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歩いて旅する会 熊野古道 別宮 荒祭宮 他



内宮参拝後、左へ進み、11時19分内宮別宮「荒祭宮」へ向かいます。



荒祭宮。
ここも、石段が二つあり、右側通行の一方通行。



左側は、今までお宮があったところ。
現在は取り壊され、奥センターに、ごくごく小さな社がありました。



右側が毎年の干支で作られる「五十鈴」。土鈴です。
左は、磁器製の干支の置物。



伊勢へ来る途中の店先に、こんなものが、飾ってあった。



伊勢神宮でも、諏訪大社の御柱のような行事があるようです。



お土産品にも、「お木曳車」というのがありました。



御柱を思い出し、うずうずしてきます。



さて昼食です。



この日、このレストランだけで、こんなにたくさんの団体客が来ています。



メニューは、「てこね寿司」と「伊勢うどん」
目の前に、置かれた段階で、「おいしそうでは、ない!」というお食事。

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歩いて旅する会 熊野古道 内宮


左上の緑の部分「外宮」から、線路の上の橋を渡り、小田橋を渡り、古市町の住宅街を歩き、再び線路を横切り、麻吉旅館を見て、右下の緑の部分「内宮」まで、歩いてきた。



10時54分、内宮宇治橋。内宮は、右側通行で参詣。



橋の下を流れるのは、五十鈴川。





見事に手入れされた、お庭。
26日に両陛下がいらっしゃるということですので、私たちは一番良い状態の時を拝見できたことになります。今も、庭師が手入れ中です。



両陛下がいらしているときは、一般人は、伊勢神宮には入れないとのこと。



五十鈴川御手洗場。



昔、皇室から下賜された巻紙に菊のご紋章入りの煙草を拝見したことがありますが、この禁煙時代にも製造しているのでしょうか?



神官の袴の色が、違います。
前のお二人が、ちょっと位が上なのでしょうか?



御稲御倉。



内宮パワースポット。



皇室の祖先の神である天照大御神がお祀りされている内宮、御正殿。
参拝客は、外宮の比では、ありません。ものすごい人。
上りと下りは、別の階段。

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歩いて旅する会 熊野古道 麻吉旅館


外宮から内宮への中間点に、



創業200年の「麻吉旅館」という今も営業している木造の宿がある。
9時57分。



かつて、吉原、島原と並び日本の三大遊郭の一つに数えられた古市。
最盛期には、1,000人をこす遊女がいたという。



元遊郭で、現存するのは、麻吉旅館のみ。



階段の踊り場ごとに、玄関があり、「そこから、客を呼び込んだのだ」とは、男性陣の話。



狭い階段の両サイドに、段々の長屋のように繋がった木造建築が建っていて、6階建てになる。





伊勢湾台風の時には、被災しなかったのだろうか?



現在の消防法では、同じような建物として、立て直すのは無理だそうで、改装を重ねるのみとのこと。
道路に面しているのは、最初の画像の駐車場部分のみですので、無理もないですね。



留め具



10時、ここが一番下。
階段を上がり、元へ戻って、内宮へ向かいます。

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歩いて旅する会 熊野古道 外宮から内宮へ


9時20分、内宮へ向け歩き始めます。
沿道の家には、「古市参宮街道」という案内が貼られています。
古市は、最盛期には遊女が、1,000人もいたと言われるお伊勢詣での際に立ち寄る歓楽街だったところ。



今は住宅街。



住宅街を歩きますので、マンフォールのふたをチェックしたり、



これだけ、カラーでした。



U字溝の蓋を写したりしながら、ひたすら歩きます。



9時36分、小田の橋。
この橋には、いろいろな言い伝えがあるようですので、興味のある方は検索してみてください。



9時43分。



9時52分、伊勢古市郵便局。



9時53分。



伊勢までは、ずっと単線を見てきましたが、複線になりました。



10時21分。
かつては、この街道に沢山の常夜灯があったそうですが、現在はこれだけが保存されています。



10時25分。



10時30分。周囲に山が見えていますので標高の高い所を歩いているのかと思っていましたが、海抜11メートル。



10時32分。内宮に近づいてきたようで、お店が増えてきました。



料理屋の前には、カキの殻が山積み。



途中、家壁に貼り付けてあったこのマークは、何を表しているのでしょうか?
始めてみるマークです。
まるで、一脚にカメラをつけ、リュックを背負った人が椅子に座って構えているように見えます。
それとも、杖を突いたお年寄りが座っている?
下のオレンジのマークは?



10時52分、内宮着。
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歩いて旅する会 熊野古道 伊勢神宮外宮 別宮


外宮には4つの別院があるが、行ったのはそのうち2宮。

風宮。



仏石。言われなければ踏みつけてしまいそうな足元にある。



外宮第一の別宮、多賀宮。







奉納相撲が行われるのですね。
そうしたことを通して、私たち日本人よりも、モンゴル力士の方が、日本のしきたりを知っているかもしれない。



御木本ロード。
内宮に向かいます。
昔は必ず、伊勢に来ると御木本の真珠養殖場に連れていかれましたが、今は海外で養殖して名のみが残っているのでしょうか?



内宮へ向かう途中で、猿田彦神社。ここは別宮とは、別格のようです。



猿田彦神社、社と、思い写してきましたが、ホームページを見ますと、本殿は、中に立派な建物があったようです。

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歩いて旅する会 熊野古道 伊勢神宮 外宮


伊勢神宮を参拝するには、外宮から内宮へ行くのが正式ルートだそうです。
で、まず外宮へ。



火除け橋。
火事を防ぐためにひかれた川にかけられた橋で、この橋も新しくなりました。
外宮は左側通行、内宮は右側通行で、参拝。



火除け橋を渡ると右側に大きな大きな清盛楠がある。
樹齢1,000年の楠で、昭和34年の伊勢湾台風の時に2つに分かれてしまったそうです。





社務所



手水舎で、身を清めて。



遷宮前の外宮。

いずれ解体され、次の遷宮には、また、こちらに立て直します。



豊受大御神が祀られている、新しい外宮。



幹事さんが下見に来た時に、中を拝観できるか尋ねたところ、正装でなくては、いけないと断られたそうです。



この日も、皇宮警察官に、尋ねている人がいましたが、「ネクタイを締めて、正装でお願いします」と断られていました。
ちょうど、中に入って行ったグループがありましたが、入いれるのは鳥居までのようで、神官が付き、そこで「二拝二拍手一拝」して戻っていました。



契の上の切り方には、上が平らか、尖っているかの2種類あり、その切り方で女の神様、男の神様と分けられるそうです。尖っているのが、男の神様。



実は、伊勢神宮は、鳥居から内側は、写真撮影をしてはいけないそうです。
知らずに皆で写してしまい、写し終わったころに、警察官から注意を受けました。
撮影禁止の立札がありましたが、目の高さより上で、気が付きませんでした。
そんなわけで内宮の写真はありません。

ボランティアの方でしょうか、お掃除をしている方たちがいます。
用具も、それぞれ工夫をしているようです。
普通の竹ぼうきでは、「広い境内を掃ききれない」とのことでした。



上の箒で集めた塵をミニ熊手で、はさんで塵取りに入れています。かがまずに済みますね。



外宮パワースポット。この時間、斜光が当たり、いかにもという感じですね。
前回も遷都の後40年位前でしょうか、参拝しましたが、そのときもあったのかなあ・・・。



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歩いて旅する会 熊野古道 栃原駅よりスタート

「歩いて旅する会」というのに、昨年から参加している。

古道を歩く会で、今は秋葉街道を月一回歩いている。

毎回30数名が参加し、貸し切りバスが並行して付いて来るので、高齢者団体でも安心。

参加者を降ろしたら、バスは適当な所で待機している。

何かあれば幹事さんが携帯で知らせて、バスは、すぐ飛んでくるし、何もなければウォーキングの終着点で落ち合うというシステム。

幸い、今のところは何もなく来ている。

冬場は休みで、今年は3月からスタート。

今年の初ウォーキングは、「熊野古道ー伊勢路」で、 3月18日から20日までの2泊3日。

初日は小雨混じりだが、まあまあのお天気。

塩尻駅前を7時40分、貸し切りバスでスタート。

長野市、大町、安曇野、松本、塩尻、茅野、埼玉、東京と参加者はいろいろな所から来ている。

こちらの交通網をよく知らないが、塩尻が皆が集まりやすい場所ということなのだろう。

四日市あたりで渋滞に巻き込まれ、途中のドライブインで50分ほど昼食タイム。

三重県大台町の紀勢線栃原駅でバスを降り、準備体操をしてスタート。

13時40分。

13時53分。

熊野古道案内標。バカ曲り方向へ直進。

桜の蕾は、こんなに膨らんでいます。

ヨモギも草餅にちょうどよいほどに育っています。

伊予柑でしょうか?

こんなに大きな株になっているローズマリーは、初めて見ました。

標高900の我が家では、ようやく芽が出始めた水仙ですが、すでに開花です。

見事な竹林。これだけ太いと、筍も大きいのができるのでしょうね。

沿道には、所々に大小の茶畑があります。

関東、中部まで流通してこないのか、この辺がお茶の産地ということも知りませんでした。

「伊勢茶」というブランドがあるようです。

14時。紀勢線。

14時06分。バカ曲りへ左折。

(「バカ曲り」説明板より)栃原と神瀬の境界、不動谷は、宮川にせり出した山々によって作られた深い谷で、そこを通る道は昔から難所で、谷間沿いに大曲りを余儀なくされたことから「バカ曲り」という。

事前に、伊勢に行くなら、めはり寿司、さんま寿司を食べてくるとよいと教えていただいた。

今回、ドライブインで売っていたのですが、メイドイン大阪。

で、やめました。

今日は熟大の卒業式でしたが、その時、奈良出身の方から、「新宮へ行ったら、ぜひ、めはり寿司を食べてくるとよいですよ」と言われました。ドライブインはやめて、新宮のお店で食べるようにとのことでした。

というと、再来年かな・・・。年に一度、三年かけて熊野古道を歩く予定。

沿道で。

いろんな神様が祀られていましたが、参加男性から「山之神ならここに沢山いる」という声が。

14時29分、眼鏡橋。

明治40年にできたイギリス積みのレンガ造りの神瀬橋のこと。

2つあった橋のアーチは、右上を走る線路敷設のため埋没し、現在は1つのみ。

なんでも屋さんでしょうか?

沿道は、ほとんどが瓦葺の家。

元旅館だったという家屋の鬼瓦には、大黒様。

立派なおうちが並んでいます。

15時03分。下楠踏切。

途中、小雨が降りましたが、こんなカバーをかけている方がいました。

傘を分解したそうですが、リュックにかぶせられ良いですね。

山用に買ったが、すぐにおちょこになってしまい役に立たない安物の傘がある。

真似しようかな。

大勢で集まると、いろんな知恵も集まります。

15時19分、目的地の紀勢線川添駅に到着、無人駅。

ここから、バスに乗り、今夜のホテルがある鳥羽へ向かいます。

 

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ベトナムで活躍している日本企業



空港には久光製薬の広告があったが、空港を出ると、正面に「HITACHI」の看板が目に入る。
進出の目的は何かと思いましたが、鉄道でした。
ホーチミンシティの道路いっぱいのオートバイを見ると、鉄道は必要ですね。



そして「Canon」も。
「キャノン」は、ベトナムでは、「カノン」とプロナンス。
ローマ字文化のせいかもしれない。
長いフランス植民地時代を経て、現在、フランス語は禁じられているそうです。



「HONDA」
若者の誰でもが乗っているというくらい、たくさん走っているオートバイ。
中国製もあるそうですが、一年で壊れてしまい、ホンダは10年以上持つとのこと。ただし価格も10倍するそうです。
バイクには、子供1人と大人2人までの同乗が認められているが、警察官の昼休みなど、取り締まりが手薄の時は、4人、5人などというのも走っているというのは、現地ガイドの話。



「TOYOTA」
タクシーには、トヨタ車が。



バスはすべて、韓国製だそうです。
車は、右側通行のベトナムではハンドルが逆のトヨタ製は運転しにくいとのことでしたが日本で外車を運転するようなものですね。
車には、200%の課税があるそうで、超お金持ちでなくては車は持てないそうです。
運転免許取得もすごく難しいそうで取るのに3年以上かかるとのこと。



外国で仕事をするというのは、苦労も絶えない。
越南公安新聞にトヨタが過去に巻き込まれた事件が載っている。

「SEIKO」



SONY



MITSUBISHI

こちらは、石炭火力発電所を受注したようです。

現在、ベトナムには火力発電所は、1ヶ所のみ。



SHARP」 「DAIKIN」に 「SANYO



「天馬」
精密のプラスチック部品加工の企業。



MIZUHO
立派なビルだと思ったら、各国銀行が入っているビルでした。



ガイドに、「ベトナムで一番成功している人は、どんな職種の人ですか?」と尋ねたら、ホテルか不動産業とのことでした。
高い賃料なのでしょうね。

「ANA」
こちらは、当然と言えば、当然ですが、航空会社。
日の新聞に、JALが、ベトナム直行便の申請をしているが、ANAが反対しているとありました。
国家支援を受けて再生できたのに、新ルート申請は、まかりならないということのようで、仁義なき戦いなどと言われているようです。



以上は、旅行中に目につき画像として残してあった企業ですが、他にもたくさんの企業が活躍していることと思います。
帝国データバンクによると2012年1月で、1,542社とある。

追記ー3月14日、朝日新聞朝刊によると、ベトナムには、今や、200を超える日系 I T 企業が進出していて、人材獲得競争の動きもあるという。
11年度にソフト開発を外国に発注した日本企業のうち、19,2%が相手先にベトナムを選んでいる。
ベトナムは、親日的で、日本語教育にも力を入れる学校が多いという。
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ベトナム・カンボジアへの旅 成田国際空港からホーチミン国際空港へ

ようやく飛行機に乗り、9時30分、さあスタートと思ったら、機長から機内放送です。

「整備に遅れがあり、出発が遅れています」

外を見たら、すぐ下で、まだ、オイル作業。

遅れの原因は、これのようです。

終わりました。

時間に正確な日本でも、こうした遅れがあるのですね

スタートするときに3人の整備士さんが飛行機に向かって敬礼をしていましたので、一機の整備を3人が担当?

機長から、整備が終わった旨の放送。

エンジン音がしはじめたので、離陸したのかと思い外を見たら、滑走路をぐるぐる回っているだけでちっとも飛び立ちません。 

出発が遅れたため、他の機との調整をしているのでしょうか。

今回の搭乗機は、ベトナム航空の一番上の機種B777-200。

墜落したマレーシア航空機と同機種。新聞には、事故の少ない飛行機とありましたが・・・。

搭乗してすぐに、ブラインドを下ろすように言われ、外の景色は見られない。

せっかく、窓側の席を予約したのに・・・。

雲の上に出たら、ガラスに霜が付き始めました。 

 まず、おやつが出て、

機内食です。

なんと大福が付いています。 

パンは、電子レンジで温めすぎたという感じの変な硬さがあり、パス。

 時差は2時間。日本時間から2時間マイナスします。

成田からホーチミンまでのフライト時間は6時間50分。

出発は遅れましたが、到着時間は、予定通りのようです。

ベトナムが見えてきました。 

川の水は、ずっと、この赤茶色です。

そんなわけで、ベトナム、カンボジアでは、飲料水は、すべてミネラルウォーター。

この辺は、農業国ベトナムという風景ですが、 

だんだん、職探しの時は、まず、ここへ来るというホーチミンシティのビルが乱立している様子に変わってきます。

ブレーキがかかり始めました。 

翼が、いっぱいに開いています。

さあ、エアターミナルに向け最後の滑走。 

翼が、戻り始めました。

無事、ホーチミン国際空港へ到着。

ベトナムの方は、肩がこるのでしょうか?それとも、サロンパスは、ベトナム製?

異国で、頑張っている企業の看板が、まず、目につきました。 

この時期の最高気温36℃、最低気温23℃というホーチミンシティは、すっかり南国ムードです。 

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ベトナム・カンボジアへの旅 茅野から成田国際空港へ

ニュースで、マレーシア航空機の墜落が伝えられている。

帰ってきたばかりのベトナム沖で・・・。

日本人乗客は、いないということだが、乗客、乗務員のご冥福をお祈りするしかない。

私は主人と2人、JTBツアーに参加して、2月27日から、3月6日まで8泊9日の「アンコールワット・ハロン港の旅」を楽しんできた。

7時30分、成田空港集合のため、成田では温泉は、そこだけという黒い温泉が湧く成田ビューホテルに前泊。

26日、新宿まで、高速バスを利用。

途中、山梨では、先日の大雪の後片付けをしていた。

一車線が、まるまる、雪でふさがれている。長野県寄りよりも、すごい。

あの大雪の時は、新潟県、長野県から、雪掻き車の応援が出たという。

甲斐駒ケ岳。

新宿からは、高速バスを降りたところから乗り場が、近いリムジンバスを利用。

今まで知らなかったが、新宿→成田のみ「シニア割引」があるという。

3,000円の料金が、2,000円。

成田→新宿には、なぜか割引がない。

白髪頭の、主人が購入したためか、受付のお嬢さんの方から、「シニアの方は、割引があります」と声がかかったとのこと。

パスポートを提示して、シニアの年齢証明。

成田空港第二ターミナルで、リムジンを降り、ホテルの送迎バスでホテルへ。

この日は、「中央道高速バス」「リムジンバス」「ホテル送迎バス」の3種類のバスに乗ったことになる。

田舎暮らしは、成田空港に来るまでも、ちょっとした旅である。

飛行機が、こんなに低く見えるホテルの庭を散歩して、黒い温泉に入り、ようやく就寝。

このホテル、宿泊客であっても温泉入浴料は、別料金で1,000円支払う。

27日、ホテルの送迎バスで、成田空港へ。

飛行機の旅の集合時間は、たいてい出発時間の2時間前に設定される。

そんなわけで、手続きを済ませた後、出発時間まで、あたりをうろうろ。

スーベニア・ショップをのぞき、

外人さんが、どんなものをお土産に選ぶのか、覗き見。

日本人形が入っていますが、なんだかかわいそう。

お顔を大事にしてあげなくては・・・。

富士山も、選ばれています。中身は、チョコレートのようです。

そんなことをしているうちに、私たちも搭乗時間になりました。

上から三番目、9時30分発 「ホーチミン シティ」 行きに乗ります。

 

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