♪大地一人のスカイツリー暮色♪

有料版/運命鑑定
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カゴメ!・・・消費者をだますな、ボケ!

2012-10-31 03:29:02 | 日記

カゴメ・・・正式会社名は、GAGOMEから、

「野菜生活100」

というジュースが出ている。

 

もし読者がこれをスーパーで見つけたら、

どう思うだろうか?

 

100人中、100人は、

「野菜ジュース100%」

と思うだろう。

 

ヒット大地も、そう思って、

このジュースを買った。

(930グラム入りだ)

 

現代人の病気の主原因は、炭水化物の過多だ。

そしてビタミン・ミネラルの不足だ。

 

ヒット大地も、意識して、野菜を摂ることにしている。

 

ところが、家に帰って、

一口飲んだら、驚いた。

 

すっごく甘いのである!

 

そこで、よくラベルを読んだ。

ビックリした!

 

「野菜生活100」

の文字の下に、小さく、

「野菜汁50%+果汁50%=100%」

と書いてあった!

 

野菜汁100%じゃなかったのである!

 

ここを読んで、

「どってことないじゃないか」

と思った読者は、健康人である。

 

逆に、

「これはきわめて大変なことだ」

と思った人は、

栄養学に詳しい人だ。

 

あるいは糖尿病などの持病を持っているか、

その予備軍だ。

 

ヒット大地は、栄養学者だ。

だから、ここで、断言する!

 

 

栄養学的に言って、

野菜汁と果汁は、天と地ほど違うのだ!

 

果汁の中には、果糖(フルクトース)という単糖体が入っていて、

糖尿病患者にとっては、悪化の大きな原因なのだ。

 

具体的に言えば、

果糖(フルクトース)は、体内に入ると、

エネルギーになったり、

ブドウ糖に変換されたり、

あるいは、中性脂肪(トリグリセリド)になり、高脂血症の原因となる。

 

つまり、運動好きな健康な人にとっては、果糖はOKだ。

むしろ、とても好ましい栄養源だ。

 

ところが、どっこい、池の鯉!

 

メタボリック・シンドロームの人々にとっては、

必ずしも、いい働きはしないのだ。

 

それどころか、糖尿病や高脂血症の人・・・

これらの人々にとっては、

果糖の摂り過ぎは「悪魔」ともなりうるものなのだ。

 

(ここを読んで、「大げさ」と思う人は、幸福な人だ。

ヒット大地はメタボリック・シンドロームの人をたくさん知っているので、

真実を知っている。

果糖は本当に、「端倪すべからざるヤツ」なのだ)

 

それだけに、カゴメの商法には、憤りを覚える!

 

消費者をだますな!

 

なぜ、フルーツを混ぜるのか!

 

フルーツを混ぜるなら、堂々と、

「野菜フルーツジュース100%」と書けばいいではないか!

 

何が、野菜生活だ!

 

盗人猛々しいとはこのことだ!

 

消費者をだまして、金を巻き上げる魂胆が、さもしい!

 

反省せよ!

 

即刻ジュースの名前を変えろ!

 

ただし、カゴメの気持ちも、わからんではない。

 

やはり人間は、甘いものには、目がないのだ。

 

その証拠に、果物は年々甘くなっている。

そればかりではない。

生産者は、甘い野菜を作ろうと努力しているのだ。

 

カゴメも、営利追及第一の企業人だ。

甘いジュースを作ろうと考えても無理はない。

 

だが!・・・と、思う!

 

やっぱり、これは詐欺商法だぜ。だろ?

 

「野菜生活100」という商品名。

これは絶対にアカン!

万人が、野菜ジュース100%を思い浮かべるからだ。

 

とにかくカゴメに猛省をうながしたい。

 

そしてカゴメの話はここで終わる。

 

最近のスーパーの商品を見ると、狐と狸のばかし合いだ!

 

健康をうたい文句に、ニセ商品が、たくさん出回っている。

 

たとえば・・・「健康にいい枝豆」などを買ってみると、

「しょっぱくて、食べられたものではない」

 

理由?・・・長持ちさせるためだ。

食中毒になったら、企業の大損害!

 

だから、何でも、塩と砂糖と保存料をまぶして、

腐敗を防いでいるのだ!

 

バターピーナッツも、塩だらけのものが多い!

 

一日の塩分摂取は、6グラム以下でいい!

(ただし肉体労働者は別)

 

この値は、年々低くなる。

 

ちょっと前までは、11グラムだったのに・・・

 

もちろん、多くの製品に、保存料、着色料、香料などが入っている。

無害なものもあるが、有害なものもある。

 

気を付けろ!

スーパーのものを、漫然と買っていたら、

とんでもないことになるぜ、ベイビー!

 

いい方法がひとつだけある!

 

料理は、できるだけ自分で作れ!

それが一番だぜ!

 

今日の結論・・・・

せめて、おまえらだけは、

ヒット大地の言うことを聞いて、

賢い、消費者になってくれよな!

 

病気になって、苦労するのは、自分なんだからな!

 

いや、周りの人にも迷惑をかけるだろうな・・・だろ?

 

 

 

 

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アクメへの道 その4 (女である以上、好きなだけ、アクメに達せよ!)

2012-10-30 07:51:57 | 日記

さあ、アクメの追求!

 

いよいよ今回は、話の佳境だ。

 

今日は、膣内快楽について、詳しく述べてみよう。

 

膣内快楽は、女性の最大の喜びだ。

 

まず大きな快楽をもたらす部位であるが、二箇所ある。

 

ひとつは、Gスポット。

場所は、膣上部の中ほどに存在する。

 

ここを触ると、全身の力が抜けるような感覚がある。

震えるような感覚と言ってもいいだろう。

むろん深い快感だ。

クリトリスと比べると、優しい感覚であり、

撫でたり、軽く押したりしていると、ぐいぐいと快感が深まってゆく。

(ただし場所が場所だけに、オシッコがしたい感覚もある)

 

そして、これは、「成熟」や「開発」が必要だ。

年齢や経験により、感覚は、異なる。

万人が同じというわけではない。

 

もっと奥には、ポルチオがある。

子宮入り口の部分だ。

ここはソーセージの頭に穴が開いたのような形だ。

 

ヒット大地は何度も、触ったことがあるが、

意外に硬い。

ある種、コリコリするような硬さだ。

特に、若い女性は硬い。

 

ヒット大地は、性交中も、ペニスの先で、触れることがある。

亀頭というヤツだ。

だが確約はできない。

なぜなら、ペニスと、膣の長さによって、一概に言えないからだ。

当然、ペニスが短すぎれば、届かない。

 

ヒット大地は、勃起時15センチ。

何とか、ポルチオ嬢に届く。

 

ポルチオの感覚はどんなものか?

これも、深い感覚だ。

広く、大きい快感・・・と言ってもいい。

 

ジワジワとした・・・そしてそのうち、

宇宙的な深い快楽へと導いてくれる。

全身的な快感と言ってもいいだろう。

 

もう何もかも忘れられる!・・・という快感だ。

首根っこを押さえられたような感覚だ。

生半可なモンじゃない!

 

だが直接的な快感ではないため、

半数以上の女性は、こういうときでも、

クリトリスの快感を求めたくなる。

 

逆に言えば、

ポルチオの快感は、Gスポット以上に、

ある程度の経験と開発を必要とする。

 

また、女性の性格によっても、違う。

 

そう。

快楽の追求は、性格によって、異なるのだ!

 

また同一人物でも、気分次第だ。

 

その日の体調によって異なるのだ!

 

上司と喧嘩した日は、直接的な快感を求めたくなる。

 

ちょっとした失敗をした日も、直接的な快感だ。

 

つまりTPOによって、求める性快楽の種類は異なる・・・

これが女性の肉体の神秘だ。

 

また相手の男性によっても、いろいろなヴァリエーションがある。

 

もしもセックスの相手が、若い男性、または同年齢の男性だと、

直接的な快楽・・・つまりクリトリスなど外陰部志向になりやすい。

 

尊敬できる年上の男性だと、

膣内快楽になりやすい。

 

しかも、静かで平安なアクメを体験する。

たとえば、ピンク色や光り輝く雲に包まれているような感覚だ。

そのとき、体はふんわり浮いている。

 

尊敬できる年長者だと、

精神的にもすっかり安心できるので、

そのような涅槃的な体験をするのだ。

 

その場合、しっかりとその男性の肉体にしがみつき、

安心感を得ることができるのだ。

 

なぜなら、フワフワ感覚だけだと、

大地に足がつかず、不安な気持ちも、あるからだ。

 

しかしそういう男性とでも、

涅槃的体験をできない女性もいる。

 

たとえば、じゃじゃ馬娘だ。

おてんば娘だ。

年長者でも、気の強い女だ。

 

このような女性は、

直接的な快楽を求めたがる。

 

しかし、こういう女性は、ひとたびアクメに達すれば、

その声も、きわめて大きい。

いや、アクメに達する、かなり前から大きな声を出す。

 

50メートル先でも聞こえるであろう。

深夜だと80メートル先だ。

 

ノラネコも、モグラも、睡眠中のカラスも、びっくりだ。

冬なら、冬眠中のカエルも、慌てて、目を醒ますかもしれない。

 

そして、快楽がしばらく続くと、

膣内の奥が、狭まった感じがする。

 

潮が溜まり始めたのだ。

 

そして、ついには、この潮は、

外尿道口から、ドバッと噴き出る。

ビューという表現の方が正しいかもしれない。

 

潮の出方もさまざまだ。

 

激しいときは、排水ポンプや水鉄砲のように、

2メートルくらい吹き出る。

 

しかも間歇的に、ピュッピュッピュと、何度も吹き出る。

 

このときも、思わず声が出る。

 

潮の成分であるが、オシッコとは、全然違うものだ。

 

潮は、「女性の前立腺」から出る。

この「女性の前立腺」は従来、存在しないともされた。

 

しかし、実際には、

西洋の医学誌に最初に記載したのは、Graaf (1672年)である。

 Graaf は、「前立腺は、女性の尿道を取り巻く腺と導管の集合体」

と記載した。

 

また、最近では、この存在を、アメリカで証明されている。

 

すなわち、

2001年に解剖学用語に関する米国連邦委員会は、

「女性の前立腺」という語を

次期の組織学用語に加えることに同意。

 

潮の成分であるが、炎症の際にたまる「水」と、ほぼ同じである。

 

サラッとしている。

ほとんど味がない。

また、ほとんど無臭だ。

 

ヒット大地は性交中、

この潮を感じることができる。

 

なぜなら、それまでのネバネバした愛液とは、

まるで、違う感覚を下半身に感じるからだ。

 

性交中の潮が、ある程度出ると、

女性の下半身のうち、膝から上は、

ビショ濡れだ。

(ついでにヒット大地の下半身も、ビショビショだ)

 

なんで、これほどまで?・・・と、言いたくなるほどに濡れる。

 

なぜだろう?

理由は簡単だ。

ピストン運動の圧力により、

小陰唇内側に溜まった潮が、遠くまで飛び散るからだ。

 

もちろん、シーツもびっしょりだ。

 

ただし、女性によっては、剛の者?もいる。

潮ばかりではない。

「めんどくせえ!シッコも、ついでにしちゃえ!ニャロメ!」

と思うのか、オシッコまで、出しちゃうのだ。

 

油断ならない女たちだ。

 

こういう女性は、銀座や新宿や原宿の街中でも、

平気で、屁をバンバンかまして、歩いているのであろうか。

 

こういう女性の先祖は、国定忠治や清水次郎長かもしれない。

 

あるいは、ただのグータラ女かもしれない。

 

しかし、シッコは臭いので、すぐわかる。

 

オシッコだと、尿素、アンモニアなど、いろいろ含んでいる。

めっちゃ臭いのだ。

しかも、シッコは、べたべたしていて、シーツはなかなか乾かない。

潮は逆に、ほぼ無成分なので、すぐに乾く。

 

女たちよ!

シッコ、いや、シッカと、両者の違いを分別してくれ!

 

潮の量は多いときで、200ml~250mlにも達する。

ものすごい量だ。

 

潮、恐るべし!!

なんじ、端倪すべからぬ!!

 

繰り返すが、

潮の出るときは、さらに一層激しい声が出る。

 

潮の出る感覚も、はっきりわかるので、

女たちも、「ああ、そろそろ、出るな」とわかる。

 

潮が出れば、これこそ、オナニー指数は「超5」をあげていい。

 

ヒット大地は、おめでとう!・・・と祝福したくなる!!

 

これが出ると、女性は、「すっきり」と「ぐったり」を両方味わう。

「ああ、これで、すべては、終わったんだな」と思う。

 

ついでに下半身は、ほとんどの場合、痙攣を起こす。

ブルッブルッという、やや間隔時間の広い筋肉痙攣だ。

(これも女性によって違うが・・・)

 

ただし体力のある女性は、「もう一丁、いてまえ!」と思うこともないわけではない。

 

ここが男性との違いである。

女性は、連続アクメを経験できる。

最高は25度連続というギネス級の記録がある。

 

ただし、女性によっては、

セックスの前から、潮を噴出す敏感な女性もいる。

 

だから潮を噴いたから、即「5」を上げられない。

あくまでも、潮はオプションということになる。

 

潮に関しては、女性によってさまざまだ。

その日の体調、男性との相性なども絡み、

一概には言えない。

 

当然、「潮?何それ?」

と、全然経験したことのない女性も多い。

 

そればかりではない。

膣内のGスポットやポルチオも、

全く知らない女性も、少なからずいる。

 

「Gスポット?・・・GG佐藤がカツラをスポッと外したこと?

ポルチオ?・・・ボルネオの近くにある国?」

・・・と、言う女性もいる。(いないか?)

 

かわいそうだな・・・と、ヒット大地は思う。

 

女性として生まれたからには、

あらゆるアクメを体験してほしいもんだ!

 

1メートル飛び出る潮も、ばんばん経験して欲しいもんだ!

 

しかも、これらは簡単に、オナニーで、体験できるのだ。

 

オナニーは、誰に遠慮なく、自分の快楽スポットを刺激すればいい。

 

セックスよりも、ずっと手軽で、快楽も大きいのだ。

 

自分の快楽スポットは、自分が一番よく知っているからだ。

 

男とのセックスよりも、ずっとすばらしい快楽を得られるだろう。

(しかも、毎日!いつでも、どこでも!)

 

しかも、アクメは、とっても健康にもいいのだ。

 

女性特有の・・・

自己免疫疾患、アルツ、骨粗しょう症などの

予防にもなるのだ。

 

女たちよ!

ガンガン行け!

女に生まれた喜びを堪能せよ!

誰に遠慮がいるものか!

余分なスカシッペが、一発も出なくなるまで、アクメに達せよ!

 

もちろん、いつも言っているが、社会奉仕だけは、忘れてはいけないぜ!

弱者への救済は忘れていけない!

仕事も勉強もきちんとせよ!

これが人生で、最も大切なことだ!

(わかってるだろうな!)

 

・・・それでは、今日は、この辺にしておこう!

 

次回をお楽しみに!

 

ごきげんよう!!

 

いいな!

どんなに苦しいことがあっても、

毎日が最高と思って、笑顔で、生きるんだぞ!

 

涙とは、永遠におさらばだ!

 

わかってるな!

 


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ヒット大地、副理事長になる

2012-10-29 05:21:22 | 日記

先日、マンションの総会があり、

ヒット大地は、副理事長になった。

 

と言っても、わずか20世帯程度。

小さなマンションだ。

 

6階建てだが、東京は、土地代が高く、その程度のもんだ。

 

ヒット大地の住む部屋は、1DK。

ヒット大地にとっては、十分な大きさだ。

 

北海道の田舎に、8部屋の家を所有しているので、

ちょうど、バランスが取れている。

 

マンションには管理費がある。

 

これを積み立て、まさかのときに備えるのだ。

 

ところが、これが1千万くらいたまると、

管理会社は、急に工事を始める。

 

必要なものもあるが、必要でない工事もある。

 

工事費も、金額があやしい・・・ものもあるらしい。

 

ヒット大地のマンションの管理会社は、

そういうことはないと信じたい。

 

ま、世の中、自業自得だ。

世の中の悪人は、

地獄に堕ちるか、

来世は、病気、身障者、精神異常者として、

不幸な一生を過ごすのだ。

 

これ、ブルーマー・・・失礼、オカマ・・・失礼、カルマの法則という。

 

このカルマの法則は、何人も逃れることはできない!

 

たとえば、この世で、ある人の足を傷つけたとしよう。

すると、来世は、自分が、脚の不自由な人間として生まれる!

 

ただし、現世で脚の不自由な人が、

必ずしも、来世で、そういう悪いことをした・・・わけではない。

 

不幸は、他の理由でも起こる。

そう。

まともな人間が、さらなる心の成長のためにも、

起こってしまうことも多いのだ。

 

神様は、試練として、不幸を、お与えになるんだ。

 

だから、たとえば、早死にする子供などは逆に、

精神的に、すばらしい子も多い。

 

12歳の女の子が、重症の腎不全になった。

しかし、この子は、透析を拒んだ。

自分の意志で拒んだ。

もはや、死ぬしかない。

 

この話を聞いて、

ヒット大地は思った。

この子は、精神の修行をすべて終えたので、

あの世に、戻るのだろうと・・・

 

思い起こせば、学校でも、早く終わる日があった。

 

人間、長生きするのがいいのではない。

 

ホンマモンの人間になるかどうかが、

決め手だ。

 

おまえら、わかってるだろうな!

 

ヒット大地は、

おまえらの首根っ子を捕まえてでも、

いい来世まで連れて行きたい!・・・そんな気持ちだ。

 

もちろん、現世においても、

今日も明日も、毎日を最高の気分で過ごすんだ!

 

一緒に、いい来世を迎えようぜ!

 

いいな!

 

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もしも、私が男になれたなら!・・・・(女であることは、悲しいのか?)

2012-10-28 06:02:45 | 日記

女性は、たまに

「もしも自分が男なら」

と思うこともあるだろう。

 

そんな気持ち、万国共通らしい。

 

アメリカの歌手、ビヨンセ(Beyonce)は、

『If I Were A Boy(もしも私が男の子になれたなら)』

という歌を歌っている。

(「もしも私が男の子になれたなら」・・・はヒット大地の訳)

 

ヒット大地は、最初は何気なく、聞いていたが、

歌詞の内容が、あまりに胸に、オシリと・・・失礼、ズシリと、

響いた!

感動した!

(そして、このブログを書くことにした)

 

ヒット大地は、若い頃、聞いた日本の演歌を思い出した。

 

藤圭子の『新宿の女』

 

歌詞は・・・今でも、覚えている。

 

覚えている証拠に、書いてみよう。

 

私が男になれたなら、

私は女を捨てないわ。

ポイと、ビールの栓のように

私を見捨てた人なのに、

バカだな・・・バカだな・・・

だまされちゃって・・・

夜が冷たい、新宿の女・・・

 

藤圭子は、『命預けます』という歌も歌っている。

 

作詞作曲は、両方とも、石坂まさを。

彼は、藤圭子に惚れ込み、プロデュースをした。

藤圭子は、石坂まさをにより、誕生したのだ。

 

なぜ詳しいか?

ヒット大地は昔、藤圭子のアルバムを買った。

 

20歳ころだ。

 

恋に悩めるころだ。

 

性欲に悩めるころだ。

 

 

彼女のコンサートにも行った。

 

彼女は、『無法松の一生』を歌った。

意外だった。

 

その後、藤圭子は、

声帯をつぶしたり、ギャンブル中毒になったり・・・

結婚して、宇多田ヒカルを出産したりしたが、離婚・・・

 

今はどうしているんだろう?

 

石坂まさをの方は、糖尿病になった。

左目が失明をした。

 

人生・・・いろいろあるものだ。

 

ヒット大地は、やはり男に生まれてよかった。

 

キンタマがあるからではない。

 

セックスで主導権が握れるからではない。

 

山の中の一人旅ができるからだ。

 

深夜に森の中を歩けるからだ。

 

女性だと、そういうことは、

ジャガー横田だって、無理だろう。

 

それに、鼻と唇が大きいので、化粧も似合いそうもない。

 

ヒット大地は、外見は温厚だが、

キンタマのぶらさがった、根っからの男なのだ!

 

Beyonceの『If I Were A Boy(もしも私が男の子になれたなら)』

・・・あまりに、感動したので、

ヒット大地の訳を書いておく。

 

 

なお、詩を、ブログに書くことは、著作権上、違反行為。

 

ただし「教育的な理由」である場合は、許される。

 

今回は、「日米の比較文化的な教育的配慮」・・・・と思って欲しい。

 

繰り返すが、歌詩の内容は、ちょっとビックリ。

あまりにも、具体的に詳しく「何をするか」が書かれているのだ。

そして、ちょっとだけ悲しい・・・・

 

きっと、読者も、面白いと思ってくれるはずだ。

 

でも、おまえら、女性であることを、悲しいと思うなよ!

 

ヒット大地は、思う。

今の時代、女に生まれたほうが、ずっと幸福だって!

 

 

 

If I Were A Boy(もしも私が男の子になれたなら)

 

訳:ヒット大地

 

If I were a boy              

Even just for a day               

I’d roll out of bed in the morning       
And throw on what I wanted and go        
Drink beer with the guys         
And chase after girls           

I’d kick it with who I wanted      
And I’d never get confronted for it    
Because they’d stick up for me      

 

もしも私が、たとえ1日でも

男の子になれたら
朝、ベッドから起き出し、好きな格好をして出かける

男友達とビールを飲み、そして女の子たちを、追いかける

そのあと、お気に入りの女の子と楽しく遊ぶんだ!

でも、問題が起きることはないよ

だって女の子たちは、私をかばってくれるからね

 

If I were a boy               
I think I could understand         
How it feels to love a girl          
I swear I’d be a better man        

I’d listen to her              
Cause I know how it hurts         

When you lose the one you wanted      
Cause he’s taken you for granted      
And everything you had got destroyed    

 

 

私が男の子になれたなら

女の子を愛する気持ちが、

わかるだろう

きっと私なら、きっともっとマシな男になるよ!

彼女の話を、ちゃんと聞いてあげるしさ。

だって女の子の辛い気持がわかるからね

愛した男を失うことが、いかに辛いものか!

男は女を、自分の好きなように扱い

そうして結局、女はすべてが壊されてしまうのよ!

 

If I were a boy                 

I would turn off my phone            
Tell everyone its broken            
So they think                 
that I was sleeping alone            
I’d put myself first              
And make the rules as I go           
Cause I know that she’d be faithful      
Waiting for me to come home (to come home)   

 

もしも私が男の子になれたなら

ケータイの電源を切り

皆にケータイが壊れてたって言うんだ!

皆は思うだろうね

私が独りで寝てるって・・・ふふふ。

私は自分のやりたいようにして、

自分の好きなルールを作るんだ!

だって女は男に従うものだし、

女は、私の帰りを待ってるからね

 

If I were a boy                 
I think I could understand           

How it feels to love a girl           

 

もしも私が男の子になれたなら、

女の子を愛する気持ちが

分かると思う



I swear I’d be a better man          
I’d listen to her               

 

 

私なら、きっともっとマシな男になるよ!
彼女の話を、ちゃんと聞いてあげるしさ。

 


Cause I know how it hurts            

When you lose the one you wanted        
Cause he’s taken you for granted        
And everything you had got destroyed      

 

だって女の子の辛い気持がわかるからね

愛した男を失うことが、いかに辛いものか

男は女を、自分の好きなように扱い、

そうして結局、女はすべてが壊されてしまうのよ!

 

 

It’s a little too late for you to come back  
Say its just a mistake           

Think I forgive you like that        
If you thought I would wait for you     

You thought wrong             

 

男は、反省するのが、ちょっと遅すぎるのね

そんなとき、男は「ちょっとした手違いだ」って言う

そして男は私が簡単に許すと思ってる

ふん。私があなたを待っていると思ったら

それは間違いよ!

 

 

But you're just a boy           
You don’t understand          
How it feels to love a girl        

Someday you’ll wish you were a better man!
You don’t listen to her          
You don’t care how it hurts       
Until you lose the one you wanted     

Cause he’s taken you for granted     
And everything you had got destroyed   

        

 

でもあなたは、まだ未熟な男の子

女の気持ちなんか、分かっちゃいない!

ねえ、女を愛するって、どういうことなの?

いつか、あなたは、「もっとマシな男になりたい」って思うはずよ!

あなたは、彼女の話なんか、耳を傾けない!

彼女の心の痛みにも関心がない!

自分が愛していた人を失うまでわからない!

男は女を、自分の好きなように扱い

そうして、結局、男はすべてを失うの!

 

But you're just a boy… 

 

でも、あなたは、やっぱり未熟な男の子・・・

 


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誤解!誤解!誤解!

2012-10-27 04:52:09 | 日記

最近、ある人々は、ヒット大地を誤解している。

 

この頃のヒット大地の文章の論調は、厳しい。

そこで・・・

「ヒット大地、何か、ストレスでもたまってるんじゃないの?」

と思う人がいる・・・・

 

ご心配はありがたいが、

ヒット大地は、絶好調だ!

 

そもそも、ヒット大地は温厚な人間だ。

 

ただし自分には厳しい。

何度も断食をしたり、冬に、水垢離をした。

 

13年間、冷暖房なし・・・もやった。

 

でも、最近思う。

 

ヒット大地が、何万回、人々に、

やさしく温厚に、健康問題の警告をしても、

ほとんど何の効果もない!

 

また霊界や、宇宙人や、神の存在や、

死後の世界について、忠告を与えても、

ほぼ何の効果もない!

 

善行や社会奉仕も推して知るべし・・・だろう。

(している人もいるかもしれませんが、手ごたえが全くなし!)

 

というわけで、ヒット大地は、

100人中、1人でも、

正道を歩んでもらいたく、

ストレートな言葉遣いをすることにした。

これ、親心だ。人間愛だ。

一重に、他人の幸福を願ってのものだ!

 

ヒット大地は、できれば、温厚な言葉遣いをしたい。

 

ヒット大地は、昔から、

個性を大切にする主義だ。

 

暴力など、大反対だ。

 

だから星野監督のようなタイプは、

大嫌い!

 

 

しかし、自分では、それでいいとして、

「今、まさに、地獄に堕ちんとしている人々」に対して、

それを「やさしい言葉」で警告するのと、

「さっさと、ヒット大地の言うことを聞かんかい!

俺の言うことを聞け!アホども!」

と大声で、叱責するのは、どっちが正しいか?

 

結局・・・

温厚な言葉に効果がないとすれば、

首根っこを捕まえて、

「ちゃんとやれ!ボケ!」

と叱る方が、

その人のためになるのではないか?

・・・と思うようになった。

 

 

これは、とても不本意だ。

だが、これは緊急事態だと思っているのだ。

 

そもそもヒット大地にとって、他人が地獄に堕ちようが、どうなろうが、

どうでもいいことだ。

宇宙人を否定する、霊界を否定する、死後の世界を否定する

・・・・すべて、ヒット大地にとっては、どうでもいいことだ。

 

でも、繰り返すが、

目の前の絶壁から、堕ちようとしている人に対し、

「あのぉ・・・そちらに行かない方が、いいと思いますよ」

と、静かに諭すのは、むしろ悪魔かもしれない。

 

もしホンマモンの天使ならば

「こら!そっちに行っちゃ、危ないぞ!」

と、大声で怒鳴ると思う。

 

言葉はストレートであればあるほど、

心の底まで届くとも思う。

 

ヒット大地は、天使とは程遠いが、

それでも、やはり、惻隠の情はある。

不幸になる人を、一人でも救いたい。

 

そのためにカミナリ親父になってもいいから、叱りたい!

 

だが、叱っていても、心の中は、

晴天の春の海のように、穏やかだ。

 

怒るのではなく、叱っているからだ。

 

・・・以上、誤解している人は、わかってくれよな、お願いします!

 

 

 

 

 

 

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Whitney Houstonの『How will I know?』は、女性の永遠の苦悩?(男の気持ちなんて、わからない!)

2012-10-26 05:05:23 | 日記

ホイットニー・ヒューストンと言えば、

『I will always love you』

であるが、

『How will I know?』は、個人的には、面白いと思う。

 

なぜなら、この歌詞は、

女性たちの永遠の悩みを表しているからだ。

 

主人公の女性は・・・未婚だ。

恋人とのセックスは、うまくいっている。

アクメにも達している。

 

しかし、「この男が、自分を本当に愛しているかどうか?」

・・・・どうも、疑心暗鬼なのだ。

 

自分自身に対して、

「これ、本当の愛なの?」

と問いかける・・・

 

自分は答える・・・

「本当の愛かもしれないし・・・違うような気もする」

・・・でも、結局は・・・男から、離れることはできない・・・

 

そして、ズルズルと、男との関係を続ける。

 

そのうちまた、いつか、心の葛藤に出会う・・・

 

その葛藤が、表面化するたびに、

自分自身に対して、『How will I know?』・・・と問いかける。

その繰り返しだ。

 

つまり、結局は、

「男の気持ちなんて、どうして、わかるの?(How will I know?)」

と言って、自分を慰めてしまうのだ。

 

女性なら、誰でも経験する、心の葛藤ではないだろうか?

 

この歌の詩を翻訳しようと思ったが、

それには及ばないと思った。

なぜなら日本の女性なら、たいていは、理解できると思ったからだ。

 

実は、Whitney Houston自身も、

結婚はしたものの、暴力夫に悩まされていた。

 

そういう背景をわかってみると、

この歌は彼女の本心の歌だったのではないかと思われる。

 

ヒット大地は、一人ぼっちの女のことを、よく考える。

彼女たちが恋人や夫を欲しい気持ちはよくわかる。

 

特に、クリスマスが近づくと、

その欲求は、「叫び」に近いものになる。

 

ヒット大地も昔、クリスマスの日に、

可愛い女の子に、ナンパされた。

 

とてもかわいい子だったので、

こんな子まで?・・・と思ったものだ。

 

実は女性には年齢の壁がある。

たとえば、29歳!

 

29歳になると、女は、

かなり焦る!

 

そして、なんとか、

「20代のうちに花嫁になるべく、結婚相手を見つけよう」と、

真剣に考える。

 

29歳で結婚する女の、なんと、多いことか!

 

もちろん、努力の甲斐もなく、

あるいは、仕事が忙しすぎて、

30歳を迎える独身女性も多い。

 

すると、案外、

「20代の結婚なんて、大したことじゃなかったんだ」

と思い始める。

 

自己慰撫もあろうが、

現実的にも、自分自身が、変わったように感じるはずだ。

 

一回り成長した自分に出会えるはずだ。

 

なぜ、ヒット大地は、長々とこういう話をしたかと言うと・・・

女性は、独身でも、なんら、かまわないのだ。

 

結婚をすれば、一時的には、悦びを感じるが、

必ずしも、それは長続きしないものだ。

 

様々な人生の問題が、結婚生活の中に、現れるだろう。

 

とりあえずは、屁も自由にできないことに気づくだろう。

 

多くの女性は、子供ができれば、

もう後もどりできないので、

必死に、我慢している。

 

先日、中華料理店に行くと、

隣の席に、理想的な中年夫婦が座っていた。

 

食事をしながら、会話がどんどん膨らんでいた。

 

食事を交換したりしながら、いかにも楽しそうだった。

 

ヒット大地は、ほほえましく思い、

彼らの幸福を、心より願った。

 

ヒット大地自身もいい気持ちになった。

 

ヒット大地は、結婚生活は失敗したが、

おかげで、神様の愛に出会えた。

 

でも、どんなときも、いい女性は、いつも求めている。

 

ヒット大地、あと20年くらいの寿命だ。

 

女性のいない世界は、高校の寮生活で経験したが、

やっぱり、女性だけは、

角田美代子のようなヤツは別として、

たいていの女性には、それぞれの個性に応じて、惹かれてしまう。

 

ヒット大地は、宇宙人の多くの女性に知人を持つ。

 

謙虚で、真面目に生きている女性は皆、美しいものだ。

 

 

最後に、今年(2012年)2月11日に48歳で亡くなった

Whitney Houstonに言いたい。

 

多くのすてきな歌をありがとう!

 

一緒に、彼女の冥福を、祈ろうじゃないか!

 

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アグネス×林真理子・・・育児論争

2012-10-25 07:00:57 | 日記

ずいぶん昔のことだが、

母親の育児について、

アグネス×林・論争があった。

 

二流歌手・アグネス・チャンと、

二流作家・林真理子のバトルである。

 

アグネス・チャンは主張した。

「日本も、諸外国見並に、

出産後、会社や役所に、子供を連れて行き、

そこで育児をすればいい」

 

そうすれば、確かに、子育てと仕事の悩みが一気に解決する。

 

いいことは、まだある。

会社や役所にとっても、メリットがある。

産休などによる仕事停滞も防ぐことができるのだ。

 

これに対し、林真理子は、

こう反論した。

「いい加減にしてよ、アグネス!

そんなこと、できるわけないじゃん!

女子社員が子供を連れてきたら、

他の社員は、仕事に集中できないじゃん!

そんなこと、日本の社会で許されると思ってんの?

バッカじゃないの?」

 

この勝負、林真理子が、勝ったように、思われた。

ヒット大地にも、そう思われた。

 

その証拠に、アグネスの主張は、

いまだに日本社会では、取り入れられていない。

 

じゃあ、議論自体は、どっちが正しいのか?

 

ヒット大地は、確信する。

 

アグネスの方が正しいと!

 

じゃあ、なぜアグネスは敗れたのか?

 

理由は簡単だ。

 

日本の女たちが、ガキだからだ。

 

日本の女は、自分のションベンの音を聞かれるだけで、

耐えられなくなるほどのダメ女たちなのだ。

 

ションベンをしたら、音が出るのは当たり前ではないか!

なのに、なぜ恥ずかしがる?え?

おまえらは、物理学を否定するのか?

物理学を否定するほどに、えらい存在なのか?え?

 

そんなガキ女たちが、

もし他の女子社員が、

子供なんかつれてきたら、

嫉妬により、狂ってしまうだろう。

 

そりゃ、表面上は、「かわいいわね」とか言うだろう。

だが内心は、「うらやましい!このヤロー!職場に子供なんか、つれてきやがって!」と思うのだ。

 

この情念の炎はものすごく、もはや仕事どころではなくなるのだ。

 

だから、外見上は、アグネスが負けたように見えるだけなのだ。

 

寿退社というものがある。

 

これもおかしいぜ、ベイビー。

 

なぜかって?

ま、話を聞け!

 

女たちが結婚する頃は、ちょうど仕事に慣れた頃だ。

中には、ばんばん、いい仕事をする女性社員もおろう。

 

なのに結婚ごときで、なぜ辞める?え?

 

一人の女子社員を、一人前にするために、

会社は、大きな投資をしているのだ!

 

仕事を辞めず、どんどん会社で働けばいいではないか!だろ?

 

じゃあ、なぜ辞めるか?

 

理由は簡単だ。

他のガキ女社員たちの「嫉妬」だ。

 

他の女社員たちは、思っている。

「あんた、あの彼と、結婚したの?うらやましい!

あんたなんか、私の目の前から、消えてしまえ!コノヤロー!」

と、内心は、思っているのだ。

かくして結婚したら、女たちは、退社せざるを得ないのだ。

(ただし表面上は、例によって、「結婚おめでとう!」とは言うが)

 

つまり日本の女の精神は、徹底的にケツの青いガキなのだ。

せいぜい、青っ洟を垂らす、赤い鞠をかかえた幼女だ。

 

まるっきり、未成熟なのだ。

 

実は、ヒット大地のブログも、いつも同様の経験をしている。

 

良いブログを100書いても、

一つ、彼女たちの気に入らないものがあると、

「ふん、ヒット大地、こんな男!大嫌い」となる。

 

これ、ガキ女の特徴と言えよう。

実に面白い現象だと言えよう。

 

女ばかりではない。

男もガキだ。

 

小泉元首相は、ヒット大地は大好きだが、

彼も引退後、ひとつ失敗すると、

多くの日本人に嫌われた。

 

思い出してみよ!

小泉はいいこともたくさんしたではないか!

 

なぜ、成功と失敗を、きちんと勘案して、

彼を総合的に評価しないのだ?え?

 

ガキ日本人には、

そういう冷静な客観評価ができないのだ。

 

かと言っても、政治家も、市民に劣らず、まるっきりガキだ。

ガキの一大集団だ。

なぜなら、孤独であることに耐えられず、

ほぼ必ず、派閥を作る。

 

40年前から、派閥の弊害が叫ばれているが、

一向になくならない。

ガキ集団である以上、今後とも、絶対になくならないであろう。

 

もっともヒット大地の場合は、全く平気だ。

ヒット大地は、神様のためにブログを書いている。

地球人が、読もうと読むまいと、全くの平気の平左。

 

強いて言えば、

精神レベルの高い人と若者に、読んでもらいたいと思うばかりだ。

 

・・・などと偉そうなことを言ったが、

かく言うヒット大地も、まるっきり未熟だ。

 

だから、日夜、神を愛し、

少しでも、まともな人間になろうと努力しているのだ。

 

万人に嫌われても、神だけには愛されたい!

 

人間ごときに愛されても、少しもいいことはない。

 

これ、ヒット大地のいつも思っていることだ。

 

しかし日本にも、当然、すばらしい女性たちはたくさんいる。

そして、すばらしい男性たちもたくさんいる。

ヒット大地、これまで、いろいろな仕事をしてきて、

多くのすばらしい人々に出会った。

そういうすばらしい人たちのことは当然、よく記憶に残っている。

 

むろん、そういう女性は、ションベンの音など、

聞かれてもへっちゃらだ。

彼女たちはいつも、心の中で、

社会奉仕、弱者救済、動物愛護、環境保全のことを考え、

その道を、きちんと実践もしているのだ。

 

ヒット大地は、そういう女性たちを

たくさん知っている。

 

だからこそ、ヒット大地は、

ガキ女と付き合っているヒマはない。

ケツの青いニセ女と付き合っているヒマはない。

 

ガキ女よ!

 

まずは、行動せんかい!

 

社会のために、いいことを、一つでも二つでもせんかい!

 

その気持ちの良さに、一刻も早く、気づけ、ボケ!

 

悪い政治家や企業家に、

抗議のハガキ一枚でも書け!

 

ペットショップの犬など飼わずに、

保健所で殺処分の犬を飼ってやれ!たのむ!

 

動物実験に、抗議せよ!

 

資源ゴミをきちんと整理して出せ!

 

物を大切にせよ!

 

西洋女にコンプレックスを感じるな!

 

自分の顔や容姿に、コンプレックスを感じるな!

 

ネイルアートなんかしなくていい!

 

化粧なんかしなくていい!(最低限でいい!)

 

ブランド品など、必要ない!

 

笑顔を忘れるな!

 

毎日いつも、明るく生きよ!

 

心配事など、吹き飛ばせ!

 

そして、人生を楽しめ!

 

野菜をいっぱい食べて、

一生健康で暮らせ!

 

スーパーの食品添加物入りの

しょっぱい、甘いものなど、買うな!

 

食事は毎日、自分で作れ!

 

豊富にたんぱく質と新鮮な野菜を食べよ!

 

できれば玄米を食べよ!

 

そうやって、心身ともに、健康に生きよ!

 

おまえらの来世も、すばらしいものになるであろう!

 

そして、いつのまにか、ホンマモンの大人のレディになっているであろう!

 

そういう、真のレディになるために、

ともに、戦おうではないか!

 

心から、応援するぜ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ジャニー喜多川は、天使?悪魔?

2012-10-24 00:30:58 | 日記

芸能界において、

ジャニー喜多川(1931年ころ生まれた)のことは、

タブーだ。

 

今のマスコミは、ほぼ誰も取り上げない。

 

「ジャニーズ事務所」の社長なのに、

かん口令が敷かれている。

 

取り上げるのは、ヒット大地くらいか・・・

(ヒット大地は、怖いものなし。

何でも、取り上げる。

理由?

「真の物書き」だからだ。

神を信じているから、こういうことができる。

「ニセの文章」を読んでいる者たちよ、ごくろうさん!)

 

ハッキリ言おう。

「今のマスコミは、

ジャニー喜多川の権力に皆、

恐れ戦いている」

 

下手に取り上げると、

名誉毀損で、裁判沙汰にもなる。

 

他にも、マスコミは、具体的にマイナスを被る。

 

たとえば・・・

ジャニー喜多川を悪く書けば、

TV局は、SMAPや嵐の出演を、拒否される。

 

だが、ジャニー喜多川ほど、功罪の多い人はいないだろう。

 

卓抜したマネージメントの才能を持っている・・・これは間違いない。

 

「どうすれば、売れるか?」

・・・これが、天才的にわかっている。

 

ついでに、姉のメリー喜多川の、会社経営の才能も抜群だ。

高く評価していいだろう。

 

しかし、少年たちへの同性愛疑惑は、

無数に報告されている。

 

ヒット大地も、これらの本は、かなり読んだ。

 

とくにフォーリーブスのリーダー北公次の本は、

5冊くらいあるが、すべて読んだ。

 

内容は、ジャニー喜多川が、少年たちのペニスを愛撫し、

少年たちに、アナルセックスを求めるというものだった。

 

「ケツの穴が痛くて、たまんねえぜ」という少年たちの談話が載っていた。

 

ヒット大地は思った。

「もし、ここに書いてあることが真実ならば、

これは犯罪だ!なぜなら、少年の心に、一生、

PTSD(心的外傷後ストレス障害)という深い傷を負わせることになる!」

 

だが、さらに調べていくと、

別な事実もわかってきた。

 

多くの少年たちは、

ジャニー喜多川を慕っている・・・ということだ。

 

TVでも、少年たちは、

ジャニー喜多川の口癖である「ユー、今度、それ、しちゃいなよ」

を、面白おかしく取り上げている。

ときには、肛門に塗るメンソレータムも。

 

実際、多くの少年たちは、

ジャニー喜多川のおかげで、有名になり、スターダムに上り詰めた。

 

少年の中には、ジャニー喜多川の寵愛を求めるものも多いらしい。

(ま、これは当然か)

 

 

ヒット大地は、考える。

 

そういえば、男女の関係でも、こういうことは非常に多いな。

 

そう。

 

女性タレントの多くは、

「枕営業」に励んでいる。

 

 

少なからぬ女性タレントは、

TVのプロデューサーなどに、体を捧げ、

「いい仕事」をもらっている。

 

タレントばかりではない。

 

女性であれば、肉体を武器に、

出世階段を駆け上る者が多い・・・これ、悲しいことだが、社会の真実だ。

 

また、それを利用して、作曲家の船村徹のように、

多くの歌手志望の女たちと、セックスをした有名人もいる。

(ただし船村徹は、慈善事業もたくさんしていて、

ヒット大地自身としては、「エッチなおっさん」くらいに思っている。

最終的には、死後、船村徹が、閻魔様の審判を受ければいい!

ヒット大地の関知することではない)

 

もうひとつ、いつもヒット大地が考えることがある。

 

それは・・・

ジャニー喜多川の悪行を述べ立てる者は、

「ジャニー喜多川の愛を失った恨み」に因る者も多いということだ。

 

つまり、ジャニー喜多川の愛を受け続けていれば、

ジャニー喜多川の行いを許すということであり、

断罪する者も、「同じアナのムジナ」ということになる。

 

最初から「そういうことは、お断りします。芸能界は辞めます」

とキッパリ言える者だけが、本当に、ジャニー喜多川を断罪できる者だ。

 

ただし、世間を知らない少年たちに、

これを求めるのも、かわいそうな気もする。

 

・・・というわけで、ヒット大地はまず、ジャニー喜多川の生い立ちを調べた。

 

彼は、1931年ころ(1928年という説もあり)カリフォルニア州、ロサンゼルス生まれだ。

本名は、ジョン・ヒロム・キタガワ。

漢字では、喜多川 擴(きたがわ ひろむ)だ。

 

ちょうど思春期が太平洋戦争と重なり、

アメリカと日本の和歌山県を行き来しているが、

その間、強制収容所の不幸も経験している。

 

またロサンゼルスの高校を卒業し、

ロサンゼルス市立カレッジに進学している。

 

美空ひばりのアメリカ公演などをキッカケに、

日本の芸能界とも、親しくなったと言われている。

 

その後、日本で、

芸能マネージメント業を行うことになった。

 

姉のメリー喜多川が、経営の才覚があり、

その後一緒に、日本の芸能界で大きな成功を収めた。

 

その間、ジャニー喜多川は、上智大学も卒業している。

このあたりは立派だ。

 

ところで・・・

言うまでもなく、アメリカ人は、同性愛者が多い。

 

ひょっとして、ジャニー喜多川も、少年の頃、そういう洗礼を受けたのかもしれない。

 

ちなみに、美輪明弘も、少年時代、

年上の男に愛され、この道に入ったということだ。

 

肛門セックスは、最初は激痛ものだが、

何度もやっていると、意外な快感もあると聞いた。

 

また肛門セックスを経験しても、

男女の愛に、戻ることも、十二分に可能ということだ。

 

その他、刑務所では、美少年は、

アナルセックスの餌食になることも多いそうだ。

 

アメリカでは、カトリック神父の「少年愛・・・性犯罪」が有名で、

ときどきマスコミを賑わしている。

 

最近では、故マイケル・ジャクソンの児童性的虐待(child molestation)も、世間を賑わせた。

 

日本でも、戦国時代は、「小姓」や「武将同士」の同性愛は、

日常茶飯事であった。

 

戦前日本の男子中学でも、同性愛は、「当たり前」の出来事だった。

 

また、少年の心への深い傷は、もちろん、同性愛ばかりではない。

ヒット大地も、両親の離婚や、学校教育制度、

高校時代の寮生活などで、それなりの深い傷を負った。

 

喜多川姉弟も、強制収容所生活や日本人差別などで、

世の中の理不尽を味わったのかもしれない。

 

こうして見ていくと、

同性愛に関しては、

その気が全くないヒット大地には、

最終的な判断は、迷うところだ。

 

だが、ジャニー喜多川の性的虐待は、犯罪に相当すると思っている。

ジャニー喜多川の行為は、強く糾弾されねばならない。

誰かが、彼の行為を告発し、起訴され、

ヒット大地が、裁判官なら、クロと判決するだろう。

 

しかしジャニー喜多川は、自分が愛した少年に対しては、

それ相当の仕事を与えている。

 

give & take・・・・・というわけか。

 

まるっきり、悪い人間ではないようだ。

 

人情もたっぷりある「エッチなおっさん」なのだろうか?

 

 

だが、この問題に関して、すべては、彼の死後に、

神様が、最後の審判で、判断なさることだ。

 

いつも言っていることだが、

人間などを信じるのは、バカか無知のどちらかだ。

 

ヒット大地も、毎日を、そういう覚悟で生きている。

 

ヒット大地は誰も憎まない。

 

なぜなら、誰も、人間を裁けないからだ!

 

神様だけが、すべてをご存知なのだ。

 

ジャニー喜多川も、

その覚悟を持って、

残りの人生を、生きて欲しい!

 

金も地位も名誉も、

死ねば、アリンコのワキ毛2本ほどの価値もないのだ!

 

それどころか、聖書にも書いてあるように、

金や地位や名誉は、しばしば、

マイナスの作用をするのだ!

 

できれば、残りの人生、

現在もやっているかもしれないが、

弱者救済、動物救済の活動を、どんどんやってほしいものだ。

 

ところで、ジャニー喜多川の車は、

2012年10月16日午後3時25分ごろ、

港区北青山1丁目の路上で乗用車を運転中、

信号待ちの軽乗用車に追突。

 

都内の40代男性に軽傷を負わせた疑いがあるらしい。

 

カマを掘った・・・のだろうか。

 

赤坂署は自動車運転過失傷害容疑で書類送検する方針のようだ。

 

 

最後に、結論を繰り返そう!

「ジャニー喜多川は、天使か?悪魔か?」

 

答え

・・・すべては、神様が、最後の審判で、判断なさる・・・・これだ!

 

読者たちよ!

おまえたちも、そうやって、生きろ!!

 

ジャニー喜多川のことなんか、どうでもいいのだ!

 

他人のことなんか、気にしていると、

ケツの穴の毛まで、むしられ、地獄に堕ちるであろう!

 

自分の救済を、一番に考えよ!

 

死んだら、誰も助けてくれないぞよ!

 

神様に愛されることだけを考えよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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女たちよ、汚れた下着を、恥ずかしがるな!

2012-10-23 05:50:58 | 日記

ヒット大地は、昔、

女たちと一緒に暮らした。

 

その中のある女性と・・・

家事を分担することにした。

 

彼女は掃除が得意だった。

ヒット大地は逆に、掃除が苦手。

これは彼女に任せた。

 

ということで、

ヒット大地は、得意な料理と洗濯を担当した。

 

毎週、女のパンティを洗った。

 

ハッキリ言おう!

女のパンティは、すごく汚かった。

 

毎日取り替えているにも関わらず、

クソやションベンがいっぱい、ついていた。

 

男のパンツより、5倍は、汚いだろう。

 

理由は二つある。

 

一つは、女性性器の構造だ。

 

小便の後、トイレットペーパーで拭くが、

もちろん、全部、ふき取れるわけではない。

 

そこで、女のパンティは、ションベンのために、真黄色だ。

 

しかも、女のパンティは、クソだらけで、真っ黒だ。

(注:現在は、ウォシュレットがあるので、事情は異なる)

 

これが二番目の理由だが、

それは骨盤の構造に因る。

 

骨盤・・・正確には、寛骨の下部・・・の広がりの角度・・・

恥骨下角というが、

これが男と女では全然違うのだ。

 

女は、「親指と人差し指を広げた角度」70 ~90度だ。

男は、「人差し指と中指を広げた角度」50~60度だ。

 

したがって、女の場合、肛門が、直にパンティにくっつき、

ケツの周りのクソが、パンティに印鑑の朱肉よろしく、

くっつくというわけだ。

 

ヒット大地のパンツは、クソはつかない。

恥骨下角が狭く、尻が締まっているからだ。

 

その上、女性には、オリモノがある。

オリモノは、幼女と老女には、無縁だが、

思春期以降の若い女性にとって、

子宮などの性器が、活躍している証拠で、実に喜ばしいことだ。

 

ただし病的なものは、帯下(こしけ)と言い、

これは性病や婦人病の兆候であるから、

注意を要する。

 

健康なオリモノは、

卵の白味か寒天に似ていて、

トロンとしている。

 

ヒット大地は、これが、膝頭にくっついていた「慌て者の女性」を見たことがあるが、

クソをしたあとか風呂上りのあと、重力の法則で、落ちてきたのだろう。

 

このトロンとした卵の白味だが、

パンティにつき、乾燥すると黄色くなる。

これもまた、汚れの原因だ。

 

そしてもう一つ。

言うまでもなく、

女性には、とても大切な月経がある。

 

これも健康体の女性の証拠で、

これがないと、人類は滅びてしまう。

 

われわれ人類にとって、

むろん月経は、絶対に必要なものだ!

 

首相や大統領よりも必要なものだ!

 

ところが月経は、ふいに起こることもある。

二日目は量が多い。

また4日目を過ぎると、つい油断してしまうこともある。

 

また種々の不正出血もある。

 

そのため、パンティが、赤くなることも多い。

 

というわけで、

ヒット大地は、思った。

 

なるほど!

女のパンティは、赤、黒、黄色なのだな・・・

 

洗濯しながら、ヒット大地は思わず、

チューリップの歌を口ずさんだのであった。

 

♪~

パンツ、パンツ、女のパンツ、

並んだ、並んだ、赤、黒、黄色

どのパンツ見ても、メチャ汚い

 

しかし、このようなことを書いているヒット大地であるが、

これは、言うまでもなく、女性の下半身の構造上、

全く仕方のないものだ。

 

いささかも、女性をとがめるつもりはない。

女性が自分の肉体に、自信を持って欲しいから、書いているのだ!

 

すべて人類の永続のために、

子供を産むために、

神様が女性の下半身の構造を決めたのであり、

女の汚いパンツは、いかに汚くても、仕方のないものなのだ。

 

絶対に、これを恥ずかしがってはいけない!

もう一度言う。

絶対に、恥ずかしがってはいけない!

・・・・こう強く断言したいのだ。

 

なぜ、ことさら、こういう文章を書くかといえば、

実は、毛深い理由がある!

 

昨今の女性の社会進出により、

これから、ますます男女の家事分業が必要となる!

 

ところが、どうだろうか?

もしも女性たちが、

「クソのついた下着だけは、自分で洗う。恥ずかしいから・・・」

と思ったら・・・大きな悲劇が待っているのだ!

 

この「下着だけ」が、次第に、

「料理も・・」「掃除も・・」「買い物も・・」「育児も・・・」

ということになり、

気が付けば、女性だけが、家事・育児を全部やり、

しかも、仕事も一生懸命にやる・・・・

という、とても理不尽なことが、多くの世界中の家庭で、起こっているのだ。

 

その結果、女性たちは、疲労オッパイ・・・失礼、

疲労コンパイの状況に陥っている・・・

 

 

当然、女性は疲れ果て、からだの免疫機構の働きが悪くなっている。

あるいは、外敵の攻撃に、追いつかなくなる。

あるいは、過剰に働く・・・これは、間違いなく、悲劇だ!

 

その結果、乳がん、膠原病、成人病に、罹患する。

多くの女性は、ヤケになって芋を食いすぎ、多屁症になる。

 

プップカ屁をかませば、ますますパンツが汚れるであろう!

 

いや、何よりも、人生がつまらなくなる!

不機嫌な顔になる!

 

これって、典型的な悪循環ではないか!だろ?

 

・・・・これをヒット大地は、大いに危惧するのだ。

 

ぜひ女性には、楽しく、一生を過ごしてもらいたい。

できるだけ、ルンルン気分で、毎日を生きて欲しい!

(もちろん、男性にも!)

 

とすれば、女性は、

自分の下着がいかにクソまみれで、汚れていようとも、

少しも恥ずかしがらずに、夫に任せる・・・という英断を、

してもらいたいのだ。

 

一度、吹っ切れたら、あとは、平気の平左であろう。

繰り返そう!

恥ずかしいのは、最初の一度だけだ!

 

思い切って、クソパンを見せればいいのだ!

 

 

女性であれば、吉永小百合も、エリザベス女王も、

みな、クソパンなのだ。

 

しかも、幸い、最近の洗濯機は、全自動のものが多い。

 

男でも、簡単にできる。

 

どんどん夫や恋人に洗濯を任せてみてはどうだろうか?

 

洗濯物は、毎日たまるものだ。

 

これを夫や恋人にに任せるだけで、

ずっと肩の荷がスーッと、下りるというものだ。

 

このこと、ヒット大地は、若い頃から、ずっと考えてきたことだ。

すべては、真の男女平等、家事の平等分担を、考えてのことである。

 

そう!

女性の真の解放とは、

女性たちが、自分の肉体の構造に、自信を持つことから始まるのだ!

 

女たちは、自分の性器に、心の底から、自信を持てばいいのだ!

 

ところで、もうひとつ、

夫婦で話し合ってもらいたい重要なことが、存在する。

 

それは食生活だ。

 

毎日の食事は、医食同源なのであり、

栄養学者のヒット大地は

野菜と上質なたんぱく質をたくさん摂ることを勧める。

 

スーパーの惣菜コーナーのものは、

なにしろ、めちゃめちゃ、塩分が多い。

 

また市販のソーセージ・ハムなどは、

保存料、着色料がたくさん入っている。

 

こういうものが、体に良いはずがない!

 

できるだけ、料理は、自分たちで作るべきなのだ。

 

そして、最後に、一番大切なことを言おう!

余った時間は、社会奉仕に費やして欲しい!・・・これだ。

 

実際にやってみれば、

社会奉仕こそが、一番楽しいことだったのだ。

 

理由?

自分が、この世に、生きている証となるからだ。

 

そうやって、女性たちには、人生を心から、存分に、楽しんで欲しい!

 

バカな他人を憎んでも仕様がなかっぺ!

アホな他人を嫉妬しても仕様がなかっぺ!

 

そして、いつかは死を迎える。

 

しかし、おまえたちの来世は、

必ずや、すばらしいものであろう!

 

理由?

善行を通じて、天に、貯金をしてあるからだ!

 

あまえたちの、すばらしい来世は、

心豊かに、毎日を送ったことの、プレゼントなのだ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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アクメへの道 その3 (女である以上、好きなだけ、アクメに達せよ!)

2012-10-22 01:10:57 | 日記

今日は、医学的観点から、女のオナニーの現実を見てみよう!!

 

その前に、再度、断っておく!

 

本当を言えば、オナニーよりも、

社会奉仕をして、高度な快楽を得るのが先決だ!

 

弱者や動物を助けると、なんと気持ちのいいことか!

神仏に眼を向け、社会奉仕をするのと、なんと、気持ちの落ち着くことか!

セックスやオナニーの何倍もの快楽を得られるであろう。

しかし、そういう快楽の知らない女性には、

そうも言ってられまい。

 

そこで、ヒット大地は、「やるべき仕事」や「社会奉仕」のあとの、

ズバリ、「本格的なオナニー」を勧めるわけだ。

 

次善の策というわけだ。

 

何度も言っておく!

ここを忘れては困るぞ!

 

ところで、「本格的なオナニー」とは、そもそも何か?

 

オナニー指数「4」以降のものだ。

 

オナニー指数を一応整理しておくと、こうなる。。。

 

オナニー指数1・・・・シャワーや布団の角によるクリトリスの刺激。

オナニー指数2・・・・指によるクリトリスの刺激。

オナニー指数3・・・・指でクリトリスの刺激を刺激し、アクメを経験するもの。

 

では早速、オナニーの現実を見てみよう。

 

まず中学、高校生あたりの女子を見てみると、

クリトリス・マッサージが中心だ。

 

乳房マッサージも、ほぼ100%の女性が、少女時代から行っている。

最初は、乳房全体を、揉むように、マッサージする。

その後、乳首マッサージに移る。

方法はさまざまだ。

爪先で、乳首をコリコリやったり、

(これがゴッツゥ好評だ!)

親指と人差し指でつまんだり、

指で押さえつけ、円を描いたりする。

だが、乳房マッサージは補助だ。

 

中心は、何と言っても、クリとも呼ばれる・・・クリトリスだ。

(アメリカ人も、clitorisは長いので、省略して、clitと呼ぶ)

(ちなみに、アメリカ人は、オナニーをmasterbation、アクメをorgasmと呼ぶ)

(女性性器は、医学的には、vagina。日常会話では、pussyだ)

(興奮していることを、horny。愛液は、love juiceという)

(さらについでに言えば、屁をかますことを、pass gasという)

 

多くの少女たちは、

唾をつけたりして、すべりを良くしてから、

アクメに達すまで、クリトリス・マッサージをやるのだ。

 

頭の中は、妄想でいっぱいだ。

好きな男・・・町で見かけた男・・・そういう男たちを思い浮かべる。

または、最近はDVDやネットのサイトを利用することも多い。

 

そのうち、唾をつけなくても、

膣口および近傍から、ネバネバした愛液が出てくる。

これ、条件反射という。

 

それを利用して、指につけながらする。

 

こうして、クリトリス中心のマッサージをし、

アクメに達することを覚える。

 

ヒット大地のお勧めのマッサージを教えよう。

 

中指と薬指で、クリトリスをはさむ様にして、

上下させる方式だ。

 

これは刺激的で、楽に、アクメに達することができる。

 

何度もやっていると、

そのうち、尿道口(正式には、外尿道口)から、

「潮」が吹き出てくるのも感じるはずだ。

 

ただし、これはいつもそうなるわけではない。

うまく行ったときだ。

 

ヒット大地の女性オナニー指数「3」と「4」の違いは、

罪悪感だ。

「3」以降は、アクメを感じると言ったが、

「3」は罪悪感がある。

「4」は罪悪感を超えている。

 

じゃあ、罪悪感を超える方法は?

 

そう。

これは、すでに述べた。

「やるべき仕事や勉強」や「社会奉仕」を、きちんとやることだ。

そうすると、罪悪感がないので、堂々と、アクメを体験し、

「スッキリ感」を得ることができるのだ。

 

これ、クリーンなオナニーだ。

略してクリオナと呼んでおこうか。

 

クリオナで、罪悪感がないと、性器は愛液に満ちる。

最初は、唾液のような透明なネバネバした液だ。

正確に言えば、唾液よりも、ずっと濃い。

 

ネバネバ度は、唾液の3倍くらいある。

あまりにネバネバするので、かなり糸をひく。

ただし、オカメ納豆ほどではない。

 

そのうち、白いクリーム状の液も出てくる。

どろんとした液だ。

 

実際は、透明状とクリーム状が混じるので、

とろとろした白い液状のものになる。

 

愛液は、膣の入り口や、内部から出てくる。

 

そして、最後に、膣の奥が締まった感覚になり、

尿道口から、潮も、吹くことができるのだ。

 

しかし、この段階が終点ではないぞ。

 

本当のアクメは、膣内の超アクメにあるのだ。

 

しかし、膣内アクメは、すぐに得られるものではない。

 

ある程度の経験と性的発育を伴う。

 

そもそも、中高校生くらいの少女にとって、

膣の中に、指や異物を入れることに、抵抗がある。

処女膜という遮蔽物もある。

 

しかし膣内アクメは、クリトリス・アクメよりも、

深いアクメだ。広がりのあるアクメだ。

無意識的快楽のアクメと言ってもいいだろう。

 

性交を体験した女性は、

やはり、この膣内マッサージをしないと、我慢できない。

 

そこで、性交を体験した女性は、

自分を抑えがたく、結局、膣内に、指を入れてしまう。

 

最初は、中指一本(ワンフィンガー)でやる。

そのうち、人差し指と中指(ツーフィンガー)を使う。

中指と薬指の場合もある。

 

3本入れる女性も稀にいる。

人差し指と中指と薬指だ。

こいつは兵(ツワモノ)と言っていいだろう。

剛の者と言うべきかも知れない。

先祖は、宮本武蔵かもしれない。

 

そして、この膣内快感により、すべてのことを忘れられる。

 

つまりクリトリスを触っている間は、意識的だ。

 

最後の「イク」瞬間を除いて、

意識的に、いろいろなことを想像している。

 

ところが、膣内快楽は、

そういう意識を吹き飛ばすんだな、これが。

 

自分が今、どういうことをしているのか・・・

どういう格好をしているのか・・・

どんな声を出しているか・・・なども、すべて忘れられる。

 

女性というと、羞恥心の塊のように、言われるが、

膣内快楽を得ると、どんどん声が出てしまうのだ。

 

「羞恥心など、もう、どうでもいい!」という感じだ。

 

こういうときは、体中、どこを触られても、

もはや、「誰が触っているか」と意識も無い。

 

ほぼすべてを忘れるのだ。

(ただし、このとき、大きな屁が出たときは、

さすがに恥ずかしい気持ちがよみがえるのだが・・・)

 

忘れるというより、思い出したくないだろう。

無意識に快感に、ひたすら、のめりこんでいる・・・からだ。

 

嫌なことも忘れられる。

 

学校での嫌なことも忘れられる。

仕事での嫌なことも忘れられる。

嫁姑との喧嘩も忘れられる。

 

また全身の新陳代謝がよくなり、健康にもなれるのだ!

 

女って、何とも、すばらしいではないか!

 

みなの衆!

女に生まれたことを、感謝せねばならないぞ!

 

さあ、話は佳境に入ってきたぞ。

 

しかし今日はこれくらいにしておこう。

 

次回は、めくるめく膣内快楽について、

その方法論などを、詳しく述べよう。

 

また器具を使ったオナニーについても述べよう!

 

お楽しみに!

 

それでは、ごきげんよう!

 

くれぐれも、善行を忘れずに!

 

そして、争いごとを、止めよう!

 

平和だからこそ、楽しいオナニーも自由に、できるのだ!だろ?


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