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高尾山日影沢で 「ハナネコノメ」 の撮影

今朝は、朝から、畑を掘り返したり、剪定をしたり、庭仕事にせいを出していました。

鶏糞や牛糞を播いたり、イチイの花粉を浴びたりで2度もお洗濯。

我が家の庭でも色々なスプリング・エフェメラルが咲き始めましたが、いよいよ、日影沢のハナネコノメ撮影開始です。

小さな小さなかわいい花なのですが、むずかしい。

ピントを合わせるのに気をとられ、ゴミが付いていたり、葉がいたんでいるのに気がつかず、

赤いシベだけに気をとられ、夢中で写してきましたが、パソコンで確認して「あらら。。。」です。

絞りを変えて同じ株を何枚も写したりしたのにみんなボツ。

老眼鏡が必要な歳になると、写真も難しくなりますね。

ハナネコノメソウは、湿気を好むようで、沢沿いに群生しています。

赤いシベと、花粉の黄の対比がかわいい。

白いのは、花びらではなくガク。 

初めてのマクロ100レンズでの白い小さな花の撮影。

これはピントを左手前の花に合わせるべきでしたが、奥の花に合ってしまいました。

写している時から、ボケる方の花の存在が気になっていたのですが、全体にもう少し絞った方が良かったようです。

F2.8

F4.0

 

F5.6

F6.3

F8.0

F11

後ろにボケる花の存在が効いてくるのと邪魔になるのと、一度の撮影では判断が難しい。

また、来年トライ!

同行の皆様、ありがとうございました。

次は、鎌倉の声もありましたが、いつ実現しますか。

楽しみにしています。

 

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高尾山日影沢で、スプリング・エフェメラル撮影会

今回の高尾行きは、「スプリング・エフェメラル撮影会」と銘打ち同期生4人での春の山野草撮影会。

高尾へは、茅野駅から、始発あずさで行く予定でしたが、早く起きられたので、予定より30分前の各駅電車で行くことにしました。

到着時間は同じですが、30分違うだけで特急料金分安くなります。

あずさなら大月、各駅なら甲府で、同じ中央線の各駅に乗り換えます。

身分不相応なマクロレンズを購入したばかりなので、今のところは殊勝な心掛けです。

高尾までの所要時間は2時間半。

新宿まであずさで行くのと変わらないのですが、特急と、各駅の大きな違いはシートのクッションでした。

車で言えば、普通車と、軽の乗り心地の違いのようなもの。

各駅の2時間半はちょっと疲れるかなという感じでした。

高尾駅からバスで日影沢まで行き、そこで待っていてくれた同期生の車で、私は始めての「ハナネコノメソウ」撮影会開始。

同行の3人は、昨年も同じ撮影会をしています。

道の向こうの木の上には、大きなツリーハウスがあります。

この橋を渡った所に、昨年の撮影ポイントがあるそうですが、早めに来て下見をしてくれたそうで「もう、少し遅いようなので違う方に行きましょう」ということになりました。

橋は渡らず、そのまま川沿いに歩いて行きます。

途中、色々なスミレが咲いていました。

スミレの蜜を吸飲しているのは、ビロードツリアブ。

ヒゴスミレ

高尾スミレという種があるそうですが、どれがそうなのかは、判りませんでした。

ユリワサビ

コチャルメルソウ

ミミガタテンナンショウ

どの新芽も下を向いていますが、何の木でしょうか?

今日、標高900の庭でも、咲き始めたキクザキイチゲ。

一週間の、ずれがあります。

ニリンソウの群生。

 

ヤマルリソウ

アサギマダラの食草「キジョラン」

虫食いの穴があいているので、リーダーが裏に幼虫がいるかもしれないと裏返して見ましたが、残念ながら、ここにはいませんでした。

病葉かと思いましたが、出っぱっている部分には卵が産みつけられているとのことで裏返して見ると、中が埋まっています。

何の卵なのでしょうか?

この日、見られた蝶は、この2種。

今の蝶は、成蝶で越冬したものだそうで、翅が傷んでいます。

テングチョウ

 

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春を探しに高尾山の麓へ

22日、春を探しに東京の高尾山の麓へお出かけ。

途中、高速道路下のお豆腐屋さんで、

おからドーナツをいただき

今は、八王子市所有の庭園「高尾駒木野庭園」見物。

元は地続きの病院医師のお宅だったそうですが、立派なお屋敷が、開放されています。

お庭には、盆栽が並んでいました。

標高900の庭では、まだ芽が出たばかりのカタクリも

咲き始めていました。

どこにでも咲く花ですが、かわいいムラサキハナナ。

庭では、まだ、こんなイカリソウですが、

 既に、開花していました。

馬酔木の木も、こんなに大木です。

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丸帯から、フォーマルバックを作る

花曇りの昨日、姪の結婚式にお呼ばれしてきました。

こんなかわいいチャペルでのお式。

バージンロードを父と手を組み、父から新郎へと娘が託されます。

「今日の二人の40年後(自分の歳)の日本はどうなっているのだろう。良い時代になっていると良いなぁ。。。」というのが、主人の帰宅後の言葉。

この日に備え、なぜか気が向き、帯地からフォーマルバックを作ることにしました。

前に、ブログに作ると載せたので、どういうふうに出来たのか見たいというメールが届きました。 

作り始めたのは、1月にご招待状が届いた直後からだったのですが、ふたの裏に、羽裏を付けたり、

菊の模様は好みではないので、ふたで隠れる部分にしようとか、

でも、ごちゃごちゃしそうと、繻子帯に替えたりでなかなか捗りませんでした。

 

内ポケットも小さい方をマチつきにしてみようかと懲りすぎて、はかどらず、

持ち手も、なかなか決められず、結局、織り端のボーダーを使うことにしました。

お式前夜に、ようやく、内袋と外袋をまつり付け。

持ち手には帯どめはどうかしらとか最後まで決まらず、脇布との柄あわせが出来なかったのが、残念でした。

どうにか、間に合い姉たちにも「良いのが出来たわね」と好評でした。

ご近所のsugaeさんから丸帯地をいただき、reityaさんから繻子帯地をいただき、おかげさまで素敵なバックになりました。

次は、まだ大学院生の甥の結婚式でしょうから10年先までしまっておくようでしょうか。

引き出物と一緒に、披露宴会場に飾りつけてあったお花のお土産がありました。

sugaeさんには色気が好きだったというご主人様への御仏前のお花に上のお花を、reityaさんには霧吹きで雫をつけてマクロの練習ができるように下の薔薇の花束を、幸せのおすそ分け。

ありがとうございました。

 

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咲き始めた庭の花

東京に、桜の開花宣言が出ました。

靖国神社の桜の基準木に5輪咲いたら、東京の開花宣言になるそうです。

同期のお花見は、4月6日。

隅田川沿いだそうですが、その日まで、まだ、咲いているでしょうか?

スカイツリー見物も申し込んでくれたそうですが、抽選に外れてしまったとのこと。

お花見シーズンは、旅行会社も数限りなく申し込んでいることと思いますので、仕方がありませんね。

幹事さんは、なにかと気がもめますね。

東京に、桜の開花宣言の出た日の標高900の庭。

昨年は2月17日に開いた福寿草ですが、今年は3月5日でした。

ミスミソウも、まだ、硬い蕾。

ようやく、クロッカスが開きました。

秩父紅

庭のあちこちから出てくる、ふきたんぽぽ。

これからは写すのが間に合わないくらいに次々、咲き始めます。

 

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母に、ごめんなさい!

昨夜は、音がして雨が降っていましたが、途中から雪になったのか、朝、福寿草に雪がありました。

融け始めてキラキラしています。

東京では、満開だった梅も標高900では、まだ、ようやく蕾が色付き始めたところです。

マクロでは無理かと思い写した雀の学校。

きれいに、撮れました。

もうじき開きそうなアブラチャンにも、葉痕がありました。

さて、何でしょう?

わぉ!久しぶりの札束。次回は、いつ会えるでしょう。

福沢諭吉さん、眉が太いですね。

先日、母に、何か必要なものはないかと聞いたら「黛が欲しいの。最近なんだか眉が薄くなった気がするの」とのことでした。

母は、若い時からお化粧などしない人でした。

私は冗談で言っているのかと思い「黛なんか買っても上手に描けないでしょう?福笑いの眉でも買ってきて付ける方が簡単なのじゃない。」などとかまいました。

「そんなの、売っているの?}と聞きます。

「う?本気なのかしら?}と思いましたが、それで済ませてしまいました。

でも、帰りの車中で、そのことが気になって仕方がありません。

帰宅後近くに住む姪に、母に確認して買ってきてあげて欲しい旨メールをしました。

「おばあちゃん、美容師さんが来た時に眉を描いてもらったそうです。たぶん、本気なのだと思うので、なにか適当なのを届けておきます」とのこと。

まさか、今までお化粧などしなかった母が94歳になって、今まで描いたこともない眉を描きたいなどと思っているとは思ってもみませんでした。

ごめんなさい!

これからはしたいことは何でもしてもらわなくてはと思っているのに、いざとなるとこんな私です。

本当にごめんなさい。

震える手で上手に眉を描くことはできないでしょうが、生きることに前向きになってきたようで、うれしい!

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諏訪湖にて 「白鳥とキンクロハジロ」

諏訪湖の白鳥も残り少なくなりましたが、周りに沢山白鳥がいる頃、なぜか、この白鳥の周りにはキンクロハジロが群がっていました。

白鳥が移動すると、キンクロハジロも列になってついて行きます。

点呼をしている先生のようです。

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マクロ100 前ボケ、後ボケ練習

前ボケの練習をしましたが、後ボケより難しい。

より、構図に注意しないといけない。

また、トライしなくては。。。

後ボケの方が、あれこれ考えなくてよい。

 PLフイルターを買っていませんので、後ろの蔦の葉の照りが気になります。

RAWで写すと、こうした物も補正できるのでしょうか?

これも丸ボケになった方が良かったかも。

また、練習。

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東京は、梅が満開でした。

前ボケ練習をしましたが難しい。

前回は、転んだ直後で弱気になっていた母も、昨日は元気にしていました。

シルクの帽子のサイズは、こんな感じで良かったようです。

眼鏡がずり落ちていますが、メガネ店できちんと合わせていただいたのでは耳が圧迫され痛いと言います。

眼鏡の度が合わなくなったと言いますが、検眼は、眼鏡をきちんとした位置でしますので、これでは、レンズの性能通りに機能しないのではと思います。

ケア・ホームの庭で。

要介護階に移ってからは、一人での外出は、たとえ庭でも許可されませんので行った時は出来るだけ外に連れ出します。

車椅子予備軍ということで、駐車場の車椅子マークとコラボしました。

あまり人物が小さくなってもと加減しましたが、もう少しマークが入った方が良かったですね。

後ろの柵内は、保育園。

このケア・ホームは、1階がエントランスと会議室、事務所、保育園になっていて2階以上がケア・ホーム。

ときどき、保育園児と入所者の交流会があるようです。

次回は手押し車の椅子に座って、身障者マークと並び手を伸ばした同じ姿勢で写してみましょう。

「あら、いやね」と笑うかもしれませんが。。。

 

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マクロの練習

マクロレンズが届きましたが、東京のように寒桜が咲いているわけでもなし、こちらでは、これしかないと葉痕捜しに。

シャクナゲ

葛以外は、庭の木なのですが、いろいろ写して何の木だったか?

カルミア

小熊(牡丹)

猫?(カルミア)

ウインク(紫陽花)

何年分の顔があるのでしょう?(シャクナゲ)

「アカボシゴマダラ」の幼虫を教えていただいて以来、木の二股に分かれたところに目がいきますが、こちらでは寒くて、越冬幼虫はいないのでしょうか?

ここにも顔が。

千手観音(シャクナゲ)

福寿草が咲いたら、早速きれいな色の虫が来ています。

翡翠色の目に、サファイア色の胴体。

今年初の虫画像。

100を初めて写して、60との違いに驚いています。

 

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福寿草と薄ら氷

マクロレンズのお金を振り込みに、郵便局までインターバル速歩。

あの雲の上に横になれたら、さぞ気持ちのよいことでしょうと思いながら写していました。

富士山の上にも変わった雲が.

富士山は稜線のセンターより右寄り。

甲斐駒ケ岳方向

暖かくなってきたので、庭の整理。

ポットに、薄ら氷が張っていました。

捨てようと思いましたが、ふと思いつき咲いたばかりの福寿草の前に立てかけパチリ。

何だか判らないかなぁ。

光線がどうなるかと、色々な角度から試そうと思いましたが、薄い薄い氷はすぐに割れてしまいました。

とりあえず、今日もポットに水を張ってみましたが、もう氷はできないかも。

明日は母の所へ上京。

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「Canon EF F2.8L100F マクロ IS USM」 購入

先日の新聞に、オリンパスからマクロの良いコンデジが発売になったニュースが載っていた。

ただ、フイルター仕様ではない。

これがもし、フイルター付きだったらマクロレンズ代わりに迷わず買ったのですが。

私たちの年代になると、重たい交換レンズを持ち歩くよりも、マクロ、望遠と適性に合ったコンデジを2台持つ方が軽いし、安い。

発売当初から欲しいと思っていたが、高価だし腕に不相応と思っていた「Canon EF100F2.8LマクロIS USM」を購入することにした。

昨年発売になった同じような性能のTamron SP F/2.8 Diと迷ったのですが、(こちらの方が少し軽いし、はるかに安い)2月末からの10,000円キャッシュバックの対象になっているのが判り、タムロンと10,000円の価格差になるならば、純正にすることにしました。

何しろ今持っているタムロンは、2年で3回も故障した。

「Canon100」3月1日の価格。

この時、既に前週比+1,870円とあります。

既に、その時より価格は上がっていたのですが、昨日、手配しようと入力して確定を押そうと思ったら、その間にまた価格があがっています。

ジャングルモックの時は、買ってから上がったのですが、今回は購入手続きをしている最中にあがってしまいました。

 う~ん。

春になり、マクロで写す物が増え需要が高まるせい?

キャッシュバックがあり、上げても売れるというもくろみ?

それとも、また、また、アベノミクス?

2%の価格上昇を目指すと言うが、それよりはるかに上昇。

10,000円のキャッシュバックと言っても既に、一日より1週間で5,000円近く価格上昇。

物価を上げて、給与を上げるといっても、もう欲しい物はないし関係ないわと思っていましたが、趣味は楽しみたいと思います。

これで、もう食べる物以外は、何も買わない。

できるかなあ。。。

今日の文旦。

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ようやく、庭一番の花 「福寿草」が咲く

こちらも暖かくなり、手放せなかった帽子をかぶらなくてもよくなりました。

雪は、田んぼや畑に残るほどです。

信毎販売センター斡旋の、土佐文旦が届いたので、皮を砂糖煮にしました。

三回湯でこぼし、水に半日浸した後、お砂糖を加えてグツグツ煮ます。

2日ほど干して、グラニュー糖をまぶして出来上がり。

間食は、しないようにと思うのですが。。。

外では、今年初めての花、福寿草が開きました。

去年は、2月17日に咲いています。

昨年より16日遅れ、今年の岡谷市に遅れること、3週間ほどになります。

最近この鬼灯について、知ったことがあります。

この袋の中は、かなり温度が高いということです。

今春蒔こうと、出窓においておいた食用鬼灯が袋の破けていたのは、凍みてだめになり袋が破けていないのは実がつやつやで残っています。

雪の中に隠れていたこの鬼灯の実も、凍っていません。

蕗の薹も2つだけ、顔を出しました。

田の畔では、モグラも動き出したようです。

近くの霧ヶ峰への登り口の交差点では、雪の頃、車がぶつかったのでしょうか?

道路標識が傾いています。

インターバル速歩で歩いていると、速歩の時に足音がするので、行く先で小鳥が飛び立ってしまいます。

速歩をしながら、野鳥を写すのは無理のようです。

靴を替えてみようかな。

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野鳥撮影会 7 「キンクロハジロ」「カワセミ」「キジバト」

諏訪湖にもいる 「キンクロハジロ」

正面から見ると、小さい体のわりに怖そうな顔をしていますが、

横から見ると後頭部に長い羽があり、結構かわいい。(諏訪湖にて)

「いたぞ!カワセミ」という方を見ると。

何かを見つけ、餌捕りに飛び立つかと思ったのですが、橋の向こう側に行ってしまいました。

で、追い掛けて、パチリ。

ところどころに、どなたかがさしたと思われるカワセミのとまり木になるような細枝があります。

最後に遭ったのは「キジバト」

毎冬、世田谷線沿線上町で開催される「ボロ市」で花炭を売っている世田谷探検隊の一員が野鳥観察後、空を見上げて「これ、花炭に良いのだよね」と言っています。

噴水も午後の日を浴び、虹の時とはまた違う風情を見せています。

今回の野鳥撮影会では、25種類を観察できたそうですが、私に写せたのは、これだけ(16種)でした。

地元で日々観察をしているリーダーが車を出してくださり、ポイント、ポイントを回れましたので効率よく観察できました。

これで野鳥撮影会レポートを終わります。

同行の皆様、お世話になりました。

次は、「スプリング・エフェメラル撮影会」とのこと。

楽しみ!

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野鳥撮影会 6 「ベニマシコ」と「ヒヨドリ」

東京では、とても珍しい鳥だそうです。

「今日は、これに遭えただけで良かった」と、本日のリーダーが言っています。

「ベニマシコ」雄。

この色は、冬羽の色。

セイタカアワダチソウを食べています。

後ろ姿。

こちらは、どこにでもいると言っては、かわいそうですが 「ヒヨドリ」

我が家のハナミズキに、巣を作ったこともあります。

何かをつついていますが、

木の皮でしょうか?

こんな幼虫も、見つかれば食べられてしまうのかもしれませんが、樹皮と保護色になっていて判りにくいです。

幹の二股に分かれているところの右側に、蝶 「アカボシゴマダラ」の越冬幼虫がいます。

この説明を読みますと、「放蝶ゲリラ」などというのがいるようです。

パソコンのハッカーみたいなもので、蝶の世界にも本来の楽しみ方ではないことをする人がいます。

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