしている。

 

だから、悩んでいる女性も予想外に多い。

 

オナニーを罪悪視する女性も多い。

 

 

そこで、医学関係者であると同時に、

宗教にも造詣が深いヒット大地が、

真実を述べたいと思った。

 

ヒット大地自身、「かっこいいことを述べる偽善宗教家」にはなりたくない。

 

女性が本当に悩んでいることに、

ズバリ、解決策を与えたい!

・・・そういう気持ちも強くある。

 

かと言って、

ヒット大地は、女性たちに、オナニーを全面的に勧めるものではない。

(できれば、ボランティア活動による、性欲の昇華を第一に勧める)

 

 

しかし、町で、不機嫌な顔の女性で出会うたびに、

「おめえら、そんな顔を、すること、なかっぺよ。人生をもっと楽しめや!」

と言いたくなる。

 

そしてまた、女性には「男性の性の奴隷」にだけは、なってほしくない!

 

性的に自律してほしい!

 

子宮がんなどの性病にも罹ってほしくない!

 

もっともっと健康になってほしい!

 

その手段の一つとして、

オナニーを勧めた。

これをクリーンオナニーと名づけた。

 

クリーンオナニー・・・つまり、

きちんと仕事と勉強をしてこそのオナニー、

これが「健全なクリーンオナニー」だ。

(略称クリオナ)

 

いや、もはやオナニーを「健康マッサージの一種」と考えてほしい。

 

今回は、電動器具使用オナニーの実録を記す。

 

20代の性の体験談を、ヒット大地が、

アレンジしたものだ。

 

最後に、ヒット大地の感想を述べる。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

20代の女性Y子です。

 

彼がいます。

 

彼を愛しているけど・・・でも、小さな悩みが・・・

 

挿入時間があんまり長くなくて・・・6、7分くらいかなぁ・・・。

すごく優しい人だし、回数は多いんですけど、物足りないんです。

 

 

彼も「早くてごめん」って、謝ってくれる。

そんなとき私は、

「いいよ、気にしないで。気持ちいいから」って言っちゃう。

 

本当はもっとしてほしい。

でも、要求できないんです。

 

正直言うと、最近やっと、クリだけじゃなくって

中で感じられるようになってきたんです。

 

だから、もっと彼を長い間、感じられたら・・・と、いつも思っています。

 

もっと感じてられたら・・・

もっと感じてみたい・・・

 

・・・そんなことを思っていたら、ネットで偶然、

LC(ラブ・コスメテック)の通信販売のサイトを見つけの。

 

今までグッズに興味はあっけど、使ったことはなかった。

 

でも体験談とか読んでたら、

すごく欲しくなって、

勇気を出して買ってみた。

 

いろいろ入ったセットが届いて数週間、

ローターとバイブは単品で使ってみましたが、

そんなにスゴーイって感じでもなく・・・

 

私の使い方が悪いのかなぁって感じでした。

 

せっかく買ったのにこれじゃ、もったいない!

・・・と、ある日、フルコースのひとりエッチを決意!

 

時間のたっぷりあるお休みの日のこと。

 

まずはラブリュイール(ハーブ入りの潤滑ジェル)をクリにぬりぬり。

 

で、プチドロップ(防水ローター)をショーツとストッキングの間にIN。

「よーし、30分は外さないぞ」と、

そのまま洗濯や部屋の片付けしちゃいました。

 

下半身に、微妙な振動が・・・

 

しゃがんだり歩いたりすると刺激が変わってブルブル・・・

 

自分で自分に焦らされてるんですけど、

もどかしさで余計にアクメを感じちゃいます。

 

気持ちの方が高まっていくんですよぉ。

 

なんとか30分耐え抜いてベッドにゴロン!

 

アソコはトロトロ・・・夢中でプチドロップをクリに押し付けて、イってしまいました。

 

クリでイった後って、

アソコがムズムズします。

 

中に何か欲しくなるんですよね。

 

迷わずスカイキャンディ(クリトリス刺激部分つきのバイブレーター)をIN。

もうトロトロなので、スルっと入っちゃいました。

 

スイッチを入れずに、

手動で出し入れすると、

思わず大きな声が出ちゃうんです。

 

クリバイブのスイッチを入れて出し入れ・・・

 

オーガズムを感じてビクビクって、

のけ反りで、

二回連続で、イっちゃいました。

 

 

もう気持ち良すぎて、

心もトロトロになりながら、

ひたすら出し入れを繰り返す私でした。

 

大きく足を開いてしてたら、

潮吹きそうになって、

急いでお風呂場に直行!

 

いっぱいお漏らししちゃいました・・・

 

前にも潮吹いたことはあるけど、

最近無かったので、

すっごく久しぶりでした。

 

潮吹いて、いろいろ流れちゃった後は、

ローションを塗って再びIN・・・

 

座位やバックを想像しながら、何度も挿入!

 

中ではイけなかったけど、合計三回も潮吹いちゃいました。

 

終わったあとは、もうクタクタでした・・・・

 

最初にプチドロップのスイッチを入れてから、

いつに間にか、一時間半くらい経っていました。

 

 

アクメで足がガクガクなったのも、初めてでした。

 

潮がバイブにかからないようにと思って、

タオルを巻いていたので、

タオルが四枚くらいビショビショに・・・

 

こんなに満足いくまで、アクメを感じたのは初めて!!

 

彼がこんな私の姿を見たらびっくりしちゃうだろうなぁ・・・

 

でも、通信販売でグッズを買って・・・

もう病み付きです。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

(ヒット大地のアドバイス)

 

Y子さんには、性の快楽を、男性に依存するのではなく、

自分で開拓して欲しい。

 

彼との関係は、もっと精神的なもので、結びついて欲しい。

 

そうすれば、心身ともに、健康で、豊かな人生を送れると思う。

 

また電動器具で、性感スポットを開発すれば、

彼との性関係も、発展するだろう。

 

以上の理由で・・・

自由に、電動器具で、楽しんで欲しい!

 

ただし、勉強も忘れずに!!!

 

 

 

 

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