♪大地一人のスカイツリー暮色♪

有料版/運命鑑定
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今の日本人は、チャンコロとシナ人を勘違いしていますよ!

2016-10-25 03:10:57 | 日記

 

前回も書いたが、

シナ人は絶対に、差別用語ではございません!

 

確かに、チャンコロは差別用語だったが、

シナは、政府の公式文書にも書かれています。

 

公式文書に、差別用語を使うでしょうか?

 

大衆もそうでした。

 

名曲「支那の夜」は、

戦前に流行ったもので、

作詞の西条八十は、

シナという国を、

「夢の国」「あこがれの国」として書いています。

(歌詞の中では「夢の夜」と書いている)

 

作曲の竹岡信幸も、

異国趣味溢れ、また格調あるメロディに仕上げていて、

歌手の渡辺はま子も、美人で、品のある歌手だった。

 

渡辺はま子は、声も美しかった。

 

ちなみに彼女は「桑港のチャイナタウン」という歌も歌っている。

 

前回も書いたが、

シナが差別用語だったら、

チャイナも差別用語である。

 

またロシア語の「キタイ」もそうだし、

フランス語、イタリア語、スペイン語、ドイツ語も、

全部「シナ系」なのだから、

すべて、差別用語になってしまうではないか!

 

アメリカ人もイギリス人も公式文書に、

チャイナ(china)を使っていて、

シナはこれに抗議していないではないか!

 

そしてもうひとつ。

 

確かにチャンコロは差別用語だったが、

逆にシナは、日本人を、

2千年以上も、「東夷(とうい=東のけだもの)」

として差別しまくってきたではないか!

 

その罪は、どうなるんだろう?

 

戦前のごく一時期、

「一部の日本人」がシナ人を差別したからと言って、

2千年以上の長さから言えば、

屁のようなものではないだろうか?

 

また「中国」は「世界の中心」という意味で、

こっちこそ、あまりに尊大な自己中心的差別的用語ではないだろうか?

 

さらには逆に、シナ人を尊敬し、

愛していた軍人もいた。

 

土肥原賢二大将や松井石根大将などである。

 

逆に蒋介石などは、

平気でシナ民衆を「清野作戦」などで、虐殺していた。

 

蒋介石は、土肥原の人徳の深さに驚いていたのだ。

 

もう一度繰り返そう。

 

チャンコロは差別用語だったが、

シナは、絶対に、差別用語ではございません!

 

最後に、名曲「支那の夜」です。

 

https://www.youtube.com/watch?v=nX6hwtUILD0

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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