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コルティナダンペッツォ 4つ星ホテル 「ベルビュー」

コルティナダンペッツォでは、2つのホテルに別れ、2泊しました。

私たちが宿泊したホテルは、4ツ星のホテル「ベルビュー」

バスは、先に私たちのホテルで、こちらのメンバーを降ろし、次のホテルへ行きました。

別のホテルの方たちの、「お、4星だぞ」という声を後に下車。

後で、伺った話では、もう1つのホテルは、玄関もせまく山小屋のようなホテルだったとのこと。「でも、食事はうまかった。最高だったよ。そっちの4星を見ちゃったもので、それがなければ、どうしようもなかったけれど」という事でした。

前にアップした朝焼けを見た窓です。

旅行前に届いたパンフには、宿泊はベルビューとなっていましたので、こちらがいっぱいで、分宿になったのかもしれません。

 

かわいいライトが廊下を照らしています。

レストランです

このグリーンのジュースは、初めてです。ウェーターに聞いたら、リンゴジュースと教えてくれました。

この青リンゴを皮ごとジュースにしているのですね。

画像をクリックしていただくと、朝食時並んでいた物をご覧いただけます。

その中から私が選んだのが最後の画像です。

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血豆

私は、山にこの靴を履いていきます。

こちらに来るころ、新宿の山のお店「石井」に行き、山のことは何も知らずに、お店のない田舎に行くことだしとりあえず必要なものは用意しておこうとサイズだけで買ったように思います。

雨に濡れないようにとゴアテックスにはしました。

そのため、かなり高価だったことは、憶えています。

皆さまは、購入する時に店員さんに相談して履き方なども教わり購入しているようですがそんなことも知らない頃です。

履き始めたのも、昨年あたりから中学時代の同期生と山に行くようになってからです。

先日、同期生との御前山の急な下りで、つま先が痛くなりどうしようもなくなりました。

で、諏訪のモンベルに靴を持っていき、靴が合わないのか、私の履き方が悪いのかを見ていただきました。

靴ひもの締め方に問題があったようです。上りで緩んだ分を下りに入る前に締め直さないといけないそうですが、そんなことは知らずにいます。おまけに履くときも、スニーカーをはくのと同じ感覚で紐をきちんと締めるという感覚がなかったように思います。

当然緩んで、下りになると靴の中でつま先が前にあたり圧迫されます。

原因はそこにあったようですが、左右の親指、中指が血豆になりました。

このところ、ユニクロまで歩いたりして次回山行きに参加できるか試していました。

ハイキングシューズですが、長いこと歩くと血豆になった指の付け根が、膨張するような感じになります。

今日は、皮膚科に行って、どうしたものかと診ていただきました。

先生 「落ち着くまでは、訓練なんていう歩きはしちゃダメだよ。血豆は、時間がたち、爪が生え変わるまでは、消えないけれど、とりあえず血行を良くする薬を出しておくので、それを1日5~6回塗っているように。しもやけの時に出す薬だけどね。歩き方にも問題があるかもしれないからリーダーの人によく教わるように」ということで、エーザイのユベラ軟膏を手配してくださいました。

もっと、早く診ていただくと良かったですが、中央病院は、皮膚科の診察がある日とない日があるそうで、前回行った時は休診日でした。

鳩とアヒルで、「まったく世話がやけるわね」と話しているようです。

 昨日のスライドショーが見えなかったとのご指摘がありました。失礼いたしました。

変更しましたので、ご覧ください。

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コルティナダンペッツォの風景

のち

午後は、旅行中初めてのフリータイムです。

街の地図に、ロープウェイ乗り場というのがありましたので、行ってみたのですがあいにく今の季節はクローズ。

仕方がないので、街の散策をしました。

お天気は、晴れたり曇ったり。一周してスーパーで買い物を済ませたら雨。

慌ててホテルへ戻るというふうでした。

コルティナダンペッツォの街の様子を画像をクリックして、スライドショーでどうぞ。

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コルティナダンベッツォ アイススケート場

今日は、お天気は良いのですが山には雪雲がかかっています。

茅野市でも市営スケート場がオープンになっていますが、コルティナダンベッツォのアイススケート場でも、かわいい子供たちが練習に余念がありません。

入口には国際大会があった時のでしょうか?

真央ちゃん、キム・ヨナなどの大きなポスターが貼ってあります。

 

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登山の訓練でユニクロまで歩く

今日は、ユニクロの「クリスマス特別企画」という広告が入ってきました。

その中に、ヒートテックフリースのタートルネックというのがあります。

1,000円のが、790円です。

山に着ていくのに良さそうかなと思ったのですが、790円の物を買うのに、車で行くのもどうかなと思いました。

先日来、何か歩く機会がないかと思っていたので、歩いていくことにしました。

ユニクロのフリースの上にゴルフのベスト、ユニクロのストレッチダウンを着て、ユニクロの裏フリースズボンをはき、帽子をかぶり手袋にリュックというスタイルです。

家を出たら、顔が寒い。戻って、厚手のタオルマフラーをして出かけました。

途中の家の庭先で「寒鯉」を写したのですが、池の中にホースがあったり、

鳥よけのネットがあったりで、うまく写せません。せっかくきれいな鯉が沢山いるのに、残念です。

兄の家では、サギに池の鯉を全部やられたことがありますが、ここの家もそれを用心してのことでしょうか。

山に行く時こんなスタイルでいいかなと思う恰好をして出てきたのですが、すぐに汗をかき始めました。

しばらく歩くと、血豆ができている指の付け根あたりが、膨張したような感じになってきました。

やはり、お医者様で見ていただいた方が良いかななどと思いながら、ユニクロまで、1時間50分。

帰りは、休憩を兼ね、前に気になっていた「すきや」の牛丼を食べてみることにしました。

初めてなので様子が判りません。店員さんが、「並でいいですか?」「はい、小さいのでいいです」

「じゃあ、ミニがあります」「それで、お願いします」

お茶碗のちょっと大きめの器という感じの量です。

伝票を見てびっくり。230円ですって。こんな値段で、外食ができる時代なのですね。

12時半に家を出て、帰宅は、17時20分。街灯のない田舎道は既に真っ暗です。

途中、八ヶ岳が夕陽で赤くなってきれいでしたが、リュックからカメラを出す気力がありません。

ユニクロで商品を見た時間や、お食事時間、写真を写す時間を抜くと、4時間くらいしか歩いていません。

やはり往復歩くと結構疲れますが、次回の山の会は、7時間歩くという。

大丈夫かなぁ。

とりあえず、連休明けに皮膚科に行って血豆の様子を見ていただくことにしましょう。

今日は、一眼レフをリュックに入れて出ました。やはり、リュックのショルダーが肩に食い込む感じです。

着る物は、今日のスタイルで良さそうですが、一眼レフは山には持っていけないことが判りました。

また、機会を見つけて歩いてみることにしましょう。

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トルコ 対 イタリア かわいいコンテスト

トルコ 対 イタリア

かわいい対決、どちらに勝負ありでしょうか?

こちらは、霧ヶ峰に出現したクレオパトラ

コルティナダンベッツォには、こんな木々が。。。

楽しい自然のいたずら

角を持つ獣のようです。

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「桑枯る」 八ヶ岳と甲斐駒ケ岳

今日は、風があり寒い1日でした。

でも、寒い日は、山がきれい。

八ヶ岳

俳句の季語に、「桑枯る」という冬の季語があります。

我が家の裏に大きな桑の木があり、それで写してあったのですが、後ろの景色と枯れ木の重なりが、どうも気に入りませんでした。

今日、部落の駒形遺跡の見学会に行ったら、

甲斐駒ケ岳をバックにきれいな背景で写せるところがありました。

早速、パチリです。

お気に入りの写真は用意できましたが、句ができるかは、別です。

 

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上京

昨日は、母の様子を見に上京。

途中、談合坂のサービスエリアに寄り道。

もう、お正月のお花を売っています。

千両かと思って写してきたら百両だそうです。本来の名前は、「唐タチバナ」

こうした鉢ものは好きなのですが、寒冷地茅野では、屋外では、育ちません。

「猫にマタタビ」は、猫が実を好物なのかと思っていましたが、枝などでもよいのですね。

 

談合坂のトイレにはこんな貼りものが。。。

いろんな方がいらっしゃるようです。

前をタンクローリー車が行きます。

この車、何を運んでいるのか「毒」というプレートが付いています。

左横には、コーヒーカップと、ナイフにフォークの絵が。。。

「こわ!」

以前、ビーナスラインを走っている時に、タンクローリー車が前を行き信号で停車した時に写しました。

八ヶ岳が映り青空に白い雲、高速道路の景色と違い、きれいな景色でした。

デジカメクラブに持っていったらプロが選んでくださったのですが、「センターに映っている車(私の車)が真っ赤な車だったら、言うことなし」ですって。いつも、不可能なことを言われます。

調布インターを出て、野川に寄り道。

野川公園の駐車場に車を置いて、公園の中を通り抜けていきます。

オナガカモのカップル

サギ

これは何でしょう?カルガモの模様のようですが。。。

鴨の集団の中にいましたが、まるで、鷹のような鋭い目つきをしています。

するどい

カワセミもいましたが、餌を狙って飛び立つ寸前のはボケてしまいました。

えさ場で狙っていた方のお話ですと、この近辺に3羽いるそうですが、最近はなかなかえさ場の木に止まらないそうです。「今年は、鳥が少ない」とおっしゃっていました。

大きな望遠レンズを、グリーンの布で覆っていらっしゃいますが、鳥から見て草との保護色にしているそうです。

野鳥専門の方なりの工夫もあるのですね。

ピントがあったのは、この1枚だけ。1枚でも遭えただけで、満足です。

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世界遺産 ドロミテ ⅩⅥ ミズリーナ湖

ミズリーナ湖到着です。

ドッピアーコ湖とはイメージが全然違い、針葉樹林に囲まれた標高1754mにある湖です。

ここまで来ると、雪もあり、曇り空になってきたせいもありますが、寒々した景色です。

1956年コルティナダンベッツォオリンピックでスピードスケートの会場となった湖です。

落葉樹は、目に入りません。

ソラビス山(標高3,205m)をバックにグランドホテル

オリンピックのスピードスケートが自然の氷の上で行われたのは、ここでの開催が最後になります。

同行の熟年仲良しご夫婦、いつも手をつないでいます。  

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登山の訓練で歩く

今日は、快晴。

比較的暖かい日でした。

私の車は、車検中。

スキーに行く主人に中央病院まで送ってもらい、帰りは歩けたら、歩いて帰ってこようと思い出かけました。

今日は、地元の方にしか感覚的に判らない話で申し訳ありません。

まず、中央病院から図書館へ歩くことにしました。

途中、田んぼに氷が張っていました。

今年初めての凍り風景です。

運動公園では、よく出てくると聞いていたリスに逢えないかときょろきょろしながら歩いたのですが、逢えませんでした。

そんなことをしながらですので、諏訪中央病院から、図書館までは30分。

借りたい本が2冊ありました。

1冊は、友人が教えてくれた「百人百句」もう1冊は、先日、朝日新聞の「天声人語」に出ていた「俳句のユーモア」どちらも俳句の本です。

茅野市図書館にあり、2冊とも借りられました。

友人の短歌会の短歌が、地元紙「長野日報」に掲載されているというので、それもチェック。

30分ほどいたでしょうか。

次に、図書館から、スーパーオギノまで、歩いてみることにしました。

途中、コンデジで写真を撮りながらですので、45分。

先日友人が、年賀状印刷受付と、喪中はがき印刷受付の並んだ写真を送ってきました。

ここの写真店はどうかしらと見たら、ポスターはちゃんと離して貼ってありました。

これでなくてはと通り過ぎ、ふと振り返ったら風になびく旗と旗の間に。。。

小さなリュックをしょっていきましたので、それに入る程度のお買物をして帰ろうと思いました。

よく、お腹がすいている時にスーパーに寄ると、多めの買い物をしてしまうと言いますが、12時はとっくに過ぎています。

やはり買いすぎ、リュックからあふれてしまいました。すでに図書館で借りた、厚めの本が2冊入っています。

そんなわけで私はこんなスタイルに。。。 あふれた荷物をリュックに結んで、さぁ、バスで帰るか、歩いて帰るか。。。

実は年明けに、東京の同期生たちと山に行く計画があります。

それに参加はしたいのですが、前回の登山の下りで、足を痛めました。

急な下りが長く続き、両つま先がものすごく痛くなりました。

結果、双方の足の2本ずつの指が血豆になってしまいました。

下山中は、全部の足が血豆になったのではないかと思うほど痛かったので、これで済んで良かったと思うしかありません。

で、長時間歩いてその足がどんなか、試したかったのです。

ここまでは何ともありませんでした。

で、やはり歩いて帰ることにしました。

オギノを出たのが12時40分。

サンタさんを写したりで

 

御座石神社の交差点に、13時12分。

ビーナスライン沿いに、すきやの牛丼250円とか、テンホウの誘惑に負けないように、素通りして 

中学の同期生の家も横目に素通り。

部落に直進。

先日、地元のモンベルに登山靴を持っていき靴が合わないのか、私の履き方が悪いのか確認してもらいました。

靴の中敷きを出してあててみたり、いろいろ確認してくださり結果、ひもの締め方が悪かったようです。

途中で緩んでしまうので、下りの時に靴の中で足が前の方にずれてしまうとのこと。

無事、部落に到着。

いつも雪囲いをきれいに作る友人宅前で「この間の佃煮は私だからね」「え、知らなかった。ごちそうさま」そういえば、先日、神代植物園に行っている留守に玄関に葱と佃煮が置いてありました。

こちらではよくある話で留守に玄関先に届け物があり、とんでもない頃に贈り主が判ったりします。

家に着いたのは、2時30分。

ということは、3時間半ほど歩いた事になります。お天気もよく気持ちよかったです。

次回、また、お天気の良い日に往復歩いてみて参加表明をすることにしましょう。

 

 

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12月11日の山のパノラマ写真

 昨日は、快晴。我が家からも富士山がきれいに見えました。

このところ、雪雲をかぶっていた八ヶ岳も雪化粧をしてますますきれいになっていました。

富士の画像をクリックして、出てきた画像の上で再度、クリックしていただくと北横岳から編笠山までのパノラマ写真をご覧いただけます。下のスクロールバーを左右に動かしながら、ご覧ください。

パノラマ写真の山の名前と標高は、こちらからどうぞ

同じく出てきた画像の上でクリックしていただきますと、山の名前が大きくなって読めるようになります。

麦草峠は、今冬は既に通行止めです。

夕方、裏山に登ってみました。

きれいな夕陽になりました。

風紋もあり、やはり、寒いです。

浅間山も見えます。

蓼科山と車山。

画像をクリックしていただき、出てきた画像をさらにクリック。

スクロールバーを移動しながら、南アルプスから中央アルプスのパノラマ写真をご覧ください。

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12月10日の月蝕

数日前から、新しいカメラを買った東京の友人が月蝕の写真を撮ると張り切っていましたが、その時間が近付くにつれ、曇り空になってきました。

茅野は夜は雪という天気予報になり、月蝕は見れないと思っていましたが、10時頃なにげなく空を見たら、雪がかすかに降っているのに、月蝕を見れました。

早い動きの雲に、見え隠れしながらの観察でした。

で、欠けていく時の写真は、この1枚だけ。

あとはみんな手振れ。我が家の真上の月を撮るのに三脚は使えませんし、私には、難しかったです。

12月10日22時35分の月です。普段の月より少し、赤っぽくなっていますね。

万葉集に、「しろがねもくがねも」とありますが、欠けていく時は、赤みがかったくがね(黄金)、満月に戻る時は、しろがね(銀)という感じです。

こちらは12月11日0時55分です。

しばらくしたら、大きな雲に隠れてしまい、おやすみなさいとなりました。

本来は、地球の影になる部分が赤く写るようですが、私が写したのは、影の部分は写りませんでした。

載せている方はISO200から800に別れているようですが、ISO200の方は、よほど良いレンズと、カメラを固定する機材をお持ちなのでしょうね。

わたしはISO400にしましたが影の部分も写るように、もう少し明るく設定するとよかったのですね。同種のカメラの方が、ISO 800で写していらっしゃいます。

そうすると、影にならない月自体の色の変化は写らず、皆さまの写真のように真っ白に写るだけになるのでしょうが、月蝕写真は、影になる部分を写すのですね。

なぜか、露出時間の違いでこんなふうに写っているのもありました。影の部分が赤くはなっているが、月の模様がなにも写っていない。

直前まで、写すつもりもなく、勉強不足でした。

難しい!

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サンタがやってくる

今日はお天気は良かったのですが、山には雪雲がかかり、その下で、山が真っ白になっていました。

明日が楽しみ!

ここだけ見ていると、ドロミテの山と変わりませんね。

東京の友人が、かわいいサンタのイルミネーションの写真を送ってくれました。

マンションのベランダに梯子がかかり、サンタが列になって登っているところだそうです。

かわいいですね。

明日は、月蝕

その撮影練習をしている友もいます。

この時間は、こちらでは、「お~、さむ!」という時間になりますので、撮影は友人に任せて、部屋の中からのんびり見物することにします。

今夜の月はこんなでした。明日は、満月。天気予報は、晴れ。

ビーナスラインを走っていたら、こちらにも、かわいいサンタさんがいました。

で、上のコンビニに車を止めて、パチリです。

最近新しく建った家ですので、これから、毎年見せていただけますね。

お庭に、こんな飾り付けをする頃が人生一番いい時なのかもしれません。

かわいいお子様がいらして、その子を喜ばすために、パパが一生懸命飾り付けて、点灯した瞬間、みんなで手をたたいてなんていう光景が浮かびます。

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ドッビアーコ湖からミズリーナ湖へ

 ときどき 

ミズリーナ湖へ直接移動と思ったのですが、とんがった山もちゃんと載せろとのお声がありました。

そんなわけで、ドッビアーコ湖(A)から、ミズリーナ湖(B)への沿道の山々をご覧ください。。

 

 

 

 

 

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世界遺産 ドロミテ ⅩⅤ ドッビアーコ湖

 

コルティナダンベッツォから、ドロミテ渓谷へ向かいます。

アルプス東部南チロル地方の山岳地帯、ドロミテ街道沿いの保養地巡りです。

まず、オーストリアとの国境に近いドッビアーコ湖へ。

湖畔に沿って、散策路があります。

下の画像をクリックしていただくと、その路からの山と湖面に映る山とをご覧いただけます。

 

 

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